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【緊急】少子化対策!学校に性実習導入!一日目

投稿:2024-03-10 21:20:50

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まったり◆KHiAKXM(高知県/20代)

※この小説は、フィクションです。

この物語に登場する人物、団体、法律は実在するものではありません。

それを踏まえた上で、お読み下さい。

20xx年、日本政府は「性学習法」を施行した。

これは、少子化や不十分な性教育のせいで増える孤児を無くすため、中学生以上の学生に、「高度な性教育」を施さなければいけないという法律である。

「高度な性教育」。。。それすなわち中学生から保健体育の時間に「セックス」についての授業、そして実技をしなければならないということである。

そして、この中学校でもまた、「性実習」が行われようとしていた。。。

先生「今日から、事前に告知していた通り性実習をはじめる。」

先生「男子生徒には女性を喜ばせるテクニックや言葉遣いを学んでもらう。女子生徒には、セックスの仕方もそうだが、もし同意のない性行為を強行させられそうになった時の為に、自らを学ぶ術を学んでもらう!」

先生「もちろん、男子生徒諸君にも繋がる場所があるだろうから、女子の話だからと言って上の空にならず、きちんと先生の話を聞くように!」

生徒達「ザワザワ、、、ほんとにするの?ラッキー!ここで童貞卒業じゃん!ザワザワ、、、」

先生「みんな静かに!性実習一日目は前戯の仕方について学ぶ!前戯は滑らかな性行為のスタートの為に欠かせない物だ!恐らくここにいる64名全員が道貞、もしくは処女のはずだ!きちんと学んで帰れ!」

生徒達「はーい」

先生「それじゃあ、まずはペアを作れ。好きな人とやることをおすすめするが、いない人はランダムだ!5分以内に決めるように!」

始まってしまった。ブスには地獄の実習が。

美男美女のカップル達はすぐにそこでペアを組んでいる。

けれど、俺はどうだろう。

まだ中学生だというのに、既に負けが確定している顔面、体型、性格。

「俺に救いはないのか?」

ついそう呟いてしまった。

と、その時だった。後ろからぽんぽんと肩を叩かれた。

後ろを振り向くと、そこには顔を赤らめた女神がいた。

女神「A、ペアいないならあたしとやろっ」

(A=俺)

俺が女神と呼ぶこいつは、N。

俺と同じ美術部で、俺が副部長、こいつが部長を務めている。

恥ずかしい筈なのに、Nはいつもの調子で頑張って明るく話しかけてくれた。

性格はいたずら好きで、お喋り。頭はそんなに良くないけれど、顔は女優越えでめちゃくちゃ可愛い。おっぱいは、、、、

本人曰く、AAAだそうだ。でもそんなの別に気にしない。貧乳には貧乳の良さがある。

「お前がいいなら、別に良いんだけど。」

N「良かったー!Aに断られたらどうしようと思ってたよ!」

するとそこで体育館に時間切れを知らせるタイマーの音が鳴り響き、俺とNはこの実習の為だけに作られた仕切りの中に入った。

先生が大声で俺たちに説明を始める。

先生「余りはいないなー!?よし!これから実習を始める。まずはお互いに服を脱いで全裸になれ!いくら盛ってるからって今日は挿入するなよ!今日は前戯だけだからなー!」

陽キャたちの残念がる声が聞こえてきた。

へっ、ざまあみろ。

また先生が喋り出す。

先生「静かにしろー!明日は挿入実技もやるつもりだ!我慢しろ!、、、ここからの説明は仕切りに1つあるパソコンに動画を読み込んである!それで確認しながら事を進めろ!20分後には仕切りから出てきて貰うからなー!」

そんなこんなで一日目の実習が始まった。

N「一旦、動画みてみる?」

俺もそれに頷いた。

動画は5分ほどあり、大まかな内容としては前戯の順番が述べられており、要約すると

キス→手マン、手コキ→フェラ、クンニという感じにしろといった感じだった。

N「軽く言うよねえ。お互いファーストキスなのに。」

Nは耳まで真っ赤にしながらそう言った。

「でも、やらなきゃ成績下がるし。やらなきゃでしょ?」

N「Aはやりたいの?」

唐突にそう言われて少しびっくりした。

もちろん本心は「したい」で埋め尽くされているのだが、ここでそんな事を言ってしまえば嫌われる可能性すらある。

だから、ここは本心を隠して、、、

N「あたし、Aとヤリたい。」

「えっ?」

唐突にそう言われてびっくりした(2度目)

「良いのか?」

N「うん。やろう」

なんだかそこで理性が何処かへ飛んでいってしまう音がした。

俺はNの唇に自らの唇を重ね、キスをした。

N「んっ」

段々舌も入れ込んでいく。

N「んっ、んん、、、ぷはぁ!ご、強引すぎだよ!///」

Nはそう言いつつも嫌がってはいなかった。

俺はNの股に手を持っていく。

うち太ももをこそばして少し意地悪してみる。

N「んんっ!くすぐったいよお。」

少しずつ、割れ目に近づける。

Nの呼吸が荒くなるのを感じる。

まんこからは、既に愛液が滴っている。

「こそばされて感じてたのか?」

N「違っ!そんなんじゃ、んぅ!」

ゆっくり、中に指を入れる。

動画で見た通りに。

最初は、一本から。

ゆっくり膣内を掻き回す。

N「はぁ、はぁ、んぁっ!」

指の本数を増やす。

N「ダメぇっ!ダメぇっ!すぐ、、、イっちゃう!」

Nがそう言った瞬間、Nの腰が宙に浮き、Nは少しだけ痙攣しながら絶頂に達した。

N「A、すごい上手。めっちゃ気持ち良かった。」

「まあ,Nが気持ち良かったなら俺も嬉しいよ。」

N「次はあたしの番だから。」

「そんな無理しなくても、、あっ!」

Nは俺を押し倒してきて、またキスをした。

そしてNは、ギンギンの俺のちんこを掴み、上下にしごいてきた。

「ちょっ、N!激しいって、、それ!」

N「ふふっ。A気持ちよさそう。こっちも一緒に責めるね。」

と言うとNは俺の乳首をぺろぺろしてきた。

俺のちんこも乳首も、感じたと事のない快感と女性の温もりに包まれ、すぐに射精してしまいそうだった。

すると、唐突にNはちんこをしごくのをやめた。

「えっ、N?」

N「Aだって、あたしのこと焦らしてきたじゃん。仕返しだよ♡」

そう言うと,Nは乳首のみを舐め出した

右は舐められて、左は延々とカリカリされる。

これが快感地獄なのだと、俺はその時初めて知った。

亀頭から我慢汁が溢れ出し、今にも射精しそうなちんこを、まるで時でも止めたかのように射精させず、さらに俺に快感を与えてくるNのその姿に、俺は死ぬほど興奮してしまった。

N「そろそろイキたい?」

「もうダメだからっ、イカせてくれ。頼む!」

俺が我慢の限界の表情でお願いすると、Nは乳首責めをやめて、思い切り俺のちんこを咥え込んだ。

ジュポッズポズポジュポッ

と激しい音を立ててNは俺のちんこをフェラしてくる。

「やばいっ!イク!」

そうして、俺はNの口の中で果ててしまった。

Nは、「めっちゃ出たね」と言いながらティッシュの中に吐いた俺の精子を見せてきた。

自分でも慰めることはよくあるが、こんなに沢山出たのは初めてだ。

「やっぱり、Nのテクニックがすごいんだよ。」

N「そう?ありがとっ!」

そうしていると、またもやタイマーの音が体育館に響き渡った。

先生「今日はそこまで!お前ら!中から出てこーい!」

N「ねえ、A。」

「どした?」

N「明日も、いーーっぱい気持ちいいことしようね!」

、、、、、次回へ続く。

-終わり-
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