成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,835話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

バイト先で出会った女子高生は、既に付き合っていた同じ歳のOLとの関係を変えた

投稿:2024-03-04 13:39:26

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆GYJzlgU(10代)
最初の話

それは本当に偶然のことでした。高校を卒業して約半年が経った9月、高校で同じクラスだった映見さんと街中のコンビニで出会ったのです。映見さんは高卒で地元の会社に就職して、俺は地元の大学に進学していました。映見さんと俺は、高校生だった時は偶に話すぐらいで特に仲が良かったということはありませんで…

前回の話

半年ぶりに出会った同級生だった映見さんと初体験した翌週、俺は映見の家に行った。映見とビールなどの酒を飲んだ後、酔った勢いで映見にキスした。そして先週と同じように映見とセックスした後、全裸の状態で映見を抱きながら色々とエロいことを聞いた。まずは、ずっと気になっていた高校での内科検診のことに…

俺の傍には、純粋無垢な女子高生の美優が全裸となっていた。美優の側には、俺が脱がした美優の高校の制服などがあった。

学生の俺は、バイト先で知り合った女子高生の美優とも付き合い始めて、美優とはセックスするぐらいまでの関係となっていた。というのは、別に付き合っている同級生でOLとなった映見とは時間が合わずに、中々会うことが出来なかったからだ。

映見とは1ヶ月に1回ぐらいしか会えていない。

またOLとなった映見は、会う度に俺とは違う社会人の色気というか大人さが増していって、同じ歳だが学生の俺との違いを明らかに感じていた。

美優とは1ヶ月ぐらい前に出会った。女子高生の美優は、俺と一緒にコンビニで夕方に働いている。

美優がこのコンビニで働き始めた初日、美優は客の爺に「何やっているんだ!」と大声で怒られていた。俺は直ぐに美優とカスハラ爺との間に入って、カスハラ爺にひたすら「申し訳ございませんでした」と謝り続けた、

するとカスハラ爺は俺の誠意に納得したのか「もう二度とあんな対応をあの子にさせるなよ」と静かに言って、俺の肩をポンっと叩いて店から出ていった。

美優は俺に「ありがとうございました!」と泣きそうな顔で言ってきたので、俺は「あんな爺のことは気にしないで、忘れてね」と美優に優しく言った。

美優は泣きそうな顔から笑顔になった。

可愛さに溢れている美優に惹かれた俺は、本能を丸出しにして美優に優しく「家まで車で送ってあげようか?」と声をかけた。

美優は素直に「ありがとうございます!疲れているので助かります」と言って、コンビニのユニホームから高校の制服に着替えた後、俺の車の助手席に座った。初日のバイトで疲れたのだろう、美優は健気に何も考えていないような感じで直ぐに「スウ~っ」と寝息をたてて寝始めた。

そんな美優の寝姿を見た俺は車を停めた。そして近くにある駐車場を確認して、車を駐車場に移動させてサイドブレーキをかけた。

美優は熟睡している。俺は改めて美優の顔をじっくりと見た。美優は女子高生らしい可愛い顔だ。化粧はしておらず、純粋っぽさを感じた。

美優の短いスカートを捲った。すると直ぐに白いパンティが見えた。美優の足を触って、その先にあるパンティを触る。美優は目覚めて「加藤さん…」と俺の名を呼んだ。そして「さっきは、私のことを守って下さってありがとうございました。加藤さんがそういう気持ちでしたら、私はOKですよ」と言ってきた。そして俺にキスしてきた。

俺も美優の可愛い顔にある唇にキスした後、美優の舌に俺の舌を絡ませた。美優は応じて、美優の心なしか甘酸っぱい息とかを俺の口中で感じた。

美優の白いパンティを脱がして、オマンコを見る。美優の陰毛は薄くて、薄暗い車中でもオマンコはきれいだが、さすがに少し臭い。そんな美優のオマンコは少し濡れていて、そのオマンコを指でさすって更に美優の体液を溢れさせる。美優は「アッっん」と声を出し始めた。

そんな中、美優のスマホに着信があった。

発信元が美優の母親だったので、美優は慌てて電話に出た。話し終わった美優は俺に「帰りが遅いから心配で電話があった」と言った。俺は「お母さんを心配させるとマズいから、これから家まで送っていく」と言って、美優を急いで家まで車でいった。

その後、美優とはLINEで連絡し合って、次の土曜日の午後に会うことになった。

俺は何か物足りなかったので、ダメ元でOLの映見に連絡してみた。すると珍しく「今日は仕事が早く終わったから、今、自宅にいるの。もし良ければ来ない?」と誘ってきた。俺は「じゃあ10分位したら行くから」と言って、映見の自宅に急いで向かった。

映見の家に行くと映見は「30分位前に帰ってきたので、バタバタしちゃって。まだ着替えていないの」と言いながら、スーツ姿で俺を出迎えてくれた。

映見は簡単な食事を作ってくれたが、俺は車を運転しているし、今日中に帰らなければならなかったので酒を飲むことはできなかった。映見との話題も住んでいる環境が違うので何か嚙み合わない。

そんな俺は、化粧を落としていない映見を抱いた。そして映見とセックスしたが、何かマンネリ感があった。

そんな俺は映見に対して、前のセックスで萌えた「映見の会社の制服を着ながらのセックス」を求めた。すると映見は「明日、仕事で着る制服を汚すとダメだから」と言って頑なに拒否した。

映見は、身なりが小汚い学生の俺に対して、何かを感じているようだった。俺は、映見の家から出た時「映見とは、そろそろTheEndかなぁ」と感じた。

女子高生の美優と毎夕コンビニで一緒に働いて、約束の土曜日となった。

美優と俺はコンビニでのバイトが休みの土曜日、俺は美優が通っている高校の近くまで車で美優を迎えに行って車に乗せて、まずは近くの公園に行った。青空で温かい陽気の公園で美優は女子高生らしく嬉しそうに無邪気にはしゃいでいた。

俺は美優に「そろそろ…」と言うと、美優は「分かっているよ、この前の続きでしょ」と答えて、俺の車に乗り込んだ。

俺が運転する車は、俺の自宅に着いた。そして美優を他に誰も居ない家に入れた。

その直後、玄関で俺は美優を抱いて、緊張している美優にキスした。

美優の身体は柔らかくて、制服に染み込んだ汗臭さとかシャンプーの香りとかが入り乱れて、女子高生を感じた。

美優は「もっと強く抱いて」と言ってきた。俺は力強く美優を抱きしめた。

美優をリビングに連れていくと、今度は美優が先にキスしてきた。

俺は美優の可愛い顔にある唇にキスした後、美優の舌に俺の舌を絡ませた。美優は応じて、美優の息とかを俺の口などで感じた。

美優の短いスカートと白いパンティを脱がして、オマンコを見て触る。美優の陰毛は薄くて、オマンコはきれいだ。そんな美優のオマンコは既に濡れていて、そのオマンコを指でさすって更に美優の体液を溢れさせる。美優は「アッっん」と声を出し始めた。

美優に俺のチン〇を銜えさせた。

可愛い女子高生に銜えられただけで、頭が爆発しそうになりました。

緊張そして興奮した俺のチン〇は大きく硬くなって、美優の口中で成長していきました。

そんな成長した俺のチン〇は、美優の拙くてギコちない舌の動きによって、フェラしていた美優の口中で精〇を爆発させました。それを美優は、味わうようにゴクんと飲んでくれた。

俺は美優のおっぱいを揉んだ。

制服を着せた状態で触って揉む女子高生のおっぱいは、触れてはダメな禁断なものに触るようだった。でも美優は「もっと揉んで」と俺に求めてきました。俺が強く美優のおっぱいを揉むと、美優は「アっつ、アっつ…」と声を出し始めました。

下半身が露わとなっている美優。

上半身は制服を着ているというだけなのに明らかにエロっぽい美優に生挿入した。美優は俺の動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」「もっと激しく…」と声を出して喘いだ、ずっと。

俺は唯々興奮しまくって、俺の精〇は美優の体内で爆発して放出されました。すると美優は「加藤さん…」と言って、俺のことを強く抱いてきました。俺も美優のことを強く抱きしめた。

その後、美優が上半身に着ていた制服をゆっくりと脱がして、美優を全裸にした。ハリがあって可愛いを越して美しい美優。そんな美優に再び生挿入して、俺の精〇を美優の体内で放出した。

その後も高校2年生で俺と2つ年下の美優とは、コンビニのバイトをしている時とか、休みの時も同じ時間を過ごすことが多くなった。

かたやOLで同じ歳の映見とは、LINEで連絡を取り続けていたが、LINEでのメッセージの話題は、ますます嚙み合わなくなっていた。

俺は、ギコちない関係となった映見と会って話すことにした。

「」#ピンク

この話の続き

映見と会うため、俺は車で映見の自宅に行った。バイト先で知り合った女子高生の美優と楽しい日々を過ごしていた俺は「今日が映見と会う最後の日かもしれない」と確信していた。同級生のOLの映見とは、再会してから半年以上が経った。学生の俺は小汚く、一方の映見は社会人として綺麗になっていた。また生活サイク…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:24人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:31人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:3人
合計 73ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]