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【評価が高め】還暦親父のフムフム日記〜初めて逢った熟女と激しいセックスをした。(1/2ページ目)

投稿:2024-02-25 14:38:59

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フムフムプリン(トシ&ヒロ)◆NUdxhgY(北海道/60代)
参考・イメージ画像

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ワッチは北海道で大手金融機関の調査員の仕事をしていた。

それが無事この度定年となった。

そう、60歳になったからだ。

本日、2月23日天皇誕生日。

雪が降りしきる北海道。それがプリンことワッチの住んでる街だ。

関連祝いに、初めて北海道にワッチを訪ねてスミレがやってくることになっていた。

スミレとは、あるサイトで出逢った熟女だ。まだ直接会ったことはなかった。

ワッチは期待に股間を膨らませて新千歳空港にクルマで迎えに行った。

一人の女性がワッチを見つけて手を振ってくる。

ワッチはモスグリーンのニット帽と黒いダウンをきていたので直ぐに見つけてくれた。

そこに現れたのは、ワッチの想像通りの40過ぎの熟女だった。

シックな出立で落ち着いたブラウンのコートを羽織り、赤いマフラーをしていた。

少し化粧は厚いが、真っ赤な口紅が色っぽかった。

「プーさんですよね?はじめまして。」

「おおお、貴方がスミレちゃんか?」

「いつものようにスミレでいいですよ。うふふふ、イメージ通りの人」

「ひひひひ、スミレだって、綺麗だよ。おいしそう〜♡」

「"おいしそう"って、イヤですよ、会うなり。」

「ギャハハハハハ」

「ふふふふふ。」

楽しい一日の始まりを予感させた。

「ここは寒いし、暖かい所に移動するべぇ」

クルマに乗り込む二人。

「やっぱり雪で道路は混んでるな〜」

「私、北海道はじめてなの。札幌の街に行ってみたいわ。」

「ひひひ、そんなとこより、もっといいトコ連れて行ってあげるよ。」

ワッチは直ぐにクルマを走らせ、新千歳空港近くのおしゃれなラブホ『サブリナ』に突入した。

クルマを駐車場に入れると、ワッチはバイアグラを水で飲み込む。

「プーさん、何のんだの?」

「ひひひ、ナイショだよ。スミレが喜ぶモノだよ。」

60の還暦のワッチには必需品だった。

直ぐ部屋を選び、エレベーターに乗り込む。

目的の4階のボタンを押した。

「プ、プーさんいきなり、こんなトコに連れ込むなんてどういう・・・ンッ!?」

いきなりワッチの唇はスミレの唇を塞いだ。

スミレはいきなりのことに驚き固まってしまった。

するとワッチの舌がスミレの口内に侵入する。

ワッチの舌はスミレの舌を捕らえると絡み付く。

チュ♪チュッ♪レロ♪ンチュ♪

エレベーターの中に響く二人のリップ音。

いつの間にかスミレも自分から舌を絡ませていた。

ピンポーン♪4階に着きました。

エレベーターが目的の階に着いたことを知らせるベルの音でようやく2人の唇が離れる。

「今は難しい話は無しにして楽しもうよ。」

「そうね♪」

「じゃあ部屋に行こうか。」

バタンッ

扉が閉まると同時に2人は抱き合い再び唇を重ねた。

ンチュ♪チュッ♪

ワッチは舌でスミレの口内を掻き交ぜながらスミレの豊満な胸を鷲掴むとグニグニと揉んでいく。

「やっぱり、胸大きいんだね。」

「太ってるから余分に脂肪が付いてるだけよ。恥ずかしいわ。」

「ワッチは熟女のそんな身体が好きなんや。恥ずかしがらなくていいからスミレの全部を見せて。」

「ふーふー」と鼻息を立てながら、ワッチはスミレの服を脱がしにかかる。

現れたのは装飾の多い派手な下着に包まれたスミレの少しダブついた身体だった。

ワッチはその派手な下着も取り去りスミレを生まれたままの姿にした。

スミレは今年で4○歳。高二の息子がいる。旦那とは別れて今は独り身だ。

髪は胸元近くまである少し茶色が入った感じだった。

胸は余分な脂肪が多いことで豊かに実り、Fカップありそうだった。

腰周りも余分な脂肪がついたことで括れが微かにあるだけで下腹も出ている。お尻もバンと餅のように大きい。年齢通りの豊満な中年体型である。

「みっともない身体でしょ。」

「そんなことないよ。とってもエッチな身体してるよ。」

ワッチはガリガリの若い子より、こんなオバサン体型が大好物だった。(小夜ちゃん雪子ちゃんごめん)

ワッチはスミレを素早く横抱きにしてベッドに運ぶ。

「お、重いでしょ?」

「この重さがいいんだよ♪」

スミレをベッドに寝かせるとワッチはセーター、そしてシャツを脱いで上半身裸になってスミレに覆いかぶさる。

「むっ、チュッ〜」

スミレの唇に軽いキスを落とすと、そのまま耳に移動し首筋まで舌を這わせていく。

「んっ、あぁ、んんっ、プーさんいいわっ」

ワッチの舌が少し荒れ気味の肌をなぞる度にスミレの口から甘い声が漏れる。

耳、首筋、鎖骨と舌が這わされた場所は道筋を作るように唾液の線が繋がっていた。

スミレの乳首は出産経験があるため黒ずんでいるが、しっかり自己主張をしている乳首にワッチは大口を開けてしゃぶりついた。

「チュ、レロレロレロ…チュパチュパ」

口内で乳首を舌で往復ビンタし、時折吸い上げる。

すると、ピクピクッと高さが増し、乳首が完全勃起して1センチほどの高さにまで膨れ上がった。

反対の乳首に吸い付き両方の乳首を勃起させる。

「ははっ、スミレ、乳首勃ってるよ」

「いやん、プーさん、そんなこと言わないで〜」

ワッチはゆっくりと、ゆっくりと舌を進めていった。

「やぁん!おへそなんか舐めちゃだめよ〜」

「ちゃんと綺麗にしているじゃないか。本当は舐めてほしかったんだろう」

「そうですけど……そうことされるのって初めてだから……」

熟女のくせに新鮮な反応が面白い。もう少し舐めてみたかったが、へそをいじりすぎるとよくないので程々にしておく。

さて、「へその下」という言葉があるように、ここまで来れば本丸は目と鼻の先だ。俺はいよいよスミレの股間に顔を近づける。

「ふああっ……」

ワッチは次に下半身に取り付いた。脚を掴み、ガバッと股を開かせる。

そこにはフサフサした毛足の長い淫毛がびっしり生えたデルタ地帯の下にパックリと口を開け、タラタラと愛液を垂らしたマンコがあった。

「はは、もうベトベトのベチャベチャだねぇ〜♡まるで京都のあの子みたいだなー(笑)」

(あの子とは、ワッチが可愛がっている京都の芸妓さんだ。)

「あ〜恥ずかしいわ〜。」

「スミレ〜〜、そんなにココを触って欲しかったの〜?」

ワッチの指がベチャベチャになった割れ目をなぞる。

「あん♡」

指が触れた瞬間、スミレが声をあげる。

「イイ声だね。もっと聞かせて。」

ズブッ!

ワッチの指2本がいきなりスミレのマンコに侵入させた。

「ああん、あぁぁぁん」

ズボズボッ、ズブズブッ!

「あん、あ、はぁん、ああんっ!」

指を出し入れする度にスミレの口から喘ぎ声が漏れる。

「ふふ、どうじゃな?随分、気持ちよさそうだね。じゃあこっちも弄ったらどうなるのかな〜?」

ワッチはスミレのマンコに口を寄せる。

狙いはビンビンに勃起したクリトリスだ。

ワッチの舌がクリトリスに触れる。

「ひぁんっ、そ、そこはダメ、なの!?」

ワッチの舌がクリトリスを捕らえ、巻き付き、ビンタをするように舌先で叩かれる。

「んっ………ふぁあ、あん、はぁ、ああんっ」

時には口に含み吸い上げ、甘噛みするなどしてランダムにクリトリスを責めたてる。

その間にも2本の指がマンコの中を掻き回し、感じる箇所を的確に擦り上げていた。

ワッチの前戯は60年モンや!

どんな熟女もワッチの前ではメロメロになる。

「あ、はぁん、いいわ〜〜。も、もうダメ〜あん、イ、イクッ、イッちゃう〜!!」

プシャーーーーーーー!

スミレは一際大きな喘ぎ声を上げると盛大に潮を噴き、身体をビクンッビクンッさせながらイッてしまった。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・ぷ、プーさんすごいわ。」

スミレは驚いていた。前戯だけでイッたのは初めてではなかったが、前夫や学生時代に付き合っていた男性達はセックスに関しては淡泊なほうで、指での愛撫もそこそこにすぐに挿入することが多かった。

『こんなに早くイクなんて・・・』

ワッチの熟練されたテクニックはすごかったと思う。スミレは今まで体験したことのない快楽の高ぶりで、あっという間に絶頂へと引き上げられていくのだ。

スミレは目を閉じたまま、荒い呼吸を整えながらぐったりとベッドに身を預けていた。ワッチはそんなスミレの頬にかかった髪を掃うと額に優しく啄むようなキスをする。

ようやくスミレが目を開けた。

「あぁ・・プーさん。。。」

「気持ちよかった??」

「ええ、こんなに早くイッたのは初めてよ。プーさんって、やっぱり上手なのね。」

「潮噴くくらい気持ちよかったんだね。」

ワッチはまだ満足していなかったが、そう言ってワッチがニッコリと笑うと、スミレは恥ずかしくなり頬を赤らめた。

「まだまだこんなもんじゃないぞ。」

ワッチはオマンチョを舐めるのが死ぬほど好きだ。三度の飯より女の淫液が大好物なのだ。オマンチョ舐めだけで2、3時間は舐めることができる男だった。

ワッチはスミレのブヨブヨした太ももを掴み、少しだけ強引に脚を開いた。

「やああんっ……まだ、舐めるのぉぉぉ、やっぱり恥ずかしわよぉ」

「今さら止められないからな。それじゃ、いくよ」

ワッチは舌を突き出し、スミレのひだを指で開き、先程の愛撫で膨れ上がった芯を舌先でつつく。

「あっ……」

あくまでも軽くつつくだけで、まだ舐めてはいないが、スミレは体をびくんとさせた。

「今から先程以上にめっちゃ舐めるよ」

敢えて口に出す。これから何をされるのかスミレに改めて実感させるためだ。

「あ、う、うん。お任せします。。。」

「ワッチは舐めすぎる所があるしなー。痛かったり嫌だったりしたらいつでも言っていいから」

ワッチはそう正直にそう言った。

ワッチのオマンコ攻撃はとてもねちこかったからだ。

「ありがとう、プーさん。でも、私は大好きなプーさんに舐めてもらえるってだけでも死ぬほど嬉しいんですから」

そこまで言われると男冥利に尽きるというものだ。

ワッチは意を決してスミレの大事な部分を舐め始める。

まずは再びクリトリスからだ。包皮に包まれているそれを舌で優しく剥き、現れた大きめな真珠を吸い上げる。

じゅばばばばばばばっ!

「ひゃん!」

やはり敏感な場所だけあって、かなり感じやすいようだ。

「プーさんっ、いいわぁぁぁ」

ワッチはスミレの言葉を聞いて安心すると、今度は舌を膣内に侵入させる。

ちゅぼぼぼぼぼぼっ!!!

「ああ……お腹の中まで舐められてるみたい……!」

ワッチは調子に乗ってらもっと舌を奥まで入れて、中で動かす。

スミレの中は温かく、柔らかく、ぬめっていた。

「もっと舐めてっ、プーさんっ!」

ワッチはリクエストに応えるべく、さらに舌の動きを激しくする。

じゅばじゅばじゅばじゅばっ!

「んっ……」

「ちゅぷ」

「れろ……」

「じゅる」

「ん……」

スミレの喘ぎ声と、ワッチがスミレをねぶる音だけが部屋の中に響く。ワッチの口の周りはスミレのオマンチョ汁でべちょべちょになっていた。

(京都のあの子もお兄はんに舐められるとこれぐらいベチョベチョになるんだろうなー♪)

「あん……そこ気持ちいい……プーさん、私もう……イっちゃいます……」

スミレが再び絶頂を迎えそうな気配を感じて、ワッチはより一層強くスミレの核を攻め立てる。

「ん……ふぁ……あああっ!!」

スミレは背中を大きく反らせると、やがてぐったりとした。

ワッチはそんな彼女を抱きしめる。

「はー……はー……」

「満足できた?」

「はい……すごく良かったよ、でも、私だけ2回も気持ちよくなっちゃっていいのかしら?」

「せっかく北海道まで来てくれたんだから、爺のサービスだよ。」

「爺じゃないわよ、プーさんは。」

「じゃあスミレ、今度は一緒に気持ちよくなろ?ワッチも我慢できないよ〜」

ワッチはスミレの手を取り自分の股間に宛てがった。

「あっ!?・・・大きいわっ」

「ひひひ、17センチ砲だ。これで何十人もの熟女を昇天させてきたんだ。」

ワッチの知り合いの兄さんで、21センチ砲を持つツワモノがいるが、大きさで負けたのはその兄さんだけだった。

普通にデカい方だ。それには自信がある。

そこにはジーパン越しにでも十分わかる熱く硬いモノがあった。

「スミレ、脱がせて♡」

ワッチは一旦ベッドから下りてベッドの脇に立つ。スミレはよろよろと起き上がるとワッチの前に来るようにベッドに座る。

ゆっくりとスミレの手がベルトにかけられる。

カチャカチャ、ジジジー♪

ベルトを外すとチャックを下ろし、ジーンズを脱がせていく。すると還暦祝いで娘から貰った真っ赤なボクサーパンツが内側から突き上げられるようシミを作ってに膨らんでいた。

「あら、真っ赤なパンツ」

「ひひひ、中身はデカくてドス黒いぞー。」

「まー、楽しみ♡」

意を決っしスミレはパンツの端に手をかけ一気に引き下ろした。

ブルンッ

パンツを引き下げた瞬間勢いよく飛び出したチンポが跳ね上がる。

「ゴクンッ・・・」

スミレは無意識に喉を鳴らしていた。

それほどまでにワッチのチンポはスゴかったからだ。前夫のチンポは今までの経験から見ても平均くらいの大きさだったみたいだ。

しかしワッチのチンポは夫のモノよりも長さも太さも倍以上のまさに巨根だったのだ。

さらに天を射すようにピンと上を向き、カリもググッと狂暴に張り出している。

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