体験談(約 5 分で読了)
大阪御堂筋線で有名女子校の生徒を痴漢して絶頂させた。
投稿:2024-02-24 15:37:31
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つい先日の体験です。
俺は痴漢一筋20年のベテラン痴漢師だ。
高二で初めて痴漢をしてから20年ずっと痴漢をしている。
未だに捕まったことがない。
とにかく目利きに優れていると思う。
朝イチの混雑時、大阪御堂筋線の地下鉄電車の乗車列の最後尾に俺の好みの女子高生が並んでいた。
背丈は160cm弱、胸はそれほど大きくなくスレンダーな体型。黒髪のロングヘアーで前髪を下ろし、ポニーテールにしている。紺のブレザーに白いブラウス、リボンと同色のチェックのスカートの丈は膝上。白いソックスに黒いローファー。
肩には校名の書かれたスクールバッグを提げている。
『あ、有名な女子高生やん。』
見るからに清楚で大人しい感じがした。
彼女の後ろに並び、到着した電車に乗車すると、彼女をドアとロングシートの横の衝立ての間に押し込んだ。そして、彼女の脚の間に俺の足を入れて、閉じられない様にした。
かなりの混みようで、幸い周囲の乗客は私達と反対方向を向いている。完全に死角になっている。
確か、彼女の着ている制服の学校は4つ目の駅で乗り換える。だが、1つ目の停車駅ではほとんど降りる客はいない。しかも、反対側のドアが開く為、それほどポジショニングに神経を使う必要はない。時間にすると12~13分程度。俺の鼓動は速くなった。
電車の壁を見る形になっている彼女を、後ろから髪の匂いを嗅いだ。シャンプーの良い香りがした。
試験が近いのか、地理の演習問題のプリントを両手に持って勉強していた。
プリントには山田美香と名前が書かれていた。
俺は左手を下に伸ばした。手の甲で軽くお尻に触れる。美香に反応はない。気付いていないのか、もしくは声を出せずに我慢するタイプなのだろう。
一旦お尻から離れ、親指と人差し指でスカートのヒダを挟みながら上にたくしあげていった。スカートをゆっくりと捲り上げた。ある程度まで捲り上げると、残りの3本の指を伸ばし裾を掴んだ。
裾を掴み直し、折り畳む様に捲っていく。美香はまだ気がついていない。
レースが施されたピンクのパンティが露になった。美優も異変に気付いたのか、左手をプリントから離し、捲れ上がったスカートを直そうとした。
俺は左手でスカートを掴み、右手でパンティ越しにお尻を触った。パンティのラインを確認しながら中指を臀裂に食い込ませた。
いきなりスカートの中に手を入れられ、お尻に指を食い込まされて、美優は肩をピクッと反応させ、お尻にキュっと力を入れた。
少し身体を捩って後ろを確認したが、怖いのかそれ以上の事はしなかった。
左手をスカートから離し、パンティのサイドラインから沿うように前の方へと進めた。
さすがに美香も嫌なのか、スカートを押さえていた左手を離して、俺の手を押さえにきた。
「いや…」
か細い声をあげる。
俺は反対に美優の手を掴み軽く捻った。すると、友里奈は痛みと恐怖の為か手を引っ込めた。
「い、痛いです、やめて。。」
「静かにしろ。」
前に回した左手で美香の太ももを擦った。柔らかくひんやりしていた。
そのままパンティ越しに美香の恥ずかしい秘部に中指を当てた。シルク製のパンティの素材を感じながら、小刻みに抉った。
「ひっ」
美優は身を屈め、口から思わず小さな喘ぎ声が漏れた。
身を屈めた為、お尻が突き出された。そのお尻に食い込ませた右手の指をさらにパンティごと美香のアナルを抉っていった。
「んっ」
美香は上体を反らせた。俺は右手も小刻みに動かし続けると、美香はプリントをバッグにしまい、空いた右手でアナルを責めている俺の手を掴んだ。
「ほ、ほんと、やめて下さい。」
無視して弄り続けると彼女は顔はうつ向いて唇を噛んで耐えて始めた。
『しめしめ、この子は最後までイケるタイプだな。』
その表情を見てるとさらに興奮してきた。
左手の中指の動きを速めてオマンコをさらに責める。美香は脚を閉じようモジモジと動かすが、俺の足が邪魔をする。
パンティ越しの責めではあるが、オマンコとアナルを抉る指に耐えらなくなったのか、身体を捩ってささやかな抵抗をする。だが、捩れば捩る程より一層指を食い込ませることになった。
まもなく1つ目の停車駅に到着する。俺の手は一旦美香の下半身から離れ、逃げられない様に胴体を抱えた。
駅に到着すると、美香は降りる為に振り向こうとするが、抱えられているので動きがとれなかった。まもなく乗車する客が流れ込んできた。そしてドアが閉まり出発した。
電車が動き出すと試合再開とばかりに、すぐさまスカートの前と後ろを捲り上げ、先程と同じ様にパンティ越しにアナルとオマンコに指を食い込ませた。
美香は再びガードする為に、右手でアナルを責めている手を、左手は俺のオマンコを責めている手を掴みにきた。だが、華奢な身体では責めを止めることは出来ない。俺は意に介さず責めを続けた。
「うっ、んっ」
小さく呻いている美香のパンティが次第に濡れてきた。
その時だった。電車が急に徐行を始めた。車内アナウンスによると先行電車のドアの不具合で点検を行ったそうだ。到着も遅れるとのこと。俺は心の中で喜んだ。
左手をパンティの前側の脇から差し込んだ。それほど濃くない陰毛を感じ取りながら、直接オマンコに中指を差し込んだ。ヌメっとした感触があった。美香の中はかなりの狭く、第一関節までしか入らない。
「いっ、いや」
美香は小さく悲鳴を上げた。
美香のオマンコに入った中指をクネクネと動しながら、奥の方へと進めていった。
痛みのためか目を閉じて顔を歪めさせた。その目元には涙が浮かんでいた。
「い、い…たぃ」
か細い声が聞こえた。
その声に興奮し指をさらに動かした。
次第にヌチャヌチャと卑猥な音がしてきた。
「あぅ、くっ」
美香の中から出てきた愛液が指に絡みついてきた。
美香は脚を閉じることが出来ずに、顔を歪めて、下半身をガクガク震わせていた。
お尻を責めている右手を、パンティの上から差し込んで直接アナルに中指を突っ込んだ。指先でコリコリと硬い感触を味わった。
「い、いゃ」
身体を反らして、小さく悲鳴を上げた。
オマンコに入れた指の動きをさらに速めていくと、美香の息づかいが荒くなってきた。
指を動かす度にクチュ、ヌチュと卑猥な音を奏でる。
「はぅ、くっ、うっ」
耳まで真っ赤にし、目には涙を溜めて、前と後ろの責めに懸命に耐えていた。俺はそんな美香がいじらしくて可愛いく思えてきた。
電車は加速と減速を繰り返しながら進んでいた。次の駅まで各駅停車の駅にしてあと2つまで来ていた。
あまり時間も無くなってきた。
アナルを責めていた右手を、一旦パンティから出して前に回し、脇から再びパンティの中に差し込んだ。
そこから陰毛を掻き分けて、クリトリスを探り当てた。そして、すぐさま人差し指と中指でクリトリスを摘まんだ。
「ひっ、い、いゃ」
美香は腰を捩って、再び右手で俺の右手を押さえようとした。
クリトリスが感じるのか、弾いたり、摘まんだりこねくり回したりして弄ぶ度にビクッビクッと反応した。
「あっ、あっ、うっ」
美香は必死で喘ぎ声を抑えながら耐えている。
クリトリスへの責めが加わって、美香のオマンコはさらに潤いを増していった。俺は仕上げに掛かった。
オマンコとクリトリスへの責めをさらに加速させた。
美香のオマンコからはさらにヌチャヌチャという音と共に、生暖かい愛液が出てきた。
「うっ、うっ、いゃ…」
美香は俯いて弱々しく首を振る。
「も、もう、やめ…て…くださ…ぃ」
か細い声で美香は懇願した。
俺はその声にさらに興奮し、責め立てた。
「い…や、やめ…て」
美香の懸命の我慢も限界に来ていた。
「あっ、あっ」
美香は息を絶え絶えにしながら、小さな喘ぎ声をあげている。
俺の左手に美香の愛液が絡み付いてくる。そして、その時は訪れた。
「くっ…、ん…、んあ」
俺の手を押さえていた美香の両手に、力が入ったと思った瞬間、アゴをのけ反らせ、身体を痙攣させて絶頂した。
すると今度は力が抜けていって、グッタリとした。
駅に到着した。
俺は美香の首筋にキスをして電車を降りた。
美香は首を項垂れて、捲られて乱れたスカートを直し、右手を目元に当てながら肩を震わせて降りていった。
俺も降りてトイレに入り、左手の中指を確認した。
鮮血が少し混ざった白濁の液体が絡みついていた。私は中指を舐めて美香を味わった。
つい先日に行った実体験です。
まだまだ女子高生を狙った痴漢は止まれそうにないな。
週明けは堺筋線にしよう。
了
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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