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【超高評価】取引先の21歳の女の子が再び家に来てその先輩も合流して…(3/3ページ目)

投稿:2024-02-23 00:12:13

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A「めっちゃいいよ…」

西野「私も…ァァァ最高…気持ちい…♡」

僕の上で妖艶に喘ぐ西野さんを見ていると、突いて犯したくなってくる。

「西野さんごめん」と一声かけて彼女を寝かせた。

西野「どうしたんですか?」

A「ちょっと可愛すぎて突きたくなった」

西野「うれしっ、突いてください…♡」

脚を開き、腰を掴んで彼女を突く…奥に当てるように力強く突いていった。

西野「ぁっ…ぁっ激しいっ♡…もっと…」

A「西野さん最高…」

西野「ハァッ…♡…ぁぁぁ…や…やばいっ…イッちゃいそうっ!!」

パンパンッ…パンパンッ…♡

と激しくなっていく…。

西野「ぁぁぁぁ♡もうだめっイクっ!…あはっぁぁぁ…だ…だめ…イクッ…♡」

お腹のあたりが痙攣するようにビクビクとしている。それを隣で見ていた多田ちゃんは自分の指で淫部をいじっていた。その指をどかして僕の指を膣内に入れると、「はぁ…おかしくしてください…」と我慢の限界といった声を出した。

A「めっちゃ濡れてるよ」

多田「あんなの隣で見せられたら無理ですよ…」

A「多田ちゃんはどうされたいの?」

多田「私も正常位で…」

と下から上目遣いの多田ちゃんが言う。僕は「いいよ」と言って彼女の脚を開いた。そのまま腰を前にだし、彼女の中に挿っていった…

多田「あはっ…ぁぁ…硬い…」

A「多田ちゃんの中はとろとろで最高だよ」

多田「よかったです…はぁ…突いてください…」

彼女の女性らしい腰回りを掴んでピストンを始めた。西野さんより肉付きがいい体は突いていてかなりエッチ。僕の指が食い込む体も、形のいい胸の動きも視覚的に魅力的だ。

多田「ぁっぁんっ…ぁっぁっ♡」

A「声可愛い」

多田「ぁぁっえっちっ…♡…こ…声でちゃうの…♡」

A「もっと聞かせて」

腰の動きを激しくすると、多田ちゃんの喘ぎ声は大きくなった。

多田「ぁはぁっダメ…ぁぁぁぁ♡…も…もうイッちゃうっ…」

A「はやくない?もうちょっと我慢してよ」

多田「が…がんばります」

逸物で奥をグリグリと押し込むようにすると、

多田「ぁぁ…それむり…すきぃ…」

と多田ちゃんの脚が腰に絡まってくる。脚で締め付けるのが可愛くて興奮した。

A「多田ちゃん可愛いね」

多田「Aさん〜…一緒にイキたいです」

A「いいよ一緒に逝こっか」

彼女とより密着するようにして腰を振った。多田ちゃんが喘ぎながら乱れる姿は目に焼きついた。

多田「ぁっはぁっ…あっぁっぁっ…♡」

僕も射精感が近づく…。

多田「はぁっ…ぁあもう〜…だ…ダメ…イッちゃいそうっ」

A「多田ちゃんいいよっ、おれもイキそう」

多田「じゃあ一緒に…ぁはっぁぁ〜…ぁぁイク…イクッ♡」

A「だすよっ」

多田「はい…きてっ」

2人同時に盛大に果てた…。彼女のなかでドクドクと精液が注ぎ込まれる。うねうねと動く多田ちゃんの膣内を感じ取る。

多田「やばかったですね…♡」

「うん」と言って彼女の体と重ね合わせて事後のキスをした。優しく舌が絡み合う幸せなキスだった。

すると、「多田ちゃんに出しちゃったんだ〜」と西野さんの声がする。

西野「気持ちよさそうだったからいいですけど」

A「ごめんつい」

西野「いいですよ、多田ちゃんのえっちな姿見れたし♡笑」

多田「ちょっと…恥ずかしい…」

西野「誰にも言わないよっ、てかいつまで繋がってるんですか?笑」

萎れつつある逸物を抜いた。多田ちゃんの中から少しだけ白い液が垂れていた。

多田「綺麗にしてあげます」

と多田ちゃんはペロペロと舐めてくれた。

そのあとは3人でピロートークを楽しんだ。次はもっとこうしたいとか、av見て研究しようとか…よくわからないけど美人ふたりを両側に抱えているのは最高だと思った。

先に西野さんが帰ると言った。着替えを持ってくるのを忘れたらしい。別にいいのに、と思ったがLINEを交換して彼女は帰っていった。残された多田ちゃんはもう1泊していくことにした。

後片付けをしているうちに、多田ちゃんとは何度もキスをしたり、フェラをしてもらったり始まりそうになった。

お風呂に入って、また同じ布団に入った。寝る前にキスをして、柔らかいおっぱいを揉むと止まらなくなって1回戦が始まった。いろんな体位で交わって最高に気持ちよかった。

多田ちゃんとはこれからも何度も交わることになりそうだ。

-終わり-
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