官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
【超高評価】取引先の21歳の女の子が再び家に来てその先輩も合流して…(1/3ページ目)
投稿:2024-02-23 00:12:13
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僕27歳男の会社員。協力企業に映像制作の会社でアシスタントをしている21歳の女の子がいて、みんなから多田ちゃんと呼ばれていた。その子と一回だけ流れでそういう関係を持ったことがあってそのときの話です。僕のクライアントの仕事で初めて一緒になった。第一印象は可愛らしい子だなと思ったけど、年…
取引先の多田ちゃんとそういうことがあり、数ヶ月が経った。その間、特に一緒に仕事をする機会もなく、忙殺される日々だったが、映像の相談をしにその会社を訪れると、多田ちゃんがいた。
多田「あ、Aさんお疲れさまですっ」
A「多田ちゃんひさしぶり、元気してた?」
多田「はいっ、じゃあ呼ばれてるのでまた」
気まずさはなく多田ちゃんもむしろ声が弾んでいるくらいに感じた。
その夜、多田ちゃんから連絡があった。
多田「Aさんひさしぶりにまたお家行ってもいいですか?」
僕はラッキーと思った。二つ返事でOKすると、今週末に来ることになった。
金曜の夜、仕事を終えて家で待っているとインターホンが鳴り、多田ちゃんがやってきた。ラフな服装で相変わらず巨乳さは隠されていたが、下は生脚が綺麗に出ていた。
A「どうしたの急に」
多田「久しぶりに会ったら思い出したのと…愚痴とか発散したかったので笑」
まあとりあえずという感じで飲みながらごはんを食べた。多田ちゃんの愚痴を聞いたりしながら。
A「そういえば今日って泊まるの?」
多田「そのつもりでした」
A「おけ、着替えある?」
多田「持ってきてます、しかも2日分。笑」
持ってきた袋を掲げると、ちょっとだけ下着が見えてしまった。
A「ブラ透けちゃってるよ笑」
多田「えっ見なかったことにしてくださいっ」
A「多田ちゃんが着けてると思うと興奮した笑」
多田「え〜じゃあこの流れでします?笑」
「しよっか」と僕らはベッドに向かった。ベッドの上で重なりキスが始まった。
多田「ハァ…Aさんちょっと待ってください」
A「どうしたの?」
多田「あの実は…前に家に来たときに先輩に見られてて。詰められて隠しきれなくて」
A「そうなんだ、先輩って?」
多田「西野さんっていう4つ上の女の先輩なんですけど」
A「あーあの人ね、見たことある」
まあしょうがないか…と思っていたが、何かまだ言いたげな様子で多田ちゃんがいた。
A「なんかまだ言えてないことある?」
少し言い淀んでいたが、意を決したかのように話しだした。
多田「それで西野さんも来たいって言ってて、今日呼んでもいいですか?」
A「今日?どういうテイでこれから来てもらうの?」
多田「そうですよね、明日にしますか…」
A「まあそうだね、とりあえず先輩の予定も聞いてみたら?」
携帯で連絡をする。すぐに返信があったようで、明日の夜にうちに来ることになった。
A「え、この関係は知ってるの?」
多田「知らないけど気づいているとは思います」
A「いやまぁそうだよね、どうする?隠す?」
多田「隠しましょっか…これからもAさんとはしたいですし」
A「それはおれも。多田ちゃんとしたいよ」
これをきっかけに再び濃厚なキスをして始まっていった。服の上から豊満な胸を揉み、裾から手を入れて直接触った。なんだかいつも以上に興奮したのは多田ちゃんも同じなようで、息が荒くなっていた。
多田「やっぱ気持ちいい…来てよかったです」
A「うん、またいっぱいしよう」
キスが絡み両手でおっぱいを揉み込む。「ハァ、ハァッ…♡」とキスの隙間から漏れる吐息がたまらない。
多田ちゃんも手で逸物に触れると、服の上から竿やカリ首を指でコリコリと触ってくるので、一気に硬くなった。
多田「今日は私から責めます」
と言うと布団の中に潜り、僕の服を脱がした。上も下も脱がされて裸になった。多田ちゃんの手が逸物を掴み、同時に彼女が乳首を舐めた…
A「あぁ…多田ちゃん…」
思わず声が出る。多田ちゃんはレロレロと舌を動かし乳首を刺激する。唾液がたっぷりと使われ動きが気持ちいい…
反対の乳首も舐められると、握っていた手も徐々に動きが激しくなり、乳首舐めと手コキの同時責めのテクニックはやばかった。
「多田ちゃん…」と呼ぶと布団の中から顔を出した彼女にキスをする。
多田「気持ちいいですか?」
A「かなり最高だよ」
多田「手がぬるぬるです笑」
A「多田ちゃんがしたんじゃん笑」
多田「感じてるのがわかって嬉しいです」
そう言うとまた布団に戻り、下半身のほうまで下がった。逸物が手で支えられると、まもなく彼女の口の中に包まれていった。相変わらずあったかくて舌の感触がエロい…
奥まで咥えて、舌では亀頭をグリグリと舐め回す舌遣いはやっぱりすごかった…
「じゅぽっ…じゅるっ…」
という音が下から聞こえてくる。このままじゃイカされてしまいそうだったので、今度は彼女を責める番にした。
A「つぎはおれね」
多田「あのまま口に出してくれてもよかったですけどね?」
A「でも一緒にイキたいじゃん?」
多田「それは…そうですね♡」
同じように布団に潜って多田ちゃんを脱がしていった。今日は赤い下着をつけていて、これがまたセクシーだった。
脱がすときに「下着えっちだね」と言うと「今日のために買いましたっ」というので愛おしくなった。そのままの勢いで彼女の胸にむしゃぶりついた。
乳首の先端をクリクリと舐めたり、舌の真ん中で転がすように舐めると体をビクつかせて反応した。
多田「ハァァ…おっぱいダメ…」
A「美味しい」
多田「Aさんの舐め方好きです…」
もう一度舐めると「ぁぁあっ…それ…それです…」と僕の頭を撫でて感じていた。
そのまま下にさがっていった。お腹あたりを舐めながら彼女の脚の間に体を入れる。膝を立てて開脚した彼女の股に顔を埋めて、淫部のあたりに舌を這わせていく。
「ハァッ……♡」と一瞬で昂りを見せて、彼女か脚を閉じようと顔が太ももに挟まれる。さらに僕が舐めていくと、徐々に力が抜けていき、脚はだらんと脱力していった。
舐めれば舐めるほど彼女の中から愛液が溢れてくる。
多田「やばい…ぁぁそこ…そこいいです…ハァァ…もっと…もっと舐めて…」
多田ちゃんは僕の顔を手でおさえて自分の淫部に押し付けるようにした。そうされるのに無性に興奮して僕はたくさん舐めた。
トロトロな愛液で今日も布団にシミができる。いつもより範囲が広い。今度は指を中にいれて手マンを始める。くちゅくちゅ…と音が鳴る。
中指でGスポットを刺激していくと、多田ちゃんの喘ぎ声は大きくなり、腰が反り始めていた。
多田「ぁぁぁっ、やっばいぃ…なんか出ちゃいそうぅ……」
そのまま刺激を続けながら、手マンと指で乳首を触り、キスも絡めていった。彼女の腰が大きく反ってくる。
多田「ぁぁやばいっ…♡Aさん出ちゃうっ…♡」
A「出していいよ」
多田「ハァァァァァ……イクぅ…♡…ァァァァなんか出るっ、ぁぁぁぁ♡!!!」
びくんっ!と大きく体を跳ねさせて、彼女は初めての潮を吹いた。僕の腕や脚まで彼女の潮が飛んできてすごくエロかった。
もちろん布団はビシャビシャになって、多田ちゃんの白濁した液体が水溜りを作りそうだった。
多田「なにこれやばい…♡」
A「多田ちゃんめっちゃエロいよ」
多田「布団汚しちゃった…」
A「別に洗えば大丈夫だから」
多田「でも明日先輩きたら変に思われないですかね」
A「普通に洗濯したってことにすればいいんじゃない」
多田「あの…さっき嘘ついたんですけど、先輩にはこないだAさんとシたこと話しちゃったんです…。それで先輩もシたくて、それで明日来るんですよ…」
さすがにびっくりした。でもバラすとかではなくて自分もされにくるってなかなかエロくないか?
A「え、つまり3Pしにくるってこと?」
多田「3人でするかはわかんないですけど、Aさんとするつもりではくるんじゃないですかね…」
A「わーどうしよう。多田ちゃんはいいの?」
多田「Aさんとできなくなったら嫌ですけど、先輩も仲良くて大好きなので」
感情はよくわからなくなってきたが、状況としては理解できてきた。僕は明日その先輩ともすることになるのだろう。
多田「Aさん嫌でした…?」
A「嫌っていうかびっくりしただけ」
多田「どうしても話さなきゃな雰囲気になっちゃってつい…」
A「別に多田ちゃんは悪くないからね」
彼女の頭を撫でながら抱き締める。
多田「優しい」
A「とりあえず明日のことは明日考えよ?おれいま多田ちゃんとすごくしたいし、多田ちゃんのことすごく好きだし」
多田「私も同じです」
彼女の腕が首に絡まって濃厚なキスをした。シミた部分がだんだんと冷たくなってきていた。
多田「冷たくなってきましたね笑」
A「そだね、一回とっちゃおっか」
裸の二人でシーツを剥いだ。洗濯機に放り投げて、剥き出しのベッドに戻り続きを始めた。彼女の身体を愛撫して、多田ちゃんも僕の身体をたくさん舐めてくれた。
A「挿れていい?」
多田「はいっ」
正常位で多田ちゃんの中に入っていく…
ヌプヌプ…と逸物が根元まで彼女に飲み込まれた。
A「入ったね」
多田「入った…もうフィットしてるって感じですね」
A「多田ちゃんと何回もしたからね」
多田「嬉しいです…」
彼女の奥まで逸物が当たっている…
多田「ぁあっ…ぁ…すごい…」
何度も何度も多田ちゃんの奥を突いていった。膝を押して脚を開かせたり腰を掴んで突いたり、おっぱいの揺れも綺麗だった。
多田「ぁぁぁ…イク…イッちゃいそう…ぁはっぁ…ぁぁ…も〜ダメ」
A「イッていいんだよ」
多田「ぁはぁぁぁ…ダメダメッ!ぁぁイクッ…!イクッ…♡!!」
多田ちゃんは絶頂に達して、肩で息をしている。
多田「も〜体が持たないっ」
A「まだおれ出してないんだけど」
多田「だから言ってるんですよ〜本当気持ちよすぎるんですからね」
A「多田ちゃんにも気持ちよくしてもらいたいな」
多田「私が上ですね?わかりましたよ♡」
寝ころばせた僕の上に多田ちゃんが跨る。お腹に手を置いてゆっくりと腰を下ろしていった…
根元まで入ると彼女の淫部が密着してなんか興奮した…。触れる部分すべてが体温で暖かい。
多田「動きますね…♡?」
彼女はゆっくりと自分の腰を動かしていった…前後にグラインドするように動くと、彼女の中で逸物が刺激されて気持ちがいい…
多田「ど…どうですか…♡」
A「すごいよ…乳首も触って」
多田ちゃんが指で乳首を弄ぶ。
A「ぁあ…それすごいいい…」
多田「私の指で硬くなってます」
A「もっとエッチなこと言ってよ」
多田「えーわかんないむずかしい」
腰の動きが変わりクイクイッと抉るみたいに逸物を刺激する。多田ちゃんは楽しそうに腰を動かしている。
A「それやばい…」
多田「これ好きですよね、反応でわかります」
A「腰の動きエロすぎ…」
多田「へへへ♡…私も気持ちいんです」
どんどん快感が高まって射精感が近づく…
A「やばい…でそう…」
多田「だ…出しちゃいますっ?」
A「ぁぁ待って…本当にでちゃう」
多田「このまま出しちゃいましょう…私も一緒にイクので…」
多田ちゃんも集中してスパートをかけてくる。
多田「ぁぁぁっ…もうイク…」
A「おれも…出すよ…」
多田「きて…ハァァァ…イクッ…イクッ…♡」
騎乗位でイカされた…。
多田「イッちゃいましたね笑」
A「うん笑。あっけなく…」
多田「今日はこのくらいにしときます…?」
A「うーん…そうだね…?」
多田「まあ…一緒に寝ましょっ」
服を着て寝床についた。「(明日どうなるんだろ…)」と考えているといつの間にか寝てしまっていた。
多田「おはようございます」
目覚めると先に起きていた多田ちゃんが携帯をいじっていた。
多田「先輩お昼すぎにきたいって言ってるんですけど、いいですか?」
A「うん、まあいいよ。なんか緊張するな…」
多田「わたし一回帰って先輩と合流してからこようかな」
そういうとしばらくして彼女は着替えて帰った。
彼女が帰った後はこのあとのことを考えた。
多田ちゃんの4つ上の先輩は、歳で言うと僕の2個下にあたる。ちゃんと喋ったことはなかったが、芸能人だと西野七瀬みたいな可愛くてでも綺麗な印象だった。
掃除をしたりお風呂に入ったりしていると、14時くらいになってピンポンが鳴った。
「お邪魔します」と挨拶をすると2人が部屋に入ってくる。なんだか変な感じ。どういうつもりなのかもなんとなく知ってしまっているので、落ち着かない。
それなりに雑談をしながら時間が過ぎ、夕方くらいになるとごはんの準備を始めた。
多田「ちょっと買い忘れ、買ってきます」
と部屋をでていくとき、先輩に目配せをしているのを僕は見た。(あーくるな…)と思った。
でも向こうも躊躇ってかすぐには話してこない。
西野「あの…多田ちゃんから聞いたんですけど」
A「うん」
西野「私って…どうですか?」
どうって…と思っていると
西野「私とだとシたくなったりしませんか?」
彼女は華奢な体つきをしていて、胸も控えめな感じだったが、スカートが捲れて見える脚は綺麗でスタイルがよさそうだった。
A「そんなことないけど」
西野「じゃあ…シてくれませんか?」
だんだんと彼女が可愛く思えて気持ちが昂ってきた。控えめな態度もちょっと意地悪したくなる。
A「いいよ、じゃあ目を瞑ってここに座って」
西野さんは不思議そうな顔をしてソファに腰掛ける。
A「いいって言うまで目開けちゃだめだからね」
西野「わ…わかりました」
僕は彼女の細い足首を掴んでソファの上にあげた。脚を開いた状態の彼女のスカートの中に顔を入れた。
西野「えっちょっと…恥ずかしい…」
彼女のパンツの布越しに鼻を当てる。舐めるでもなく鼻で匂いを嗅いだり唇を押し当てたりするだけで、西野さんは「あっ…ちょっと…ねえっ…」と恥ずかしがった。
腰をモジモジとさせているのがたまらなく可愛かった。無理やり脚を開かせて太ももやお尻の付け根あたりを舐めると喘ぎ声に変わった。西野さんはとっても可愛らしい喘ぎ声を出す。
西野「Aさん…すごい…感じちゃう…」
その頃にはパンツはもうびしょびしょに濡れていた。「このあとどうしたい?」とスカートの中で舐めながら問いかける。
西野「ぁぁ…♡エッチしたい…」
A「多田ちゃん帰ってきちゃうよ?」
西野「しばらくこないです…」
A「そういうこと?最初っからそのつもりだったんだ?」
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(2020年05月28日)
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