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【高評価】傷心旅行に一緒に着いてきた同級生の女の子。元カノとの思い出(1/2ページ目)

投稿:2023-09-28 07:08:12

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JQd4VgU
最初の話

「別れて欲しい」そのメールが終わりであり、始まりだった。1年前の高3の7月。クラスメイトの莉穂と付き合うことになった。付き合って1ヶ月でファーストキス。3ヶ月目で初体験を済ませて、順調に愛を育んでいた。1つ、懸念があるとすると大学の志望校を決めていて俺は地元から車で2時間…

前回の話

傷心旅行3日目。「傷心旅行で水族館に来るなんて、デートみたいだね!」#ピンク「たしかに!あの頃は車もなかったし莉穂とは来た事が無いけどな」#ブルー「遠いから来ないでしょ...」#ピンクその間、手を繋いだり、ひとつのソフトクリームをシェアしたり。傍から見たら完全にカップルと思わ…

遥菜と擬似恋人をするようになって1ヶ月が経った。

だいたい3日に1度は遥菜は俺の家に来る。

「龍臣!身体洗ってあげるね!!」

「うん、てか遥菜は入らないのか?」

「うん、あたしは後で入るかなぁ〜。女の子の日だし...」

「そっか...」

擬似恋人の期限は生理が来るまで...

遥菜と離れたくない...

それが本心だった。

お互い何でも言い合える擬似恋人だけど...

ずっと傍にいてくれ!

その言葉は言えない。

もちろん、毎回エッチをする訳では無いけど、それでも高確率でエッチはしていた。

まぁ、擬似恋人でエッチをするのはどうかとも思うけど、そこは暗黙だ。

更に3日後も遥菜は夜ご飯を作りにやってきた。

1ヶ月前に比べると肉も卵焼きも焦げは減ったと思う。

お風呂に入ると、この前のように脱衣所から「身体洗ってあげるね〜」

遥菜の声が聞こえ、風呂場に入ってくる。

「あれ?服は??」

「ん?もう大丈夫!!」

俺の身体を洗ってもらってから、遥菜の背中を洗っていた。

鏡に映る遥菜は、少し寂しそうな表情をしているんだよな...

「もう...終わりの時だね」

「あっという間だよな」

「...うん」

少し涙目の遥菜が振り返った。

綺麗な割れ目とピンクがかった膣が丸見え...

「ふふっ♡こうやって大きくなるんだ」

「股開いて振り返るのは卑怯だろ!」

「ねぇ、抱きしめてもいい?」

「あぁ、いいよ。おいで?」

「なんか...当たってる...痛くない?」

「ちょっと痛いかも...」

勃起したチンポの上に遥菜の股が乗って無理やり下を向かされている。

「よいしょっ...これなら痛くない?」

「痛くないけど...腰を浮かせて辛くないか?」

「ちょっと辛い...座ってもいい?」

「うん。座りな?」

チンポの先端に柔らかい物が当たると、圧迫した物に包み込まれた。

「んっ...入っちゃった...」

「入っちゃったな...」

「しかも生だよ?」

「1ヶ月...延長だな」

「ねっ!延長だよ。」

こうして俺たちは擬似恋人を延長した。

ベッドで2回戦戦った後に俺の腕の中で眠る遥菜。

足は俺の足に絡めてスヤスヤと眠っている。

元カノの莉穂も昼寝の時に腕枕で眠ってたよな……

もう思い出しても何とも思わない。

吹っ切れたな。

……

「龍臣、お母さん仕事に行くからね」

「いってらぁ〜」

ガタンッ...

「おばさん行った?」

「車が出ていったから大丈夫だ」

「コンドーム買ってきたよ!」

「サンキュー!」

「早く脱ご!」

遥菜とは違って、脱がせるのではなく。

自分たちで脱いでたっけ。

莉穂の制服のワイシャツは第2ボタンまで外れていて、谷間が見える。

第2ボタンを外すと窮屈そうなワイシャツからおっぱいが解放される。

遥菜はインナーを着る派

莉穂は着ない派

学校でも2通りいたけど、その中でも胸の大きな莉穂は良く透けブラになっていた。

ベストもあったから、主に授業中と俺の家だけの透けブラなのだが。

Fカップのブラジャーを外すと、たわわな胸が上下に揺れていた。

胸の大きさも違うけど、遥菜よりも大きな乳輪と乳首。

遥菜よりも多めの陰毛。

かならず、莉穂は俺の上に座っておっぱいを吸わせてくる所から始まる。

「気持ちいい♡もっとおっぱい触って?」

付き合ってる時から気にはなってたけど、莉穂はおっぱいを武器にしている感が強かった。

「もっと、強く揉んでぇ!!」

「キスマーク付けても良いか?」

「うんっ!付けて♡このおっぱいは龍臣だけの物だよ!」

正常位でする時もおっぱいは激しく揺れていた。

事後は抱き合ってキスをする。

「ん?どうして背中向ける?」

「こうしたら寝ながらおっぱい触れるでしょ?私は龍臣の手を抱きしめて眠るから♡」

「じゃ、1時間後にアラームセットするな。」

一緒にゲームセンターに行ったりもしたよな。

莉穂は痩せすぎでもなく、太ってもいない普通体型だった。

足が太い訳でもないが、私服はパンツスタイルが多かった。ただ、胸元はチューブトップなど露出している方だったな。

そうゆう服を着ていると、男たちの視線はどうしても避けられない。

「あの子、おっぱいデカくね?」

彼氏の俺だから分かるけど、莉穂は満更でも無さそうに喜んでいた。

家に親がいる時は公園で話をしたりしていた。

「なんか、ゲームセンターでめっちゃおっぱい見られてた気がする...龍臣のおっぱいなのにねっ!」

「見える所にキスマーク付けようか?」

「うん!付けて♡トイレに行こっか!」

「多目的にしとくか。」

「ねぇ、谷間の所から下げてみて?」

すると、ポロンっとおっぱいが溢れた。

「ブラもチューブトップなの♡蒸れちゃったからボディシートで周り拭いて?」

「おっぱい重いな!」

「へへっ♡……やん♡乳首ヒヤヒヤしちゃう……甘噛みして?」

俺の性欲は今よりも強かった。

「気持ち良くなって来ちゃった...」

「コンドームある?」

「うん、あるよ!!」

「声が出ないように口塞ぐぞ?」

左手で口を塞ぎ、右手はおっぱいを揉んで、音が出ないようにバックでやっていた。

「んふっ♡もう少しでイケそうなのになぁ♡」

莉穂はイチャイチャしたいタイプだったし、俺もそうだった。

でも高校生の俺達にはセックスをする場所とタイミングが無かった。

明るい性格と俺の事が大好きといった感じで、俺もそこに惹かれていた。

「私たち絶対に結婚しようね!」

2人で行った初詣の時の約束だ。

なのに、2月になって、同じバイト先だったのに莉穂は先に辞めた。

「莉穂?おっぱいに痣が出来てないか?」

「あっ、ケアしてる時に挟んじゃって...」

それが莉穂との最後のセックスだった。

今思えば、その時から蓮斗と……

辛い過去?

いま、俺の腕で眠っている遥菜を見ていたら何とも思わない。

というより...

既に俺は擬似恋人ではなく、本気で遥菜の事を好きになっていた。

「んっ...まだ起きてたの?」

「あぁ、遥菜の寝顔が可愛くて見ちゃってたわ」

「ふふっ♡龍臣...大好き♡」

「俺も大好きだよ」

言葉では伝えられても、気持ちでは伝えられない。

あくまでも、自己満の為の擬似恋人。

車で色んな所にデートに行ったりセックスしたり。

2人ともバイトを見つけたり。

7月に入ってセックスをしなくなった。

「ごめんね、バイトあるから帰らなきゃ」

「うん、頑張って」

……

「バイト終わったけど何してる?」

「ごめん、もう寝るところだった。」

思い出すのは莉穂との3月……

「明日から土日は実家に行かなきゃいけないの」

「再来週から夏休みだぞ?」

「ごめんね……」

1週間……キスしかしてない。

しかも、キスも莉穂と同じく腕をダランとさせて。

土曜日の夜。バイトが終わってスマホを見るとメールが来ていた。

「龍臣……元気?」

「忙しいのかな?」

「もしかしてアルバイト?」

莉穂からのメールだった。

「あっ既読ついた。」

やってしまった……

「なに?」

素っ気なく返した

「私ね……彼氏に浮気されちゃった」

「それで?」

「会いたい……」

「いや、むしがよすぎね?」

「ねぇ、通話してもいい?」

「まだバイト先」

「なら、帰ってから……」

何故今更?

そういえば、遥菜もそっちに行ってるんだよな……

連絡もないけど

家に帰って、あまり乗り気はしなかったけど。

莉穂と通話をした。

何気ない大学生活の話だった。

「ねぇ、顔みたい。」

莉穂は勝手にビデオ通話に切り替えた。

あの頃より少し痩せた?

遥菜は可愛いとしたら、莉穂は美人になっていた。

女って変わるなぁ。

「へへっ♡やっと見えた!」

「あぁ。」

「私ね、痩せたんだよ?見て」

スマホを立てて、全身が映ると莉穂は脱ぎ出した。

確かにウエストが細く……おっぱいは少し小さく?

「って!何やってんだよ!」

「ごめんね、龍臣の好きなおっぱい...痩せたらワンカップ落ちちゃった」

ふさふさだった陰毛はツルツルになってる。

蓮斗の好みか?

「ねぇ、会いたい」

正直、少し心が動いた。

「私の事、あの頃みたいに好きにしてもいいから……お願い」

「……ごめん。今は止めとく」

「うん……今は……ね?ごめんね急に変なこと言っちゃって。」

自分で言って、今はってなんだよ!

電話を切って、日曜日は夕方までバイトだった。

莉穂からのメールは無い。

家に帰ってエレベーターから降りると、誰かが俺の家の前にいた。

ドアに寄りかかって足を折って眠ってる?

このフォルム……少し長めのボブヘアー。

「遥菜?」

「あっ...龍臣!!」

「どうした?実家に帰ってたんじゃないのか?」

「うん、おじいちゃんが入院しちゃったから。さっきパパに、送って貰ったの!ご飯作るよ!」

いつも通り、一緒にお風呂に入った。

なんだ?わけわからん。

しかも身体を洗う前に対面座位で入れながら話をした……

「土曜日にバッタリ蓮斗に会ったの……」

土曜日?莉穂が浮気された日……

「それで?」

「どした?そんなに抱きしめられたら苦しいよ」

何を俺は苛立ってる?

「よりを戻さないか?って」

「うん……」

「莉穂に浮気バレて別れたらしいよ」

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(2020年05月28日)

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