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夏のどうしようもない出来事2

投稿:2024-02-07 22:04:17

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しん◆JyQDQjY
前回の話

私達の夫婦生活は順調だった。私は40歳。妻は35歳。1人の子宝に恵まれ、経済的にも安定し何不自由ない生活を送っていた。もう1人欲しかったが、年齢もあって諦めていた。私は出張が多く、息子に会えない日々が続いていた。私と妻は正反対だ。私は仕事人間眼鏡で運動音痴。妻は美…

妻は彼が含んだ氷を、もう駄目よと言い、

終わらせ、ダンスを終わりにしようとした。すると、彼がわかりましたと言い、

最後はバックダンスでと言い、妻の後ろに回り、股間をピッタリ密着させ、妻のおしりに股間を2、3回叩きつけた。

妻のアソコに彼のが当たっていた。コラーと妻は怒ったが顔は笑っていた。

私は、わざと咳をし、彼が妻から離れる事を願ったが、彼は今度は離れなかった。

雄になりかけていた。すると、彼は妻の下半身に手を入れようとしたが、妻がびっくりして手を払い除けた。

私はわざと寝返りをうった。

すると、彼が寝返りをうったのを確認したのか、妻の下半身に素早く手を入れたのか

妻が、駄目よ!と今度は大きな声を出した。

私は不安になって、2人からは見えない方角に移動し、私からは見える位置で事の成り行きを観察する事にした。

足は震えていた。

私は愕然としていた。

妻の下半身にガッツリ手が入っていた。

彼がモゾモゾ手を動かす。

妻の表情が困惑していた。

ハーフパンツではあったが、動いている。すると、彼はゆっくり対面し反り上がった肉棒を妻に服の上から見せつけ、妻の手を取り、近づけた。

妻がこちらを見た。

私の足だけが見える。

すると、ちょっとだけだよと言い、

彼のズボンを降ろし、パンツの上から丁寧に下から上に他人棒をさすり始めた。

妻は恥ずかしかったのか、罪悪感だったのか3分ぐらいだっただろうか。

妻はおしまい!と言って棒から離れ、

彼のズボンをあげた。

やはり、妻は最後までいかなかった。

私が安心したのもつかの間、

彼が妻に目隠ししたら恥ずかしくないんじゃないの?と提案し、タオルで妻の目を隠し、触らせた。

妻の表情は見えなかった。

すると、彼がカバンからスマホを取り出し、音量をあげ、音楽を流した。

何の曲?妻が聞くと、彼はあまりにうるさくて、音が聞こえない曲と笑った。

妻も笑っていた。

ロックみたいで私にはうるさかった。

すると、彼がカバンから黒いバンドの様なものを取り出した。

結束バンドだった。

妻からは見えない。

私は起き上がろうとしたが、悔しさと恐怖で足が震え、立ち向かう事が出来なかった。

彼が妻の手を取り、きつく縛った。

計画的だった。

妻は何これ!と言った。

すると、彼はすぐ終わりますと言って

妻の背後に回り妻を立たせ、

妻のTシャツから胸を後ろで揉んだ。そしてブラジャーを外した。

人妻特有のいやらしい乳房が露になり

彼は正面から吸った。

妻が慌てた。

旦那がいるって!

彼は聞こうとはしなかった。

すると、彼はまた、妻の背後に回り、今度はハーフパンツをおろそうとした。

妻は抵抗し、しゃがもうとした。

無駄だった。

彼は素早く立たせ、妻のハーフパンツをゆっくり降ろし、ついにはパンツも降ろした。

陰毛が露になった。

犯されるな。私は直感的に思った。

彼はゆっくりズボンを降ろし、妻のオマンコに生で近づけた。

妻は本能でそらした。

また、彼がセットした。

私はいよいよ不安になり、2人から見える方角に移動した。すると、彼と私が目があった!

勝ち誇った様な目だった。

また妻のオマンコに接触させると、彼のあそこと妻のあそこから粘っこい糸が引いていた。

失望していた。

彼はゆっくり妻のオマンコにゆっくり挿入したが、妻の想いとは正反対にすんなり抵抗もなく入ってしまった。

妻は驚いた声をあげ、逃げようとしたが

彼が足をロックし、もう1回叩きつけた。

次はうめいた声だった

何回も叩きつけるうちに、妻の声が変わっていくのがわかった。

結合部がこちらからは丸見えだった。

粘っこい白い液体が彼のあそこにびっしりついていた。

また、彼と目があった。

すると、彼は目隠しを外した。

私は妻にバレない様にまた隠れ、妻の表情を伺った。

恍惚の表情だった。

終わった、、、。

彼が何回も叩きつけていたが、わざとスマホの音量を下げ、こちらに聞こえる様に音が鳴っていた。

粘膜と粘膜が擦りあう音だった。

彼が腰を振る度に妻の尻が揺れ、

卑猥だった。腰をうちつけるスピードが早くなって、妻が危険を察知し、逃げようとしたが後の祭りだった。

彼の動きがピタリと止まり、何が起こったかは明白だった。

1年経った今、私はもう1人子供を育てている。妻は何もあれから言わないが、誰の子かは明白だ。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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