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【高評価】電車通勤をした時に痴漢から助けたJKとPart3(1/2ページ目)

投稿:2024-02-06 17:55:55

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本文(1/2ページ目)

ロリすき◆EoJCGA
最初の話

自宅から会社まではいつもは車通勤だが、出張が入り数日間電車での通勤となった。朝の満員電車に乗るのは学生時代の時ぶりなので正直言って苦痛でしかなかったが、一つ楽しみがあるとしたら可愛い制服を着たJKを近くで見られるということだった。出張1日目、遅刻しない様に検索予定時間より早い時間の電車に…

前回の話

真奈の処女を頂いた日から毎日、メールか電話で会話する様になっていた。休日は、真奈が部活がない日や部活を終えた後にデートする日もあり、歳の差なんて関係がないと思う日々を過ごしていた。ある月、休日出勤をしていた日が続き平日めずらしく休める事が出来たので、朝ゆっくり寝ていると真奈からメールが入った…

痴漢されて学校を休んだ真奈は俺と2回中出しセックスと学校近くのコインパーキングでフェラ抜きをして家に帰り軽くご飯を食べてゆっくりテレビを見て過ごし真奈は帰った。

俺は明日仕事があるため早目に寝ようとしていたら真奈からメールが入る。

そこには、真奈ともう1人のJKが制服姿でピースしていた。

「真奈の隣の子だれ?」

「言うと思った笑笑。今日話してたあかねだよ」

あかねの表情は幼さもあり目がクリクリしていて腰からお尻にかけてのラインがエロく見えた。

「この子が痴漢されてスカートがめちゃくちゃになってるの?」

「そうだよ!ヒロさん痴漢していいって言ったらする?」

「誰に?」

「あかねに決まってるじゃん汗」

「真奈が俺のチンポシコシコしてあかねのスカートに出すならやってみたいかも笑」

「何それー笑える!」

「一緒に旅行に行くときさー私なんでも話聞く券作ってもっていくのと…ひとつお願いがあって…」

「なんでも話を聞く券いいね!お願いって?」

「おもちゃ?使ってみたいなーって思ってるんだけどダメかな…」

「おもちゃ?ブルブルするやつ?」

「わからないけど…」

「真奈エッチな子になったね…いいよ!」

「ありがとう♡」とその日のメールは終了した。

俺は寝る前に真奈とあかねの制服姿の写メを見ながら1人でチンポをシゴキ精子を飛ばした。

翌日、仕事帰りにアダルトショップに寄りリモコンで操作できるローターとうねうね動くピンク色のバイブを買った。

その日も真奈とメールをして金曜日部活帰りに家に寄り一泊した後に温泉宿に行き一泊する予定にしてその日中に宿を予約した。

真奈からは、あかねという子が今日も痴漢されて困ってたという話となんとなくだがあかねが乗っている電車がわかった。

俺は、心の中であかねという子が痴漢されているところをみたくなった。

俺と真奈が出会った電車より2本はやい電車で◯◯駅からあかねは乗ってくる。

俺は、真奈に内緒であかねが乗る電車に一回乗ってみる計画を立てた。

仕事を午前中年休を取り、ドキドキしながらあかねが乗る電車に乗った。

同じ車両でないと意味がないがなんとなく感じで電車に乗った。

確かに真奈と出会った電車より混んでいて、あかねが乗ってくる駅ですごい人が電車の中に入ってきた。

身動きできないほどだったが、斜め前に真奈と同じ制服を着た女子を発見。

お尻とふとももはまだ幼さがあるが制服スカートの魔法によりエロく見える。

髪の毛から「ひょっとしてあれがあかねという子か?」と思った瞬間、後ろに若い男のサラリーマンが立った。

電車の揺れに合わせて腰を動かしているのがわかった。

次の停車駅で近づくことに成功。

真奈と同じ制服を着た女子をチラッと見ると下を向きモジモジしている

間違いなくあかねという子とわかった。

そして、電車の音とは違う音が聞こえてきた。

「ペチャペチャペチャ…」と明らかに指でオマンコを濡らされている音だった。

声をかけようか迷うがしばらく様子を見た。

すると、あかねと思われる子の膝がガクガクしているのが見え俺は勃起してしまった。

そして、真奈が学校に行くときと同じ駅であかねは降りていった。

その日の夜、真奈とメールしているなかで、やはりあかねの痴漢話となった。

「今日も痴漢されたらしくて大変だったらしいよ!」

「何か痴漢されない方法はないのかね…」

「うん…私はヒロさんがいたから良かったけど…あかねかわいそう…」

「あかねちゃん?痴漢されて嫌な気持ちになった状態で学校って辛いよね」

「逆に学校があるから落ち込まないのかもね…私含めさー話せるでしょ…」

「確かにね…今日もスカート汚されたって?」

「今日は指入れられたって…好きでもない知らない男に触られるなんて無理だわ汗」

それを聞いて、今朝見た子はあかねちゃんということがわかった。

痴漢されているとき、全く抵抗もせずに立っていたのが気になるところだった。

「そのあかねちゃんは抵抗してもやられるって?」

「抵抗できないらしいよ…はやいらしい…」

手が出るのがはやくてもいくらでも抵抗できるのにと思っていた。

「あかねに聞かれちゃった照。彼氏とするとき下の…濡れてからするのって」

「なんで答えたの?」

「秘密だよん笑笑」

「そこまで話して…」

「ヒロさんには恥ずかしくて言えないよ照」

そんなメールのやり取りを1時間ぐらいして終わった。

寝る前にsnsを開くとdmか一件入っていた。

dmを見てみるとあかねだった。

「dm失礼します。いきなりごめんなさい。真奈の彼氏さんですよね…今日見たこと真奈には言わないでください!痴漢嫌って真奈達には言ってますが、私…彼氏いないし、性欲がある日は全く抵抗しないで受けるんです…」

「こんばんは!はじめまして、今日…俺に気づいてたの…」

「はい汗真奈から聞いてたし写メも見せてもらったので…真奈には言ってないから安心してくださいね」

「それはお願いするよ!」

「あの…友達の彼氏さんに言うことではないんですけどお願いがあってdmしました…」

「えぇ!何?」

「私、触られたりかけたれたりはあるんですけど…漫画とかアダルトサイトでしか見たことがなくて…見せて欲しくて…」

「えぇ!マジで言ってる?」

「はい…真奈には悪いけど、ヒロさん優しいって…私もしてほしくて…もちろん真奈には内緒で…」

「絶対に言わない?」

「もちろんですよ!真奈とはずっと仲良くしてたいし大切な友達だから…」

「わかった…っていつするの?」

「いま時間ありますか?うち両親が共働きでいま誰もいないから外にでられます。」

「わかった…あかねちゃん?の汚されたスカート見たいから見せてくれたらいいよ」

「えぇ!そんなの見てどうするんですか?」

「見て見たいんだよね…◯◯駅のコンビニわかる?」

「はい!わかりますよ」

「今から行くからこれる?」

「はい!準備していきます」

俺は、真奈に申し訳ない気持ちがあったがあかねの誘いを受けた。

コンビニの駐車場に着くとすでにあかねがコンビニの入り口にジーパンにパーカー姿で手さげカバンを両手に持ち待っていた。

俺は車の中からあかねにdm車まで来てもらうことにした。

周りを確認してからあかねを車に乗せた。

「はじめまして…急にごめんなさい…」

「大丈夫大丈夫…車動かすね…」とラブホテルへと向かった。

ホテルの駐車場に着くとあかねは下を向きモジモジしていた。

「どうしたの?やめる?」

「私…はじめてで…真奈とも来たんですか?」

「真奈とは家だよ!降りるよ」

「はい…」

ホテルに入り部屋に入る。

「すごいぃ!綺麗ですね…」はじめてのラブホテルに感動している様子だった。

「そうだね…」

「持ってきましたよ…これです…」と黒のスカートを渡してきた。

裏地を見ると数ヶ所、かけられたあとが残った場所があった。

「これ…全部痴漢されて…?」

「はい…匂いが残らないようにスプレーしてるんですけど…匂いますか?」

「大丈夫…匂いはしない」

「はぁあ!良かった…」

「これ着てくれたら見せるよ…」

「うん…はい、わかりました。」ジーパンの上からスカートを穿きズボンを脱いでいった。

あかねは話の入りがはやかった。

「これでいいですか?」

パーカーに制服スカート、ウエストラインからふともものラインとまだ幼さが残る表情に一瞬でバキバキに勃起した。

俺は、恥ずかしさもなくあかねの前でスウェットのズボンを脱いだ。

黒のパンツから姿であかねに近づいた。

「きゃぁ…すごいぃ…真奈…これ入れられてるんだ…」と立ちながらスカートの中に手を入れた。

「真奈には言うなよ…」

「わかってます!絶対に言わないです!安心してくださ…ぁああん」

「ひょっとして触ってるの?」

「はい…私…真奈の話や痴漢された時のこと考えらがら触って…ぁああん!」

「そんなことしてるから痴漢されるんだよ…」

「あぁぁん…わかってるけどやめられなくて…いゃああん…いつもより気持ちいい…」

そんなあかねを見て大興奮している俺のチンポをパンツの上から触りはじめた。

「すごいかたいぃ…私も欲しい…」

「あかねちゃん…エッチだね」

「真奈ばっかりズルい!私だって痴漢で気持ち良くなるだけじゃなくてやりたいの!」と口調が強くなった。

「わかったわかった…落ち着いて…」

「パンツの中見ていいですか?」

「いいよ…脱ぐね!」

「きゃぁ!すごい…大きい」

「はじめてみたの?」

「生で見たのはじめて…これが入るの…?」

「そうだよ…」

「私できるかな…」と俺の立つ前に膝を床につけ、竿を優しく握りながら下を向いていた。

「できるかなって…?」

「…パァクゥ…うぇえ!口に入らない…ゲホゲホ」

「はじめてなのに…いきなりやるからだよ…先っぽを舐めてごらん!」

「こうですかぁ…ぁああん」

「そうそう…慣れてきたら先っぽだけしゃぶるように咥えて…ぁあああ…気持ちいい…そのまま俺を見て…可愛い顔してる…」と細かくレクチャーしながらあかねにフェラの仕方を教えた。

俺の先っぽからは我慢汁が出てきていた。

「味が変わりましたよ…これが…」

「違うよ…それは我慢汁…」

「名前は聞いたことあります…チュウパ!チュウパ!」

「あああ〜ダメだ〜!!」

「出るんですか?」

「あかねちゃん、立ってテーブルに両手ついて…」

「はい…よいしょ…これでいいですか?」

「うん!いいよ…」俺は痴漢に汚されたスカートを軽く捲り、水色のツルツルパンツを脱がせすでに濡れているあかねのマンコにチンポを擦り付けた。

あかねはお尻をピクピクと反応させ持ち上がったが、俺は腰を少し押してお尻を突き出させた。

「あかねちゃんいくよ…」

「えぇ!待って!準備出来てない!」

「これだけ濡れてたら…すぐ入るから…」

「えぇ!あああ!いぃぃぃ…」

「あああ…入っていくぅう!」

「ぅぁああ…」

「あとちょっとで全部あかねちゃんの中にあああ…ザラザラしてて気持ちいいい!」

「ぁああああん!すごいぃ…私の中にチンチン入ってる…」

「気持ちいい…やばいすぐ出ちゃいそう…」

「真奈と私どっちがいいですか?」

「それは決められない…」とあかねの腰を両手で押さえ腰を動かした。

「ぅうあぁぅうあぁぅうあぁ!」

「あかねちゃん顔上げてごらん…俺にやられてるところ鏡に映ってるでしょう…」

「恥ずかしいいぃよ…うぁあうぁあうぁあ」

「電車でやられてると思って…ほら…恥ずかしい顔我慢してごらん」

「うぅぅぅぅ…はぁはぁはぁ!うぅぅぅぅ…」

「可愛い顔して気持ちよくなっているあかねちゃんの表情いいよ…」

「うぅぅぅ…はぁあはぁあはぁあ!」

「そんな締め付けたら…ぁあイグゥ!」とあかねのマンコからチンポを抜き黒い制服スカートの上にビュゥビュゥと濃い精子が飛んだのを見て、まだいけるとチンポを再びあかねのマンコにぶち込んだ。

「ぎゃぁああ!ダメ!赤ちゃん…ぁああああ!」

「大丈夫…外に出すから…気持ちいい…あかねのマンコ気持ちいい…あああああ!」

「ぁあんぁあんぁあん!」

「はじめてなのに…すごい声出てるし…ぁあああ気持ちいい…」我を忘れあかねのマンコの気持ち良さに腰が止まらなかった。

「ダメだぁ〜気持ち良すぎる!」

「もうスカートダメですよ…」

「わかったわかった…またイグゥ!ぁああああ!」とあかねの白い大きいお尻に先をつけてドクドクと精子を流した。

我に帰った時にはあかねのスカートとお尻には俺の精子でべっとりになっていた。

あかねは、呼吸が落ち着くまでは姿勢を変えなかったが、落ち着いたあとスカートを確認した。

「ぇえ…これ明日着ていけないかも…すごい…」

「クリーニング代出すよ…」

「大丈夫ですよ…他にもスカートあるから…それより私のわがまま聞いてくれてありがとうございました…真奈には言いません!2人の秘密ということで…」

「頼む…また良かったらやろうか…」

「それは…真奈にわるいから…でもお願いするかもです笑」

その後、あかねはズボンに着替え帰る支度をして誰もいないコンビニ駐車場であかねを車から降ろして家に帰った。

なかなか俺は寝付けずにいた。

真奈よりあかねとした時の方が興奮してしまった事とあかねのカズノコマンコが気持ち良すぎてまたしたい気持ちになってしまっていた。

色々考えているうちに寝ていて気づいたら朝になっていた。

いつも通りに仕事にいき、寝る前に真奈とメールをした。

真奈から「ヒロさん聞いて!」

「どうしたの?」

「あかねがかわいそうで…今日も痴漢にスカート汚されたみたいでスカートにすごい飛んだ後が残ってて…私が気づくまであかねわからなかったみたいでさー本当にかわいそうだよね!私一緒に電車乗って捕まえてやろうかと思ったよ!」

「やめとけって!あかねちゃん?会ったことないけどさ…朝の部活少し休んで真奈と同じ電車で行けば良いんじゃない?」

「その手があったか!ヒロさんありがとう!」

その後は、旅行のプランを一緒に考えながら決めていく話をした。

真奈とのメールを終えた俺は、あかねのdmにメッセージを送った。

「こんばんは。昨日はどうも!昨日穿いてたスカートで今日学校行った?」

「こんばんは。昨日は突然の話にも付き合ってくれてありがとうございました。恥ずかしかったですが…はい」

「真奈が言ってたからさ…」

「話はやいですね汗大丈夫です!真奈にはウチらの関係話してないし痴漢にやられたと思ってくれたので!」

「あかねちゃんは悪い子だな!」

「なぜだか痴漢にも今日は何もされなかったですし!悪い子にはお仕置きしてくれるんですか?」

「制服姿でアソコにバイブ突っ込んだままパンツ上げて歩かせる…」

「いゃぁ…すごい変態ですね!興奮しちゃいますよ…今日も行っていいですか…コンビニ?」

「制服と黒パン持参で…」

「やった!はい!準備していきます」

俺は真奈とのエッチで使う予定だったバイブを持ち車を動かした。

コンビニ駐車場にはすでにあかねの姿が見えた。

あかねを車に乗せ下だけ制服に着替えさせた。

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(2020年05月28日)

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