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体験談(約 7 分で読了)

陰キャだった自分達とは疎遠な存在だったのに。後編(3/3)

投稿:2024-02-02 01:02:35

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つくし◆aUg5kGA(千葉県/20代)
最初の話

自分が昔、中学・高校時代に体験したお話です。本名で名前を載せるのはちょっと怖い気がするので、仮の名前で失礼します。学生時代に仲が良かった、辰哉(仮)と直也(仮)という友達がいました。わかる人にはわかるかもしれませんが、うちらで昔学校の昼休みによくやっていた遊び(名前というか本当の遊びの名…

前回の話

前回のお話に続きになります。その翌日、クラスでは運動会から解放されて疲れが蓄積して授業中寝てる人もいれば前日の運動会について思い出を語り合っている輩が多く、教師方も前日の放課後に辰哉達が教室でHをしてるなんて夢にも思ってないでしょう。カトリーヌ達は、陽キャ集団の人間とはいえ辰哉との件は誰にも…

前編と中編をご覧いただきありがとうございます。

基本的には私の体験談として何回かに分けて投稿させていだたいてもらっていますが、基本的には一日ほど明けての投稿になっています。途中からよりかは最初の前編からご覧になる方が確実にお話が入ってくると思うので、どうぞ最初からご覧ください。では、後編のクライマックスとなります。

どうぞ最後までお楽しみください。中編ではなかった家に帰る途中のミニエピソードからどうぞ。

俺は彼女の家から出てきてそのまま自分の家に帰ってきた際、謎の違和感が湧きました。

「‥なんだろう‥こんな形で出てきて良かったのだろうか‥」

家に帰ってきて何事もなかったようにすぐベッドに入り寝ました。

前回も書いた通り、陽キャを相手にしてもすぐ噂になることとならないのがはっきりし過ぎて辰哉の件とうちが昨日したことは噂されずにAV画像をラインで送るのは噂になる‥いやいや‥

まあまあ、人に言って笑いに変えられることとは一味違うから噂にもならないのか‥?

ベッドに入り、目を瞑って寝ようとしてもすぐは寝付けませんでした。

朝、登校後学校に着いたらすぐ陽花がこちらに近づいてきました。

「‥あのさ、昨日の件はうちらの秘密だから誰かに何やってたのか聞かれても黙ってて。」

「当たり前だよ。わかった。というか、普通に言えねえし。笑」

そうして、午前が終わり昼になって辰哉達が近づいてきました。

「おい、昨日陽花さんとふたり来なかったけど何かしたんか?笑」

「なんもしてないよ。笑あ、何陽花さん来てなかったんだ。」

「うわあ、白々しいわあ笑絶対なんかしてたよな。笑」

「してねえって。偶然俺がいなくて、陽花さんも委員会だったんだろ?じゃあしょうがなくね?」

「まあな、お前もDTだからな。そんな陽キャの人間とするわけないよな笑」

「そうだな、期待した俺らがバカだった笑」

「いや、お前はしてるからな?論外よ?お前は。」

「‥え?俺論外なん?」

「うん、お前は論外。」

こんなバカな話ができる平和な朝だった。その後、放課後担任に何をするかを陽キャが報告して解散みたいな感じだったと思います。(会話は大雑把にこんな感じでした)

ここからは直也から聞いたお話を再現して直也目線でのお話です。(以下、直也→僕となります)

うちらは、直也が体験したお話は見てはないのですが後日、本人達から聞いたエピソードとなります。

※僕となってるのが直也、俺となってるのは自分です。気をつけてお読みください。

《直也目線》

‥あ〜あ、絶対あいつ(俺)陽花さんとやってんじゃん。

はあ、辰哉もやってるし、なんでこんなことなってんだよ。‥まあいいか。

「ただいまあって、親もいねえし夜まで一人か。」

僕は、家に帰り冷蔵庫に入っていた夕食を食い自分の部屋に戻って暇つぶしでもしようかなと思っていた所でした。そしたら、夜あいつからラインが来ました。

「‥ん?あ、あいつか。」

「夜にごめんな、直也。あのさ、うちらのグループで空きのダンボール大量に確保しなきゃいけんくなったやん?あれどうするよ。」

ああ、そうか。学園祭でゲームコーナーをしようとしてたから、ダンボールを分かれた各グループで大量に持ってこなきゃいけなくなったのか。

「あ、じゃあいいよ。近くのスーパーでもらってくるよ。多分貰えるだろ笑」

「じゃ、お前にダンボール係任せるわww」

「ざけんな。お前も手伝えや笑」

こうして、会話が終わりました。そしたら、丁度陽花さんからも連絡が来ました。

「ん?次は誰だ‥って陽花さん?どうしたんだろ。」

「あのさ、今日の昼俺君となんか喋ってたけどなんか変な話聞いた?」

「え?いや?普通にたわいもない会話しかしてないよ。」

「じゃ、いいや。急にごめん。」

「‥あ、ちょっと聞きたいことあるんだけど、本人はさ何もしてないとは言ってたけど陽花さんはあいつと何もしてないでいいの?」

「うん、やってないよ。何も。いや、さっきの変な話ってのはこの前私もいなかったから変な噂になってないかなあっていうだけ。安心しな、あんなオタクには興味ないから笑」

「ああ、なんだ。そう、なんか変なことやってないかっていう噂にも美津子さん達ともしてたからさ。なんもしてないなら僕も安心だよ。笑」

「え?!美津子ちゃんがそんな話してたの?笑ちょっとあの子にも聞かれても何もなかったみたいだよって言っておいて笑」

「うん、了解。」

って、僕みたいな陰キャが美津子さん達と気軽に話せるわけないじゃんか。と思いながらも、やることはやって寝ました。

そしたら、その週末。近くのスーパーで大量にダンボールをもらい週が明けたら持っていかなければならない状況でした。‥これどうやって持ってこっかな。辰哉達に手伝ってもらお。

そう思い、辰哉に連絡して手伝っても会うことにしました。

「辰哉、ちょっとダンボール大量にもらったから学校に持ってくの手伝って。」

「え、どんくらい持ってきたの?」

「え、多分ペットボトル500ミリの30本入りのやつが大半だから25枚くらい。あとは、お菓子のダンボールが15枚くらいよ、お菓子の方はちっちゃいからいけっかなって思って。」

「どうやって、家まで持って行ったんだよ。笑」

「え、親の車で運んでもらった。笑」

「おけおけ、じゃあ美津子さん達とかも呼ぶから放課後家までダッシュして持ってこよ。持ってけない分が大半だから、うちら二人で15は持ってけるだろ。」

「え、無理じゃね?笑」

「いけるっしょ。」

こうして、週が明けてうちらでダンボールをできるだけ持ってって持ってけなかった分は辰哉達にも手伝ってもらうことにしました。

「え、直也。あとどんくらいあんの?」

「あと、10枚かな。でも、お菓子の小さいやつだから持ってけると思うよ。」

「じゃあ、いけるか。二人で持ってけるな。」

「じゃ、私たち直也と二人で持ってけるからもう戻っていいよ。」

「わかった。戻ってます。」

「おい、⚪︎(俺)。逃げんな。手伝ってやれよ。笑」

「いいよ、美津子ちゃん達に任せよ。」

ということで、二人で残りを持ってくことになりました。

「そう言えばさ、陽花達絶対やってたわよね笑」

「え?でも、陽花さんは委員会で抜けてたって聞いてなんもしてないらしいからしてないと思うけど‥。」

「私知ってるのよ。他あの子と同じ委員会所属の子に聞いたら、担当の教師が風邪で休みで他の生徒にも風邪気味なこいてそもそも集まりがなかったらしいよ。」

「‥あ、へええ。じゃあ、確実にやってるっていうこと?(失笑)」

「いや、わかんないよ?わかんないけど、陽花は委員会いってそのまま帰ったって言ってたけどそれじゃあ私の家来て遅れてでもいいから来ればいいじゃないって話じゃない?笑」

「え、でもなんで陽花さんはあいつを呼ぶの?理由がないと思うけど。」

「え、聞いてないの?ってか、言ってなかったっけ。うちらこの前2位だったからあなた達に何かしてやるって言ったじゃない?」

「それで、陽花さんはあいつとしたってこと?」

「多分ね。笑」

そうして、学校に着いてからダンボールを置いてそのまま解散となりました。

そしたら、後ろから別グループとして入っていたカトリーヌさんが話しかけてきました。

「意外とダンボール持ってきたんだ。まあ、他のグループからも持ってきて来れたしこんくらいでいいでしょ。ありがと。」

「あ、いえいえ。このくらいでよかった?」

「いいよ。‥あ、そういえば美津子ちゃんがあなた呼んでたよ。」

と言われて、門近くで合流しました。

「そういえば、私もお返しをしてなかったね。ちょっときて。」

「う、うん。」

校舎裏で周りは木々で覆われたあまり人がこなさそうなところに行き、急にこう言われました。

「あなたも、下着って興味ある?」

「え?‥まあ。男なら大体はあると思うよ。」

そしたら、急に下着のピンクのブラと黒(真っ黒)のパンツを僕のバッグに詰め込んできました。

「ん。使用済みだけどあげるよ。家で自由に使いな。あんたに彼女ができたら下着貸せるっしょ?お互いにwin-winってやつ。」

「え、美津子さんはどうやって帰るの?」

「え、学校のジャージ履いてく。」

「これは、その前いってた褒美ってやつ?」

「そ。まあいいや。じゃ、下脱いで。」

と言われて渋っていると無言で僕のズボンとパンツを外なのに脱がせてきました。

ポロン‥と出たキーボ状態の僕の息子。そしたら、美津子さんはむいてきました。

「‥んん。あっ‥ああっ。」

すぐ絶頂モードになって声を出してしまいました。

「外なのに、声出しすぎ。笑」

ものの数分でエクスカリバー状態。(天の声(俺):絶頂モードのことらしいです。w)

精子がものすごい勢いでジュルジュルシャアッ‥と。

美津子さんの髪にもついてしまいました。

「‥意外と出るのね。笑髪にもついちゃったけどまあいいわ。笑」

近くの蛇口からホースで周りを洗い流しました。そのまま、お返しね。と言われて返されると思いきや、上のフロア(窓から)から声がしました。ふと上を見ると同じグループにいた他の女子二人組に一部始終を見られてしまいました。

他女子「え?なんか、下で誰かがやってるよ。っていうか、あれ直也君じゃない?笑」

恥ずかしいです。普通に見られていました。美津子さんの下着を入れられてたのも手コキをされていたのも‥しかし、美津子さんは気づいていないのかお構いなしに僕の息子をしゃぶりついてきました。

「ジュポ‥ジュポ‥チュルチュル‥」

「‥あああっ。って、みつ‥こさん。うえか‥ああっ‥上から‥みられ‥てますよ‥ああっ‥」

小声で教えてあげようとしましたが、そのまま続行され絶頂に達しました。

「ああっ。ジャー‥ジュルジュル‥」

「ん?!っひょっとまっへ‥」

近くの蛇口から水を出し、僕の精液を出すのかと思いきや、水と一緒に飲み込みました。

「‥んん。出すなら出すで言いなさいよ。まあ、別にいいけど。」

「なんで飲み込んだんですか?」

「まあ、いいよ。別にまずいとも思ってないし‥(照)」

そういえば、見られてたんだった。上を見たら誰もおらず‥

「さっき、うちらのグループの他女子に見られてました‥」

「私は下向いてたから気づかんしょ。笑あんたはバレたと思うけど笑笑」

そのまま、解散して僕も家に帰りました。

という、後日、本人から聞きました。ここからは俺(自分)の目線に変わります。

《俺目線》

俺は、彼らにダンボールの運び屋を任せて辰哉と帰った話まで少し遡ります。

「あいつらに任せてよかったかね?笑」

「いや、お前運ぶ気なかったろ。笑そういえば、明日祝日やから学校休みっしょ?」

「そうか、休みか。お前の家でスマブラしていいか?」

「あ、それいいね。直也もよぼか?」

そうして、翌日となり三人で遊び呆けました。そん時は直也本人は全くその話は話していませんでした。こうして、学園祭も平和に終わり俺たちの夢体験は終わりました。

これが、お話の全体です。また、ちょっとばかりのおまけをまた今度載せようかなと思います。

この話の続き

全編ご覧になられたかと思います。みてくれてありがとうございます。つくしです。前回の後編の方で、最後に次はおまけ編を作ると明記したものですから今回は後日談も含めたおまけを出したいと思います。また、今度書くと書いてしまったものですからこんなすぐ投稿するとは思いませんでした。すぐに続編を希望される方が…

-終わり-
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