成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,524話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

佐藤さんが僕に排便アピ-ルをした話

投稿:2020-01-01 12:45:44

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
最初の話

小学生の頃、みんなで公園で遊んでいると「ちょっとタイム。」と言って佐藤さんが共同トイレにかけ込んだ。僕もおしっこがしたかったので後を追うように入った。すでに個室の扉は閉まっており、「シャ――――」という由佳ちゃんのおしっこの音が響いていた。僕のおしっこが終わっても個室の扉は開かなかった。…

前回の話

佐藤さんのことが気になりだしてから僕はいつも彼女を目で追うようになった。髪は肩まであり普段はツインテ-ルにしている。目はぱっちりしていて笑顔がとても可愛かった。なぜ今まで彼女の魅力に気がつかなかったのか不思議だった。ずっと彼女のことを考えていたある日、いつものように公園で遊んでいると、…

ある事件(胸糞のため省略)がきっかけで、僕たちは公園で遊ばなくなった。

が、別に仲が悪くなったわけではないので、会話ぐらいはしていた。

ある日の放課後、僕は家でくつろいでいると、「ピンポ〜ン。」とチャイムが鳴った。扉を開けると佐藤さんが立っていた。

「どうしたの?」と聞くと「家まで我慢できないからトイレ貸して。」と言ってきた。僕は「いいよ。上がって。」と言ってトイレを貸した。彼女は「ありがとう。お借りします。」と言って靴を脱ぐと早足でトイレに駆け込んだ。すぐにシャ―――というおしっこの音が聞こえた。

「ん゛ん゛〜。はあ。ん゛ん゛〜。はあ。」とその日はいつも以上に大きな声で気張っていた。僕は「佐藤さん。大丈夫?」と聞いた。佐藤さんは「ごめん。もう少しかかる。」と言ってまた息む。

「はぁ。出た。」と聞こえたのでいたずらっぽく「何が?」と聞いたら「…バカ。」

と小声で言った。

そして「ありがとう。また学校でね。」と言って帰って行った。

その後も毎日ではないが時々トイレを借りて行った。来ると毎回ウンコをしていった。玄関を上がるときに偶然を装ってブッとオナラをしたり大げさにお尻を押さえていたり何か僕にアピ-ルしていることは明らかだっ

そしてある日の放課後。帰宅しようとしていた僕に声をかけてきた。「ねえ、ちょっといい?」僕は特別教室のある棟に連れていかれた。そしてトイレの前まで来て「ウンチしたくなっちゃった。誰か来ないか見張ってて。でも絶対に覗かないでね。」と言って女子トイレに入って行った。

これは誘いだと勝手に解釈して覗くことにした。

しゃがんだ瞬間ブリッと音がして柔らかめのウンコが出た。

「ん゛ん゛〜〜〜。」とさらに息んだがもうおしっこしか出なかった。おしっこを切るために2〜3回お尻を上下に振った後わずかしか紙が残っていなぁったようで、

「田代くん。他の個室に紙ない?」と聞いてきた。「ちょっと待って。」

隣からペ-パ-を取って渡そうとした。

なんと彼女は扉をほぼ全開にした。

左手はスカ-トをまくっているので彼女のお尻が丸見えだった。

僕はたまらなくなり、彼女の個室に押し入りカギをかけた。今考えるとよくあんなことをしたもんだと思う。彼女にとっても想定外だったようで、キャッツと軽く悲鳴をあげた。さすがに襲い掛かる勇気はなく「お願い。お尻を拭かせて?」と言ってみた。彼女は相当悩んでいたが自分が挑発したこともあり観念したように「後ろだけなら…。」と受け入れた。

お尻を突き出させて後ろからペ-パ-を使わずにお尻を拭った。

彼女はキャッとまた声を発し、くすぐったそうにうお尻をクネクネだせた。そしてその手を嗅いで「臭い。」と言ったら彼女は顔を待っ赤にしてうつむいてしまった。

さすがになめようとは思わず、あとは普通にお尻を拭いた。彼女が流そうとした時に照れ隠しのつもりで、「またまたコ-ン発見。」とやってしまった。逆に彼女は完全に下を向いてだまりこんでしまった。(しまった)と思った僕は水を奈流して「ごめん。帰ろう?」と言った。

帰り道で何で僕を挑発したのかを聞いてみた。すると彼女は「田代くんに(流れない)ウンチを見られたときに興奮して。それで田代君がウンチに興味あるかを確かめてたの。」と言った。僕は思い切って告白し、玉砕した。友達だけど恋愛感情はもてないと言われた。

その後よほど懲りたのか彼女は二度とウンコをみせてくれることはなかった。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:18人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:5人
合計 80ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]