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【評価が高め】2024年の姫・殿初めは以外な人だった・・・(1/2ページ目)

投稿:2024-01-06 20:59:50

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都内在住あやと◆I0IwJhU
最初の話

今年の春に地方から転勤してきた経理の女子「美晴」と会社のレクを通じて知り合う関係に。しかも家の近所で買い物をしていたらばったりあってしまうわけで家が近所とのことも判明。帰りの電車で一緒になるようなこともありついに彼女の家に遊びに行ってしまうような関係に。美晴は入社4年目で全国転勤可のキャリア職。…

前回の話

2023年のクリスマス。まあなんとなくというか会社のエロ後輩女子「美晴」と過ごすことになることは元々決まっていたようなもので、彼女も楽しみにしていたみたい。11月下旬頃から「クリスマスどうします?」#ピンクみたいなことを言ってきてたわけで、お互いフリーだったら一緒に過ごしてあわよくばエッ…

年末年始は副業の取材を兼ねて地方に出張。

会社では個人事業を行う範囲であれば副業可能とのことで自分も業務に支障が出ない範囲で副業を行っている。

1月1日は友人知人等から新年の挨拶メッセージが送られてくるわけだが今年はその中でもエロ友後輩女子で人妻の絵美からもメッセージが来ていた。

昨年はエロ友後輩の美晴と絵美と僕の3人プレイとかしちゃった仲で、憧れの後輩とまさかセックスしちゃうとは夢にも思わなかったから良い経験だった。

人妻とは言え小柄で童顔なのでほんと可愛くて体の相性もいい・・・そんなコと最後までできるって・・・幸せかも!?笑

そんな絵美と僕のお正月に交わしたメッセージはこんな感じ

「あけましておめでとう!今年もよろしくお願いします」

「あけましておめでとう!こちらこそよろしくです!」

「お正月はどちらか行かれているのでしょうか?」

「副業で地方にいるよ」

「えーーースゴい」

「絵美ちゃんは帰省?」

「そうです・・」

「実家ってどこなの?」

「四国なんですよ・・・」

「そうだったんだー」

「年始はいつからですか?」

「5日から。絵美ちゃんは?」

「私は9日から出ます」

「長いやつだ」

「そうなんです旦那さんの都合もあって」

「そかそか」

「3日か4日って会えませんか?」

「あ、もしかして?」

「照」

「4日なら大丈夫」

「ありがとうございます。ちなみに午後からでも大丈夫ですか?」

てな感じで1月4日の午後に絵美が僕の家に遊びに来て初エッチとなりました。

新年初エッチはきっと美晴とするんだろうなあって思ってたから以外や以外の絵美ちゃんとはね。

午後からというのは旦那さんをお昼に送り出してその後に僕と会うという感じで14時頃から会ってエッチして18時過ぎに一緒に家をでてご飯を食べてバイバイという流れでした。

やっぱり可愛い・・・憧れのコだからね。

ちなみに絵美も美晴も会社のウェブサイトの社員紹介に出るくらいなんだよね。

今回はエッチもしたけど絵美について色々お話できた。

愛媛出身で高校まで過ごして大学は関東。そして東京本社のウチの会社へ就職。

初エッチは高3で神社・公園の階段脇で11月11日ポッキーの日にお外でエッチしたとかで痛くも気持ちよくもなく・・・下半身だけ出してしたので寒かったのが印象的だったとか笑。

その後大学生となり19の時に彼氏ができたけど数回エッチした程度で別れ、20の時にハンドボール部の先輩に部室に連れ込まれいきなりエッチ。良い先輩でカッコよかったんですけど他のコとも部室でヤってまして・・・そのハントボール部はヤリチンとヤリマンの集まりみたいで。あとは本屋でバイトしていた時に年下君からどうしてもエッチしたいと迫られ更衣室でヤッたとかかかな。

社会人となり・・・社会人2年目の時に大学時代の集まりがあってそこで知り合ったのが旦那さん。なのでお付き合いはかれこれ6年位。旦那さんは6コ上。

「ちなみに旦那さんってどんな感じなの」

「んーーー優しいけどインドアオタクですかね」

「ゲームとか?」

「そうなんですよ。ゲームとか映画とかばかりですね」

「エッチは?」

「今は月1あるかないか・・・笑。もともとあまりガツガツしない感じなんですよ」

「絵美ちゃんガツガツするほう?」

「いやそんなことないですけどエッチは好きですししたいですよーーー」

「旦那さんとはやっぱりナマ?」

「うん・・・」

「ってことは最後出てくるやつ?」

「出てきますねーーなのでバスタオルとか敷いてます」

「羨ましい」

「ダメですよ!ちゃんと付けてくれるじゃないですか!」

「はいはい」

「旦那さんってちんちん・・・小さめ?」

「不満は無いですけど、あやとくんが大きい!」

って先日ヤってたクリスマスエッチで撮影した旦那さんのちんちんとかハメ撮り写真を見せられる・しかもしっかり僕と美晴がエッチして送ったやつも残っているし・・・

「絶対あやとくん大きいと思う」

「僕は普通だと思うよ」

「でも旦那さんに比べれば・・」

「んまあまあ・・・笑」

もうすでに絵美の目はとろーんとしていて下半身が落ち着かない様子。笑

「絵美ちゃんどうしたの?」

「えーーーーーーもうーーーーーー」

「あらあら?」

「したいですよーー」

って超小声で言ってくるので

「なに聞こえないよ・・・ちゃんと言ってくれないと」

「エッチしたい・・・です」

さすがにジラし過ぎるのもよくないので・・・

「しよっちゅ」

「あはぶちゅーーー」

キスからディープキス。なんどもキスして自然な流れで絵美のバストへ手が伸びます・・。

「僕もさっきからずっとムラムラで立ってた」

「えーーーずるいーーーみたい」

「えーーもう見ちゃうの?」

「いいじゃないですかーーー二人っきりだし初エッチだし」

「じゃあ脱ぐね」

「わーーーーーほら大きい!もうビンビンじゃないですか」

「うん大きいね」

「舐めてもいいですよね?見たら我慢できないです」

今日の絵美は今まで以上にエッチでちょっと引いちゃうくらい。

でもほんと可愛い・・・エッチなコ好き。

「大きいーー大好き」

「ううう気持ちい」

「絶対旦那さんより良いおちんちんしてる。まっすぐだし」

「ありがと」

舐めてもらいながらも絵美の胸もさわさわしてブラウスのボタンを外し初めます。

「脱いじゃお。かわいいおっぱいみたい」

「見てください」

「ピンクと白のかわいいブラなんだね」

「ありがとうございます」

絵美のおっぱいはあまり大きくは無いけどカタチがキレイなんだよね。フワフワだし・・好きなおっぱい

ブラウスのボタンをはずしてブラのホックもはずしてブラを持ち上げおっぱい披露・・ふわふわでプルプルの柔らかいのに触れます・・・

「めっちゃキレいだよね」

「うれしい興奮しちゃいます」

「舐めても良いよね?」

「はい。いっぱいなめてほしいです」

乳首に触れるか触れないかくらいの舌使い・・・そーっとそーーっと触れてあげると絵美はビクビクしてくれます。

「ううううあああ」

「可愛い声だね」

「気持ちい」

「まだ少ししか舐めていないのにね」

「舐められるとビクビクきます」

「じゃあそろそろ下も確認させて」

「はい」

パンツの上からそーーっと手を伸ばすとすでにお湿りの状態・・・

指先でなぞってあげるとくねくねとなって・・・さらにイヤらしい声が・・・

「もうパンツ脱いじゃおっか」

「恥ずかしい」

「恥ずかしい思いさせてゴメんね。ヤメちゃおうか?」

「ダメですよー」

「じゃあ脱ぐ?」

「はい・・」

いいよね。女のこのパンツ脱がす瞬間とか大好き。

あの腰を上げてくれる瞬間とか男子大好物です。

パンツ脱がして恥ずかしそうにする仕草とかも男子大好物なはず。

「あらあら恵美ちゃんどうしたの?」

「恥ずかしい」

「しっかり見せてよ」

「うううう」

膝をM字にする瞬間とかエロいなーって思う。けどM字は男子みんな好きだ。

もうすでにトロトロのおまんこ・・キラキラとしたものが見えます。

指でいじってあげると・・・

「あああううう」

「こんなにトロトロだよ。ほらー」

「恥ずかしいです!!」

「え?そうなの・・いつも旦那さんとはこういうことしないの?」

「旦那さん早いから」

どうやら絵美の旦那さんはササーっとしちゃうタイプのようで、こうジらされたりエッチなことはあまりされないみたい。

「そうなんだ。じゃあ今日はいっぱいエッチなことしよう」

「うん!いっぱいしたいです」

「いっぱい舐めさせてね」

「いっぱい舐めてほしいです」

「可愛いおまんこだね」

「はずかしい」

こじんまりとしているおまんこで挿入口も控えめ。中指入れるとすでにキュンとしちゃうような締まり具合。初めて見て指を入れさせてもらった時はぼくのちんちん入るのか?って思ったほど・・・

指でいじいじしてクリをナメナメしているうちにキュンキュンしてきているようで新年初イキ!

「あーーいっちゃう!」

「いいんだよ」

「いっちゃったー」

「うん。気持ちよさそうだったよ」

「すごい気持ちよかった」

じゃあ今度は・・・

「向かい合ってお互いの触りっコ。キスもいっぱいしよ」

「うん。」

むぎゅーってちんちん小さい手で握ってくれます。

僕も絵美のオマンコを指と手のひら全体でナデナデして

たくさんキス・・・ベロちゅー好きなんだよな絵美は・・・

「ああんああん。またイキそう」

「もういっちゃうの?あまり激しくしていないのにね」

「でもスグいきそう」

「いいよ。イクところ見せて」

「ああいっちゃう!」

可愛い・・・・

「あやとくんも気持ちよくなってほしいな」

「どうする?」

「入れる」

めっちゃ真っ赤になっている絵美・・・

「入れるうなの?」

「一緒になりたいよ。あやとくん受け入れたい」

「ありがと。じゃあちょっと待ってね」

「いつも付けてくれてありがと」

「ううん。付けてても気持ちいから」

絵美を寝せてM字にして割れ目をおちんちんでなぞってあげてからお穴へ・・・

小さいお穴なんだよね。

クプっと先っちょが入ってからグイグイと奥を感じとります。

「ああああうううう」

「入ったよ」

絵美とのエッチで好きな瞬間はあの可愛いお顔からは想像できないような喘ぎ声・・・初めて挿入したときもそうだけどめっちゃ興奮するんだよ。

「あやとくんの大きくて満たされて気持ちい」

「絵美のおまんこもキツくて温かくて気持ちいよ」

しばらくは動かさず見つめ合ってから何度もキスをして・・・

ゆっくりとゆっくりと・・・

ちょっといたずらチックに奥におちんちんがどれだけ入っているかを確認。

「ここ奥?」

「うん」

「これくらいかな?」

「え?」

「これだとどう?」

「ものすごく押し付けられている感じ」

「子宮?」

「うん」

「じゃあこんな感じ」

「何してるの?」

「いやどれくらいちんちん入っているのかと思って」

「んもーー」

測ったら7cmちょっとくらい。なので僕のおちんちんのちょうど半分くらい笑

その後、騎乗位、対面座位でイチャイチャしてからバック、立ちバック・・・

対面座位は動かさずに入ったままでイチャラブプレイ。

キスしたりお互いのエッチ経験談とかはなしたり・・・

まったりした後は激しめのバック・・・

可愛いお尻めがけて挿入する瞬間は興奮。

「少し激しくしていい?」

「いっぱい突いてくれるヤツだ」

「じゃあ可愛いお尻見せて」

「はーーーい」

「お尻から入れるのっていいよね」

「ヤってる感が・・・あん」

「あ、気持ちい」

「あたる」

実は絵美ってバックはズコズコできない感じなんだよね。

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(2020年05月28日)

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