体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】エッチなことに興味がある同級生がセフレになった 3
投稿:2023-12-21 15:40:29
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中3になって受験が近づいてきた頃の話です俺はインスタを何となく見ていると最近何気なくdmで話しているYから連絡がきたYは他のクラスでごくたまに話すくらいだったが、dmでは頻繁に連絡を取り合っていた彼女の噂は性に関して興味があるらしいYは学校ではかなり可愛い方で彼氏も何度か作っていた…
続き書きます〜Yは俺の精液を全て飲み込んだ俺「はぁっ、気持ち良すぎっ、、、」#ブルーY「まだまだこれからだよ♡」#ピンク「あれ?ちょっと萎えちゃってる?」#ピンク2回も続けて大量に射精したせいか俺のちんこは小さくなっていたM「そうやな、、どうする?」#ブルー…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ランキング入りありがとうございます!
では続き書いていきます!
俺はYとエッチな映画を見ることになった、、、
Yの部屋でベッドの上に座り鑑賞を始めた
最初の方は普通の恋愛ものの様な感じだったが
次第にベッドシーンへと突入していった
テレビから卑猥な音がする
俺「もうこれAVと変わらんやん笑」
Y「確かに笑エッチな気分になることは確かだけどね笑」
そう言った途端Yは俺に近づき耳舐めを始めた
Y「Mがasmr好きなこと知ってるんだよねぇ笑」
「男子と話してるとこ聞いちゃった♡」
俺はasmrをかなり聞いている
それに加えて俺は耳が弱く感じやすい
Yとセフレになる前はasmrでオナニーをすることが多かった
「クチュ♡クチュ♡クチュ♡」
俺をベッドに押し倒しYは耳舐めを続ける
俺「ちょ、Yっ、、耳はほんと弱いからっ、、」
Y「でもasmr聞いてるんでしょ?快楽から逃れちゃ駄目だよ♡」
テレビからは喘ぎ声も聞こえるが俺は耳を舐められる音にしか集中していなかった
Y「どう?気持ちいい?♡」
俺「気持ちい、、生ってこんなにも違うんだな、、、」
Y「じゃあもっとしてあげる♡」
そう言ったYは細長いしたを俺の耳の奥に入れた
「クチュ♡クチュ♡」
俺「あぁぁっ、、やばいっ」
Y「興奮する?じゃあおちんぽもしごいちゃおっか♡」
そう言ってYは俺のズボンとパンツを下ろした
そして垂直に勃った俺のモノが出てきた
Y「めっちゃ勃ってるじゃん笑じゃあいっぱいシコシコするね♡」
Yは耳舐めを再開し、俺のモノを弄り始めた
俺は何も抵抗できずただ快感を受け入れることしかできなかった
「クチュ♡クチュ♡シコシコ♡」
Yは俺の耳の奥を積極的に舐めていた
Yが更に興奮してくると俺のモノを上下にしごくスピードは速くなり始めた
俺「ううぅっ、あぁっ、Yっ、きもちいっ、、」
そこで俺は案外ドMなのかもしれないと思い始めた
そう思ったのも束の間Yは俺の耳を舌で抜き差しし始めた
それと同時に俺のモノをしごくスピードもかなり速くなって
「グチュ♡グチュ♡グチュ♡」
激しい快感を感じ俺は出そうになる
Y「おちんぽ熱くなって脈打ってる、、、思いっきり出して♡」
「クチュ♡クチュ♡クチュ♡」
Yの舌と手のスピードは猛スピードになり
俺は思いっきり射精した
「ピュルルルゥゥゥ!!」
Y「いっぱい出たね♡」
Yはそう言ってもなお、耳舐めを続けた
しばらくして
Y「映画ほとんど見てないや笑でもまだやってるよ笑」
俺「全然集中できなかった笑耳舐めうますぎ笑」
Y「ありがと♡お掃除してあげるね♡」
そう言ってYは映画を止め、俺のモノを咥え始めた
「ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡」
俺自身にかけた精液がYによって吸い取られていく
Y「あ、もう勃ち始めた♡」
「今度は、パイズリしてあげよっか♡」
俺「マジですか、、ありがたき、、」
そう言ってYは服を脱ぎまだ発達途中の胸で俺のモノを挟んだ
Y「やっぱMのおちんぽ大きいなぁ♡全然埋まらない♡」
そう言いつつも俺のモノはYの胸によってかなり隠されていた
俺「Yのおっぱい結構大きいよな、、、」
「学校でも一際目立つ」
Y「そうなんだよね笑体育の時とか男子の視線がちょっと、、、」
俺「巨乳ならではの悩みだな笑」
Y「まだまだだよこれからもっと大きくするんだから笑」
Yはパイズリを始めた
初めてのパイズリは個人的にはかなり気持ちよかった
さっき触ったYの柔らかい胸が俺のモノを包み揺れる
Y「どう?気持ちいい?♡」
俺「あぁ、、気持ちいぃ、、」
Y「学校中の男子が見てるおっぱいが、今Mのおちんぽを挟んでるよ♡」
俺「ありがとうございます、、、」
Y「じゃあもっと気持ち良くしてあげる♡」
そう言ってYは唾液をかけ、ぬめりを良くした
胸が揺れるスピードが速くなる
俺「Yっ、、でそうっ、、」
Y「いいよ♡いっぱい出しちゃって♡」
Yは胸で俺のモノを締め付けた
「ピュルルルゥゥゥ!!!」
俺の精子は勢いよくYの顔に飛んで行った
Y「きゃあっっ♡Mの精子がっ♡」
俺「ご,ごめん、、、」
Y「全然いいよ♡ほら見てこの顔笑」
Yは俺の精液のかかった顔を俺に見せつける
俺はその顔をスマホで撮った
Y「何撮ってるの笑」
俺「いや、残しておきたかったから、オナニー用に笑」
Y「オナニー用なら仕方ないな笑」
「ねぇ、まだ萎えてないよ♡Mのちんぽほんとすごい♡」
「そろそろおマンコに欲しいな♡」
そう言ってYは自ら裸になりベッドに倒れた
Yのパイパンマンコはもう濡れに濡れていた
俺「ちょっと試してみたいことがあったんだけどいい?」
Y「いいよ♡何する気?♡」
俺は咄嗟に思いつきイヤホンをスマホに差しYにつけ差した
Y「まって、よくわからないんだけど笑い」
俺「動画で女性が興奮する音波とかって実際通用するんかなって笑」
Y「流石asmr好き笑いいよ♡やってみよ♡」
そう言って俺は女性が興奮し、感度が倍になる音波を流した
Y「なんか変な音だね♡まだそんなに効かないや笑」
俺「とりあえず、入れるよ?」
Y「いいよ♡きて♡」
俺は俺のモノにゴムをつけYのパイパンマンコに入れ始めた
2回目のセックスも気持ちがよかった
Yのナカはかなり狭く、俺のモノを締め付ける
Y「Mのちんぽ大きいよぉ♡」
どうやらYの中が狭いのではなく、俺のモノが大きかった様だ
初体験より早く俺のモノはYの中に入りきった
Y「やばい、、音波、、、効いてきたかも♡」
「なんか、、、やばい♡」
俺は音波が効くと知り、興奮して俺は腰を振り始めた
いつもは激しくなり始めてからしか、オホ声で喘がないが、今回はすぐに喘ぎ始めた
Y「おぉっ♡おおぉっ♡ぎもぢぃ♡おおきぃ♡おおぉっ♡」
ほんとうに感度が倍になっている様な気がした
さっきよりも反応がいい
俺は足元にあったスマホを手に持ち撮影し始めた
Y「あぁっ♡撮らないでぇ♡おぉっ♡恥ずかしいぃ♡」
Yは恥ずかしながらもアヘ顔をカメラに晒した
俺「Yのアヘ顔まじ興奮するんだよなっ、、ダブルピースもしてくんね?」
Y「おぉっ♡はぃっ♡わかりましたあぁ♡」
Yはかなりエロいアヘ顔でダブルピースをした
俺はそれをしっかりカメラでおさえた
俺の腰を振るスピードはどんどん速くなる
Y「おぉぉっ♡おぉっ♡おっ♡Mのおちんぽ♡きもぢいぃよぉ♡」
Yはさっきよりも大きい声で喘ぎ、俺も興奮して全力で腰を振る
そしてYの中で勢いよく射精した
「ピュルルルゥゥゥ!!!」
Y「おおぉぉっっ!!!♡♡♡♡」
Yはとんでもなくエロいアヘ顔をして
絶頂し、大量の潮吹きをした
しばらく余韻に浸った後
俺「ほんとに音波って聞くんやな、、、笑」
Y「めっちゃ気持ちよかった笑」
「でも、、ちょっと、休憩さして、、、」
そう言ってYは寝始めた
連続の性行為でかなり疲れているのだろう
俺もYの隣で寝ることにした、、、
この後もラストワンセックスあります
乞うご期待を
この日の後もエッチな日常が続くのですが続編希望が多ければ、書いていこうとおもいます!
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(2020年05月28日)
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