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私の初恋の相手はママの恋人(2/2ページ目)
投稿:2023-12-18 07:15:24
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本文(2/2ページ目)
たけしさんは驚いて、私を見てます
たけし「な…何言ってるの…?ゆいちゃん、自分が何言ってるかわかってる…?それにそういうのは最初は好きな人とするもんだよ…」
私「私の初恋の人はたけしさんなんです!だから…」
たけし「初恋が俺…?そんな事言ったって、俺がゆいちゃんを抱ける訳ないでしょ…」
たけしさんは困惑顔しています。
私は悲しくなって涙が出てきます。
たけし「え、どうしよう泣いちゃう…」
私「私の初恋の人はたけしさん…だから私の最初の人になって欲しいだけ…」
私「今日お昼過ぎに、たけしさんママとエッチしてたでしょ…?」
たけし「ゆいちゃん何でそれを知っているの…?」
私「私、実は帰ってきてて廊下で聞いてた…私は今まで我慢してたけど、実際そういう場面に触れちゃうともう我慢出来なくなっちゃった…」
私「だから私の処女を…」
そういうと意を決して、私はバスタオルを外し全裸になりました。
私のドキドキがピークを迎えます。
恥ずかしい…でも初恋の人たけしさんにちゃんと私を見てもらいたい…
たけし「………」
たけしさんは困惑しながらも私の裸から視線を外しません。
私「これでも私の事抱けませんか…?」
たけしさんの手を取り自分の胸に持って行きました。
私「ドキドキしています…わかりますか…?好きなだけ触ってください…」
たけし「うん…わかるよ…震えてるけど…本気か…ホントに良いのか…?」
私「もちろん…好きなだけ…」
たけしさんの手が動き出します。その力加減は優しく絶妙です
私「…どう…?柔らかい…でしょ?」
たけし「うん、でも若いからハリがすごいね…」
たけしさんの手つきは段々いやらしくなっています。優しいのに気持ちいいツボを知ってるかのような手つき。完全に大人の男って感じです。
気持ち良さで、私の緊張も段々落ち着いてきます。
私「ぁ…あぁ…いい…」
たまに乳首に辺りに指が触れる度、ピクッとなります。気持ち良さが増大してきます。
たけし「ゆいちゃん、胸大きいね…前から思っていたけど、やっぱり実際生で見てみたら大きくて全くけしからん胸だ…」
たけし「前にゆいちゃん、ノーブラでリビング来た事あったでしょ?ぶっちゃけ僕はあの時もの凄くドキドキしてたんだよ」
前から…?私はまさか、たけしさんがそんな事思ってるとは知りませんでした。
たけし「僕だって男だよ?そりゃあんな格好でいたら興奮するしドキドキするよ。こんな綺麗な身体だもん…」
たけしさんはそう言いながら触り続けます
たけし「ただ、ゆいちゃんは僕の中で絶対手を出してはいけない人だって何とか理性で抑えていたんだ。」
その言葉を聞いて
私「なのに…こんな事をして…ごめんなさい。」
たけし「でも、こうなったら僕はもう止まらないよ…」
たけしさんは、私の身体を引き寄せ抱きしめます。そしてキス
「チュっ…チュパ…チュ…」
キスは段々激しくなってきます。
「チュパ…チュっ…レロレロ…チュ」
私「…んぁ…はぁはぁ…ん…レロレロ…」
たけし「おいしいよ…ゆい…おいしい…チュ…ん…レロレロ…」
キスだけでも私の大事な部分は既に自分でもわかるぐらい濡れていました。
キスしながら指は小刻みに私の乳首を弾いています。
私「はぁはぁ…ぁあん…あん…はぁはぁ…」
私は頭がおかしくなりそうです。
たけしさんは私の耳から首にかけてねっとりと愛撫をしてきます。
「チュパ…チュ…」
私「…ぁ…ん…」
たけし「ゆいは感じやすい身体だね…そんな感じてくれると僕も…ヤバいよ…」
とか言いながら舐め続けてきます。
私の身体はもうイク寸前までなっています。
私「はぁはぁ…んんん…あぁぁ…」
まだ触っていないお股からいやらしいお汁が垂れてきます。
たけしさんの舌が私の乳首を舐め、思わずビクッとなります。
私「ヒャ…」
「ピチャ…ピチャ…レロレロ…レロレロレロ…」
絶妙な大人の舌技で私は悶えてしまいます。
私「はぁはぁ…イク…イク…あぁぁあああ」
力が抜けてしまい、立ってる事が出来なくなりました。
ソファの上に横にされ、乳首を舐めながら手は大事な部分に…
たけし「え…めちゃくちゃ…濡れている。ホント感じやすい身体だね」
私「恥ずかしい…言わないで…」
たけし「初めてなのにこんな濡らして、いやらしい娘だね…」
言われると余計に感じてしまいます。
たけし「じゃあここ綺麗に舐めてあげるね…」
そう言うと脚を広げ、クリトリスに舌を這わします。
「レロレロ…ジュル…ジュル……レロ…」
私「はぁああ…はぁはぁ…あぁぁぁん…んっ…」
すごい快楽の波がやってきます。気持ちが良すぎて、すぐに頭が真っ白に…
私はオーガズムを迎えました。
たけし「処女なのに、こんな…いやらしい娘知らないよ…」
たけし「今度は僕のを気持ち良くして貰おうっと…」
そう言うとたけしさんはズボンとパンツを下げ、おちんちんを出しました。
私は大人の男性器をほとんど見た事ないので、そのそそり立った勃起おちんちんは少し怖く感じました。
こんな大きなおちんちんが入ってくるんだ…と思いました。
たけし「じゃあここ少し舐める練習して貰おうかな」
たけし「まず、おちんちんの先をソフトクリームを舐める様に舐めてみて」
私「うん…ペロッ」
おちんちんの先は少し苦くてしょっぱい味がします。
たけし「うん…いいよ…気持ちいい」
「レロレロ…ペロペロッ…レロレロレロレロ…」
たけし「いい…いい…すごく気持ち…いい」
たけしさんのおちんちんは最初は少し萎んでいたけど段々硬くなってきます。
たけし「今度は口の奥まで咥えてみて」
「カポっ…ジュル…ジュル……ゲホゲホ…」
おちんちんは少し蒸れたニオイがします。慣れてないのに奥まで突っ込んでしまい咽せてしまいます。
たけし「そんな無理しなくていいんだよ…少し舐めるだけでも気持ちいいんだから」
「チロチロ…レロレロ…レロレロレロ…ジュル…ジュポジュポッ」
たけし「…ん…おぉぉ…いいよ…気持ちいい…」
私は出来るだけ、たけしさんに気持ち良くなって欲しくて頑張って舐めました。
口の中でピクピクッと動くのが愛しくもあります。
たけし「そろそろ挿れてもいいかな…?挿れたくなってきちゃった…」
いよいよ、いよいよです…私はコクリと頷き脚を広げました。
たけし「最初だから、痛かったらちゃんと言うんだよ…」
うん、と頷く私。
たけしさんはホントどこまでも優しくしてくれます。
私は処女とさよならするのと、たけしさんの優しさが合体されて泣きそうになりました。
たけし「ちゃんと避妊もしておくからね」
そう言うと部屋にコンドームを取りに行きました。
そして手際良くコンドームを着けたたけしさん。
いよいよおちんちんが、私の中に入ってきます。
ドキドキのピークです。
たけし「ん…」
亀頭が少し入った瞬間、濡れていたのにも関わらず少し痛みを感じ
私「痛…」
たけし「ごめん、痛かったかい…?今度はゆっくりしてみるね」
2回目
たけし「はぁはぁ…ん…」
私「ぁ…ああ…いい…」
メリメリとおちんちんが入ってきます。
私「はぁはぁ…ん…ぁぁぁあああ」
遂に入ってしまいました。一度入ってしまえば痛みも大丈夫に
たけし「せ…狭い…めちゃくちゃ…中気持ちいいよ…ゆい…」
たけし「じゃあゆっくり動かすよ…痛かったらちゃんと言ってね…」
ゆっくり腰を振るたけしさん、その度私に衝撃がきます。
「ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ」
私「ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…」
私は涙が出て止まらなくなります。
それを見たたけしさん、少し慌てて腰を止め
たけし「だ、大丈夫かい…?痛かった?」
私「大丈夫…気持ちいいから…続けて」
痛くて泣いてた訳ではなく、大好きなたけしさんと1つになれた事が幸せ過ぎて嬉しくて泣いてしまっていました。
たけし「わかった…じゃあ動かすよ…」
「ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ…」
私「…ぁぁ…ぁぁいっぱい…ぁぁ気持ちいい…」
リズムよく腰を振るたけしさん、段々私は気持ちよさが増してきます。
「パン…パン…パン…パン…パン」
私「あぁぁぁ…あ…はぁはぁ…んん…ぁぁ…」
あまりの気持ち良さに、頭が真っ白になり私のアソコは痙攣してしまい、私はオーガズムを迎えました。
たけしさんはそれを受け止めてくれ、しばらく動きを止めます
たけし「すごい…締まる…気持ちいい…」
たけし「俺ももうすぐ…イキそう…」
そう言うと再び腰を振り出します。
「パン…パン…パン…パン…パン…パン…パン」
たけし「気持ちいい…イキそう……はぁはぁ…イク…あぁ…」
たけしさんはビクビクっとなり
たけし「おぉ…ハァハァ…おぉぉぉぉ…あぁ…」
果ててしまいました。
たけし「気持ちよかった…イってしまったよ」
私「私でイってくれて…ありがとう、私も気持ちよかった…」
「チュッ」
熱いキスを交わします。
たけしさんがおちんちんを抜きます。少し私の中から出血します
たけし「ホントに初めて俺でよかったのかな…?」
ただ言葉とは裏腹に、ゴムの先にはたぷんたぷんに溜まった精液が…
たけし「ほら、こんなにいっぱい出たよ…今日のお昼にも出したのに…」
私「ママと私、どっちが気持ちよかった…?」
少し意地悪な質問をしました。
たけし「ん〜それは決められないよ…ただ」
私「ただ…?」
たけし「ゆいとのこういう関係はこれっきりにしたいと思う。ママにも悪いしね」
はっきりと言われると何も言えなくなります。頷くしかありません。
たけし「でも、若いゆいの身体凄くよかった…久々に最高だったよ。ありがとう」
最後まで優しいたけしさん、凄く愛おしく思えます。
私「最後にもう一回キスして…」
たけし「わかった…おいで」
「チュッ…チュ」
キスした後、名残惜しいけど私はたけしさんから離れます。
たけし「じゃあ先にシャワー浴びておいで」
私は浴室に行きシャワーを浴びました。まだ下半身には異物感が残っています。
そしてシャワーを浴びていると自然と涙が出てきます。自分でも後悔なのか何なのかわかりません。
私の淡い初恋が幕を下ろした瞬間でした。
私はシャワーを浴び続けました。
おしまい。
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