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私の初恋の相手はママの恋人(1/2ページ目)

投稿:2023-12-18 07:15:24

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本文(1/2ページ目)

ゆい◆IZkCFgg

私の名前はゆい

年齢22歳、現在看護学生です。

私が高校の時の淡い初恋のお話です。あまりエッチではないかもしれませんが最後までお読みください。

この話は、私が小学生の頃まで話が遡ります。話をわかってもらう為に、前置きが長くなりますがお許しください。

当時小学3年の時、ママの職場の家族同伴可の慰安旅行にママと一緒に行く事になりました。

行き先は、夢の国。貸し切りバスで向かいます。

子供だった私は初の夢の国という事もあり、大はしゃぎしていたのを思い出します。

パーク内では私達2人だけで行動せず、ママの職場の私だけ知らない大人の男女数人で廻っていました。

その中に1人のお兄さんがいました。

年齢などはわかりませんが、たぶん一緒にいた人の中で1番若い人です。

年齢が近い事もあり、私の事を1番可愛がってくれました。

お兄さんは優しくておもしろい人で、私だけじゃなく皆んなを笑わせていて、私は凄いお兄ちゃんだなぁって子供ながら思っていました。

私が「あれ乗りたいー」と色々ワガママ言っても、お兄さんは嫌な顔1つもせず「いいよ!乗ろうか」って一緒に乗ってもくれたりしました。

私のママとも仲が良く、一緒に笑いあってる姿を見てると私も嬉しく思えました。

私とお兄さんは、パーク内ではずっと手を繋いでいました。お兄さんの手は大きくてがっちりした大人の手でした。

私は、遊んでいるうちにいつのまにかお兄さんの事を好きになっていました。

将来、お兄さんのお嫁さんになりたいなぁ…なんて考えたりしちゃってました。

色々アトラクションに乗り、パレード、お土産屋さんも楽しみ帰る時間がやって来ました。

私は帰りのバスはママの隣じゃなく、お兄さんの隣をキープして乗りました。

「楽しかった、帰りたくない!」

お兄さん「楽しかったね〜、帰りたくないよね、でもまた来年の旅行までお預けだなぁ」

私は寂しい気持ちになります。もうお兄さんと1年も会えなくなるんだ…

バスを降りる時、お兄さんとバイバイしたら泣けてきて私はママにしがみつきました。

1年が経ち、待ちに待った、また一緒に慰安遠足に行ける時が来ました。

今回の行き先はウォーターパークプールです。

私は真っ先にあのお兄さんを探します。

「あ、お兄ちゃん!」

お兄さん「来たか、ゆいちゃん久しぶり!」

嬉しそうに両手を広げて迎えてくれます。

「久しぶり〜今日も一緒に遊んでね!」

お兄さん「任せとけ!いっぱい遊ぼうぜ!」

プールに到着、私達は着替えプールに行きます。

最初、少しだけお兄さんにスクール水着姿を見せるのが恥ずかしくてモジモジ…してしまいました。

お兄さんはそんな私の事より、私のママの水着姿に照れていました。私はちょっとママに嫉妬してしまいました。

お兄さんは前と一緒の様に私達を楽しませてくれます。

途中から私も、恥ずかしいという気持ちも忘れて夢中で遊んでいました。

お昼のランチで私はお兄さんの隣で身体を引っ付いた状態でご飯を食べました。

ママ「こら、ゆい。お兄ちゃん困ってるでしょ」

「別に困ってないよね?」

お兄さんに聞きます。

お兄さん「可愛いねゆいちゃんは、僕子供好きなんで平気ですよ〜」

「ほら〜お兄ちゃん優しいもん」

私は公認を貰えた気持ちになって、どんどんお兄さんに甘えます。

最終的には、私はお兄さんの膝の上でご飯を食べました。

そんなこんなで楽しい遠足も終わり、しばらく私はお兄さんとは会わなくなります。

それは、私が高学年から中学生になって遠足があっても参加しなかったから。

それから更に数年が経過した、私が高校生になった時、パパとママが離婚しました。

私はママに引き取られ、そこから母娘の2人暮らしが始まります。

ママとの生活は特に不満もなく、私も高校生活を普通に楽しんでいました。

離婚後、ママは落ち込む事もなくどこか吹っ切れたように仕事も以前に増して頑張ってくれている様に見えました。

そんな日からしばらく経ってから、大事な話があるとの事でキッチンへ、ママに呼ばれました。

「何?どうしたの…?」

ママ「急でごめん…ママ、彼氏が出来たの…」

「え!良かったじゃん、おめでとう」

ママはもう30代後半だけど、まだまだ恋愛出来る年齢です。私は素直に嬉しくなり祝福しました。

ママ「ありがとう」

「で、相手はどんな人?」

ママ「……相手はね……」

ママはなかなか言い出しません。

「なんなの、ここまで言って…隠さずはっきり教えてよ」

ママ「相手はね…ゆいも知ってる人なの…」

「え?誰誰??」

ママ「ゆいが小学生の時に行った私の仕事の遠足で、ゆいと遊んでくれてたあのお兄さんだよ。覚えてる?」

「……えぇぇぇ!!!」

もちろん覚えています。あのお兄さんとママが…!!私はびっくりして何も言えなくなりました。

私の心の奥の辺りが懐かしい思い出にキュッとしました。何故ならあのお兄さんは私の初恋の相手だったから。

ママ「で、彼がね、ゆいに挨拶がしたいらしいの。会ってくれる?」

「それは別にいいけど…」

そう平静を装いながら、またあのお兄さんに会えると思ったら私は胸がトキメキました。

ママ「じゃあ今度、近々家に呼ぶわね」

「うん、わかった」

あのお兄さんが家に来る…考えただけで楽しみやら緊張やらで変な気持ちです。

私はドキドキがしばらく止まりませんでした。

そんなこんなで、お兄さんが家に来る日がやって来ました。

「ピンポーン」

ママがお兄さんを連れてきました。

私は玄関まで2人を出迎えます。

ママ「どうぞ、狭い所だけど」

後ろにいるお兄さんに声を掛けます。

お兄さん「あ、ありがとう。お邪魔します」

「こんにちは、お久しぶりです。ゆいです。」

私はお兄さんとは7〜8年ぶりの再会です。

お兄さん「おぉ、ご無沙汰です。大きくなったね〜ゆいちゃん」

お兄さんは見た目あの頃とほとんど変わっていません。

お兄さん「すっかりお嬢さんになって、時間が経つのが早いなぁ」

「でもお兄さん全然変わっていませんよ」

お兄さん「ありがとう、嬉しい事言ってくれる」

笑顔は相変わらず優しくてニコニコしています。

ママ「どうぞ、座って。お茶入れるわね」

お茶を入れにママが一旦離れます。

お兄さん「ママによく似てきて美人になっちゃって…」

私は美人と言われ、嬉しいやら恥ずかしいやら照れまくりです。

「いや〜そんな美人だなんて…あはは…」

お兄さん「本当だよ、こんな可愛い娘がいたら幸せだと思うし」

あ、お兄さんは私の事娘とでしか見てないんだ…と少し悲しくなります。

「私、そういえばお兄ちゃんの名前も年齢も知らないや…教えてください。」

お兄さん「あ、そうだったけか。ごめんごめん。名前はたけし、年齢は今35だよ」

「35?若く見えますね〜へぇそうなんだぁ」

ママの方が3歳年上です。

たけし「いやそんな若くないよ〜、ゆいちゃんからしたらおじさんでしょ」

「全然お兄ちゃんですよ〜」

お世辞じゃなく私にはお兄ちゃんとしか思えません。

たけし「嬉しい事言ってくれるなぁ」

お茶を持ってママがきました。

ママ「昔から知っているからか、2人が仲良くて良かった」

ママ「という訳でゆい、これからよろしくお願いします。」

たけし「ゆいちゃん、お願いします。」

「こちらこそよろしくお願いします。」

しばらくママとたけしさんと3人で会話を楽しみ、たけしさんは帰っていきました。

「ママ、相変わらず優しくて良い人だね、たけしさん」

ママ「よかったよ、ゆいが自然に受け入れてくれて。ありがとう、ゆい」

それから、ちょくちょくたけしさんはうちに遊びに来るようになって来ました。

私達3人でゲームをしたり、ご飯を食べたり楽しく過ごしていました。

テスト期間前になると、頭の良いたけしさんは、私の家庭教師にもなってくれ勉強も教えてくれます。

でも、夜になるとたけしさんは帰って行きます。

楽しい時間ってあっという間に過ぎてしまい、私は毎回たけしさんを見送る時は寂しい気持ちになってきていました。

挨拶から半月余り経った時、ママが

ママ「彼を我が家に迎えたいんだけど、ゆいどう思う?嫌?」

「迎える?ここで一緒に生活するって事?全然良いよ、むしろ私は嬉しいけど」

ママは思春期の娘の私に気を遣ってくれます。他人の男性を家に迎え入れるという事はやはり大きな事である事は高校生の私でもわかります。

ただ私は、それ以上に一緒に生活できる事が嬉しくて仕方ありませんでした。

ママはホッとした様子で私に

ママ「ありがとう」

と言いました。

その後たけしさんは、我が家に引っ越しをしてきました。3人での生活が始まります。

たけしさんとママは仲が良く、横で見る私は嬉しいやら嫉妬しそうで不思議な感覚でした。

この頃には私は性の事は経験はないですが、知識としてありました。身体つきもそれなりに成長しています。

ママとたけしさんもそういう事してるんだろうか…まぁ付き合っているって事はそうか…とか思うと少し胸が苦しくなる時がありました。

ただ、私は決して2人の邪魔はするつもりはありませんでした。たけしさんに対する淡い恋心は胸の奥にそっとしまっていました。

でもやっぱり我慢が出来ない時もあります。そいうい時は夜、私は自慰行為をしていました。

たけしさんと一緒に住むようになって、私はイタズラ心でたけしさんの前を何度か露出度が多いショーパンにキャミ姿でリビングをウロウロしてみたり、寝起きのノーブラ状態でTシャツ1枚で横切ったりしたりしました。

たけしさんは、特に何も言わずスルーします。

それを見て、やっぱり私の事は娘としか見てないんだろうなって悲しくなりました。

ある夜、ママが

ママ「ゆい、私明日の夕方美容院に予約してあるから行ってくるね、今回カラーとパーマだからそれと買い物も少ししてくるから少し帰りが遅くなるかも」

と言い

ママ「夕ご飯適当に作っておくから温め直して、たけしと一緒に先に食べといてね」

「うん、わかった。」

次の日は週末で、ママもたけしさんも仕事はお休みです。私も学校が休み。でも部活があり朝から行きます。

部活はお昼過ぎに終わります。私は特に用事もないのでまっすぐ家に帰りました。

家に着くと、やけに静かです。

私は2人が外に出ていていないのかな〜と思いながら家の中に入っていきました。

でも玄関には2人の靴があります。

私は2人の部屋から何やら音が聞こえているのに気がつきました。

「ガサゴソ…ガサゴソ…」

ママ「…ぁぁん…」

「チュパ…チュパ……」

私は耳を疑いました。2人がイチャイチャの真っ最中だったのです。

「え…こんな真っ昼間から…?」

2人は私が帰って来たことに気づいていません。私は息を殺して様子を伺います。

ママ「…そこ…気持ちいい…ぁぁ…」

たけし「ここが良いのかい…?」

ドアの前で様子を伺っていた私も徐々に段々と興奮してきました。子宮の奥が疼いてきて変な気持ちになってきます。

自然と手が胸の辺りを撫でていました。

「…ん…ぁ…」

直接2人の姿は見えませんがドアを通じての音だけでもいやらしさが伝わってきます。

3人は壁を挟んで全員がいやらしい顔になってたと思います。

私は自分の部屋に入って布団に潜り込み、ジャージを下ろして本格的にオナニーをしました。

ゆっくり気持ちよくなる場所を触ります

「…あ…ぁ…いい…気持ちいい…」

ブラも上げ、胸も丸見えです。

胸の突起を触ると硬くコリコリになっていて、触る度に興奮が増してきて

「ん…ん…あ…ん…」

と声が出てしまいます。

秘部を指で撫でると、いやらしいお汁が溢れていました。

「クチュクチュクチュ…クチュクチュクチュ…」

「はぁはぁ…はぁはぁ…私も…はぁん…たけしさんの…欲しいよ…」

最高に気持ち良く、私はオーガズムを迎え頭が真っ白になりました。

このまま部屋にいたら2人に帰ってきていたのがバレちゃうと思った私は、着替えてそっと家を出ました。

今は2人に会いたくなかったのです。

夕方になればママが美容院に行くので、そのぐらいに帰ろうと街をぶらぶらしました。

夕方になり、私は家に帰りました。

ママがちょうど出掛ける所で、ママが

ママ「おかえり!遅かったわね、じゃあ昨日言った通りよろしくね」

「うん…いってらっしゃい」

ママは家を後にしました。

「ただいま…」

たけし「おぅ、おかえり!…ん?元気ないね、何かあった?」

何も知らない事をいい事に、のんきに聞いてきます。

「ちょっと部活で疲れただけだよ。先にシャワー浴びてくる」

たけし「はーい、いってらっしゃい!」

私は部活の汗とオナニーで汚れていたため、真っ先にシャワーを浴びたい衝動に駆られていました。

昼間の出来事がフラッシュバックして、なかなかたけしさんの顔も見られずさっさと浴室に向かいます。

シャワーを浴びながら、これからも何度もこういう事があるかもしれないなぁって考えたりしていました。わかっていた事だけど、現実に感じてしまうと泣きそうになってきます。

私の初恋の人がママとあんな事を…正直私はママにジェラシーを持っていました。

シャワーを浴びながら、私もう我慢出来ない。ママがいない間に…私もたけしさんに捧げたい…

でも、これをやっちゃうと後には引けなくなりそうです。

でも私は自分の気持ちには嘘はつけませんでした。

私は意を決して浴室を出ました。

私はバスタオル1枚でリビングに出ました。

たけしさんはリビングでテレビを見ながらウトウト寝ていました。

たけしさんに近づき、

「たけしさん…」

なかなか起きません。もう一度呼びます。

「たけしさん…!」

たけし「…ん…?あ、え?…どうしたの?早く服着ないと…」

たけしさんは寝ぼけ眼で起き上がります。

「私もママみたいに抱いてください…私の最初の相手になってください…!」

たけし「……?今何て言った…?」

「抱いてくださいって言いました」

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