体験談(約 3 分で読了)
セフレになった大学生に大人のオモチャで遊ばれる
投稿:2024-05-19 10:05:06
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高校生ながらに性欲は一丁前にあって、きっと一般的にみて強い方だと思う。暇さえあれば、オナニーをしていた。指だけでは、物足りなくなり、ネットで安いローターを買って、家に1人の時に使ったり、家にある道具で、取っ手がちょうどいい形と大きさの物をアソコにいれてセックスの真似事をしていた。だんだん…
初めてあった大学生で処女を卒業し、その後何回か会ってはひたすらやりまくっていた。
ある日彼から
「今日はいつもと違うことしよ」
と言われた。
いつも通りベッドの上に寝かされると、スカートと上の服を脱がされ、下着だけの姿になった
何をするのかと思ったら、電マを持ってきた。
「これ使ったことある?」
「ないよ」
「そっか。じゃあ、いつもよりもっと気持ちいいことしようね」
そういうと、電源をつけた。
「最初だから、弱から始めるよ」
ヴィーーーーン
と部屋中に響く
こんなの当てられたら明らかにヤバそうな音がする
足を開かされて、電マをアソコに当てられそうになる
「逃げんなよ。怖い?」
「ちょっと」
「大丈夫だよ。すぐ気持ちよーくなれるから」
「うん」
「当てるよ」
ヴィーーーーーーーー
「んっぁあ…あっ…やっ」
「気持ちい?気に入った?」
ローターとは比べ物にならないくらい気持ちい。これで弱なの?もうイっちゃいそう
「はぁっ…きもちぃ…んっ…」
すると、刺激が強くなった
「やっ…強くなって…ぁあ」
「一回イこうか」
電マを前後に動かして、気持ちいいポイントを逃がさない
身体がジーンと熱くなってきて、足に変に力が入る
もう耐えれない
「イッていいよ」
また一段階刺激を強くされた
足が勝手にガクガク動いて、止まらない
「やぁ、もっ…だめ…イクっ…ぁあ…んぁ…イクっ…イっちゃう…ゃあっあっアっ」
快感の波が身体中を一気に流れた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
ヴィーーーーーーー
電源が着く音がした。
まさか
「2回戦いこっか」
そう言って、再び私のアソコに当てる
「ちょっ…待って…今イッたばっか…んっあ」
こんな短期日間で2回目は苦しい
「だから?」
「だからって…おねがい…ちょっと待って」
「パンツにこんなシミ作っておいて、よく言うな。」
私の言うことなんか無視してそのまま続けた
「ねぇ…お願いだから…ンっァ」
「わかったよ」
よかった。と思ったのに
「イかなきゃいいんだろ?」
そう言って、電マを当て続けた
「ちがっ…ぁあ…んぁ…ぁっあっ、イクッ…」
プチっ
もうすぐでイキそうになった瞬間、電源を落とされた。
「なんで?もうすぐイキそうだったのに?」
「連続イキは嫌なんだろ?」
そう言うとまた、アソコに当てられ、刺激を与えられた。
イキそうになっては、止められ、を繰り返し、焦らされ続け、もうイキたくてたまらなかった
イキたいとお願いしても、いいタイミングで電源を落とされ、悶々として、ただイクことしか頭になくなってしまうほどだった
「電マ当ててなくても、すっげぇ腰動いてる」
「イかせてー、なんでもするから、おねがい」
「わかったよ。じゃあこれでラストね」
初めから強い刺激でアソコに当てた
「んあっ…だめっ…ぅんぁ…ぁあ…も、イクっ…イッちゃう…ぁはぁっ…なんか出る…出ちゃうぅよ…あー、もぅ…イクっ」
今まで溜まっていた快感が、大きな電気となって、身体中を走り回った
そして、人生初の潮を吹いてしまった。
「あー、派手にイッたね。気持ちよかった?」
朦朧とする意識の中、首だけ縦に振った。
「パンツびしょ濡れだね。ぬごっか」
そう言って、パンツを脱がし、潮と愛液でドロドロてかてかになったあそこがあらわになった
ぼーっと天井を眺めて、荒くなった呼吸を整えていると
「それじゃ、入れるね」
彼は奥まで一気にあそこに入れた
「やぁ、…ちょっ…抜いて…まだ…だめっ」
「大丈夫、動かさないから。」
本当にそれから動くことなく、軽いスキンシップを撮るだけだった。
でも、正直苦しい。
キスとか胸をイジられると、アソコがギュッてなるのに反応して、彼のアレが中で大きくなっていってるのがわかる。
ただ挿れて、抱きしめられてるだけ。
彼の心臓音がドクッドクッと伝わってくる。
「そろそろいいよね」
奥に刺激を与える、重めのピストンが始まった
ゆっくり丁寧に動かれる。
気持ちいところにピンポイントで当たって、これ以上、ないくらい気持ちいい。
「あっあっ…もう…イクッ…」
簡単に果ててしまった。
でもこんなものでは終わらない。
次はバックで激しめなのを…
その次は寝バックでねっとり…
その次は騎乗位で、奥までズッシリ
最後は、正常位でノーマルに
全てが終わるとぐったりして、指一本も動かせない
帰らなきゃ。
もう夜になって、外も暗くなってきてる。
動きたくないなあ。
でも、親にバレるわけにはいかないし、帰らないと。
「帰るの?」
「うん」
「パンツびちゃびちゃだよ?」
「誰のせいよ。しょうがないからノーパン」
「淫乱だな。あ、ちょっと待って」
そういうと、どこからかローターを持ってきて、寝そべる私のあそこにそっと入れた
「ちょっと何?」
「遠隔ローター。パンツの代わり」
「何も代わりになってないよ」
「ほらっ」
「んっ…あっちょっと…これ…だめっん」
「なんでも言うこと聞くんだろ?電車で最寄りまで送ってってやるよ」
こんなことになるなんて。バレたらどうするのよ。
「声とか気をつけろよ?あと、また潮でも吹いたら大変なことになるぞ?」
「じゃあ取ったよ」
「だめ。あと、落とさないように気をつけてね。それじゃ、遅くなる前に行くぞ」
そうして、羞恥心と背徳感に包まれながら、電車で帰宅した。
駅までの道で何度か、スイッチを入れられた。彼のスマホで、振動の強さと周期を自由自在に変えられる。ただでさえ、この異物が入っている違和感とバレるかもしれない背徳感と羞恥心に苛まれながら歩いているというのに、いざスイッチを入れられると、頭の中が真っ白になる。少し前屈みになりながらも、必死に歩…
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(2020年05月28日)
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