成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,076話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

お父さんと家で……1

投稿:2023-12-18 23:39:31

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

変態戦士名無し◆E1EBeDY(石川県/20代)

ある日土曜日に友達に遊びに誘われました、

「お父さん、8時ぐらいに帰ってくるねー」

「おーわかったー」

その日は母は仕事で朝まで帰ってきませんでした

友達の家で遊んでいたら予定より早く家に帰りました。

お父さんはいつもこの時間にジムに行っていてこの時はいないと思っていました。

ガタン

玄関を閉めてシャワーを浴びに2階に行きました。

そうするとお父さんの部屋からガタガタと音がしました。

泥棒だと思いゆっくりと部屋のドアを開けました。

「はあ、はあ、」

とちんこをしごいていました

初めて男性のおなにーを見て驚きました。

「ふぅ」

ティッシュを取り出して精液を片付けていました。

お父さんはそのまま服を履きベットで寝ました。

自分はそのままシャワーへ行き

「あ、はあ、ん」

シャワーを浴び終わって浴室でそのまま裸でおなにーをしていました。

その日の夜、お父さんのちんこを忘れられず、ドキドキしながらお父さんの部屋に行きました。

お父さんにバレないかドキドキしていました。

「バレないよね?よし」

お父さんはパンツしか履いていませんでした。

ずりずりでろん

パンツを下ろしたらかなりでかいちんこが出てきました、勃っていない状態で10センチはありました

ずるりとむけていてオス臭い

すんすん、ぐちゅぐちゅぐちゅ

自分のおまんこをいじりながら臭いを嗅いでいました。

「う、う〜ん」

ドキッ

自分はびっくりして、すぐに自分の部屋に行きベットに入りました。

日曜日

自分はまだお父さんのちんこ忘れておらず、むずむずしていました。

とすとすとす

階段を降り一階に

「おはよう」

「お、おはよう」

どきどきと気まずさがありなんとも言えない気持ちでした。

「おれ、ゴルフ行ってくるから、遅くなる」

「はーい」

そうやってお母さんに言いました

「お母さん、あんまり無理しないでね?」

「大丈夫よ」

お母さんは深夜コンビニで働いていて木曜日から土曜日まで働いていました。

「お母さんちょっと寝てくるね」

そういいベットに行きました

自分はお母さんが寝たのを確認して、

お父さんのパンツを漁りました。

「どこかな?あった!」

お父さんのパンツに当たっているちんこの所にくんくんと臭いました。

「あ、ん、あ、あ!」

くちゅくちゅとおまんこをなぞり、液が出たところを高速でなぞりました。

「あ、いく!」

じゃーと潮を吹きました

「はあ、はあ、片付けないと」

自分は罪悪感と反抗期でお父さんがうざいはずなのにお父さんに興奮していました。

ふきふきと潮を拭きました。

その日からずっと毎日おなにーをしていました。

そして我慢の限界がきて、木曜日に夜誘いをしました。

お風呂に入り念入りに洗いました

ガチャ

「お、おい!」

案の定お父さんはパンツを脱いでいました、

「ちっ、ちがう、これは」

私は座り込み、立っていたお父さんのちんこを握りました

「わ、私が気持ちよくしてあげるから」

「やめなさい!」

しこしこしこ

「あ、ぐぅ」

そして亀頭から汁で出始めました。

「き、気持ちいいでしょ?」

お父さんが私を持ち上げベットに倒しました

「本当にいいんだな!」

「うん」

お父さんは息をはあはあと切らしながら私のおまんこに触れました。

さすさすさす、べろっ

「はうぅ」

「れろれろ」

ごつごつとした手で、ぐちゅぐちゅと入れました。

「お、お゛〜」

「昔の母さんみたいだ」

ぬる〜っと指を引き抜く

ドスッ

私のお腹にちんこを置きました、

「入れるぞ」

「やさしくね、」

ずぶぶぶぶ

「お゛お゛お゛ぉ」

「キッツキッツだね、ごめんねごめんね」

お父さんは筋トレをしているからかなり力強かったです。

にゅる〜ぬぅ〜

ゆっくり出して、ゆっくり入れてくれました。

19センチはあり、14センチぐらいしか入っていませんでした。

それでも熱くて、太い

「お゛お゛、あ゛ー」

ぶちゃー

潮吹きをしてしまい、お父さんにかかりました。

「んぐっ」

どぴゅどぴゅ

ずるっと抜きしこしこして私のお腹に出しました

「すまない!つい、本当にすまない、」

「私っお父さんが好き」

「な、ほんとうか?」

「う、うん」

「わかった、じゃあもっとしていいな?」

「して?」

お父さんはお母さんとする用のコンドームを出して

「しゃぶってくれないか?」

「いいよ」

出した後でも大きく、すぐに口いっぱいになりました。

あまり経験がなかったのであまりわかりませんでした。

亀頭をはむっと口にいれてじゅるじゅるとしゃぶりました。

「んー、ぷはぁ、はあ、はあ」

「ありがとう」

コンドームをつけて、またおまんこの入り口にくちゅっとつけました。

「またおねがい」

と恥ずかしそうに言いました

「うん、全部入るように頑張ろうね」

「あ、お゛お゛お゛」

汚い声を出しながら快感を感じました。

パコっパコっパコっ

前より少し早く動きました。

「持ち上げるぞー」

私の足の下に腕を入れて捕まえるように抱っこしました。

「これ、奥までえ゛ぇ」

ずるずると入って、16センチぐらいまで入りました。

「痛くないか?」

「大丈夫っ」

私は146センチで少しぽっちゃりしていてメガネをかけています、胸はCでおしりは90ぐらいです。

お父さんは180センチでとても大きいです。

「ん゛ん゛ん゛」

ぷしゃー、ぽたぽた

床に潮が落ち

「いぐ、いぐっ!」

どびゅどびゅ

ずる〜ちゅぽん

でろんと垂れ下がるコンドームを捨て

「お風呂いこっか」

「うぅん」

がくがくと震える足のせいで歩けなくて、お父さんに抱っこしてもらいました。

ザブン

「お父さんとして嫌じゃなかった?」

「ううん、ぜんぜん気持ちよかったし好きだよ!」

「よかった」

お父さんは少しこっちに寄ってきて

ぴとっ

お腹に勃起したちんぽを当てて、ぎゅーぎゅーぶつけてきました

「全部入ったらここまで」

私はごくっと唾を飲みました

「お父さん、先に上がるな」

ザバン

私も一緒に上がり

「さ、最後に」

「も、もうできないよ」

私はちっさい手でおっきなお父さんのちんこを握りました

しこしこしこ

とお父さんの横にたってちんこをしこしこしていました。

「もう、だめだ!」

私を持ち上げて、私の太ももにちんこを挟みました。

私はふとももをぎゅっと閉じて、お父さんは私をぎゅっとハグしながら腰を振っていました。

「おしりを向けてくれ」

そっと私を下ろして、ドアに手を付きおしりをお父さんに向けました。

「いい眺めだ」

しこしこして私の背中に精液を出しました。

じゃばじゃはと、背中に水をかけてくれました。

お父さんは私の体を拭いてくれました。

私は自分の部屋にいき、お父さんは自分の部屋にいきました。

夏休みに入りました。

そこでいやな事が起きました。

「ごめんなさい!」

と朝にあやまっているお母さんがいました。

そう、浮気していたのです。

このらへんのことはショックすぎて覚えていません。

そしてしばらくたって、お父さんが長い休みに入った時、

「なあ、〇〇」

「なに?」

「そのーなんだ、えっちしないか?」

「まってたよ?」

そういった瞬間、お父さんは私を抱っこして、お風呂に入りました。

昼からお風呂に入って、お風呂で

おまんこをすりすりぐちゅぐちゅいじってくれました。

ぐちょぐちょに濡れた時に体を急いで拭き、ベットに行きました。

「それ、ピル?」

「うん、だから中に出してもいいけど?」

そう照れながらいいました。

疲れたので次回また出します

この話の続き

次回の続きです。「この、変態娘がっ!」#ブルーそういいお父さんは私の口にちんこを押し当てました。「はむっ」#ピンクお父さんが私の顔に馬乗りになりながら、私がちんこを咥えた瞬間に腰を振りました。「んん゛〜、ぷはぁ」#ピンク唾液でどろどろになったちんこをまんこに入れる。「ああ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:29人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:1人
合計 58ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 7回
  • 27回
  • 113回
  • 3,379回
  • 0回
  • 2,960位
  • 5,281位
  • 5,866位
  • 3,485位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43084記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]