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中学の時の宿泊訓練での話。2(1/2ページ目)
投稿:2026-02-15 01:13:21
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俺が中学2年の時の話。俺の通っていた中学では2年の5月に2泊3日の宿泊訓練があった。行き先は毎年変わっており、その年に受け持つ先生方が決めているようだった。俺達の時は山へキャンプへいくことになった。バスで3時間程走り山奥の宿泊施設に向かい1日目は5、6人の班でテントを設営し宿泊し2日…
登場人物。
「俺⋯172センチ。中学2年の童貞チキン。テニス部」
「弓子⋯155センチ位。中学2年の美少女。黒髪ショートボブ。吹奏楽部。」
今回は、弓子とのその後を書きたいと思います。
宿泊訓練が終わり日常生活に戻っても俺と弓子の関係性はクラスメートのまま変わることなく月日が流れていった。
というより、俺としては、告白をしたつもりだが、明確な返事を貰っていない為2人の関係がどうなっているのか自分でもわかっていなかった。
オッケーだから匂いを嗅がせてもらえたのか、それとも匂いを嗅いだからフラれてしまったのか。
童貞の俺にはその答えを導くのは難しすぎた。
かと言って弓子に直接聞くのも、それはそれでなんか格好悪い気がして出来ず、関係を深めるどころか少しづつ疎遠になりつつあった。
そのまま、2か月程経過し、7月に入り、席替えが行われた。
俺のクラスはいつ席替えをするか明確に決まっておらず担任の気まぐれで突然始まる。
決め方もくじ引き等ではなく、先ずクラスの40人から8人の班長を決める。
8人の班長が決まったら、予め8つに区分けされた席順の中で班長が自分の班と席を決める。
班長が決まったら、後は男子、女子がそれぞれ2〜3人のグループを作り、自分がどの班長の班に行くか決める。(希望が重複した場合は話し合い。)
全員が決まった所で一斉に移動する。
その為、男子も女子も同性の班員は誰かわかっているけど、隣に座る人は誰かわからない。
(班長の席はわかっているから、班長の隣を選んだ人はその限りではない。)
班長に至っては自分の班に誰が来るか最後まで一切わからない。
今回の席替えで、俺は班長に立候補した。
俺の席がわかっていれば、弓子も俺の班に来ないだろうと思ったからだ。
席替えにて、俺は窓側の1番後ろの席を陣取り、皆がワイワイ言いながら、グループを決めているのを見ていた。
そして、いざ席が決まり、皆が一斉に移動をする。
すると、俺の隣に弓子がやってきた。
「俺君、ヨロシクね!」
俺は驚いて2度見した。
「えっ⋯ここ?」
「うん。嫌だった?」
上目遣いで俺を見ながら聞く弓子。
「嫌なんかじゃないよ!ちょっと⋯びっくりしただけ。」
「そっ。ならよかった。これからヨロシクね。」
いつもの様に目を細めて笑う弓子。
そんな弓子のかわいい笑顔を見ながら俺の頭は混乱する。
あれっ、こいつ俺の事好きなのか?別に俺、フラれたわけではなかったのか?宿泊訓練の夜から何も進展がないけど、俺の事好きなのか?
そもそも、あのテントの夜の事は本当にあったのか?
もしかして俺の夢だったのか?
あれは、俺の妄想で、本当は弓子のパンツの中にジャングルなんて存在しないのか?
などと頭の中で考えるが、童貞の俺に答えなど導き出せるわけがない。
折角、弓子と隣の席になれたし、嫌われているわけでは無さそうなので、俺は考える事を辞めた。
席替えから1週間も経つ頃には、宿泊訓練の前と同じ位自然に話せる様になった。
7月のある日、弓子が学校を3日程休んだ。
何でも親戚に不幸があったと言う事だった。
席が隣で班長でもある俺は、担任に弓子の家にプリントを届ける様に頼まれた。
ついでに3日分のノートのコピーを取り、放課後弓子の家に向かう。
家の位置は担任から聞いており学校からそれ程遠く無い位置であった。
(その頃は個人情報など今ほど五月蝿くなかったので、平気で教えてくれたが、今の時代では考えられない事だろう)
弓子の家に到着する。
いざ、インターホンを押そうとすると、なんだか突然緊張してきて、なかなか押せない。
意を決して押すと、玄関の扉が開き弓子が出てくる。
風呂上がりなのか、石鹸の様ないい香りがする
「あれっ俺君。」
「あぁ、これ、プリントとノートのコピー」
「わざわざ持ってきてくれたの?ありがとう。」
驚いた顔をしてお礼を言う弓子。
「じゃあ、これで⋯」
なんだか恥ずかしかったので、顔も見ないで帰ろうとする俺。
「えっもう帰るの?今、誰もいないし良かったら少し上がってく?」
女子の家に上がるどころか、碌に女子と遊んだ事のない俺は家に上がって何をするのか分からなかったが、弓子の生活環境を見てみたいと思い、上がらせて貰う事にした。
「じゃあちょっとだけ。お邪魔しまーす。」
「どうぞ〜。」
そう言い弓子は2階にある自分の部屋へ俺を案内してくれる。
弓子の部屋はフローリングでベットと机が置いてあり、部屋の真ん中にラグが敷かれているシンプルながらもお洒落な感じのする部屋だった。
「今、飲み物持ってくるから座ってて。あっ、あっちのクローゼットは開けないでね。」
そう言って部屋を後にする弓子。
1人になって改めて、ゆっくりと部屋を見る。
この部屋に普段弓子は生活している。
このベットで普段寝ているのかと思い、枕に顔を埋め匂いを嗅ぐ。
とても良い匂いがする。
匂いを嗅ぐだけで勃起してしまう程だ。
一頻り枕を堪能した後、部屋の隅に目をやる。
先程、弓子が開けるなと言われたクローゼットに目をやる。
開けるなと言われると開けたくなるのは人間の性。
クローゼットを開けようとしたら、弓子が飲み物を持って戻ってくる。
「はい。カフェオレでいい?」
「あぁ、ありがとう。」
ベットにもたれかかるように座り、カフェオレを一口貰う。
喉を潤して少し余裕の出てきた俺は、改めて弓子を見る。
弓子の部屋着は上は白の無地のTシャツ。下は黒のショートパンツだった。
俺と向かい合うように、足を崩して座っていたので、スラリと伸びる細い足に目が釘付けだった。
「なんか、俺君が私の部屋にいるなんて、変な気分だね。」
「そういえば、家の人は?」
「なんかお母さんはもう一泊してくるみたい。だからお父さんと帰ってきたんだけど、また仕事に行っちゃった。」
「そうなんだ。大変だったね。」
そう言いながらも俺は弓子の足を凝視していた。
そんな俺の視線に知ってか知らずか、弓子は突然立ち上がりベットに腰掛ける。
「ラグがペラペラだから座ってるとお尻痛くなるんだよね。」
「俺君も良かったらこっちに座る?」
そう言いながら自分の隣のスペースを手でトントンとする。
「じゃあ、お言葉に甘えて。」
そう言いながら制服のベルトを緩めズボンを脱ごうとする。
「ちょッちょ何!なにしてんの?」
俺の突然の奇行に驚く。
「えっ、だって外着のまま布団に座るわけには⋯」
俺の母親は軽い潔癖症であり、幼少の頃、外出着のまま、布団に入り、こっぴどく叱られた事があった。
その為、下心などなしに、いつもの習慣の様にズボンを脱いだ。
驚いて目をパチクリする弓子。
暫し俺を見ていたら突然笑い出した。
「あははは!何それ!」
「えっだって母さんが、外に出た服で布団に入るなって⋯」
「だからって、普通ここで脱ぐwあははは!お腹痛いw」
そう言いながらベットの上で笑い転げている。
俺はこの後、ズボンを履くのが正解なのか履かないのが正解なのか分からないまま暫し呆然としていた。
弓子に笑われた事により、先程まで元気一杯だった息子もいつの間にか萎んでいた。
「はぁはぁ、苦しいwごめんね笑っちゃってwどうぞ、気にせず座って。」
そう言われ、パンツのまま、弓子の隣に腰をおろす。
「お父さんが帰ってくるまで、少し心細かったけど、俺君のお陰で少し元気出た。」
下からのぞき込むようにして弓子が俺に言う。
近くで弓子の匂いを感じていると、さっき萎んだ息子がまた大きくなりだした。
すると、それに気付いた弓子が俺の下半身を見ながら言う。
「あれっ、なんか膨らんでる?」
ボクサーパンツの締付に負けない位に俺の息子はそそり立っていた。
「ねぇ触ってみても良い?」
そう言いながら俺の息子に手を伸ばす弓子。
パンツ越しに弓子の細い小さい手が俺の息子に触れる。
それだけで俺は暴発寸前になる。
「すご〜い。固いね。ねぇ直接触っていい?」
俺は黙ってパンツを脱ぐ。途中ゴムに息子が引っ掛かりバイーンとした感じで息子がお目見えする。
「すごーい。かたーい。大きーい」
至近距離で触りながらまじまじと見る弓子。
弓子の息がかかり、とてもこそばゆい。
「ねぇねぇ、精子ってどうやったら出るの?」
俺の息子を直接触りながら問い掛ける。
「えっ、いや、まぁ手を前後に動かして⋯ウッ」
俺が言い終わる前に、息子を咥える弓子。
「ほぉ?きほひいい?(どう?気持ち良い?)」
弓子が咥えながら上目遣いでこちらを見る。
弓子の口の中は暖かくねっとりとしていて、とても気持ちが良かった。
咥えて前後に動く。その度に、俺の太ももに弓子の髪が触れる。その感触もこそばゆい。
なによりも、あの弓子が俺の息子を頬張っている事実が堪らなく快感だった。
「ウッ出る!」
そのまま俺は弓子の口の中で果ててしまう。
「ウゲッ」
と言いながら咳込む弓子。
「ごめん。出ちゃった。大丈夫。」
「ちょっとびっくりしたけど大丈夫。」
口から俺の精液を手にだしながら弓子が答える。
一発出て、一息ついた俺は、弓子をじっと見つめる。
そして、そのまま静かにベットに押し倒す。
弓子は何も言わず、俺にされるがままになっている。
俺はゆっくりと、弓子のシャツを捲り上げる。
黒色スポーツタイプのブラが見えてくる。
そのままTシャツを捲りあげ脱がせる。
そしてブラをずりあげ脱がす。
ホックのないスポーティーなタイプなのでシャツと同じように脱がせる。
これで弓子の上半身隠すものはなくなったので、改めて弓子をまじまじと見つめる。
真っ白な肌。細く華奢な体。少し膨らんだ胸の上についている百円玉程のピンクの乳輪。その上にちょこんとついている乳首。
恥ずかしいのか弓子の真っ白な体に赤味がさしてくる。
俺はゆっくりと脇腹から舌を這わす。
「ンッそこ⋯くすぐったいよ⋯」
ゆっくりと脇腹から上に上がっていき、腋の下に差し掛かる。
今日はもう風呂に入ったのだろうか。前回の様なしょっぱさや苦味を感じず、ボディーソープの様な匂いがした。
そのまま、上にいき首筋を舐める。
首筋まで行った後、今度は下にいきおっぱいに到達する。
乳輪にそって舌を這わせる。
「ンッ」
弓子から甘い声が漏れる。
一通りおっぱいを堪能した後、下に下がっていく。弓子の小さなオヘソに到達する。
へその穴にも舌を這わせる。少し苦味を感じる。
「フフフッ」
くすぐったいのか弓子から笑い声が漏れる
へその舌を舐めながら、俺は弓子のズボンに手を掛ける。
それに気付いた弓子が何も言わず、少し腰を浮かせる。
一気に脱がし、スボンをベットの外に放り投げる。
スボンの下にはブラとお揃いの黒いパンツが出てくる。
股の所に少しシミが出来ている。パンツの上からシミの所に指を当てる。
「ンッ」
弓子からまたしても声が漏れる。
スポーツタイプの下着のシュリシュリといった感触が気持ちいい事もあり、俺はその1点を擦り続ける。」
「ンッンッンッ」
弓子の呼吸が早くなっていく。
「ンッンッダメッ」
シュリシュリシュリシュリ
「ンッンッアッ」
一際弓子の声が大きくなり、驚いた俺はつい手を止めてしまう。
弓子を見ると、顔を手で覆い隠し、肩で息をついている。
グッタリとしている弓子から静かにパンツを引き抜く。
シミのある所から少し糸を引いている。
弓子のパンツの下は相変わらずの密林が広がっていた。
弓子の膝を立たせ、M字開脚のようにさせ、近づいてじっくりと弓子のまんこを観察する。
この間は暗かったのでしっかりと見れなかったが、明るい所で改めて見ると、俺よりも遥かに毛の量が多い。
お尻の方までびっしりと生えている。
大陰唇の周りも毛が沢山生えており、小陰唇は少しはみ出していた。
大陰唇の周りの毛は湿っていて、まんこはテカテカとしている。
「ねぇ、息が掛かってくすぐったいよ。ンッ」
弓子が喋り終わる前にまんこにむしゃぶりつく。
やはり風呂上がりだからか、以前の様な臭いはなく、僅かに生臭い香りがするだけで少し物足りなさを覚える。
大陰唇を舐め小陰唇を口に咥え吸う。
ジュルジュル、ズポッ
弓子のまんこから俺のよだれとは違う液体が出てくる。
ジュルジュポ、
静かな部屋にクンニの音が響く。
「ンッ、音、恥ずかしンッ」
弓子の声を無視して、舐め続ける。
毛をかき分けながら舐め続ける。
すると、固い突起に舌が当たる。
「ンンググッッッ」
くぐもった声が聞こえた為、弓子を見ると、枕で顔を隠している。
顔を隠し声を抑える為だろうか、真意はわからないが、気にせず舐め続ける。
突起を舐めたりつついたりする。
「そこダメ!アアッ!イクッ!」
弓子の体が跳ね上がる。
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(2020年05月28日)
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