官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
高校生どうしのセックス4(2/4ページ目)
投稿:2023-12-13 18:52:15
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本文(2/4ページ目)
彼の太くて大きなペニスは私の膣内を蹂躙し、子宮口を突き上げてくる度に意識が飛びそうなほどの快感に襲われる。
「あんっ!いいっ!そこぉ!!」
彼は私の弱いところを的確に攻め立ててきた。そして、遂にその時が訪れる。
「ああん!!イっちゃうぅぅ!!」
ビクンッっと体が跳ね上がり、盛大に潮を吹き出して絶頂を迎える。
(我慢しないって……最高♡)
同時に彼の熱い精液が吐き出され、私の子宮を満たしていった。
「はぁ……はぁ……」
余韻に浸りながら呼吸を整える。
その間も彼のモノは萎えることなく私の中で存在を主張していた。
彼は私の体を持ち上げると、対面座位の体勢になり下から激しく突き上げてきた。[対面座位]
「あぁん!!ダメぇ!今敏感だからぁ!」
口では拒絶の意を示すものの、その表情は完全に蕩け切ってしまっている。
頭の中は快楽で埋め尽くされており、ただひたすらに彼を求めることしかできなかった。
「あぁん!すごぉい!」
彼のピストン運動はどんどん激しさを増していく。
結合部から溢れる蜜液と精液が混じり合い、グチュッという卑猥な音を立てた。
グチュっ!グチュっ!グチュっ!グチュっ!「ああぁっ!イクッ!!」
再び訪れた絶頂。
今度は先程よりも深く、長いものだった。
全身が痙攣し、目の前が真っ白になる。
しかし彼はそんな私に構わず抽送を続けた。
「ちょっ……待って……イったばっかりだから……」「ごめん、もうちょっと付き合って」
そう言って彼はさらに激しいストロークを繰り返す。
絶頂中の私にはその刺激は強すぎて、すぐに限界を迎えてしまった。
「だめっ!またイクッ!!」
再び訪れたオーガズムと同時に潮を吹き出す。しかし彼は構わずピストンを続けた。
「ああぁっ!!壊れちゃうぅっ!!」
「あっあぁあっ!イクぅぅうぅぅ!!!」
その後も何度も何度もイカされ続け、最後には意識を失ってしまったのだった……。
「はあっ……はあっ……」
私は息を整えながら息を整える。
「ふぅ……満足したよ」
彼はそう言って私の頭を撫でると、ゆっくりと引き抜いていく。
ズルリと引き抜かれた後の穴からは彼の出した精液が大量に溢れ出していた。
あれからどれくらいの時間がたったのだろうか。
気がつくと、空はもう真っ暗になっていた。
スマホで時間を確認すると…8:30分だった。6:30から始めたので、約2時間セックスに没頭していたということになる。
私のまんこには唯翔君と次郎君から出された精液がパンパンに詰まっていて、動くと垂れてくる。
(流石にそのままはマズイよね…洗わないと…)
学校はもう閉まっているので、私は3人に別れを告げ、帰路についた。
その公園は学校から10分間ぐらいのところにある。
(誰とも会わないといいけど……)
歩くたびに精液がポタポタと垂れてくるだけでなく、私の体液とも混ざり合って、いやらしい匂いが漂っている。
幸い、誰とも合わずに公園についた。
周りを良く見回してから水飲み場に向かう。
蛇口の前でショーツを下ろし、屈んでヤンキー座りのような姿勢になる。
そして、手に水をつけ、手マンをするようにして中から精液を掻き出す。
(…この姿勢…恥ずかしい……早く終わらせないと)
だが、精子は私の中のヒダに絡みつき、なかなか出てこない。
(んっ…出てこない…どうしよう)
焦った私はスマホで検索する。
そこには、セペが良いと書いてあった。
セペとは、膣の中を洗浄できるものらしい。
私は自力で掻き出すことは諦めて、セペを買いに行くことにした。
どうやらここから5分ぐらいのところにドラッグストアがあるそうなのでそこを目指す。
ショーツを履こうとしたが、ショーツも精液と愛液でベトベトになってしまっていた。
(あー、これはもう履けないなぁ……)
私は赤面しながら公園の草むらにショーツを隠すように捨てた。
(ノーパンかぁ…恥ずかしいな…)
(ショーツも途中で買わないと……)
そう思い、公園を出発する。
しばらく歩くとドラッグストアについた。
生理用品のコーナーに行くと
(良かったぁ…なんとか見つかった)
レジにいるとき、精子が垂れてこないかヒヤヒヤしたがなんとか買うことができた。
早速、店のトイレで使ってみる。
まずはボトルについている透明なフィルムをはがし、フタを開けてノズルを装着する。
そして膣にノズルを挿入。
ボトルを一気に押すと、シャワーのように水が出てくる。
膣の中に液体が入ってくるのを感じる。
入った液体は次々と外へ出ていく。
(はぁ、なんかスッキリしたぁ)
(あとはショーツも買わないと…)
スマホで検索するとしまむらが一番近かった。徒歩10分のところにあるらしい。
(10分もノーパンで歩かなきゃいけないのぉ…)そんなことを思いながら個室を出て、空になったセペを捨てた。
しばらく歩くと、街に近づいてきて、人通りも多くなり始めた。
そんなとき後ろから「ののかちゃん!」と
元気な声が聞こえた。
振り返って見ると佐奈だった。
「ののかで良いよ。」
「じゃあ…ののって呼んでも良い?」
「いいよ。」私が答えると、
佐奈は「やったー!ありがとう!」と
嬉しそうに言った。
私たちは、一緒に帰ることにした。
「あ、そういえばののって今……」
佐奈が私に囁く…「……ノーパンでしょ」
「え、なんで分かるの?」と聞くと
「なんかもじもじしてるから…」
「まぁ、大丈夫だよ。私もだから」
「えぇ?佐奈も?」聞くと、
私と同じように、汚れて、捨てたらしい。
「今度からは予備、持ってこないとだね」
そんなことを話していると、しまむらにつき、無事に買うことができた。
そのまま店のトイレに行って、ショーツを履いた。
(あれ?ちょっと小さかったかも…ちょっと食い込むなぁ)
私がトイレから出るとすでに佐奈が待っていた。
「遅くなってごめんね」
「全然大丈夫だよ、それより聞いてよぉ」「買ったショーツちょっとぴったりすぎちゃったんだよね」
「佐奈も?」私もだよと伝えると、
太ったのかな、などと言ってお互いに笑った。
私たちが店を出て、信号を待っていると、男子二人組に声をかけられた。
(わぁ、すっごいイケメン)ゴツゴツした男らしい体つきに清潔感のある匂いがして、どこか色気を感じる。
「君たち可愛いね…高校生?」
「はい、そうです」と佐奈が答える。
佐奈も緊張しているようで、顔が赤くなっている。
「今夜予定とかある?」
私は佐奈と目を合わせる。
(これって、もしかして…ナンパされてる?)「もし良かったら俺たちと…どう?」
「ホテル代は出すからさぁ」
「……いいですよ。ののも良いよね。」と
佐奈が突然言った。
(どうしよう…ん…あんなカッコいい人とエッチ出来ることなんて、なかなかないよね…)
(……我慢しないって決めたし……)
秘部が熱くなるのを感じた。
「……うん。良いよ」そう答えた。
じゃあ行こうかと私たちは、彼らの車に乗った。
2人の男性はどちらも大学生らしい。
「俺は、琉斗だよ。そっちが凛。」
金色のウルフが琉斗、
黒のマッシュが凛というらしい。
「私、佐奈といいます。こっちがののかです。」と佐奈が紹介してくれた。
「ふたりとも何歳なの?」
「16歳です。」
「16ってことは高1じゃん。」
「2人共、処女なの?」
「……いえ」
「まぁそうだよねぇ…2人共スタイルいいし」
そんな会話をしていると、ラブホテルについた。
会計を事前に済ませ、部屋に入る。
イチャイチャしながらシャワーへ。
まずは、私(ののか)が琉斗君と、佐奈が凛君とペアになった。
私は琉斗君と話しながらお互いに体を洗いあった。
だが、佐奈はシャワーを浴びながらしゃがんだ凛君に手マンをされている。
(えぇ…もう始めるんだぁ)
佐奈はその前のクンニでかなり感じている様子で、凛君の激しい動きにもまったく痛がらず、ヨガっていた。
佐奈「あっ、あっ、あっ、スゴい!あぁ!」
「スゴい激しい!」
凛君「ん〜、あ、見つけた、ココでしょ?」
佐奈「あっ!うん、そこ!あ〜!うまい!」
凛君「俺、こういうの得意なんだよね」
「ココとかも弱いんじゃない?」
佐奈「え?何?何これ?スゴい!」
「え?こんなの初めて!」
「あ、イキそう、あ、あ、あっ、あ〜!」
「イク!」
そう叫ぶとバスルームの床に激しく潮を吹いて絶頂し、座り込んだ。
私と琉斗君はそれをあっけにとられて見ていた。
「すごい!佐奈のあんなにトコ初めて見た!」
「俺たちも始めよっか」
琉斗君にそう言われ、「うん…」と答える。
私は壁に手を付いてお尻を突き出した。
琉斗君の指が入ってくる。
「あ、あ、あ、いいよ、あ〜」
(ん…まぁ…普通に気持ちいいかな…)
琉斗君はそのまま続けるが、なかなかイケない。
快感も少なくなってきた。
琉斗視点
凛君「違う違う。もっとこうやんなきゃ」
そう言って自然と俺と交代する凛。
変わった途端、明らかに感じ方が変わってきた。
凛君「まずはお腹側を優しくコスる。」
ののか「えぇ?あ、あっ、あっ!あっ!」
「いいっ!あぁ!あぁぁ〜!」
「今度は背中側。」
「あ!そこ、いいかも。あ、上手、いい!」
「すごい!気持ちいい!あぁ!」
「タイミングを見て全体をかき回す」
「あ、スゴい!あぁ、何これ!あぁ〜!」
「かき回しながらポイントを探す」
「あ、あ、あ、あ、あぁ!あぁ〜!あぁぁ〜」「見つけた、ここでしょ?」
「あっ!あぁ!あぁぁぁぁぁ〜!!!!」
「見つけたポイントを緩急つけてグリグリ」「あ、何これ!あぁ!スゴい!もっと!」
「もっとして!スゴい!もうイク!」
「イっちゃう!イクーーー!!!」
ののかも佐奈と同じく激しく潮を吹いて果ててしまった。
満足そうな顔をして、戻っていく凛。
凛は体力の回復してきた佐奈を連れてバスルームから出ていく。
琉斗も、ののかに近づいてみると、ののかは放心状態になっていた。
「大丈夫?」と俺が尋ねると
ののかは「……うん。」と答えた。
俺はののかを助け起こそうとするが、なかなか立てない。
「どうしたの?」と聞くと
ののかは「ん、なんだか腰が抜けたみたい。」
「力が入らなくて(笑)…凛君スゴかった。」
足がガクガクしているののかを抱えるようにして、バスルームからベッドに向かうとすでに凛と佐奈は本番を開始していた。
佐奈は凛の前にひざまずいて頭を上下に振り、フェラをしていた。
そのとき驚いたのが凛のブツの大きさだった。ぱっと見で俺の2倍はあったと思う。
佐奈は凛のテクと大きさにうっとりしていて、俺と佐奈が戻ってきたことにも気が付かない。凛「佐奈、シックスナインしようか?」
佐奈「……はい。」
佐奈は寝転がった凛にお尻を向けて覆いかぶさった。佐奈が凛のモノから口を離すたび、
ブルンとはねて、へそに張り付く。
それを見たののかは
「すご〜い。お腹に張り付いてる。」
「大きいし…すっごく堅そう……」と
ポツンとつぶやいた。
俺も負けてられないと思い、ののかにも同じく体勢を取らせた。
巨乳JK2人の声が部屋中に響く。
佐奈「あっ、いい、スゴい!やっぱり上手い」「こんなの初めて!あぁ!いい!」
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(2020年05月28日)
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