官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
高校生どうしのセックス4(3/4ページ目)
投稿:2023-12-13 18:52:15
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ののか「あん、いいよ!もっと、もっと」
「もっと舐めて!あぁ!」
佐奈・ののか「あーー!!」
しばらく69に没頭していた。
だが、まずいことが起こった。
俺がイキそうなのだ。
ののかはかなりフェラが得意らしく、俺はクンニをしながらしゃぶられて、イキそうになっていた。
俺は必死に気をそらそうとしたが、隣の佐奈の声が大きくなった。
佐奈「あーーー!もうダメ!私おかしいよ!」「またイキそう!あぁ!」
「さっきイったばっかなのに!」
凛「イって!佐奈!かわいいよ。」
「…………!!あぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜!!」
佐奈はシックスナインの体勢のまま、逞しい凛の胸筋あたりに激しく潮を撒き散らしてイった。
俺は佐奈のエロい声に耐えられず、一気に射精してしまった。
ののか「ん?んん!」
何も言わずにいきなり出してしまったのでののかはびっくりしていた。
「ごめん。ののかが上手だったから」と
俺は言い訳をした。
ののかは少し不満げだったが隣のカップルのエロいセックスに興奮していて、
「まだ、できそう?」と
そっちの方を心配していた。
「まだ全然いけるよ」俺が言うと
「そう?」と少し安心した様子だった。
そのとき、佐奈が凛に話しだした。
「はぁ…はぁ…ねぇ、私もうダメ…」
「おかしくなりそう…お願いだから挿れて」
凛はコンドームをつけようとしたとき、
佐奈「凛君…あの…ゴムいらないから…」
「な…生で入れてぇ!」
「ん。」と言って凛は
佐奈を抱き上げ、バックの姿勢になり、ペニスを挿入した。
「あぁ!あぁぁ〜!」
そして、上下に激しく動き出した。
パンパンパンパン!
「あぁ〜!あんっ!あぁぁぁ〜!!」
その音に俺の興奮も再び高まる。
「はぁ……はぁ……ねぇ、そんなにしたら!」
佐奈が限界を迎えると同時に凛の動きが止まり、中で出しているようだった。
2分ほど、そのままの体勢で止まっていたが、凛が佐奈から抜くと、中に溜まっていた精液がドロっと出てくるのが見えた。
「俺たちもやろうか」俺はののかにそう言って、コンドームを着け、正常位で挿入した。
「あっ!ん、んぅ……!」
「大丈夫?」ののかはうなずく。
「激しい方がいい?それともゆっくり?」
「激しい方がいいかな……強くヤっていいから」
「わかった。じゃあ、いくよ。」
俺は少しずつ動きを激しくした。そして、少しづつ早くしていった。
「あっ!すごい、気持ちいい!」
「いいっ!あぁ!」だが、
またもや俺はイキそうになってしまった。
「ごめん。イキそう!」
「え?!イッちゃうの?早すぎるよ!あっ、あ!」
「ごめん。でも気持ちいいから。」
「わかった。でも私ももう一回イキたいから(笑)もうちょっと我慢してね?」
「うん……」
俺は再び激しく動く。
「あっ!あ、いいよ!」
「あぁ、もう出るよ、イく!」
「えぇ!待って!…もうちょっと……」
ドピュッ。
俺ははあっけなく果てたが、ののかは物足りなく感じたようで、
俺を押し倒し騎乗位で攻めた。
だが俺はすぐにイッてしまった。
ののかは「もう一回できそう?」と
聞いてきたが
俺は「ごめん、しばらく無理そう」と答えた。
そのとき、凛がこちらにやって来て、
「よし、交代だ」そう言ってきた。
「ちょっと休憩しようよ」と俺は言った。
だが、凛に抱き寄せられたののかは顔を赤らめて
「…はい。」と答えて、凛と抱き合い、俺の隣でセックスを始めてしまった。
凛はコンドームを着けようと、
それが備品のものではなく、
凛が自分で用意してきたものだった。
しかもそれは海外製で53mmのやつだった。
「はぁ…やっぱりおっきい♡…」
ののかはそれを見てため息をついた。
「お願いします…凛君のモノ…私にください…」
そう言いながら、ののかは股を開き、
自分のまんこを広げて見せた。
「じゃあ入れるよ」
ズズ…ズ…
俺の2倍以上ある凛のモノが、
ののかのナカに飲み込まれていく。
「んん……んん……あ…んっ!」
ののかが苦しそうな声を出している。
ズズ…ズブン
「ん……はぁ、はぁ……入ったぁ」
パン!パン!パン!パン!
「んっ、あ、あっ、はぁ!あっ!」
凛はののかのナカを探るように
ゆっくりと、波打つようにピストンしている。
ののかは少し痛がっていた。
だが、
「あ…奥が弱いんだぁ…」と凛が言い、
グリグリ
と腰を押し付けるとののかの反応が
変わった。
「ん?…え、何これ?」
トントントン
「あっ!あぁ〜!え?なにこれぇ!」
凛は子宮を小刻みに突き始めた。
「あぁん!んあぁぁぁぁ〜!」
「そこ弱いからぁ!あぁ〜!」
ののかの口からはどんどん喘ぎ声が大きくなる。
「あっ!んあぁん!あはぁ〜!」
ののかの秘部からは凛に突かれるたびに
汁がどんどん溢れ出てくる。
ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!
ののかの汁でピストンも滑らかになり、
さらに快感が増幅されていく。
ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!
「あぁっ!もう、来ちゃう!あっ、あぁ〜!」
「あぁ!すごい!スゴいよ!イク!イクーーーーー!」
ののかは絶頂を迎えたが、凛も負けじと腰を振っている。
「だめ!今イッたばかりだから!」と
言いながらもののかの体は正直だった。
再び大きな波が来るようで、
「やばい、またイキそう!」と叫んだ。
それに呼応して凛も
「いいぞ!イけ!」と応えた。
「あぁ!いくぅぅ!……ぁあっ!」
ののかは大きく腰を反って絶頂した。
そして、凛は駅弁の体位になり、
「次は俺をイカせろよ」と言ってののかを抱き上げた。
ののかは凛につかまりながら
「うん……」と返事をした。
「いくよ」
そう言うと凛は駅弁の体位でののかと挿入した。
「あっ!入ってきた!」と
ののかのエロ声の混ざった歓喜の声がきこえてくる。
「スゴい!奥まで届くよぉ!」
さっきまであんなに激しく交わっていたものとは思えないくらい、やさしく動いている。
「あぁん!いいっ!ああ〜!!」
「どう?気持ちいい?」
「うん!あぁ!そこ!気持ちいいよぉ!」
そのとき凛はピストンを止めた。
「イキそうだよね…どこでイカせて欲しい?」
「お、奥に……」
「どこに何が欲しいの?」
「……………」
ののかは恥ずかしそうに言う。
「……凛君の…あの…」
「なになに?はっきり言わないと聞こえないよ…」
そのときののかが口を開いた。
「私の奥…凛君のふっといチンポで突いてください!」そうののかは懇願した。
「ほら、言えたね」というと
さらに激しくなった。
「……もっと、もっとぉ〜!」
凛はラストスパートをかけた。
そしてついに射精する瞬間が来たようだ。
「……イクよ。」と言って深く入れたあとに
ののかを一番奥まで密着させてゴム越しに射精したようだった
「はぁぁぁ!」というののかの声と共に2人の動きが止まった。
凛が少し下がって、ののかをベッドに寝かせた。
「はぁ……はぁ……」と
凛は息を切らせながら
「どうだった?」と尋ねた。
「うん。すごかった。でも、まだ足りないかな……」
とののかが言うと凛君がゴムを付け替えた。
そしてすぐにまた挿入し、ピストン運動を始める。
「あ!すごい!奥まで当たる!」
「もっと気持ちよくしてあげるね」と言うと
同時に
「あ!そんな!ああぁぁ!!」
ののかが絶頂を迎えたようだ。
しかし、凛は腰の動きを止めることはなく、
「今イッてるから!待って!」
ののかが懇願するが
「もっと欲しいんでしょ?」と
言って更に動きを早める。
「あぁ!またイクぅ!もうダメぇ!」
ののかは再び達したようだ。
そしてすぐに凛も果てたようだった。
凛はペニスを引きずり出し、
精子でパンパンになったコンドームを
ののかにわざと見せつけた。
ののかの目線はそれに釘付けだ。
「………はぁ…………はぁ………」
凛はそれからコンドームを自分のペニスから
引き抜いた。
中に入っていた精子が溢れ出してくる。
ののかの体は火照り、その光景を
なにか物欲しそうにみている。
「………はぁ♡…………はぁ♡………」
「………………♡」
そんなときののかが突然言った。
「もう我慢できない…お願いします…生で入れてください。」
「え?いいの?」
凛はそう言いながらも、顔はニヤニヤと笑っている。
「はい……お願いします」という
ののかの要望に応えて凛はののかの中に挿入した。
「あぁ!入ってくる!」
ののかは喜びの声を上げた。
「動くよ。」と言うと2人は激しく交わり始めた。
「ああん、スゴい、気持ちいいよぉ……」と
ののかは声を上げる。
そしてしばらく続いたあと、
「イク!イッちゃう!」と
ののかが絶頂を迎えたとき、凛も果てたようだった。
「あぁ!出てる、いっぱい出されてるよぉ!中だし最高!」
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