体験談(約 5 分で読了)
オレからの告白を断った後輩ちゃんとみんなで遊びに行った帰りのよる
投稿:2023-12-10 16:17:54
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10年は経過していますが、職場の仲間でワイワイ休日を楽しんでいた時の話です。
職場の後輩の中で俺の一番のお気に入り、エミというショートヘアのロリ顔・胸お尻も小さい性格はキツい一面もあったがノリの良い女子と仲良くなりたく飲み会や食事会を増やしていき2人でお出かけするところまで持っていくことが出来た。
職場の休憩時間に他の後輩女子から、エミまだやったことないから優しくしてあげてくださいねと囁かれたこともあるぐらい周りからも俺とエミが付き合うものだと思ってくれているのだと嬉しくなった。
俺は当時、毎晩1発は気持ち良く抜かないと気が済まなく、ロリ顔制服女子のAVを観ながら1人気持ち良くなっていたが、エミに告白して付き合えたら毎晩、エミのイキ顔を見ながらパンパン出来ると告白日を決めて、それまでオナ禁をすることにした。
2日目までは我慢出来たが3日目から職場でエミを見かけるだけで、自分の股間に力が入りなかなか気持ちを切り替えるのが大変な時もあったが、告白日まで我慢することが出来た。
告白日、2人で夕食済ませてドライブ、夜景の綺麗な公園でエミに俺の気持ちを伝えた。
エミは笑いながら「気持ちはありがとうございます。でも、私…そういうの興味がなくてごめんなさい」
俺は、何とか付き合えないかと色々と考えて伝えるがエミは「はい!それなら!」にはならなかった。
帰りの車の中では重い空気が流れ無言のまま、エミを家の前まで送った後、1人モヤモヤした気持ちで俺はアパートに戻った。
その日は、1人酒を飲み溜まった性欲をオナホで癒してもらった。
いま思い出しても辛い日だった。
月日が流れ、職場の仲間で遊園地へ行くことが決まり参加するか悩んだが、いままで行っていた俺が行かないのは変に怪しまれると参加。
エミも参加すると俺とエミの中を知らない他の女子から情報をもらった。
遊園地へは俺の車と他の男子の車2台で行くことになった。俺の車の後部座席にはエミとマナが乗ってきた。
俺は、振られたけどやっぱり可愛い…付き合えなくても良い1発やりたい!に気持ちが変わっていた。
遊園地に到着。
一通り乗り物を楽しんだ後、お土産屋さんをフラフラしている時だった。
俺の腕に柔らかいものが当たってきた。
「これ、可愛い!」とエミが俺の腕に胸を当ててきた。
俺はビックリしたと同時に「そうだな!」と返事をすると、エミはニコリと笑う。
「良かった!話が出来ましたね!」
「ごめんな…」
「謝るのは私の方ですよ!」
以前2人で出かけていた時にはなかった距離間で、話している間も俺の腕にはエミの体ピッタリくっついている状態だった。
「そんなにくっついていると襲っちゃうかもよ!まだ好きだし!」と心の声が出てしまった。
「襲えるものらなら襲ってくださいよ!」
「本気にするぞ!」と言うとエミは笑いながら他の女子のところへ
俺のチンポはムクムクと力が入りはじめた。
俺は1人ベンチに座りエミにメールを送る。
一度フラれている俺には怖い物なしの状況で、腕にエミの胸が当たりムラムラして皆が見てる前で後ろからパンパン音立てながら気持ち良くなりたい!と送信した。
エミからの返事は、変態ですね!皆の前ではしませんよ!
それを見て俺は、皆帰った後、俺の部屋でエミを女にする!と送信。
エミからの返事は無かったが、帰りの車中ずっとエミは何か緊張しているように見えた。
1人ひとり家の前まで送り、俺とエミだけになった。
しばらく沈黙の時間が流れた後
「私…ビックリしました…」とエミが恥ずかしいそうに言った。
「え、何が?」
「私のこと女として見てるんだと…」
「エミちゃん可愛いし!大好きだからね!フラれたけど…」
「…大好きだからムラムラするんですか?」
「大好きなエミちゃんと2人で同じ気持ちになれたら最高だよね!2人だけにしかわからないことが出来たら幸せだけど…」
「…わかりました…今日…私の事抱いてください!」
「うん!よろしくね!嫌だったら無理にはやらないから!」
「はい…あぁ!私、今日…」
「どうしたの?もしかして…」
「今日寒かったから…ズボンの下ブルマなんですけど笑わないでくださいね」
俺は、それを聞いてパンツの中がパンパンになるぐらい勃起したと同時にシャワー浴びる前に抱く事を決めた。
「確かに今日寒かったよね!別に変じゃないから大丈夫だよ」
「それ聞いて少し安心しました…」
その後、テレビを観ながら酒を飲みゆっくりした後に俺はエミの手を握りベッドへ向かった。
部屋を少し暗くしてベットに座り、下を向いているエミの顔を軽く上げる
「エミちゃんすごく可愛い…」と静かにキスをした。
俺の中で我慢していたスイッチが解除された。
優しいキスから舌を入れ激しくエミとキスをしながら小さい胸を触りズボンの上からお股を触る。
エミの足に力が入っているのがわかった。
キスを続けて、エミをベッドに横に寝かせてズボンのボタンを外しゆっくり脱がしていった。
エミのエンジ色のブルマが暗闇の中でも輝いて見えた。
俺は我慢出来ずにエミのブルマを触り足を開かせた。
「ちょっと恥ずかしいんですけど…」
「大丈夫!恥ずかしくないよ…すごく綺麗だからキスしたくなってきた」
「えぇ!」
俺はエミの足の間に入りブルマの上からアソコ部分に口をつけキスをした。
「ちょっと!何するんですか!汚いから!やめて…」
「すごい良い匂いする…ジュルルルル」と口をエミのブルマに当てながら息を吸い込んだ。
「えぇぇ!ちょっと…うぅぅあぁぁー」
俺は、エミのブルマを舐めたり息を吸い込んだりした後、ブルマの上からエミのオマンコあたりを指で丸を描く様に優しく触りながら入口の場所を見つけた。
「本気に恥ずかしい…やっぱり…ちょっと…」
「エミちゃんだけに恥ずかしい思いをさせてしまったね!俺も脱ぐわ!」とズボンとパンツを脱ぎ、勃起しているチンポをエミの前に出した。
「えぇ!ちょっと…待って」と両手で顔を隠していた。
俺はその間、エミの股の間に入りブルマの上からギンギンに勃起したチンポを擦りつけた。
鬼頭に伝わるブルマの生地の気持ち良さと時々、エミがピクピク反応する位置など、このまま出しても良いぐらいに思っていた。
「恥ずかしいよ…うぅぅ…あぁぁ」
先っぽをブルマの上からアソコ入口に当てゆっくり押し込むと亀頭部分は綺麗にブルマの中へ吸い込まれていった。
AVで観たようにブルマを横にずらして割れ目に亀頭を擦りつけた。
処女とは思えないぐらい暖かく濡れていてゆっくりゴムもつけずにゆっくりエミのオマンコに俺の肉棒を挿れていく。
「ちょっと…待って!だ…めだって…あぁぁあ!」と腰を浮かせた。
俺は、もう後戻りできずエミの腰を両手で掴みすごい締め付けの良いオマンコに根元まで挿れた。
「ちょっと…ゴム!心の準備もしてないのに…うぅぅ…動かないで痛い!」
顔を真っ赤にしながらも目は、いつもの表情とは違うエロい目つきをしていた。
俺は、そんなエミが可愛いて仕方がなくキスをしながら腰を動かした。
腰の動きに合わせて「うぅうぅ」と小さな声で反応するエミを見て、奥に当たるようにゆっくり突いていく。
エミも途中から「あぁあぁあぁ」に変化していく。
顔は完全にメスになっており、キスも受け身ではなく互いに舌を絡ませて合った。
初体験のエミには悪いがバックでやりたくなり、一度抜き、ブルマとパンツを脱がしてエミの可愛い小さなお尻を目の前にチンポをエミの中に挿れた。
正常位とは比べ物にならないぐらいの締まりにイクのを我慢した。
「いぃたいぃ!」と小声で言うが、俺は我慢出来ず思いっきり腰を動かしてた。
痛がっていたエミも途中から声が出てきた。
「エミ気持ちいい?」と聞くと
「そんなこと聞かないで!」と若干キレ気味に言った。
俺は限界を超えてそのまま、エミの小さなオマンコの中に中出ししてしまった。
その後、エミはめちゃくちゃ怒ったが、クリをグリグリ触ったらビックリするぐらいエロい声をだしてピクピクしながらイッていた。
処女だったエミとの初セックスを終え、翌日職場でエミと会ったとき全く俺と目を合わせてくれず、やってしまった事でいままで頑張って良い関係も無くなってしまったのかと残念だったが、エミと出来たことの方が何倍も嬉しかったので良しとした。仕事を終えてアパートに帰り携帯を開き、エミにメールを送る事にした。…
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