体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】オレからの告白を断ったエミとパート2
投稿:2023-12-15 05:42:32
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10年は経過していますが、職場の仲間でワイワイ休日を楽しんでいた時の話です。職場の後輩の中で俺の一番のお気に入り、エミというショートヘアのロリ顔・胸お尻も小さい性格はキツい一面もあったがノリの良い女子と仲良くなりたく飲み会や食事会を増やしていき2人でお出かけするところまで持っていくことが出来…
処女だったエミとの初セックスを終え、翌日職場でエミと会ったとき全く俺と目を合わせてくれず、やってしまった事でいままで頑張って良い関係も無くなってしまったのかと残念だったが、エミと出来たことの方が何倍も嬉しかったので良しとした。
仕事を終えてアパートに帰り携帯を開き、エミにメールを送る事にした。
もう職場で話せないならメールならと思いながら普通にお疲れ様の挨拶文を送信した。
数分後にエミからメールが届き「お疲れ様です」の一文のみだった。
メールは見てくれる送信もしてくれるとわかってからは、俺はどうしても、もう一度だけエミとやりたいという気持ちとハロウィンでエミが学生時代に着ていた制服姿を見た時に、脱がさずに汗だくになりながらやりまくりたいという思いを叶えたくなった。
俺はメールで「エミちゃんと出来て本当に良かった!との時撮った数枚の写真を見ながら一人でスッキリします!」と送った直後すぐ既読になった。
「…写真ってなんですか?」
「覚えてないの?すげぇエミちゃん綺麗なんだよなー」
「え!いつ撮った写真ですか?」
「え?遊園地で撮ったやつだけど!」
「遊園地での写真だったんですね!いっぱい私でスッキリしてくださいね!」
「いつの写真だと思ったの?一人で気持ち良くなるよりエミちゃんと汗流しながら激しくやりたいわ!考えるだけでパンパン!」
「今日、私のお腹ずっと何か入っている見たいて…なんでか考えるだけで熱くなってしまいました…責任とってくださいよね!」
「今から家出れる?」
「は、はい」
「ホテル行こうよ!」
「…昨日したばっかりですけど…出来るんですか?」
「エミちゃんとならいつでも出来る!いつもの場所に行くね!」
「あ、はい!わかりました」
「そうだ!あのさー前ハロウィンで着てた制服とブルマ持ってきてほしい!」
「何使うんですか?」
「エミちゃんも絶対に興奮すると思うよ!よろしくね!数分に車て向かいます」とメールを送った。
時間になり車を走らせて待ち合わせ場所へ向かう。
エミは、黒のスキニーパンツにグレーのパーカーに手さげ袋を両手で抱える様に持っていた。
黒のスキニーパンツだけで抜けると心で叫び車を止めてエミを車に乗せた。
「おまたせ!その手さげ袋のなかに何入っているの?」
「制服ですよ!」とトゲのある声で言った。
「あ、ありがとう!ブルマは?」
「穿いてます…」
俺のチンチンは一気にフル勃起した。
パンツの中でグイグイとはやく外に出してくれと言わんばかりに暴れてはじめた。
「やばいわーそれ聞いたら立ってしまった!」
「キモ…」とボソッと小声で言ったのが聞こえた。
「エミちゃんにもホテル着くまでエロくなってもらわないといけないから…」と後部座席においてある俺のカバンからリモコンローターを手にとりエミにバレない様にローターを握った。
「エミちゃん手さげ袋を後部座席に置いて…」
「え!なんでですか?」
「いいからはやく!」
「…」眉間にシワを寄せながら座っている姿勢から体を起こし後部座席に袋を置く瞬間にエミの黒スキニーパンツのボタンを外しブルマの中に手を入れお股にローターをセットした。
エミは車の中で暴れながら抵抗していた。
「え!ちょっと!何してるんですか!帰りますよ!こんなところで何してるんですかぁ…」と怒りながらセットしたローターを取り出そうとしたので、スイッチを入れた。
「もう仕方がないなー!」
「あぁあぁあああ〜ち…ちょっとタイム!」
「タイムしたら取り出すでしょう?ダメ!」
「そこダメぇええ…あぅううう…ダメダメ…」と腰をうねうね動かしはじめた。
「気持ち良さそうだね…ブルマに大きなシミ作っちゃうのかな?」
「ききき…もちよくないぃぃし!」
「エミちゃんはすぐ強がるんだよね!車動かします!」
「…」
ウィ〜ン!ウィ〜ン!ブブブゥ〜!とローターのモーター音が聞こえてくる。
「一回止めようか?」
「…お願い止めて…」
ロータースイッチをオフにすた。
「もぉ…本当に最低…告白断って正解だわ!」
「素直に気持ち良くなってたって言えよ!」
「気持ち良くなってないから!勘違いしないで!」
ホテルの駐車場に入り車から降り部屋を選びエレベーターに乗った。
「車の中ではごめんね…」とエミを軽く抱き寄せ軽くキスをした。
「…」顔を真っ赤にして下を向く。
俺は、下を向いたエミの顔を軽く上げキスをしながらスキニーパンツの上からローターが入っているところをトントン叩いた。
エミはキスをしながらも息が荒くなった。
エレベーターを降りて部屋へ入る。
俺はエミと激しくキスをしながら黒スキニーパンツの上からアソコ部分を激しく手で擦った。
エミはキスをしながら膝を軽く曲げピクピクと反応している。
「エミ…俺我慢出来ないわ…可愛いすぎる…」
「…イヤ…恥ずかしい…」
「はやく制服姿みたいなぁ…」
「うん…」
キスを一度やめて、ベッドの方へ。
「ここで着替えるの恥ずかしいので、お風呂場で着替えてきますね…」と手さげ袋を持ち風呂場のドアを開けて入っていった。
俺はズボンを脱ぎベッドに座り待った。
「着替えましたよ…どうですか?ってズボン脱いでるじゃないですか!」
エミは、赤いリボンに白のブラウスにジャンパースカートの制服、校章までついている。
「やばい!可愛いすぎる!もっと近くにきてよ!」とエミを俺が座り目の前で立たせた。
「やってみたいことあったんだよね…」とエミのスカートを軽く持ち上げて顔を入れる。
「ちょっと…!」
「エミのブルマが良く見える…ブルマだから恥ずかしくないでしょう?モッコリしてるところあるよ?」
「それ…強引に入れたやつでしょ…恥ずかしい…」
俺はベッドに横になり、制服姿のエミを顔の上に跨らせる。
エミの甘い香りと制服とブルマの匂いが混じり興奮マックスになった俺は、ローターをブルマから取り出して少し湿ったブルマの上から口をつけて舐めまわす。
「ジュルルルル…はぁはぁはぁ…あぁああ美味しい…エミのブルマエロい…」
「またブルマの上から…汚いからやめぇぇぁあああ…もう…ブルマ穿くの恥ずかしくなりそう…」
「俺にしか見せたらダメだよ…もっと恥ずかしくしてあげるよ」
濡れたブルマの上から指を立てアソコ部分をグイグイと押し食い込ませていく。
「スカートの中からでもエミのアソコの形クッキリ…」
「うぁあああ…いやぁぁあ!食い込まさないでぇ」
「エミブルマの下のパンツだけ脱がしていい?」
「ぇえ?ブルマは?」
「ブルマは穿いててほしい!」
「わかりました…」と一回立ち上がりブルマとパンツを脱ぎはじめる。
エミのエンジのブルマの下は、JCやJKが穿いてそうなロリパンツ
直穿きのブルマは少々気持ち悪いと言っていたがしっかりと穿いてくれた。
今度はエミをベッドに寝かせて足を開かせブルマの上からアソコ部分にギンギンになったチンチンを擦りつけ押し当てる。
ゴワゴワしたブルマの生地が亀頭を刺激して興奮した俺はグイグイアソコに食い込ませていく。
亀頭が完全にすっぽりとブルマの上から挿った。
「ぁぁああああ…すでにいきそう…」
「う!ぅぅううあぁぁ…変な感じがする…」と目を細め顎を上げて俺の勃起したチンチンで気持ち良くなっていた。
「お願い…もうブルマ脱がして?」
「そうだな…アソコの部分だけ生地が薄くなったら大変だもんな…」とゆっくりブルマを脱がせたあとブルマのアソコブルマを見ると薄ら白い汁がついていた。
舐めまわしたかったがやめて、ゆっくりエミのアソコに指を当て開き指をゆっくり出し入れする。
「うぅうぅうぅ!き…きもちいぃぃ…いやぁぁあ!恥ずかしいのに…あぁぁあああ…もっとほしい…」
「制服姿ですごいエミエロい顔してる…」
「見ないで…」
「すごい綺麗な顔してる…もっと気持ち良くなって…」と指の動きに変化をつけながらエミのピンク色のアソコからピチャビチャと音を立てていく。
「ぅぅううん…ぅぅううん…いやぁぁああ…あ、あ、あ、あ、あ!」
「もうダメだ!制服姿のエミの処女もらいます!」と割れ目に勃起して先がパンパンになったチンチンをエミの割れ目にセット。
ゆっくりとエミの中に入れていく。
「うううぅぅぅぅ…すげぇ…締まる…最高…すぐ動いたら危険なやつ…ぁああああ…ふぅぅぅぅ」
「うぁぁあああ…入ってきてぇええ…いたぁぁあ…」
「大丈夫?」
「そこ…少し痛いぃぃ…ゆっくり…」
まだ奥が痛いらしいので痛くないところでゆっくり腰を動かしていく。
「エミ…気持ちいいぃよ…ずっと入れておきたいぐらい…あたたかくて気持ちいい…」
「ずっとはイヤだなぁ…ぁあぁあぁあぁあ」
「すごい可愛い顔して…はぁはぁ…制服着たまま…はぁはぁ…最高だよ…」
「恥ずかしいけど…体ぽかぽかして…はぁはぁ…この間より気持ちいいぃぃ…」
「そんなこと言われたら…激しくしちゃうだろおおぉ…はぁはぁはぁ」と釘を打つように腰を動かしてエミの中にズボズボ出し入れした。
「ひぁあああ…だめだめだめ…ちょっと待って…」と叫びながら俺を抱きしめてくる。
「高校時代に出会ってたら毎日放課後やりまくってただろうな…スカートにシミいっぱいつけて…誰にも渡さないって…はぁはぁはぁ」
「嬉しいぃぃ…もっと…もっと…して!ぁああああ!き、ききもちいいぃぃ…はぁああああ!」と腰をピクピクと痙攣させるようにしながら俺の勃起したチンチンを強く締め付けた。
「エミ…すごい綺麗だった…そんな締め付けたら出ちゃうから…」
「はぁはぁはぁ…出していいよ…はぁはぁはぁ」
「もっと制服姿のエミ見てたいがら我慢する!」
「喜んでいいのかわからない…」
「エミ…今度は鏡の前でやりたいから…こっちきて!」と一回抜きエミの手を取り洗面所へ
洗面台に手をつかせて、スカートを捲り小さなお尻見ながら割れ目に先を当てゆっくり挿れていく。
挿れる体位が違うだけで、膣の締まりが違うのが「」#ブルー最高。
鏡を見ると俺のチンチンで気持ち良い表情をしている制服姿のエミが見えた。
「可愛いすぎる…ずっとみてたい…あとで一緒に写真撮ろ!」
「やってるところは絶対ダメ!」とまたもピクピク痙攣しながら俺のチンチンを締め付けてくる。
「そんな締め付けるなら撮っちゃうよ!あぶないあぶない…出したあと俺の舐めてね…」
「いやぁ…」
「いやって…言ってもすごい可愛い顔で気持ち良くなってるじゃんよ…ダメだぁぁ…出そう…」とエミの腰を両手でしっかりと押さえて激しく腰を動かす。
「うううあああぁぁあ!」
「ダメぇええ…そとにだして…ぁあああああ」
「ぅうう!ぅううう!」
俺は我慢出来ずにあたたかいエミの膣内で射精してしまった。
エミの愛汁がべっとりと着いたチンチンを抜きエミの学生時代着ていたスカートにつけた。
「責任とってくだいね…」と下を向きながらボソッと言った。
「エミキスしよう…」と鏡の前で下を絡ませてながらキスをした。
「まだ、出来る…少し休もう…」とベッドに戻る。
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(2020年05月28日)
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