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終・先輩の嫁を盗撮しまくってオカズにした

投稿:2023-12-09 22:36:54

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名無し◆l1MkJlA
最初の話

高校時代の先輩の嫁「かな」#ピンクを盗撮しまくったお話です。先輩が結婚してたまたま近所に引っ越してきた、近くのスーパーでたまたま先輩ファミリーと遭遇!先輩の嫁はギャルママ?ヤンママ?といった感じの雰囲気、ギャル好きの俺にはどストライクといった感じの人だった、子供も3人いて賑やかな家庭という感…

前回の話

僭越ながら続きを書かせていただきました。あれからも先輩家族との付き合いは続いて、下心しかない俺は相変わらず「かな」#ピンクを盗撮するチャンスを伺っている。月に2、3回ぐらい先輩宅に飲みに誘われるが毎回、撮れるわけでは無いし服装にもよる。ワンピースやレギンス姿だと当たり日といった感じだ…

それからさらにさらに時は流れた休日、暇だったので先輩に連絡してみた。すると「ゴメン!これから家族で〇✕公園!」と返事があり俺はうなだれた、何をしようか考えてるときにふとひらめてカバンにデジカメを入れて自転車で○✕公園に向かった。

○✕公園は郊外にある緑地公園みたいなところで、家族連れがちらほらいる程度、遠目に先輩ファミリーを発見した。もちろん目的は「かな」だ、見つからないように遠目から観察。服装は白いノースリーブ、黒いスキニーパンツといった感じだった。

俺はまず公園の片隅にある公衆便所を下見に行った、男性側は入ってすぐに小便器があり奥に個室がある、中を確認すると和式の便器だった、しかも壁では仕切られているが下の隙間からはお尻がコチラを向くような形で女性側の便器が見えた。

これはもしかしたら…なんて思ったがトイレに来るかどうかはわからない。一応、女性側の方も確認してみると個室が2つあり1つは便器、もう1つは掃除用具入れと書かれていて中には雑に掃除用具が入っていた。

俺は先輩ファミリーが見えるぐらいところで来るかはわからないが待ち続けた、だいぶ日も傾きはじめこれは無いかなと諦めかけていたときだった、こちらに向かって「かな」が歩いてくる、先輩と子供たちは反対側の駐車場方向に歩いて行く。

これは!と確信し公衆便所に先回りして掃除用具入れにデジカメを録画にしてセットし、俺は男性側の個室に入りスマホを構えながら息を潜め待機した、足音が近づいてくる電気がついて個室の扉が開き、ついに「かな」が入ってきた。

前後から撮られているとも露知らず、スキニーパンツを下ろし続いて濃いピンクの派手なパンティーを下ろし便器に跨った。目の前には「かな」のデカ尻に黒ずんだ肛門、しかもよく見ると肛門の周りにはケツ毛が生えている。

次の瞬間、「ジョボッ!ジョボボボォォォ!」と音を立て放尿をはじめた。俺は音を立てぬように以前同様、下の隙間からスマホを向こうの個室に突っ込みプリップリのデカ尻を舐め回すように撮った。「ジョボッ!ジョボッ!」と残尿を絞り出しながら「ブッ!」と1発屁をコイた。

終わりだろうと思いスマホを引っ込めたが、一向に拭く気配がないので俺はもう一度スマホを突っ込んだ。すると再び「ブッ!ブビィィィイイイ!」「プスッ!プスゥウ!」と何発か屁をコイた。放屁するたびに肛門がパクパクと開閉しているのがよくわかる、便所の中は「かな」の屁のニオイが充満してかなりの異臭がしている。

そして何やら肛門がヒクヒクとしている、時折

「んっ!んふぅ!」と吐息が聞こえてくる、完全にうんこをキバッている、肛門が逆さ富士のように盛り上がったり引っ込んだりを繰り返して、ついにひょっこりとうんこが頭を覗かせたが、カケラが数粒ポロッと便器に落ちたがなかなか出てこない。

それから数分後、やっとゆっくりと姿を現した、ゴツゴツとしたドス黒い超極太便秘うんこが「かな」のケツ毛が生えた肛門からヒリ出されている。

と次の瞬間「かな」のスマホが鳴った、旦那からであろうデカ尻に超極太うんこをぶら下げたまま「なに?ちょっとまだトイレ!うっ…うんちしてるからちょっと待ってて!」と半ばキレ気味に電話を切った。

まだ肛門には超極太うんこがぶら下がっている、そしてゆっくりとゆっくりと排泄されていく、しばらくしてやっと長〜い1本糞が途切れ「ボトッ!」っと鈍い音を立てて便器に落ちた。

そこから更に栓が抜けたかのように、「ブリブリィイ!ミチミチィイ!」っと下品な排泄音を響かせ勢い良く「かな」の肛門から豪快にヒリ出された。

特盛超極太うんこをヒリ出した「かな」の肛門はポッカリと開きながらパクパクと残便を絞り出し、最後に「ブッホォォオオ!ブピッ!ブビィィィイイイ!」とクッサイ屁をコイた。

そしてやっと長い排泄を終え、紙を巻き取り入念に肛門をグリグリと拭き公衆便所を後にした。

「かな」が出ていってしばらくして女子便のカメラを回収し家に帰って、映像を確認した。

前からも、後ろからもガッツリと盗撮されているのにも関わらず豪快な屁をコキ、超極太激臭便秘うんこを下品にヒリ出す「かな」でチンコが擦り切れるぐらいシコり倒した。

以上でお話は終わりです。最後までお付き合いいただきありがとうございました!

この話の続き

ある日、先輩宅に向かう途中あと少しだというのに下着までびしょ濡れになるほどのゲリラ豪雨に遭った、到着してインターホンを押すと先輩が出てきて。「やっぱりなwそんな気がしたw」びしょ濡れの俺を見て笑い。「風呂入っちゃえよ、俺の服貸してやるから」というのでお言葉に甘えた。脱衣所で濡れた服をどうしよ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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