官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
パート務めのシンママと仲良く成り…(3)(2/2ページ目)
投稿:2023-11-21 11:32:08
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「アッ…ウン…ウンご、ごめんなさいアン…や、やめるからウン…やめてぇアァ…」
「ね?…」
「バ~カ…・・・」
「あっ〜つっ!…の、のぼせる…出るね?…」
綾子は浴室から出て行き俺が出るとソファーに座り缶ビールを飲んでいて
「なおくんも…飲む?…」
俺は横に座り綾子がビールを飲んでる時には肩を抱きこちらに向かせそのまま唇を
「ん?…んん?…ウッ…ウゥ~ン…」
「な、なおくん?…ほ、欲しいら…取って来てあげるよ?…」
「綾子の…飲んでるのが欲しくて…」
「バカ…・・・なおくんも…して…」
綾子は飲み欠けを渡して来て俺は軽く口に含み唇を
「ウゥ…ウン…ゥンンふふっ…」
綾子は俺の胸に凭れ掛かりゆっくり指でなぞる
「く、擽ったいんだけど…」
「ふふっ…」
綾子は軽く笑うだけで辞めず
「擽ったいって…」
俺は仕返しとバスローブの襟から手を入れ胸を触り乳首を撫でる
「ウッン…アッ…アンう〜ぅ…ウンッべ、ベット…行こぅ?…」
綾子を寝かせバスローブを開き優しく乳房を
「ウン…ウゥ…アンアッ…ウゥ~…ゥン…」
ゆっくりリに覆い被さりキスをし軽く頭を撫で下に
「ゥン…ウゥッ…ウゥ~ン…ンゥ…ンン…」
少し体をクネらせ舌先で乳首を舐める
「アッ!…アッウッ!…ウゥン…ンンゥ…」
体はヒクつき
「ハァハァアッ…ハァ~ハァ~な、なおくん…・・・キ、キモチ…イイヨ…」
「ハァハァハァ~ハァ~…ウッンなおくん…なおくん…」
ジンワリ汗ばみだし体の動きも大きく時折小さく反らし俺は乳首を舐めながら手を股間に少し脚を閉じたがゆっくり緩めてくれ掌で綾子のを撫で指を❨スジ❩に沿われ軽く上下に動かす
「ウッ!!…アンアァ…」
更に脚は開き徐々に指を入れて行く
「ウン!…ゥンン…アァンハァ~ハァ~…ハァハァアッゥン…」
指もスムーズに動き中を掻き混ぜる
「アッ…ァンアッアンアン…」
腰もクネりヒクつくと
「アンハァ~ハァ~な、なおくん…い、いれて?…」
「な、なおくんハァハァ…し、して?…」
綾子はゆっくり起き上がりベットサイドに手を伸ばし“何か”を取り渡して来た
「き、今日は…出来るよ…」
綾子の手に❝ゴム❞が握られていて
「・・・エッ!…」
「・・・ん?…だめ?…」
「い、いや~…お、俺も…さ、さっき…買ったんだよね…」
「エッ?…」
俺はベットを降り上着の掛かってる所に…箱を見せ
「・・・な、なおくん…プッ…」
「ん?…」
綾子も降りて来て俺の首に腕を回し軽く唇を
「ウンあ、ありがとう…」
腕を掴まれ再びベットへ…
俺はゴムを付け綾子のに先を添わせゆっくり挿れて行く
「ウッ…アッアァ…ァンアッ…ウンウゥ…ハァハァな、なお…ハァハァくん…」
綾子の目に涙が溜まっていてゆっくり溢れた
「エッ!…お、俺の…そんなに…大きくないよ…」
綾子ゆっくり首を振り
「ハァハァご、ごめん…ウッハァハァな、なおくんと…」
「ひ、ひとつにハァハァウゥ…なれて…う、うれしくて…」
「りょ、綾子…」
「う、うごいて…」
ゆっくり腰を
「ウッ…ウゥ…ゥン…アッウゥ…ゥンン…」
「ハァハァな、なおくん…も、もっと…うごいて…いいよ…」
「ハァ~ハァ~アッ…なおくんの…す、すきに…していいから…」
腰を掴み少し大きく動かし
「アッン…アァ…ァン…ハァハァンン…なおくんハァ~ハァ~…」
「き、きもちいい?…わ、わたしのウッ…ハァ~ハァ~きもちいい?…」
俺は更に腰を打ち付け
「アン…アァ~ゥン…ウンハァハァわ、わたしは…」
「ハァ~ハァ~き、きもちいいよ…」
「りょ、りょうこ…きもちいいよ…」
「アァン…アンンァン…アンアン…」
腰から手を離し覆い被さり綾子を抱き締めると綾子も俺を抱き締めて来て
「ハァ~ハァ~なおくん…なおくん…」
ゆっくり唇を重ね舌を絡ませ
「ウゥ…ゥンアッ…アァゥン…ウゥ~ンン…」
俺はさっきより速く腰を打ち付け
「アン…アア…アンアン…ハァ~ハァ~ゥン…ウゥ…」
「ハァハァアン…ァン…ンン…ハァ~ハァ~アァァン…」
綾子はシーツを俺は再び腰を掴み動かす
「アン…ァンン…ハァハァな、なおくん…」
体をクネらせシーツを強く握り締め
「ハァハァハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…」
腰をヒクつかせ俺は少しゆっくり目に腰を
「アンァンン…アァ…アンアン…ハァ〜ハァ〜ウッン…」
「ハァハァァンン…アンアンハァ〜ハァ〜…アッ…」
綾子はゆっくり頭を振り
「ハァハァな、なおくん…だ、だめ…ハァ〜ハァ〜ま、また…ウッン…」
軽く反らし
「ハァ〜ハァ〜ハァハァな、なおくん…ハァ〜ハァ〜こ、これ…ウッアン…」
速く頭を振り
「ハァハァだ、だめ…だめだめぇ…」
シーツを力一杯握り締め大きく体を反らしベットにヘタり込み俺は尚腰を速め
「アン…アンアン…アァも、もう…ァンむ、むり…」
「りょうこ…もう少し…ガンバんって…」
「アア…アァ…アン…アンアンハァハァ…」
「ハァ〜ハァ〜ァアア…アンアン…」
「りょうこ…イ、イク…イクよ…」
更に速く打ち付け
「イ、イク…イク」
ほぼ放心状態の綾子に覆い被さり抱き締め腰をビク付かせ綾子の胸に暫くヘタっていると
「ハァ~ハァ~な、なおくん…ハァハァはげしいよ…」
「ハァ~ハァ~きもちよかったよ…」
綾子が頭を撫でて来て
「ハァハァなおくん…おもい…」
俺は綾子から抜き❝ゴム❞を外し横に寄り添い軽く唇を重ね優しく抱き寄せると綾子も抱き付き俺の胸に頭を寄せ
「またしようね…」
そして眠りに就いた。
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(2020年05月28日)
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