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ふたなり同級生にマゾメス調教されちゃう僕

投稿:2023-04-28 16:23:40

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ふたなり逆アナ愛好家◆V3QAUkA(岩手県/20代)

「はぁ……ドキドキしてきた……」

街を歩きながら呟く。僕はふたなりお姉さんしかいない風俗に向かっている。昔から女の子扱いされていた影響で性癖が完全に女の子側になってしまい、いつしか犯されたいと思うようになっていた。そして段々溜まっていく欲求を抑えられなくなって、今日初めてふたなり風俗の予約をしたのだった。

「ほんとに大丈夫かなぁ?」

初めてということもあり不安を抱えながら歩みを進める。予約したのはアヤさんという人で、写真の感じとSっ気があるという紹介文で選んだ。オプション等は特に指定しなかったが要望を書くことができたので、心の奥底の欲望を書いておいた。

「着いてしまった……ここまで来たんだ、怖気づくな僕!」

意を決して店に入る。

「こ、こんにちは~……あれ?」

心の準備をしたはいいものの中に人はおらず、受付用のタブレットが置いてあるだけだった。少し拍子抜けしたような気持ちになりつつもタブレットを操作していく。

「えっと、これでいいのかな?」

受付を済ませると画面に少々お待ちくださいと表示された後、お店の紹介のスライドが流れ始めた。見始めて1分ほど経過したときだった。

「いらっしゃい

不意に声を掛けられて振り返るとそこには、上裸にホットパンツを纏った同級生の大金がいた。

「あっ、けいといいます……それよりここでそんな恰好は流石にまずいんじゃ……」

ネグリジェは生地が薄いのか素肌が見えていて、下に目をやるとショーツが今にも破れそうなほど膨らんでいた。

「はぁい♡ケイ様ですね。大丈夫ですよ、外からは見えませんしこの時間にはケイ様しかいらっしゃらないようになっているので♡」

「そ、そうですか」

「ふふっ♡やっぱり気になっちゃいますか?♡♡」

ショーツの膨らみから目を離せないでいると、アヤさんに指摘される。

「そんなに見つめられてしまうと、興奮してきちゃいます♡」

みちっ♡ぎちっ♡

「ごくっ……」

「これからケイ様のことをとっ~ても気持ちよくして差し上げるおちんぽですよ♡♡」

ショーツが悲鳴を上げながらさらに膨らみが大きくなる。アヤさんは耳元で囁き続ける。

「ご要望の方読ませて読ませて頂きました♡ケイ様は女の子になりたいとのことですね♡♡オスであることを捨てておちんぽに服従したい♡♡より強いオスにわからされたい♡♡♡そういう人をなんていうかご存じですか?♡」

「マ♡ゾ♡メ♡ス」

ビクッ♡

「そう♡マゾメス♡自分じゃ到底敵わないちんぽ見せられて興奮してるマゾメス♡組み伏せられて強制ちんぽアクメきめる妄想してるマゾメス♡マゾって言われて気持ちよくなっちゃうドスケベマゾメス♡♡♡♡そうでしょ♡♡」

ビクッ♡ビクッ♡

「返事しろマゾメス♡♡」

ぎゅむぅぅ♡♡♡♡

「ほぉ゛ッ♡♡♡」

急にお尻を鷲掴みにされる。耳元で淫語責めされて軽くトリップしていたところに強烈な刺激が与えられて体に電流が走る。

「こうやってふたなり様にオラつかれるのが好きなんだろ♡♡お前のマゾ子宮ぐちゃぐちゃにして私のちんぽじゃないと満足できない体にしてやるから覚悟しろよ♡♡♡♡」

「ひゃ、ひゃいぃ♡♡♡♡」

「いい子いい子♡♡それじゃあお部屋に行きましょうね~♡♡♡」

ぎゅむ♡♡ぎゅむぅぅ♡♡♡♡

アヤさんは体を密着させ、僕のお尻を揉みながら部屋へと案内する。僕はアヤさんの腕にしがみつき体をビクつかせながら着いていくのであった。

「さあ♡こちらへどうぞ♡」

「は、はい」

部屋に着くとベッドに座るように促される。かなり大きめで僕達が寝転んでも大分余りそうなサイズだ。

アヤさんも横に座り、手を恋人つなぎにしながらこちらを見つめてくる。

「ケイ様はこういったお店に来るのは初めてですか?」

「はい……そうです……」

「そうなんだぁ♡初めてでふたなり専門のお店にくるなんて♡とってもヘ・ン・タ・イですね♡♡」

「ご、ごめんなさい……」

「謝ることないですよ~♡とっても気持ちいい初めての思い出作りましょうね♡♡さあ♡お洋服ぬぎぬぎしましょうね~♡♡」

アヤさんは慣れた手つきで服を脱がしていく。あっという間に裸にされてしまい、当然おちんちんを見られてしまう。

「あら♡可愛らしいおちんちんですね♡虐めてあげたくなっちゃう♡♡でもケイ様はおちんちんを虐められるよりおちんぽで虐めて欲しいんですよね♡♡♡」

僕は首を縦に振る。

「ふふっ♡おちんぽ触ってみますか?♡♡どんなおちんぽがこれからケイ様のマゾマンコ虐めてくれるのか確かめないといけませんよね♡♡」

ぶるんっ♡♡♡

「あっ……♡♡♡」

「エッチな顔つきになっちゃってますよ♡♡おててお借りしますね♡♡♡」

アヤさんが僕の手をとりおちんぽに触れさせる。

「あつっ……それにガチガチ……♡♡」

「はい♡ケイ様みたいな可愛い子を犯せると思ったらこんなになっちゃいました♡♡」

僕の手をおちんぽに沿わせながら耳元で囁き始める。

「私のおちんぽ25cmもあるんですよ♡♡今までお相手してきたお客様はみ〜んなこのおちんぽの虜になってしまって♡♡最後は頬擦りしながらおちんぽしゃま大好きです〜♡♡って言うんです♡♡♡」

「んっ♡はぁっ♡」

「この前なんか寝バックで体動けなくして中出しする前に孕めドスケベオナホが♡♡♡って言ったらおちんぽ抜いた後も余韻イキが止まらなくなっちゃって♡♡♡1時間も戻って来れなかったんですよ♡♡♡ケイ様もそうなりたいんですよね?♡♡♡」

キュッ♡♡♡♡

「んんっ♡♡♡」

「あら♡乳首も感じるなんて♡♡色も綺麗なピンク色で女の子みたい♡♡♡」

不意に乳首を摘まれる。驚きと快感で思わず声が出てしまう。

カリカリ♡♡キュキュっ♡♡

「あんっ♡んっ♡♡」

「可愛い反応♡♡で・も今日終わる頃にはそんな上品な声じゃなくてマゾメスに相応しいオホ声になってるから覚悟しとけよ♡♡♡♡」

ぎゅぅぅ♡♡♡♡

「んお゛ぉ゛ッ♡♡♡つよいぃぃ♡♡♡♡♡」

「そうそう♡遠慮せずメス声あげて下さいね♡♡」

「それじゃあ次はフェラチオ♡♡してみましょうか♡♡♡ケイ様みたいなマゾはおちんぽしゃぶるだけで気持ち良くなれますよ♡♡さあこちらへどうぞ♡♡」

アヤさんはベッドに寝転び大きく足を開きその間へ僕を招く。アヤさんのおちんぽはお腹に付きそうな程反り返っていて、時折ビクビクこちらを威嚇するように震える。

「まずは顔を近づけて匂いを嗅いでみて下さい♡」

「は、はい……」

恐る恐る顔を近づけていく。徐々に視界がおちんぽで埋まっていき、一つ鼻を鳴らした時だった。

すんっ♡

「んおっ……?♡♡♡」

すんっ♡すんっ♡♡すんっ♡すぅぅぅ♡♡♡♡

「お゛お゛ッ♡♡このおちんぽすごっ♡♡♡匂い嗅ぐのやめられないっ♡♡♡♡すんっ♡♡」

「あ〜♡やっぱりケイ様もそうなっちゃいますよね〜♡♡」

「すんっ♡♡やっぱり?すんっ♡何が……♡♡すぅぅ♡♡♡」

「私のおちんぽの匂いを嗅ぐと頭の中がおちんぽで一杯になって、他のことが考えられなくなるみたいなんです♡♡♡さしずめ、おちんぽ中毒♡♡っといったとこですね♡♡♡」

アヤさんのおちんぽから放たれる濃厚すぎるオスフェロモンで脳が刺激され、もっと嗅ぎたいと鼻をくっつけて匂いを嗅いでしまう。

「ほぉ゛ッ♡♡これヤバッ♡♡♡すんっ♡♡♡匂いだけでイグッ♡♡♡お゛お゛ッ♡♡♡」

ガクガクっ♡♡びっっっくん♡♡♡♡

「おちんぽの匂い嗅いだだけでイっちゃうなんて♡♡メスの才能ばっちりですね♡♡♡」

「おちんぽぉ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡んお゛ぉッ♡♡♡」

どれくらい経ったか匂いを嗅ぎながらトリップしていると、アヤさんに話しかけられる。

「とっても気持ちよさそうな♡♡それじゃあいよいよ味わってみましょうか♡♡♡」

「ふぁいぃ♡♡♡」

「まずは先端にキスしましょうね♡♡♡」

おちんぽ”様”を見つめ唇を近づける。

ちゅっ♡♡

「愛情たっぷりって感じのキスですね♡そんなに私のおちんぽ好きですか?♡♡」

ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡ちゅぅ~~♡♡

「っ♡♡キスでお返事なんてエッチすぎますよ♡♡♡次は咥えましょうね♡♡♡はいあ~ん♡♡♡」

おちんぽ様の大きさに負けないように精一杯口を開けて咥えこむ。

「あむぅ♡♡れろぉ♡♡じゅぶぉ♡♡♡んんっ♡♡ぢゅるぅ♡♡♡♡♡」

「んぉ♡なにこのねっとりフェラ♡♡♡ほんとに初めてですかぁ?♡♡こんなフェラできるのはプロかおちんぽ大好きなド淫乱メスだけですよ♡♡♡♡」

「んふぅ♡♡♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅ~~♡♡♡ぢゅるぅ♡♡♡♡」

アヤさんにメスと言われると嬉しくなって、よりおちんぽ様に強く吸い付いてしまう。吸い付くほどに体が熱くなっていくのを感じる。

「ちゅぞぞっ♡♡れろぉ♡♡じゅろぉ♡♡じゅぷっ♡♡じゅぷっ♡♡♡♡」

「とっても気持ちいいですよ~♡♡で・も・まだ全部咥えられてないですね♡♡♡メスだったら使えますよね?喉マンコ♡♡♡」

アヤさんの手が頭に添えられる。僕は熱のこもった目で見つめ返し肯定の意を込めて、自分から頭を前に動かす。

「んおっ♡むぐぉ♡♡♡んんぐぅ♡♡♡♡」

「あらあら♡自分からなんていい子ですね♡♡じゃあ私がお手伝いしてあげます……ねっ♡♡♡」

どっっっっちゅん♡♡♡♡♡♡♡

「ッ!?♡♡♡♡♡」

どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡

一気に喉奥をおちんぽ様に貫かれる。普通なら苦しいだけの行為も、今の僕にはお口オナホになっている事実で気持ちよくなってしまう。

「んぼぉッ♡お゛お゛ッ♡♡ぢゅぼぉッ♡♡♡ぢゅる♡♡♡♡ぢゅるぅ♡♡♡♡」

「体ビクビクさせちゃって♡♡喉マンコ犯されて気持ちよくなれるのはマゾメスの証ですよ♡♡♡」

ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡

「のぉお゛ッ♡♡じゅぢゅ♡♡♡れろぉ♡♡じゅろぉ♡♡じゅぶぅ♡♡♡♡」

「あ~♡ちょっとザーメン上がってきちゃいました♡♡初めての本物ザーメン上と下どっちに欲しいですか?♡♡♡」

そう聞かれた僕は頭を止めアヤさんを見上げた。初めてはやっぱりメス堕ちマンコに中出しされたかったからだ。

「ふふっ♡喉マンコで味わうのはまた今度ですね♡♡♡」

ずろろぉぉ♡♡♡

「お゛お゛ッ♡♡」

「一気に引き抜かれて気持ちよくなっちゃいました?♡♡♡さあお待ちかねのマゾマンコにぶち込んであげますからね♡♡♡」

ゾクゾクッ♡♡♡♡

おちんぽ様が引き抜かれて軽イキしたのも束の間、マゾ心を刺激してきながら僕を仰向けに寝かせる。さっきまで喉奥に入っていたおちんぽ様をお腹にくっつけられ、ここまで入るんだぞと威嚇される。

「ケイ様の処女マンコ♡私のふたなりちんぽで頂きますね♡♡♡」

「ひゃい♡♡アヤさんのおちんぽ様で僕のマゾマンコに種付けしてくだしゃい♡♡♡♡」

「ッ♡♡♡自分からおねだりなんて♡♡完全にメス堕ちしちゃってますね♡♡♡いいですよ♡ケイ様が余韻イキきめられるくらい種付セックスしてあげます♡♡♡♡だからお前もオナホマンコしっかり締め付けろよマゾメス♡♡♡♡」

ばっっっっちゅん♡♡♡♡

「んぉ……?」

「ほら♡好きなだけ気持ちよくなっていいですよ♡♡」

ばちゅっ♡♡♡♡ばちゅっ♡♡♡♡ばちゅっ♡♡♡♡ばちゅっ♡♡♡♡ばちゅっ♡♡♡♡

「ほぉ゛ッ♡♡♡おぐぅ♡♡♡♡お゛お゛ッ♡♡ん゛ォ゛ッ♡♡おちんぽしゃまぁ♡♡♡♡」

「ふふっ♡♡すごいエッチな顔してますよ♡♡念願のおちんぽ入れてもらった気分はどうですか?♡♡♡

「しゅごいぃ♡♡♡おちんぽ様しゅきぃ♡♡もっとおく突いてぇ♡♡♡♡お゛お゛ッ♡♡」

奥を突かれる度に軽イキを繰り返し、くぐもった声が出てしまう。もっと気持ちよくなりたい僕はアヤさんに手と足を絡みつかせる。

「ッ♡♡こんなおねだりの仕方して♡♡私も本気になっちゃいますよ♡♡♡」

どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡

「んお゛ッ♡♡おぐきたぁ♡♡♡♡マゾ子宮どちゅどちゅされちゃってるぅぅ♡♡♡♡」

「♡♡……ねぇケイ様?お客様じゃなくて私の専属オナホになりませんか?♡♡♡♡」

「せんぞくおなほぉ……?」

「はい♡ケイ様が可愛すぎるのでお客様として相手するんじゃなくて、私の専属オナホとしてこれから可愛がってあげたいなって♡♡♡専属オナホになったらいつでもマゾメスマンコぐちゃぐちゃにされて気持ちよくなれますよ♡♡どうですか?♡♡♡」

「ひゃ、ひゃいぃ♡♡♡なりましゅ♡♡アヤさんの専属オナホ♡♡♡ぼくのマゾマンコいっぱい犯してくだしゃい♡♡♡」

急な提案に頭の回ってない僕は二つ返事で了承してしまう。完全にメス堕ちした脳ではもう気持ちよくなることしか考えられない。

「じゃあもうお客様じゃなくてただのメスね♡♡♡犯しつくして私のちんぽ無しじゃ生きられない体にしてやるから覚悟しろよ♡♡♡♡」

ずっっっちゅん♡♡♡♡

「ほぉ゛っッ♡♡♡♡♡」

ぷしゃぁぁぁ♡♡♡♡

「あら♡射精もしてないのに潮吹いてるの?♡♡♡ほんとどうしようもないメスね♡♡♡でも私のメスとしては満点のドスケベマゾメスよ♡♡♡♡♡」

ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡

「お゛お゛ッ♡♡だめぇ♡♡♡イクの止まらないぃ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡♡」

「ほらほら♡♡もっとイッていいのよ♡♡♡マゾアクメきめる度にメスに堕ちていけるわよ♡♡♡♡♡」

ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡

「あ~♡そろそろ射精そうになって来たわ♡♡ケイ君が欲しがってた初めてザーメン♡♡♡今日一発目だからドロドロでとっても濃いやつ注ぎ込んであげる♡♡♡♡」

「くだしゃい♡♡アヤさんの特濃ザーメン♡♡♡僕のメス堕ちマンコにいっぱい中出ししてぇ♡♡♡♡」

「ッ♡♡このマゾメスが♡♡♡いいわ♡奥にたっぷり種付けしてあげる♡♡あ~出るッ♡♡イクぅ♡♡♡♡」

ぼびゅッ♡♡♡

「んぉ゛ッ♡♡♡」

ぶびゅッ♡♡♡びゅるるッ♡♡びゅぷッ♡♡♡びゅぶぶぅ♡♡♡♡びゅるる♡♡びゅるるぅ♡♡♡

「おぐぅ♡♡♡♡でてるぅ♡♡♡お”お”ッ♡♡イグッ♡マゾマンコ種付されてイグぅッ♡♡♡♡♡」

ガクガクッ♡♡♡ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡

アヤさんに力いっぱい抱き着きながら種付アクメをきめる。ザーメンがお腹の中を叩く度、体が震え自分がメスであることを自覚する。

「完全にメス堕ちしたわね♡♡♡もうどうやってもオスには戻れない♡♡♡お前は一生メスオナホとして私に犯され続けるのよ♡♡♡♡」

ずりゅぅぅぅ♡♡♡♡♡

「ほぉ゛ッ♡♡♡」

「ちょっと濃すぎたかしら♡♡♡ザーメンが全然出てこないわね♡♡ほら♡中出ししてもらった後はお掃除フェラしないとでしょ♡♡♡」

「しゅ、しゅごい♡まだガチガチ♡♡♡おちんぽかっこよすぎぃ♡♡♡♡お゛お゛ッ♡♡」

ビクビク♡♡キュンキュン♡♡♡♡

目の前に差し出されたおちんぽ様は雄々しくそり立っていて、あまりのオスらしさにマゾ子宮がキュンキュンと疼いてしまう。また使ってもらえるように愛情をこめてお掃除フェラをした。

「じゅぶぅ♡♡♡れろぉ♡♡おちんぽしゃまぁ♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡♡♡」

「今度はバックでさっきよりも深いとこ突いてあげる♡♡♡失神するぐらい連続絶頂させてやるから覚悟しろよ♡♡♡♡」

脅されるのと同時にマゾマンコからザーメンが垂れてくるのを感じまた軽く絶頂した。

-終わり-
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