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体験談(約 19 分で読了)

美術大でのモデル体験談 3

投稿:2023-11-05 18:25:27

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祐子◆cDlHcgA(千葉県/50代)

前編で友人の知美さんとエッチな美術モデルをして知美さんの友人の由美さんも犯してしまった後、由美さんと次回の美術モデルをやることになったとこまで話をしました。

由美さんと美術モデルをやるまで1か月ほどあったのですが、その間、由美さんは悩んでいたみたいです。

私としては知美さんが幼馴染でちょといいなと思っていた女性で、その人と美術モデルとしてエッチな体験ができたのはうれしかったのですが、人前でSEXをやらされるのはすごく恥ずかしかったです。まして女性だと好きでもない男性とSEXするのはかなり抵抗あると思います。

ちなみに、由美さんたちの所属するデッサン部は2年生の部員が彼氏を連れてきてモデルをするのが慣例みたいですが、知美さん、由美さんは彼氏いないのでいろいろ言い訳して逃げていたみたいです。

結局他の2年生(3人いるらしい)がすべて彼氏と美術モデルを体験済で逃げられなくなったみたいです。

前置きはこれくらいにして由美さんとのモデルをやるにあたって、知美さんも心配してたみたいですが、心配しても始まらないので本番前に由美さんと二人きりで全裸で一晩過ごして、男性体験をしてもらい少しでも慣れてもらうことになりました。少し強引のロジックだったので由美さんは渋っていましたが承諾したようでした。

そして私も知美さんとのモデルの時に女子大に入るときに女装させられちょっと抵抗があった(でも本心は女装したかった)ので服を着ている間は私は女装して由美さんの緊張を和らげることになったのです。

(今考えると無理やりな設定ですね)由美さんとのデートの時、私は知美さんの自宅へ行き下着を含む女性の服1式(ピンクのシャツ、淡いブルーの短めのスカートなど)を借りて着替えることにしました。

下着がビキニタイプの赤のパンテイでした。ブラジャーもおそろいの赤でした。がこれにはおまけがあり新しく買ったと聞いていたのですが、当日、なんと知美さんがその下着を身に着けていたのです。

最初ドキッとしましたが私の変態魂が目を覚まし、女の子が身に着けていた下着を生脱がしして自分で穿けるのでうれしくなりました。しかも私が借りる予定だった服1式を着ていたのです。私は知美さんの着ている服を1枚づつ脱がし、全裸にしました。

そして知美さんはこの前のモデルで度胸が付いたのか、胸や股間を一切隠さず堂々と全裸になり私のおちんちんも一気に膨張してました。知美さんが私の服を脱がし、パンツを降ろすと元気なおちんちんがご挨拶したので、知美さんに笑われてしまった。

そして、知美さんはフェラチオを少しサービスしてくれて、デイープキスをしたのですが、前回は目を閉じていた知美さんが今回は目をしっかり開けて、キスしてる間の表情を見られてしまい、興奮しました。わたしはキスをしながら知美さんの胸やおマンコを触り始めます。

知美さんは私のおちんちんをしごいてくれました。そして知美さんをベットに寝かせ、おっぱいから腹、おマンコを舐めまわしながらおマンコをじっくり観察させてもらいました。

前回は初めてで、モデルとして指示されていたので余裕がなかったですが、少し濃いめのピンク色のおマンコを観察できました。知美さんは初めて男性におマンコを観察され、恥ずかしがっていましたが、次第に息が荒くなりおマンコも濡れてきました。

そして知美さんが挿入してほしいとのことでコンドームを知美さんにつけてもらい合体しました。挿入する瞬間知美さんは思わず

「あ~~~~と声を上げ私にしがみついてきます。

そしてデイープキスをした後、激しく突き上げました。知美さんは〈あ、あ、あダメーーーもっときてーーー」と喘ぎながら声を上げていました。そして私も数分頑張って射精を我慢して答えました。射精したのち、挿入したままキスをしながら小休止です。

そしてそのまま2回戦へ・・・知美さんはいったん抜いてくれると思っていたと思いますが「すごい凄い・だめだめ・・・」とピストン運動始めるとすぐに感度マックスで悶えていました。

そして2回目の射精でおちんちんを膣から抜きました。ここで頑張りすぎると由美さんと合体した後持ちませんので・・・

この後知美さんが着ていた服を私が着ました。この時、知美さんの服を着ているというのでおちんちんはまた勃起していたのですが、知美さんに言ったら

また抜かれ、精子の無駄遣いしそうだったので黙ってました。

そして由美さんの家に向かうのですが、徒歩で行くと知人に女装姿を見られてしまいそうだったので、知美さんが家の車を出してくれました。由美さんの家に着き由美さんを呼び出します。そして私の女装姿を見ると吹き出してしまい、笑いをこらえるのが必至のようでした。一応似合っているよとは言ってくれました。

そして知美、由美、私の3人でデッサン部2年生のいる下宿へ向かいます。下宿では2年生3人が待っていました。私の女装見ていろいろ言われましたが、化粧をしていなかったのがマイナス評価で化粧すればそこそこいけるかもという結論になりました。

一応、今日は由美さんがメインなのでさっそく由美さんが裸になることになりました。全員が見ているところで裸になることに由美さんは最初は躊躇していました。そこで、私が由美さんの服を脱がすことになりました。

私は由美の背後に回り耳元で囁くように「由美、脱がすよ」というと、由美さんは顔を真っ赤にして俯き手で顔を隠しながら、「はい」と小さな声で返事をしてくれました。私は由美さんの服のボタンに手を掛けます。

「ああああ」由美さんは少し声を上げてしまいました。そしてシャツを脱がし、スカートのホックを外してスカートを脱がすと「いやーーーー」由美さんは声を上げ、下着姿でしゃがみ込んでしまいます。

それを見ていた知美さんたちが由美の両手を抱え立たせました。そして私は由美さんの前に回り、由美さんのブラジャーのホックをはずし、パンテイを降ろしてあげました。

由美さんの豊満なおっぱい(Cカップ位?)が姿を現しました。そして由美さんは「だめだめだめ」といやいやをしてましたが、強引に由美さんを抱きキスをしました。最初はちょっと抵抗されましたが観念したのかデイープキスを受け入れてくれました。

キスが終わると今度は由美さんが私の服を脱がすことになりました。私の着ていたワンピースのチャックをおろしワンピースを脱ぐと下着姿になった私を見て由美さんが「え下着も女物穿いてる」と言われしばらく観察されていました。

そして隣でみていた知美さんが「あれ、勃起してる」と図星の指摘をされてしまいました。「やだー由美の裸見て勃起してる。やらしー」「由美はやく脱がして」と周りからヤジられました。そしてパンテイをブラジャーを外してお互い全裸になると由美さんの方からキスをしてきました。

そしてお互い目を閉じないで見つめ合ったままデイープキスをし続けます。そして由美さんをベットに押し倒し手は由美さんのおっぱいを揉み、舌は由美さんの首筋から乳首おなかへと這って行きます。この時すでに由美さんは恍惚の表情で喘いでいました。

そして手がおマンコに到達しマン筋~クリトリスを刺激していました。由美さんはたまらず「そこはダメ」と言いながら私の腕を払いのけようとした。その時私の指にちょっと力がはいり中指が膣に入ってしまう。膣はすでにびしょびしょで。私は指を何度か出し入れをする由美さんは「あ~~~~だめ~~~~」股を閉じ腰をよじった。

それを見ていた由美さんたちが「足を閉じちゃダメ」といいながら脚を無理やり開かせた。そして私は指を中指だけでなく人差し指も膣に入れ2本の指で膣を出し入れする由美さんはさらに激しく呻き「あ~~~~だべ~~~」といいながら全身をよじりだす。しかし、全員で押さえつけているので由美さんは動けず、失神寸前のじょうたいだった。

そして私は指を抜くと由美さんから「終わったの?」と聞かれたが、「これからが本番だよ」「え。」私は知美さんたちが脚を開くよう抑えていてくれたので、その脚の間に入りおマンコを観察し始めた。

「おマンコピンク色でぐしょぐしょに濡れてるね」というと由美さんはたまらず、おマンコを隠そうとしたが、私が払いのけおマンコにキスをしてクリトリスを舐め始めた。

由美さんはいやいやをして「ダメダメダメ」激しく抵抗したがおマンコの刺激でどうすることもできなかったようだった。

そして見ていた同級生たちが、「由美がんばれ」とかいって手が空いていた子が由美の乳首を舐めたりしていた。由美が「もうダメ許して」と言い出したので私はクンニをやめ、正常位でおちんちんをコンドームなしで膣に挿入した。由美が「あ~~~」と大きな声をあげる。

そして挿入した状態で由美とデイープキスをする。そしてピストン運動するが、これが朝一番で挿入していたら結構早めに射精してしまっていたと思うが知美に2回抜いてもらっている後だったので、結構長め(たぶん7-8分くらい)に維持できた。

由美は途中泣きながらあえいでいたが何とかなかだしを受け入れてくれた。そして合体したまま由美と見つめ合った後デイープキスをしたのち、おちんちんを抜いてあげた。そして見ていた知美たちから、冷やかされた。

そして同級生の葉子が私の精液と愛液でどろどろになったおちんちんを見て「由美、おちんちんをきれいにしてあげて」といって由美に濡れタオルを渡した。由美がおちんちんを拭いているところを葉子たちが見てたら、今度は「由美、フェラチオできる?」

「え、この前ちょっとだけやったけど」と由美が恥ずかしそうに答えると葉子と歩美が「フェラチオの仕方教えてあげる」と言い出し、私のおちんちんを握り始めた。二人とも彼氏とかなりやってるようで射精後のおちんちんをあっという間に勃起させてくれた。

そして歩美がフェラチオの見本を見せ、由美がまねるのだが、やはり歩美のフェラチオはうまくて寸止め状態まですぐに逝ってします。そして止めるタイミングもわかっているみたいでした。その後由美がフェラチオをやるのですがやはりぎこちなく、逝くまで時間がかかりました。

それを2回くらい繰り返し、由美が3回目にフェラチオをしてくれた時にやっと逝きました。その時も歩美たちは逝くときの男の反応からわかるみたいで行く直前に由美の頭を押さえ、おちんちんを奥まで咥えるよう由美に指示していました。要するに由美の口の中で果ててしまいました。

由美は精液が不味く臭いもあったので簗顔をしていましたが、歩美たちに味合わないで飲むよう言われ何とか飲み込んだようでした。そのあと由美は洗面台に行駆け込み口をゆすいでいました。戻ってくると「出す時言ってよ、精液って変な味でオエッテ感じだった」といわれました。

と言われても、フェラチオをやってもらっている間に洋子が知美に彼氏にクンニを強要する方法教えてあげると話をしており、二人とも下半身裸の状態になると、洋子が私の顔の上にまたがりおマンコやクリトリスを舐めるよう強要してきたのです。

洋子の説明通りに舐めまわしてあげて、今度は知美のおマンコクリトリスを舐めまわします。二人で交互に舐めてもらうことで二人とも結構興奮していたみたいで、私の下半身が別の女の子に攻められているのでさらに興奮したみたいです。

そして由美が戻ってきて話をしているところに洋子が割り込んできて、「由美のお気に入りのおちんちんもらっていいですか?」と言い出しました。由美が返事に困っていると、洋子が強引に私を押し倒し、69の状態で「由美が返事してくれないからもらっちゃうね」といきなりフェラチオを始めました。

そしてクンニを強要してきました。突然襲われた感じだったので私に選択権なしでまた女の子と合体することになりました。

彼女はやはり彼氏と結構やってるみたいで、2回の射精直後(朝からの分を入れるとさらに2回追加)のおちんちんでも無理やり勃起させるテクニックがありました。男としては何回も女性に体を求められるのはやぶさかでないのですが、さすがにこの時はかなりつらかったです。

そして勃起した後、洋子は騎乗位で私を犯してくれ中だしさせてくれたのですが、精液はほとんど出ませんでした。歩美たちは、洋子はずるいとか言っていましたが、さすがに3連発が限界だったので、少し休ませてもらいました。

そして洋子はお礼にと言って上半身も裸になりおっぱいを触らせてもらいました。

この日相手した女性の中で一番大きかったです。そして知美も彼氏のいる洋子といちゃつくなら私が相手してあげるといって全裸になり、私をおっぱいのところで抱きしめてくれました。

最後に由美がその様子を見てて、「今日は私のものです」といって知美から私を奪いおっぱいの谷間で抱擁してくれました。

その後まだ服を着ていた歩美と葉子が昼食を買いに行っている間、裸になっている3人に囲まれハーレム状態でいろいろ話をしたり。3人におっぱいに私の顔をはさんで私が苦しがっているのを重しがって見られていました。

そして葉子と歩美が帰ってきて昼食後に歩美と葉子も裸になりました。二人ともおっぱいは小さめでしたが、女性5人に囲まれお互いの性器を触ったりしてじゃれていましたが夕方になり彼氏のいる3人は彼氏とデートがあるからとで行きました。

そして知美と由美、私と3人で全裸で一晩過ごすことになります。前回は知美がメインでお相手しましたが今回は由美がメインで私と由美が同じ布団で寝ました。

知美は隣の布団です。この日は夕方までに合計8回(午前中5回午後3回)射精して、おちんちんは疲労困憊って感じでしたが、由美と知美をそれぞれ1回ずつだきました。この時、由美は男性と1日裸で過ごして羞恥心もなくなってきたみたいで、積極的に私の疲れたおちんちんを攻めてくれて元気になったおちんちんを楽しんでいたようです。

そして翌朝は由美がエッチな起こし方をしてくれました。私が目を覚ますとすでに由美が69の状態で私の上に覆いかぶさりクンニを強要され、激しくフェラチオをしてくれました。思わす私も我慢できなくなり由美の頭を押さえつけ、口の中に射精しました。

一晩休んだので少し多めの射精でしたので、由美も全部飲むことができず洗面所に駆け込んでいました。そのあと私も顔を洗いました。そうしたら由美が、ちょっと顔を赤くして、男の子がおしっこしているところ見てみたいというのです。

じゃあ、由美がおしっこしているところ見せてくれたらいいよト交換条件を出しました。そしてトイレだと見ずらかったので、風呂場でしました。由美がおしっこするとき私の顔面にしてほしいと頼んだら、変態と言われ怒っちゃいました。でも二人の内緒ならということで由美は私の顔面に放尿してくれました。

最初、私の顔面にまたがりましたが、恥ずかしくてすぐにおしっこできなかったみたいですが、クリトリスを少し舐めてあげたら勢いよく放尿を始めました。この時クリトリスを舐めていたので、少しだけおしっこが口に入り、ちょっと臭かったですが由美のおしっこを飲んでしまいました。由美はこの件に関しては特に何も言ってませんでした。

そして次に私が由美の前でおしっこをする番です。由美が私の正面居座り由美の顔めがけておしっこすることになりました。そしておしっこを始めると祐美の顔におしっこがかかり、一瞬しかめっ面しましたが、途中でおちんちんを咥えておしっこを飲み始めました。

あ、っと思いましたが途中でおしっこを止められず半分くらいの量を由美に飲まれてしまいました。

そして由美におちんちんを咥えられた状態だったので、私のおちんちんはまた勃起してしまい、我慢できずに由美の膣に挿入して激しくピストン運動してしまいました。そして膣の中に射精が終わると由美はまた、キスを求めてきました。この時お互いのおしっこで全身汚れていましたが関係なくデイープキスをしたのでした。

そして二人でシャワーを浴びて風呂を出ようとすると知美が風呂の外で中の様子を見ていたようでした。

「あんたたち、そこまでやるんだ。・・・・私には無理」

「知美、私も、最初怖くてめっちゃ恥ずかしかったけど、男の子の顔面に放尿するの快感よ」

「由美って、変態だったんだ。」

「知美だって、自分が着ていた服を男の子に無理やり着せるなんて変態よ。私は自分が穿いてたパンテイ男の子に穿かせるなんて・・・・」

「お二人さんケンカしないで…」と私が割って入り続けて

「二人とも変態だよ。一人の男を3Pで犯すなんて」

「それもそうね」

「じゃあ二人で攻めてあげるね」

そう言って、2人に手を聞かれベットへ戻った。

「今朝はまだ私とやってないから私が攻めてあげる」といって知美がキスをしてきて私のおちんちんをしごき始めた。

「あ、このおちんちんは私のものよ」と言って、由美が知美の手を払い、由美がしごかれます。

「ねえ、私と由美のどっちが好きなの」と聞かれた。

返事に困った。しばらく二股でいいかなと思っていたので

「両方とも好き」

「信じられない。あんたってそこまで女好きだったんだ。じゃあ、私のことが好きって言わせてあげる。今日、排卵日だから中出ししたら私のものよ」そう言って、由美の手を払い知美が騎乗位で挿入する。そして激しく上下運動を始めた。「ちょっと待って、妊娠したらまずい・・・」「本望よ。」

見ていた由美が、

「知美のおなかの中に出してあげて。」

「知美のものになってもいいの?」

「そのあと私のおなかの中に出してくれればいいのよ」

「二人いっぺんに妊娠したら責任取れないよ」

「言い訳しないで頑張ってね」

そう言って由美が私の顔面にまたがりクンニを要求してきた。

私も知美のおなかの中に射精しないよう意識を由美のおマンコに集中させて必死でクンニをしてあげる。

由美も激しく舐められているので今までで一番大きなうめき声をあげ必死に耐える。それを見ている知美がさらに激しく動き、恍惚の表情で頑張っている。しかし、私も初めて二人の女性に攻められ撃沈してしまう。

「出ちゃった。」

「よかったーーーこれで私のものね」

「まだ勝負ついてないわよ」

と由美が言って、今度は由美が騎乗位で攻めてくる。射精後のおちんちんに由美の攻めはきつかった。

「この、女っ垂らしめ。こうしてやる」知美が愛液と精液でぐしょぐしょのおマンコで顔面騎乗してきた。この時が一番きつい。昨日も10回抜かれ、さらに朝起きてから3連発目でおちんちんは痛くて悲鳴を上げていた。それでも由美と知美の攻めは続いた。

そして由美のおなかの中に射精(と言っても空打ちに近い)して二人の攻めは終了した。二人ともつかれたらしく、顔面騎乗、騎乗位挿入のまま動けなかった。「知美、引き分けね。この男は二人のものよ」

朋美はしばらく黙っていたが、「ごめん、おしっこ飲んで」言い終わらないうちに私の口の中に放尿し始める。布団の上だったので溢したらまずいと思い、おしっこを飲んであげた。生まれて初めての飲尿は死に物狂いでした。くさいし美味しくないし、量もそこそこあったので死ぬかと思った。

知美が「さっき由美が言ってた男の顔に顔面放尿するの快感だっていうのわかった。男の人も射精したときこんな快感なのかな。」

わたしが、「ちょっと違うかもしれないが、近いのがあるかも。でも男の方はたまったもんじゃない。飲尿って量がそこそこあるし。飲んだ後の胃の不快感が…」

由美が「精液とおしっこ両方飲んだけど、たしかにどっちも飲むのはつらかった。」

知美が「そうなんだ。私未だ精液もおしっこも飲んだことないからわからない。」

由美が「じゃあ飲んでみなよ」

「今やったばかりだから精液もおしっこも空っぽだよ」

知美は「じゃあ後でやってみてもいいかな」

そんな話をしていると歩美たちが入ってきた。

「今朝から盛り上がっていたみたいね」

「私たちも彼氏とやってきちゃった」と報告を始めた。

そんな話をしていると昼近かったのでファミレスで食事をすることになった。

私は女装してきていたので、皆が面白がって化粧をしてくれた。おかげで美人とまではいかなかったが、どこにでもいる女の子レベルまでの化粧の仕上がりだった。

はじめて、化粧&女装でファミレスに入りドキドキでしたが、意外と女性たちの間に入り違和感がなかったみたいで、だれにも気が付かれず食事をしていました。ただ、最後ファミレスを出るとき、デッサン部の先輩とばったり会ってしまいました。

先輩は化粧の出来をほめてくれましたが、別れ際に

「男性モデル2回目は結構ハードだから覚悟しておいてね」と言われました。

私はどの程度ハードなのかわからず、エッチなポーズが増えるのかなくらいしか思っていませんでした。知美たちはその言葉を聞いて理解していたみたいで、由美は困った顔をしていました。

その後散会となり知美の自宅に戻ってきました。家族は明日まで旅行でいないとのことだったので女装したまましばらく話をしていましたが、先輩が言っていた意味について話を避けている感じだったのですが、あえて私も触れませんでした。

そして化粧を落とし服を脱ぐと知美が恥ずかしそうに

「今朝話したことだけど、おしっこ飲んでみたい」

と言い出しました。

「じゃあ、服汚してしまうかもしれないから知美も裸になってね。」

知美はさすがに2晩一緒に裸で過ごした仲になったので度胸よく脱いでくれました。そして、知美がおちんちんを少し扱いてくれて勃起したところでしゃぶり始めました。

「フェラチオされて、おしっこより先に精液出そう」

知美はさらに一生懸命舐めてくれたので、知美の頭を押さえ口の中に射精しました。知美は飲みこんでくれたみたいですが、少し口の中に残ったみたいで不味かったといってました。

そしてしばらく二人で裸でじゃれあったのち、おしっこも溜まってきたので知美におしっこ溜まってきたから飲んでと頼みました。知美は少し緊張してるみたいでしたが私のおちんちんを咥えます。

「出すよ」といって放尿しました。知美が一生懸命おしっこ飲んでる表情がいやらしく、放尿途中で勃起してきてしまいました。そして放尿終わり知美が咥えるのをやめ、「また合体して」と言い出しました。

今日最後のお勤めとして前戯なしで知美のおマンコに挿入しました。そしてはじめはゆっくりペースで知美と見つめ合いながらピストン運動です。これでも知美はかなり感じまくっていました。そして最後少し激しく知ると知美は失神寸前まで盛り上がり、射精すると完全に恍惚の顔になっていました。

そしてこの日は別れました。そしてモデル当日になります。この日は由美の自宅で着替えることになります。

モデル当日、知美と一緒に由美の自宅へ行きました。そこで女装するのですが、知美が着ていた服を脱がして着ようとすると、由美が何か言いたそうでした。聞いてみると今日は私が着ている服を着てほしいというのです。ただ、由美は私より細身でサイズが合わなかったです。

知美は女性としてはがっちりした体系だったので、私の体系に近く知美の服が結構フィットしたのです。それがわかると由美は残念そうな顔をしたので、下着は由美が脱いだのを着て上着は知美のものを着ることにしました。そのため、二人を裸にして、二人のおマンコを触ってみると少し濡れ始めていました。二人とも恥ずかしそうにしながら、

「ああああ~~~」と声を上げるので指を同時に膣へ入れてあげました。そうすると二人とも腰砕け状態になりながらあえいでいました。そしてまだ私がまだ服を着ていたので二人が無理やり脱がしてくれました。

そして2週間前みたいに二人が私の上にまたがり、フェラチオ、クンニ、騎乗位で犯し続けてくれます。そして朝の段階で4回も射精させられました。これがあとで私が苦しむ原因になるのですが、その話は後程。

そして由美が穿いていた下着を穿き、知美の上着(今回はデニム系スカートに青系花柄シャツ)を着ました。そして、今日は由美さんが車を出してくれました。そして、移動中に先輩が言っていた今日はハードになるよって言っていた意味を聞いてみました。

すると、去年は3年生の先輩の彼氏が今の4年生と、去年の卒業生全員に犯されたり、その前は美術モデルのあと、写真部のモデルもやらされ動画も取られたりしたらしいです。今年は何を考えているかわからないと言ってました。

そして、デッサン部の部室に着くと先輩たちが待っていました。

部長の英恵先輩から今日のハードなモデルのこと聞いてるか問われ、去年の例を聞き今年は何をやるか聞いていないと答えました。すると英恵部長が去年までと同じじゃつまらないから、今年は学内の庭園でモデルをやってもらうと言うのです。

季節は12月で天気が良く気温が高めだったのですが、さすがに外でやるのはどうかと思いました。ほかの学生さんに見られたらどうするのかと聞くと、その庭園は普段、他の人が入らないから大丈夫だと言われました。

由美も外でやるのは嫌だと英恵部長に食い下がりましたが却下されました。そして3年、4年の先輩たちが私と由美を強引に服を脱がされ、当然靴も脱がされ完全に生まれた時の姿にされました。

ただ一応、外だと寒いかもしれないから移動の間だけガウンを着てよいことになりました。そして由美はこの段階でも嫌がっていましたが、強引に庭園まで連れていかれました。庭園は日当たりが良く、朝よりは気温が上がっていましたが、やはり12月でしたので少し寒かったです。

庭園で石積で一段高いところに二人で立たされガウンを脱がされました。風が吹いて冷っとすることがありましたが、何とか耐えられそうな気温でした。由美は緊張と寒さから震えていました。

最初のポーズは私が小さな椅子に座り、私の上に由美が向き合って座る姿勢ですが、いきなりおちんちんを膣に挿入するよう指示がありました。由美も早く終わらしたいのか部長の指示に従い、私と向き合って座ります。おちんちんがまだ完全に硬くなっていなかったので由美が少し扱いてくれて、勃起したら膣へ挿入しました。

このとき膣も濡れていなかったので少し指を入れて刺激してあげましたが完全に濡れていなかったので、挿入したとき由美も「うううう」と変な声を出していました。

ポーズをとっている間、由美がまだ緊張がほぐれていないみたいだったので。時々、おちんちんを突き上げてあげると、だんだんいつものうめき声を出してくれました。

そして15分くらい経過したら部長からおちんちんで由美のことを突き上げて、と指示がありました。

言われた通り突き上げ始めると、由美は気が狂ったかのように身をよじり感じまくって、雄たけびを上げていました。この時終了まで5分あったのですが、私も5分持たずに射精してしまったのですが、終了まで腰を止めるわけにいかず、動かしていました。由美がこの時点で失神寸前で放心状態でした。

その後10分の休憩後、今度は私が由美さんの後ろに立ち、由美さんはテーブルに手をついた状態で立ちバックの状態で膣へ挿入です。

この時は知美が少しサポートしてくれて、私の後ろからおちんちんを扱いてくれて勃起したら挿入です。時々動かないと萎んじゃうかもと心配だったので時々ピストン運動したのですが、動くたび由美が悲鳴を上げていました。やはり15分経ったら、ピストン運動激しくするよう英恵部長から指示が出ます。

この時は30分前に射精したばかりだったので5分間射精は我慢できたのですが、終了の合図があったら思わず射精してしまいました。この時由美はラスト5分おピストン運動に耐えきれず腰砕けになりながら雄たけびを上げていました。そして射精して、おちんちんを膣から抜いてあげると、由美はその場で崩れ落ちてしまいます。

そして休憩の10分後、今度は私がテーブルの上に寝そべり、騎乗位で合体しろと指示が出ました。さすがに3回目はかなりきつかったのですが、何とか勃起させて、由美の膣へ挿入しました。この時由美もかなり疲れている様子でしたが、気力で腰をゆっくり動かしてくれました。

最初から動かしてくれていたので15分の少し手前で逝ってしまったのですが、由美は射精したことに気が付く余裕がなかったみたいでそのままラストスパート5分を乗り切ってくれました。この時実は4回目の射精がでそうだったのですが、射精したら今日1日持たないと思い我慢しました。

そして4回目のポーズはやはりテーブルの上で私が寝そべり69の状態でフェラチオとクンニをしろという指示でした。そしてフェラチオとクンニを始めて数分がたったころ由美さんが鳥肌になっているのに気が付きます。そしてクリトリスを舐めるたび由美さんの反応が大きくなってきます。

そして10分くらいたったところで大きなうめき声出したと思ったら、由美さんがおしっこを漏らし始めました。ここでおしっこを飲んであげないと由美に恥をかかせると思い、必死におしっこを飲んであげました。そして放尿が終わるとおマンコの周りをきれいに舐めてあげました。

由美さんは放尿後の快感からフェラチオを頑張ってくれて、12-3分で1回、さらに20分ぎりぎりで2回目の精液を飲んでくれました。さすがに午前中だけで5回射精させられ(朝の分を入れると9回)おちんちんが痛くなってきました。ただここでちょうどお昼になり、90分の休憩をもらいました。

そして私と由美は庭園の片隅にある水道で口をゆすぎ、お互いの性器の汚れを濡れタオルで拭きあいました。ここまで2時間くらい外で全裸だったのですが最初はちょっと寒いなと思っていましたが、お互い必死にポーズのリクエストに応えていたら体が火照ってきていました。

そして後輩たちがガウンを持ってきてくれましたが、雰囲気壊したくないからとガウンを羽織るのを断り、全裸のまま2年生全員で庭園で昼食をとりました。

このとき1年生も近くで昼食をとっていたのですが。全裸の私たちが気になりこちらをちらちら見ながらお弁当を食べていましたが、お弁当食べ終わると私たちのところに来て、恥ずかしくないですかとか事前に肉体関係持ったんですかとか聞かれ恥ずかしくなりました。

でも来年はあなたたちが男性モデル連れてきて皆の前で全裸になって、ポーズとるんだよと歩美たちがプレッシャーをかけていました。1年生はヤダーとか無理とか言っていましたが一人だけやってみたいという子がいました。

彼氏がいるみたいで、最近SEXがマンネリ化してるからやってみたいというのです。それで来年のモデルがその子(晴美ちゃんとか言ってた)がトップバッターに決まったみたいです。

そんな話をしていたら午後の時間になってしまい先輩たちが戻ってきました。その時私はトイレに行く時間がなくどうしようかと思っていたら、由美がこそっと「おしっこ我慢してるでしょ」と図星のことを言われました。そして「先輩のレクチャーの間に飲んであげるよ」と言い有無を言わせずおちんちんを咥えてきました

。先輩に見えないようさりげなく隠してくれたのですが、逆にそれで目立ってしまい英恵部長に見つかってしまいます。「こら、レクチャー中はサポートを除き身体にお触り禁止だ」怒られても私はおしっこを止めるわけにいかず、「おしっこの処理はサポートですよね」

「なんだと、しょうがないな」周りの3年4年にも冷やかされ、おしっこ美味しいかとかいろいろ言われました。そして午後は合体するのはなくなったのですが、二人で園内を歩き回り,性器丸見えのポーズを指示されたり放尿してるところを観察されたりして結構はずかしかったです。

そして最後に草むらの真ん中で正常位SEXぽポーズや顔面騎乗でおしっこ放尿、私が全員の前で立たされ、由美にフェラチ&飲尿プレイを指示されました

。結局、午後も4回射精させられ後で聞いた話ですは、これらのプレイは昨年3年生もやっており由美たちはそれを見ており真似したみたいでした。そして夕方になり気温が下がってきて北風も強くなってくると火照った体でも寒くなってきましたので、その日のモデルは終了になり部室に戻ってきました。

そして2年生5人と私が先輩たちに呼ばれ、私が2回もモデルをやったのでお礼に私のおちんちんを騎乗位で慰めてあげてくださいと指示がありました。歩美から「それって、お礼というよりもいじめに近いですよね」「なんで。男ってSEXをいろんな女の子とやってみたいんでしょ」

「でも今日はモデルやる前に知美と由美で4回抜いてきたって言ってたから今日1日で12回?エッチしてますよ」「男の人って1日数回だtyたら喜んでSEXしてくれますけど10回超えるとさすがにきついと思います」私がそこで「歩美さんと葉子さんのおマンコに挿入してないですよね」「え、私たち彼氏いるから」

「洋子さんて彼氏いるのに挿入させてくれたのになあ」

「洋子は彼氏と倦怠期だったからいいのよ」「つべこべ言わず葉子と歩美はおマンコでお礼しなさい。」英恵部長がそう言って3年4年が2人を裸にしてしまう。「いやー」二人は胸とおマンコを手で隠した。

「あのうこの前おっぱいとおマンコは触らしてもらいましたよね。」二人はしぶしぶ手を離した。そして歩美が私のおちんちんを握った。「わかったから早く挿入して。恥ずかしいから」そう言って吸おちんちんを扱いてくれて元気になったら正常位でおちんちんを膣まで誘導してくれた。

じゃあ遠慮なく入れさせてもらいます」この時、私はかっこつけてこんなことを言ったが、じつはおちんちん痛くてSEXより早く帰りたい心境でした。話の流れから二人と関係持たないと終わりそうになかったから、最後の気力でおちんちんを奮い立たせ挿入しました。

まあこの二人も美人でスタイルもまあまあだったので裸見ておちんちんが元気になってくれました。そして葉子の膣にも惰性で挿入し少し激しく突き上げてあげました。二人とも彼氏に調教されているみたいで、ちょっと激しくしたらあっさり撃沈してました。

そしておちんちんは疲れて由美の裸見ても反応しなくなっていましたが、由美も疲れ切っていてだまって服をきていました。そして由美と知美と私3人は一緒に由美の自宅へ戻りシャワーを浴びさせてもらった後、知美が「私とやる元気ある?」と聞いてきました。

そして知美はすでに裸になっており悩殺ポーズで私を誘ってきます。ただおちんちんが疲れ切っており少々の悩殺ポーズではおちんちんが反応しませんでした。そして由美も全裸のまま部屋に戻ってきて、「おちんちん疲れたの?私の裸見ても小さいままだね」といって、私のおちんちんを触り始めました。そして知美は私を押し倒し顔面騎乗してきました。

そして二人掛かりで攻められたので、やっとおちんちんが勃起します。そして交互にフェラチオ、騎乗位で攻められやっとの思い出2回射精させられました。

結局この日は16回も射精させられ、その後2-3日はおちんちんが痛かったです。

後日談ですが、知美と由美とは卒業するまでにモデルをやらされることはなかったですが、数回、3Pとかを楽しまさせてもらいました。

そして由美は卒業と前後してお見合いをさせられ、いいとこの御曹司と結婚したようです。2-3年会社勤めをして寿退社したみたいです。その後は由美とは連絡を取っていません。

知美ですが、卒業がデザイン関係の仕事をして、会社で知り合った男性と結婚したようでした。

私が大学2年の時がモテ期の絶頂でその後に知り合った彼女は普通の女の子でノーマルなセックスをしています。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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