体験談(約 8 分で読了)
【高評価】中学の時、好きな子の家に初めて侵入してパンツに悪戯した。
投稿:2020-06-12 03:03:17
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これまで何人もの女の子の家に不法侵入して色々悪戯してきました。
中学生から始まり、高校、大学、そして社会人になった今でもやめられないです。
最初のきっかけは中学生の時でした。
私が当時住んでた家は市営の古いタイプのアパートで、親は母親しかいなくて普段は仕事で家にいません。
ちょうど中学に入るタイミングで下の部屋に女の子が引っ越ししてきました。
母親からその子も母子家庭で2人で住んでるって聞いてどんな子なのかなーって思ってました。
同じ学校なので朝とか同じタイミングで家を出る時があり、初めて顔を合わせたんですがすごく大人しくて見た目が幼い可愛らしい子でした。
声をかけてもオドオドして最初はむかつきましたが、母親からその子の離婚した父親が暴力を振るってたから男の人が苦手らしいと聞き、気にしないようにしてました。
その子はアオイって名前で部活はブラスバンド部に入ってて、可愛い見た目から男子に人気はありましたが、男子と話してるのを見た事ないぐらい男を避けてました。
いつの間にか自分はアオイの事が好きになってましたが、声をかけたりする事もできなくて気持ちだけが募っていきました。
最初は放課後とかにアオイの上靴のにおいを嗅いだりしてましたが、それから誰もいない教室に侵入してリコーダー舐めたり、置いてある体操服の短パンのにおい嗅いだりとストーカーするようになっていきました。
夏休みに入ると体操服のにおいを嗅いだりできなくなってがっかりしてると、夏休み入って数日経った日にたまたま朝ゴミを捨てに行って階段を登っていたら、アオイの母親が玄関の横の水道か何かのメーターがある場所を開けて何かを置いてたのを見てしまいました。
その時は何も思わなくてそのまま横を素通りしながら軽く挨拶して部屋に戻りました。
部屋に戻ってふとあれは家の鍵とかじゃないのか?と思いながらベランダから外を見てるとアオイの母親が車に乗って出ていきました。
もしかしたら…とドキドキしながら家を出て階段を降り、アオイの母親が開けてた扉を開いて見るも特に何も無く、がっかりして扉を閉めようとしたら、奥のボルトとのとこにキラリと光る鍵がかかってるのを見つけました。
あっ…と思うと同時に鍵を手に取り、自分の部屋に走って戻りました。
どうしよう…と震えながら考えました。
まだ時間は朝の9時過ぎで鍵を置いて行ったって事はアオイは朝から部活に行っているはず。
アオイの部屋の目の前の部屋は今は誰も住んでないから見られる心配は無い。
アオイの家に入ればアオイの下着とか見れるはず。
こんな事を考えてたらいつの間にか1時間ぐらい部屋の中をウロウロしてました。
たしかアオイが部活終わって帰ってくるのは昼過ぎだったので、まだ2時間ぐらいは大丈夫。
外を見てアオイの母親の車を探すも帰ってきてないと確信できたので、意を決して部屋を出ました。
階段を降りる自分の足音がすごく響いてたように感じました。
アオイの部屋の前に着くと、念の為チャイムを鳴らして階段の陰に隠れました。
しばらく待っても応答が無いので再度チャイムを鳴らして何度も確認しました。
新聞受けから部屋の中を覗くと真っ暗だったので、緊張しながら鍵を開けて急いで中に入りました。
中に入った瞬間、自分の家とは違うにおいがしてすごくドキドキしました。
サンダルを脱ぎ鍵を閉めて部屋の中に入りました。
部屋の構造は自分の家と全く同じなので、そのままリビングに向かいました。
ある程度片付けられてるけど、生活感を感じるリビングにアオイの家だ…と思いながらドキドキしました。
テーブルには母親からの書き置きがあり、「今日は遅くなるから夜ご飯は冷蔵庫のご飯を食べてね。」とあり、しかも今日は部活が夕方までだったみたいで、そんな事も書かれてました。
それならゆっくりできると安心しつつ、奥の部屋に入るとそこは可愛らしいアオイの部屋がありました。
ものすごく女の子のにおいがして、ベットには朝脱いだパジャマもあって、思わず手に取り思いっきりにおいを嗅ぎました。
ちょっと汗のにおいと女の子の甘いにおいが混ざってて夢中で股のところのにおいを嗅いでました。
もしかしたら…と思って洗面所に向かうと、洗濯機には衣類が入ったままでした。
緊張しながらタオルとかをどかしていくと、母親が着ていたと思われる大人のブラジャーとパンツを発見しました。
母親の下着は横に置いて、更に漁っていくと制服の半袖シャツを見つけました。
半袖シャツを持ち上げると白のインナーと一緒にスポブラも出てきました。
初めて見たスポブラは真っ白の無地でかなり使い込んでたみたいでした。
肩や脇の下、内側はカップの下のとこが汗ジミがついて少し黄ばんでいて汚れていました。
においを嗅ぐとアオイのにおいと汗のにおいが混じったにおいがして、カップの柔らかい部分を顔に押しつけて思いっきり息を吸い込みました。
軽く舐めると少し汗の味がしてベトベトになるまで舐めまくり、自分のツバで湿ったら汚れを吸い出すみたいにチューチューしてしまいました。
そんな状態でも緊張してかチンコが立つ気配が無く、異様な興奮状態でした。
スポブラに満足すると1番の目的であるパンツを探すだけです。
洗濯機の中を覗くとついに見付けました。
綿素材の白地に赤色の小さなリボンがついてるシンプルなタイプでパンツもかなり使い込んでて所々糸がほつれたりしてました。
クロッチ部分がどうなってるかのか、はやる気持ちを押さえながら広げると想像していたのとは全く違いました。
あれだけ可愛らしいアオイなのにクロッチ部分は黄ばんで変色したシミが全体に広がってて、中心は濃いベージュみたいな色でカスが固まってました。
でも汚いとは思わなくて、恐る恐る顔を近づけてにおいを嗅ぐと強烈なおしっこのにおいと生々しいにおいが混じったにおいがして、今まで嗅いでた体操服とかさっきのスポブラとは全く違ってました。
普通なら臭いと思うにおいでもアオイのにおいなら嫌な気持ちにならなくて、においを嗅ぎながらもっと濃い部分を探してました。
固まったカスの中にまだネバっとした部分を見つけて舌をつけると、今まで口にした事がない生臭い味に舌が痺れました。
そこからは夢中でクロッチ部分を舐め、より汚れてる場所を吸い出してたら突然イキそうな感覚が襲いました。
まだ緊張して全くたってなくて、しかも触ってもないのに…
急いで短パンを下ろした瞬間に凄まじい感覚が襲い、舐めてたパンツをチンコに被せたらドクッドクッと精子が出てきました。
小5でオナニーを覚えてから一番最初は精子が大量に出ましたが、毎日オナニーしてたらそれ以降精子はほとんど出てきてませんでした。
それなのにすごい量の精子がアオイのパンツに吐き出されました。
ドクッドクッと精子の固まりが尿道を通った感覚で、頭のてっぺんから体が痺れるぐらい凄まじい快感で目の前が真っ白になり、体が震えながらアオイのパンツの中に吐き出しました。
全部出し切ってパンツを広げると、お尻の内側の部分に溜まった精子がクロッチ部分に垂れてきて、黄ばんだシミと混ざるのを見てたらアオイを犯した気持ちになり何とも言えない満足感に襲われました。
とりあえずチンコをパンツで拭いたら少し落ち着いたので、洗濯機の中に他の下着がないか探しましたが、他にはタオルとかしかありませんでした。
ただまだ興奮がおさまらずベトベトになったアオイのパンツを洗面台の流しのとこに一旦置いて、次はさっき見つけたアオイの母親のパンツを手に取りました。
アオイの母親は若い上にかなりの童顔で可愛い感じで、初めて見た時は姉妹と思ったぐらいです。
母親のパンツはアオイのとは違って少し大人っぽく、サテン生地の薄い水色で白の水玉の柄、縁にはレースが入ってて、クロッチ部分はアオイに負けないぐらい白っぽい汚れが縦に沿って固まってました。
においはアオイとは違っておしっこのにおいはあんまりしなくて、大人の女の人の甘いにおいがしてそんなに生臭いにおいはしません。
ただ汚れを舐めるとおしっこよりは女の人の生っぽい味がかなり濃くて、アオイとはまた違った味がしました。
そんな事をしていたら、今度は完全に勃起してるチンコを激しくこすりながら、最後はパンツを被せてまた中に出しました。
二回目とは思えない程の量が出て、溢れないように中に入れて染み込むように丸めました。
さっき出したアオイのパンツを広げると精子が染み込んでるのが分かり、アオイの黄ばんだシミに自分の精子が浸透してるのを見て満足し、アオイと母親の下着を洗濯機に戻しました。
それからアオイの部屋に戻ってベットに寝転びながら枕に顔を埋めたら、シャンプーみたいな匂いと頭皮の酸っぱいにおいや汗、よだれが混じったにおいを堪能してたらまたチンコが大きくなってきました。
ふと机の横にあるタンスに目が行き、上から引き出すとアオイのTシャツとかが入ってました。
順番に引き出すも下着とかが入ってなくて、おかしいなぁって思って押し入れを開くとスカートや上着がハンガーにかけてありました。
そこに小さなカラーボックスがあって引き出すと、きれいに畳まれたパンツがありました。
白系が多くて基本無地ですが、水玉や小さな果物とかの柄が入ってたり縞々など可愛らしいのもあってアオイのイメージにぴったりでした。
何枚かパンツを開くと、どれもクロッチ部分には洗っても残ってる黄ばんだシミが広がっててにおいを嗅ぐも洗剤のにおいしかしませんが、夢中で舐めて吸い出してました。
アオイのベットの上でパンツをチンコに被せてシゴくと、綿の柔らかい刺激が気持ち良くて、口でパンツのクロッチを吸い出しながら左手で別のパンツのにおいを嗅いで、そのままパンツの中でイキました。
3回目なのに体が震えるぐらい気持ち良くて、精子もドクドクと脈打ちながらパンツの中に吐き出しました。
体はぐったりしてそのままベットに横になり、少し落ち着くまでゴロゴロしました。
今何時なのかふと気になり、アオイの机の時計を見ると13時ぐらいになってて意外と時間が経ってたのに驚きました。
ベットの上にはアオイのパンツが散乱してたので、元に戻す為に畳もうとするも私のツバでパンツがベトベトになってました、
まぁバレないだろうとそのまま畳んで元に戻していきましたが、精子をぶっかけたパンツはなかなか酷い状態だったので、他のパンツのクロッチ部分に精子を擦り付けて、アオイが気付かずに自分の精子がついたパンツを履くのを想像しました。
他のパンツのクロッチには軽く精子をすり込ませる程度なのでバレないですが、それでもぶっかけたパンツはベトベトで危険でした。
そのパンツを持って洗面台に行き、置いてあるドライヤーでそのパンツを乾かすと、精子の生臭いにおいがして吐きそうになりながら乾かしました。
ある程度乾いたのでにおいを嗅ぐと精子独特のにおいがかなりして、しかも精子のシミが所々残ってましたが、そんなに気づかないと思いカラーボックスの少し奥に戻しました。
もっと色々してみたいとは思いましたが、とりあえず痕跡が残って無いか確認してアオイの部屋を出る事にしました。
リビングを確認してたら冷蔵庫に予定表が貼ってあり、母親の仕事とアオイの部活や塾のスケジュールが書いてありました。
これが分かれば安全にまた侵入できると思い、数日分だけ覚えてアオイの家を出ました。
家を出る時はかなり緊張しましたが、家を出て鍵をかけると解放された気分になり自分の家に戻りました。
喉が乾いていたので飲み物を飲んで一息ついたら、急いで自転車に乗ってホームセンターに向かいました。
鍵の複製は一度鍵を無くした時に親と一緒に行ったので簡単だと知っていました。
ただもしかして不審に思われるかも…と思いながらも鍵の複製を頼みました。
出来上がるまで短い時間でしたが、すごく長く感じました。
無事に複製が終わると急いで家に戻り、アオイの部屋の鍵を元あった場所に戻しました。
あとは侵入した事がアオイと母親にバレないかドキドキして、警察が来るかも…とか考えてたらその日は眠れませんでした。
翌朝、私の母親が仕事に行ったのを確認してからリビングに行って外を観察しました。
アオイはこの日も朝から部活だったので外を見てたら部活に向かうアオイの姿が見えました。
遠くから見てもやっぱり可愛いなぁと思いながら、あんなに可愛いのにパンツ汚れてたと思い出すと無意識にチンコを触ってました。
バレたりしてなければアオイの母親も普通に出かけると思い、アオイの母親が出るのをじっと待ちました。
そうすると下の部屋のドアが閉まる音が聞こえ、アオイは母親が駐車場から車で出ていくのを見届けてからやっと安心しました。
安心するとまたアオイの部屋に入りたくなり、合鍵を使って侵入しました。
また続きは今度書きます。
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