体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】鈍感な俺とストーカー気質の桃花(2/3ページ目)
投稿:2023-10-24 00:02:57
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
「え?さっき彼氏とって?」
「おっぱいだけです……」
「えっ、入れちゃったよ?」
「亮さんに貰ってもらえて良かったです」
痛くならないようにゆっくりと処女マンを堪能した。
このキツさ。
不安そうな顔。
事後のシーツに付いた血が処女だった事を証明していた。
「はぁ……んっ♡拭いてくれてありがとうございます。あたしも拭きますね」
何故かコンドームの上から拭いてるし...
「意味無くない?」
「外しますね」
コンドームを外すと、漏れないように指で摘んで。
「はふっ♡♡」
精子まみれのチンポを咥えた……
しかも、上目遣いでニコッと笑って。
舌で舐めたりも
「汚くない?」
「タイミングが無かった事と笑われたトラウマで遠ざかってましたけど...興味はあったから。動画見たりアイスで練習してました。」
「もしかしてオナニーしてたから、最初から気持ち良かったの?」
「そうかもしれませんね……」
上手くは無いけど、下手でもないフェラでまたギンギンになった。
ゴムを付けて2回戦目をして、余韻に浸りながら眠りについた。
朝起きると、桃花ちゃんはよそよそしくなっていて、こんなもんだろう。と思いながらホテルの前で別れた。
翌日からは現実に戻り、仕事で期日の短い案件を片付けて家に帰ると日が変わってる事が多く、社内ではプライベートのスマホは情報漏洩の一環で使用禁止だから、ロッカーに入れていて会社用のスマホを使ってた。
なるべくなら自腹でタクシーで帰るよりも終電に間に合わせて帰りたいから日が変わる前に帰る事が理想だ。
「3件の未読メッセージあり」
LINEが来るなんて珍しいな。
既にプライベートスマホは連絡機能を失ったと思えるくらいだったのに。
開いてみると、桃花ちゃんからだった。
21:35「こんばんは。昨日はありがとうございました。楽しかったです!」
22:17「また、お会いしたい...です」
23:05「お仕事、大変そうですね。おやすみなさい」
あんなに可愛い桃花ちゃんからのLINE。
嬉しくないわけはない。
でも、気が付いたのは1時過ぎ……
流石に返信出来ないよな。
朝一で返信しとくか。
「俺も楽しかったよ。こんなおじさんに構ってくれてありがとうね!」
ほぼ自虐だ。
セックスをした翌日によそよそしくされてしまっては酔った勢いの出来事だったと後悔してた可能性もあるし。
自転車でも助けられた手前、社交辞令なんだろう。
俺が会社のロッカーにスマホを入れるまで返信はなかった。次にスマホを取り出せたのは24時...
「未読メッセージ3件」
8:38「おはようございます。お仕事お忙しそうですね。亮さんはおじさんなんかじゃありませんよ!」
17:42「あたしはこれからバイトです!22時まではお店にいますよぉ!」
22:07「お仕事...みたいですね。あたしは帰ってからお風呂に入って寝ますね」
お店に居ますって…居酒屋だよな。
お客さんを連れてくると時給が上がるとか、そんなメリットがあるのだろうか?
翌朝、会社に向かう途中に返信をした。
「今度、時間の空いた時に行こうかな!」
社交辞令には社交辞令で。
キャバクラに呼ばれるよりは安上がりだし。
早く帰れる時に行ってみるかなと思い、返信をしてすぐに会社用のスマホと持ち変えた。
その日も……
7:55「おはようございます!これからお仕事ですか?頑張って下さい!!」
8:30「もうお仕事に行っちゃってたようですね。」
17:55「これからバイトです!」
制服姿の可愛らしい写メが載せられていた。
22:06「バイト終わりましたぁ!亮さん……もしかして結婚とかされてる方なのですか?LINEご迷惑……でしょうか?」
翌朝、未婚である事と、仕事が忙しい事を返信した。
そんな行き違いのやり取りが1週間続いた。
8:32「今日は日曜日でお休みなんですね!ゆっくり休んでください!」
「2度寝して爆睡するかな」
リアルタイムでやり取りしたのは初めてだった。
「あたしは親に実家に呼ばれちゃってるので、亮さんはゆっくり休んで下さいね!」
ワンチャン会える?
そんな淡い期待を抱いていたが、こうゆう時は親を使うんだ。まっ、そんなもんだろう。
だが!!
20:10「今から少しお会い出来ませんか?」
まさか!!
明日も早いし、風呂に入ってウトウトしながら動画を見ていたら桃花ちゃんからLINEが来た。
「そんなに遅くにはなれないけど。それでもいいなら。バイト先に行ったらいい?」
「いえ!お話聞いて、この辺りかな?と思って亮さんの家の近くにいます!お家に伺っても大丈夫ですか?」
俺の住むマンションの近くにいたらしく、すぐに外に出ると自転車に乗った桃花ちゃんがいた。
「綺麗なマンションですね!」
「古い家には住みたくないからね。それよりどうしたの?」
「実家でママとケーキを焼いたので亮さんにも持ってきました!」
ピンクの紙袋に入ったケーキを受け取りお礼を伝えた。
「たまに料理もするので、お届けに来てもいいですか?」
「えっ?ホントに??」
「はい!料理が好きなんですけど。作りすぎちゃうこともあるから」
独身の俺にとっては嬉しい事だ。
部屋に戻って紙袋から取り出すとマドレーヌやショコラが入っていて美味しかった。
「愛を込めて作りました♡」
ドキッとしてしまう文言まで……
翌日には唐揚げやコロッケがドアノブに掛けられていた。
手作りコロッケのせいか、中から毛が出てきたけどクレームは付けるはずもない。
短めだから俺の髪の毛かとも思ったけど中から出てきたしな。
相変わらずLINEはタイムラグがあるけど。
美味しいという事は必ず伝えている。
22:40「ゴミが増えちゃうのでお弁当箱にしましたぁ!ドアの前に置いておきますね!」
美味しく頂き、弁当箱も洗ってドアの前に返した。
エレベーターと反対側の階段に一瞬スカートの裾が見えた気がしたけど、エレベーターがあるのにわざわざ5階で階段を使う人もいないよな。
翌日
17:02「お弁当箱は洗わないで大丈夫です!洗うのも好きなので!」
洗わないで返すのは申し訳ないと思ったけど、2回それをやったら、洗わないでと懇願されたからそのまま返す事にした。
お礼も兼ねて、よく分からないけど手荒れ防止のハンドクリームを買って一緒に返したりもした。
16:21「ハンドクリームありがとうございます!大切に使います!!」
手にハンドクリームを付けてる塗ってる写メが来た。
キッチンの棚の上には弁当箱があり、洗剤も何を使ってるのか写っているし、何よりも綺麗なキッチン。
ステンレスも磨かれていて狭い範囲だが白いスマホもボヤけて映り、その奥には肌色っぽい服を着た桃花ちゃんもかなりボヤけて見える。
1ヶ所だけ黒っぽくなり、2本の枝が下に別れてるけど……まさかな?
まさか裸で料理してるはずも無いし見間違いだろう。ステンレスだしぼやけてるだけだろう。
毎日必ず入ってるウインナーを見て、変な想像をしてしまうのはオヤジになったってことかな?
結局、仕事の余裕も出来ず。
居酒屋にもいけないまま1ヶ月が過ぎた。
物を送ると必ず使ってる写メを送ってくれるから使ってるものの情報を得ては食費の代わりに消耗品でお返しをした。
顔の写メでは鎖骨も写ってるから裸説が俺の中で拭えなくなっていた。
それとは関係ないのだが、ここ最近はやはり階段の方に人がいる気配があった。
スカートの裾が見えたりするから女性なんだろうけど、もし男の変質者なら桃花ちゃんにお弁当を持ってきてもらうのは危ない気がする。
最近の女の子は無防備というのか、大胆な軽率な行動をする子をよく目撃する事も多いから心配になる。
ドキドキした体験の1つだけど、終電に間に合わせて帰った時に帰り道にある公園のトイレでおしっこをした。
小さなトイレだから、小便器の横に個室の和式トイレがあるんだけど、その壁は非常に薄い。公園のトイレだから想像はつくと思うけど。
俺が出そうとした時に、すごい勢いで個室に入る人がいた。もちろん顔は見えないけどいい匂いがするから女の子?
スカートを捲り上げる音が聞こえたし、シャーって音が女の人だと物語っていた。
逆に俺はおしっこが止まったけど。
「んっ...♡」
なんか変な声も聞こえる?
いや、おしっこした時の声か...
俺のおしっこの音が響くと、その人は急いで出ていった。
帽子をかぶったスカートの後ろ姿……
てか、流せよ!
和式トイレを見ると黄色くなった水と使用済みのポケットティッシュがあった。
しかも、毛もある。
ストレート気味か……
とりあえず流して家に帰った。
翌日はいつも通り24時前に仕事を終えて終電で帰宅したのだが、珍しく桃花ちゃんからのLINEはなかった。
アパートのエントランスを抜けて2階の俺の部屋に行くと、ドアの前に女の子が座って寝てる。
足を折って座り、黒いプリーツスカートの裾は広がって白く細い足に黒い靴下と靴。
「え、桃花ちゃん?」
「あっ、おかえりなさい」
「どうしたの?」
「たまには焼きたてのお肉を食べて欲しくて……来ちゃいました。迷惑でした?」
「いや、ビックリしたけど。こんな所に座ってたら汚れちゃうよ?」
「汚れちゃいました?」
何も考えずに桃花ちゃんのお尻をポンポンっとほろった。
「きゃっ♡」
「あ、ごめん。無意識で……」
「大丈夫です...いや、ありがとうございます!優しいですね。」
「ホントにごめん」
「ちゃんと取れました?」
「大丈夫だよ」
「ご自宅に入れてもらうのに汚れたスカートだと迷惑じゃないですか。」
めっちゃいい子!
「汚い部屋だし気にしないでよ」
独身O型ブラック企業勤務。
そんなに部屋にいることは無いけど、ギリギリまで寝てる俺は脱いだ服や飲み物の空き缶を放置する事は日常だった。
もちろん、休みの日に綺麗にするけど。
「あっ……掃除します...ね?」
「そんな悪いよ」
「料理もお掃除も好きなので!シャワー入っちゃって下さい!」
「はい...」
「脱いだ下着と服は袋に入れてくださいね。あたしも明日洗濯するので一緒にしちゃいます!」
きっとダメ男って思われてるんだろう。
介護のつもりかな?それにはまだ早いんだが。
シャワーから出ると、脱衣場で脱ぎ捨ててた服を桃花ちゃんは回収してくれたようだ。
リビングに行くと、生姜焼きを作ってくれたようだ。
「飲み物はビールでいいですか?」
「でも、飲んだら送ってあげられないよ」
「あたし自転車ですよ?」
「でも、女の子をこの時間に自転車で帰らせる訳に行かないし」
「ビールに合うように味濃いめにしたんです……」
悲しそうな顔をしていた。
「ビールで!」
「はい!あたしも少し頂いても?」
「自転車でも飲酒だよ?まぁ、自転車では帰らせないけど」
もちろん、タクシーを呼ぶつもり
「それって……お泊まり誘ってます?」
「えっ……」
「ふふっ。ビールつぎますね!」
それで結局……
「酔っちゃいましたぁ」
「コップ1杯でしょ!」
「えへっ♡メイク……落としても良いですか?」
「いいよ?」
脱衣場から戻ってきた桃花ちゃんのすっぴんは20歳なのに幼く見えた。
メイクしてても童顔だが、メイクで多少は大人っぽくしていたらしい。
「服あります?」
「寝室のクローゼットにあるから、好きなの使ってよ」
着替えてきたのだが……
「えっ、ワイシャツ?」
「ワイシャツって可愛くないですか?」
「桃花ちゃんは小柄だしワンピースみたいになってるね」
「亮さんが大きいんです。あたし145cmで亮さんは180くらいですか?」
「うん。」
それから、色々葛藤や理性があったが……
「明日は何時起きですか?」
「6時半だよ」
「なら、あたしが起こしますね!」
ベッドの棚には2つのスマホ。
腕が当たる近さで並んでベッドに寝ていた。
あの時ほど酔ってないし……
ワンチャン狙ってたとしても、ゴムなんて持ってないし……
理性はあるけど……
気が付くと桃花ちゃんを抱きしめていた。
「だ...ダメです」
「あ、ごめん……」
しばしの沈黙……
「あの、シャワー借りてもいいですか?」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 好きな子の上履き
- 夏休み 塾の友達と 汗だく公園エッチ
- 妻に言えない秘密の愛人4
- 農村の奇祭!奉納相撲で色白美人妻がトップレスで土俵に!
- 小学生の女の子と混浴
- りょうかちゃんがきていたワンピースから透けるパンツ
- 大昔、新卒で配属された女性教師に中出しで筆下ろししてもらい、その後は付き合った 5回目 浮気が本命に
- 縛られた母が犯される
- ちょっとエッチな保険屋さん。#3
- [第4話]取引先銀行の巨乳営業担当が、自ら俺との出張を提案してきた
- 清楚で可愛い事務員を視姦しまくった11
- Gカップは視姦の的
- 僕は10歳上のお姉さん…風花さんの彼氏になった…
- 吊り橋効果で過去一燃え上がったH5
- 寝取られが叶いましたが
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
