体験談(約 8 分で読了)
通い慣れたバーで拉致られ犯されて感じてしまいました(1/2ページ目)
投稿:2019-12-04 10:15:24
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
私はユキ(仮名)といい25歳ですが顔は童顔で昔から若く見られます。
体系も子供みたいなのがコンプレックスで胸もAカップです。
長くなると思いますがすごい体験をしてしまったので書かせて頂きます。
ある日、友達の勧めでバーに初めて行きました。
若い方も多く話も楽しかったので仕事のストレスもあり何度も通うようになってました。
そして何度目かに行った時に同世代の若い男性と話をして盛り上がってました。
そろそろ帰らなくては行けない時間になったので帰ろうとしたら店員さんが
「いつも表から帰るけど、裏口から出ると駅まで近いよ」
と言ったので、今考えるとおかしいんですけど、何度も話してる店員さんですし何の疑いもなく裏口に行きました。
しかし、裏口を進むと人目のない裏道に通じていて、そこで先ほど話していた若い男性と他に4人で合計5人いて、強引に車に連れ込まれました。
私は叫びましたが、すぐにナイフで殺すなど脅されてどうにもなりませんでした。
先ほど話してた男は
「ごめんね~ユキちゃん」と言ってにやにやしてました。
私はただ怖くて、逃げ出したくて泣いてましたが、それも虚しく車は走り、どこかもわからない部屋に連れ込まれました。
大きいベッドや大人のおもちゃが目について必死に逃げようとしましたが男5人に敵うわけもなく、凶器でも脅されました。
そして1人の男がビデオを回しだしました。
「住所と名前と年齢を言え」
私は涙ぐみながら
「○○に住む、ユキ…25歳です…」
「ユキちゃん25歳なんだ~中学生くらいに見えるね~」
1人の男が言いました。そして
「着ている服全部脱げ」
私は泣きながら、その場にしゃがんでしまって
「早くしろ!いつまでもおわらねーぞ!」
と言われ無理やり立たされました。
そして男たちに囲まれ、ものすごい剣幕で恐怖から、私は服を脱ぎ始め、男たちはそれをじっと見つめていました。
下着姿になったところで、これから自分に起きることを考えると手が止まってしまいました。
「下着も脱げ!」
私はとうとう下着に手をかけ、ブラを脱ぎ、パンツも脱ぎました。
その様子を全部ビデオに撮られています。
手で大事な場所を隠していましたが…
「隠すな!手を下ろせ!」
ついに私は全部さらけ出しました。
恐怖と恥ずかしさで涙が止まりませんでした。
男たちはじーっと私の体を見つめています。
そしてベッドの方に引っ張られ、大人のおもちゃで手を万歳のようなポーズ、足をМ字で固定されて動けなくされました。
そして男たちのレイプが始まったのです。
「おっぱいちっちゃいね~でも乳輪は大きいね」
「童顔で、体小さいのにおまんこは剛毛なんだね」
など私の体の特徴を言って恥ずかしい言葉をかけてきます。
私は確かに胸はAカップですが乳輪は大きくて、陰毛の量も多く、童顔には似合わない見た目でした。
私はほとんど男性経験がなく、セックスも数回しか経験がありませんでした。
男たちはそんなことはお構いなしに私を取り囲み体を観察してました。
カメラで恥ずかしい所を撮られ、動画も常に撮られています。顔のアップやおまんこまで全身撮られました。
私は手足が固定されて隠せずに、恥ずかしすぎてただうねうね動いてました。
そして一人の男がキスしようとしたので必死に首を動かしましたが、ダメでした。
キスをして更に舌が入ってきました、それと同時に他の男たちも上半身を触りだし
「ユキちゃん気持ちいい?」
と、声をかけられましたが、ただただ気持ち悪かったです。
やがてキスも激しくなって、胸も舐められました。複数の人に舐められるのは始めてで、早く終わってと願ってました。
しかし段々気持ちよくなってしまって自分でもわかるくらいおまんこが濡れてきて
「あれーユキちゃんおまんこ濡れてるよ?」
「…」
「触るよ…ほら…」
少し触れただけでぴちゃぴちゃと私のおまんこは音を立て、それと同時に
「あ…あん…」
と、耐えてたのに少し声を出してしまいました。
もちろん、気持ち悪いし、絶対に感じないという意思は変わってませんが、おまんこの表面をいじられ
「あ…あ…あぁ…ん…」
と、体は感じてしまい、一人がおまんこをいじり、他の人がおっぱいを吸ってきて
キスもされて、訳がわからなくなってきました。
「おっぱいもおまんこも小さいのに、剛毛でエロいねー。しかもクリも大きめじゃん」
男たちが私のおまんこ開きまじまじと見てきて
「ほんとだ…顔も幼くてこんなにおまんこ小さいのに、クリ大きいね、ビラビラも大きいし」
「絶対に淫乱だぞこいつ」
「いつもこのクリいじってるんだろ?」
などと会話して辱めてきました。
抵抗したいのに手足を固定され、足を閉じることもできません。
見た目が幼いのに剛毛だったり、クリ大きかったりで、私の嫌な部分でしたが、男たちはそのギャップにさらに興奮したようです。
そして1人がおまんこに鼻を近づけ臭いを嗅いできました。
「おしっこの臭いするぜ」
私は猛烈に恥ずかしくなりました、もちろんシャワーなど浴びてないし、バーで一度トイレに行っていたので…そして他の男も嗅いできて
「へへっほんとだ」
「後でおしっこも見せてもらうからな」
「尻の方はどうだ?」
「アナルはいい匂いだ、かなり剛毛で穴の周りまでボーボーだが」
「後で浣腸でもしてやるか」
などと会話してて恥ずかしさと恐怖でいっぱいでした。
しばらくして、また男たちに囲まれ
「大人のおまんこにしてあげないとな」
クリをいじり始め、皮も剥かれて大きめのクリをしごかれ
「ひああああん、ああああん」
こんなに激しく触られたのは始めてで感じてしまいました。
クリをひたすらいじられおかしくなりそうでした。
しばらくすると目隠しをされて、男たちの手が離れ、今度はビイイインという音が聞こえました、大人のおもちゃです。
目隠しをされているのですが、おもちゃを持った男たちが近づくのがわかりました。
そして全身におもちゃを当てられ
「あああああーーううーー」
と、大きな声で喘いでしまいました、しかしおまんこには誰も当ててきません。
「ユキちゃんえっちだねー」
私は初めてのおもちゃの感覚にやばいぐらい感じてしまい声を上げてました。
そして、おまんこにも当ててほしくなってしまったのです。
しかし、絶対に言うもんか!と思ってひたらすら快楽に耐えました。
20分くらいそれが続いて
「ユキちゃんどうしてほしいの?」
「…」
突然の言葉に戸惑いましたが意味はわかりました。
ずっと私の一番感じるところを刺激されていません。
「もっと気持ちよくなりたいよね?」
私は喘ぎながら小さく頷いてしまいました…。
「じゃあどうしてほしいのか言わないと」
私はこんなのダメだ!というのともっと気持ちよくなりたい!という感情で揺れましたが、その瞬間またおもちゃで全身を刺激され
「ああああぁあぁん…し…下もやって…」
と言ってしまい、完全に堕ちてしまいました。
男たちが笑っているのが聞こえました。
「下じゃわからないよ?ちゃんと言って?」
「お…おまんこ…です」
「おまんこどうされたい?」
「いじってほしい…」
「いい子だ」
と言われ、おもちゃがおまんこに近づくのがわかります。そして
「あぁぁぁあぁあん…あああああん」
と触れた瞬間すごい刺激で、一人がおまんこに、他が全身にといった感じでおもちゃを当てられ、ひたすら喘ぎまくりました。
「あーーーあんああんんあんん」
「すごい声だねーユキちゃんえっちだねー」
「あんあんあんああああああ」
「イク時はイクって言うんだよ」
「ああああああんああああん」
エッチな言葉を男たちにかけられまくりました。
びいいいいいんという音と、私のおまんこのびちょびちょ音が部屋に響きました。
クリに思いっきり当てられて
「ああああああんイクううううう」
私は叫んでしまい、初めてイクという経験をしました。
すると、目隠しを取られ、一瞬男たちに囲まれてレイプされている現実に戻りましたが、すぐにまたおまんこやおっぱいをいじられ
「あああん、あんあんあん」
「全部ビデオに撮られてるよユキちゃん」
それからはおまんこをいじられながら恥ずかしい質問タイムが始まりました。
「ユキちゃん経験人数は?」
「あああんああん一人です…」
私は素直になってしまいました。
「オナニーはどのくらいするの?」
「あんあん…」
ちょっと恥ずかしくて答えずにいると、おまんこをいじるのもやめられて
「ほら…答えないと気持ちよくなれないよ…」
「うう…毎日します…」
「いい子だね…」
そしてそれからも色んな質問に答えて、最後に
「今触ってるのどこ?」
「…おまんこ…」
「これは?」
「あんああああん…クリ…」
「じゃあこれは?」
男たちがパンツを履いたまま股間を近づけてきて
「お…おちんちん…」
言ってしまいました。
そして4人の男がパンツを脱ぎ、おちんちんが出てきました、全員かなりでかかったと思います。
そして1人は私のおまんこいじり、他の4人は私の顔におちんちんを近づけてきて
「…わかるよね?」と言われ
私は口をあけおちんちんを舐めてしまいました、全員でかすぎてすごかったけど、もうただただ気持ちよくなりたくて、ひたすら舐めました。
手が固定されてて舐めにくかったけど、横たわる私の顔の周り全部におちんちんがありました。
おまんこをいじる男もおまんこを舐めて、クリも激しく舐められました。
おまんこをいじってる男が指を奥まで入れて刺激してきて
「あああああんあんあん…気持ちいいいいいい」
「ここがいいのかな?」
「ああんんいい…そこ…もっと…」
ぐちゅぐちゅと音が響き、私はおちんちんを必死に舐めまくります。
するとなんだかおトイレに行きたくなり、
「ああああんあん…待って出ちゃう…おトイレ…」
「ここで出していいよ…」
私は戸惑いましたが、もうダメダメでした
「あっあっあっあっイクうううう」
同時に大量にお漏らしをしてしまいました。
「ユキちゃん潮吹きもできるんだねー」
「はぁはぁ…潮吹き…」
「そうだよ、気持ちいいと出るんだよ、ほら、まだまだ…」
ぐちゅぐちゅぐちゅ
「あああああんあっあっあっ」
膀胱のあたりを刺激される度におしっこみたいに吹き出てしまって、自分では制御できませんでした。これも初めての経験でびっくりでした。
「ほらこっちも」
またおちんちんを近づけられフェラし続けました。
しばらくして
「ユキちゃんおちんちんいれたい?」
「…いれたいです…」
「どこに?」
「…おまんこ」
「何を?」
「おちんちん…」
「じゃあユキのおまんこにおちんちんいれて下さいってビデオに向かって言って」
「ユキのお…おまんこに…おちんちん…いれて…」
私はもう言いなりになってしまって男たちは笑ってました、そして手足の固定を外されましたが、もう逃げる気はありませんでした。
むしろ早くおちんちんが欲しくて、自分で大きく足を開いて、おちんちんを受け入れる体制になってました。
そして1人目がポジションに付き、おちんちんをいれようとしたので
「ゴムは…」
「ゴムなしの方が気持ちいいよ」
おちんちんをおまんこにこすってきてました。
「あ…あん…ああ…」
そしてついに貫かれてしまい、その瞬間
「あああああんああああ」
と、軽くイッてしまいました。もうゴムなんてどうでもよくなりました。
でかすぎて狂いそうでした。
「ユキちゃん…おっぱいもおまんこもちっちゃいから…痛いかもね」
「…あん…き、気持ちい…」
「気持ちいいの?痛くない?」
「気持ちいい…」
「奥までぐちょぐちょだもんね、動くよ」
最初はゆっくりと動き始め、私の気持ちいいポイントを探してるようでした
「あんあんあんあん…」
「入口よりも奥の方がいいんだね」
「あんあん…奥きもちぃ…」
早漏だったらしく、1人目はすぐに射精され、初めて中に出されました。
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