体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】隣に住んでる生意気な幼馴染の放尿を目撃し...
投稿:2021-01-07 20:58:29
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺ん家のすぐ隣に、智華って言う同い年の女子が住んでいる。顔は決して美人という訳では無いが、それでも学年の中では上位に入るくらい可愛い。智華との出会いは小1の時、智華の両親が俺ん家で飲み会をしている時に知り合った。引っ込み思案だった智華に俺がゲームなどに誘い、自然と智華も笑顔になってくれた。そして…
智華と風呂場で性行為をしたあの日から2週間ほど経った。俺は友達とゲームして遊んだり、映画を見に行ったりと夏休みを満喫した。そして、夏休みの期間が残り2週間程になったある日。午後1時頃インターホンが鳴り玄関を開けると智華がいた。俺は不思議そうに、「何しに来た?」#ブルーと質問すると「あ…
※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
あれから俺と智華は、付き合うことになった。
夏休みの残り2週間は友達の誘いを適当に理由を
付けて断り智華と数回デートをした。
デートと言っても、智華が見たい映画を一緒に
見たり、行きたい場所を巡ったりと俺の気持ち
ガン無視だった。まぁなにするか決めろと言ったのはこの俺だし、自業自得である。
「こんなのがデートかよ...」
思ってたのと違う。とはいえ、智華の性格を考えればまともなデートにはならなかっただろう。
それと別に、その頃俺は謎に女子の放尿動画が妙に好みだった。いつも動画を見て、智華の放尿も見てみたいな...と心の中でふと思ってしまう。
いくら付き合ったとはいえ、恐らくそんなことはありえない。たまたまトイレのドアが開いてて見たとしても絶対キレられるし、見せてと言ったらより一層キレられるだろう。というか嫌われる。
夏休みが残り5日、次の土日の後、月曜から学校が再開するという時に地域恒例のキャンプが行われることになった。しかも土曜日に。せっかく夏休み最後だというのに、キャンプとかなんの拷問だよ。俺は乗り気では無かったが...
「何でキャンプとか行かなきゃなんないの!マジ意味わかんない!」
それは智華も同じようだ。というか小1から参加するこのキャンプ、智華は毎年俺の家に来て愚痴をこぼす。ぶっちゃけ俺もやりたくない。
智華が駄々をこねる為、地域の大人達も困り果ててやむを得ずスマホと3DSを持ってっていいことになった。キャンプに参加するのは俺と智華と、小5男子が1人、小4が3人、小2が5人、小1が7人と例年に比べて低学年がかなり多い。
キャンプ当日、俺らの面倒を見てくれる地域の大人たち10人と一緒に俺らはキャンプ場まで向かった。現地に着くなりまず俺らはテントを張る。俺は唯一の小5の卓也と一緒にテントを張り終えた。
智華も終始愚痴を言いながらもテントを張った。
昼飯まで時間があるので、俺たちは山ん中を散策することにした。3DSとかは持ってきたが、充電できる場所もないので俺らは夜に使うことにした。俺はしばらくして智華がいない事に気づく。
「なぁ、おい智華どこいった?」
卓也に聞くと、
「あぁ、なんか走って山ん中行ったぜ。あいつ散々文句言っといてなんなんだろうな」
なんやかんや言って智華、キャンプ楽しみだったのか?いや、多分それはない。去年なんてずっとテントん中で拗ねてたし。俺は智華が向かった方向へ向かう。一応記念の為、俺は3DSで動画を撮ることにした。(親にスマホは中学からと言われた)
しばらく探索すると、奥から物音が聞こえてくる。一瞬熊か!?と思ったが、よく聞いてみると何やらジャァーっと水が流れる音がする。俺は気になってこっそり忍び寄ると、
「っ!?ちょっ、な...」
思わず声が出てしまった。智華がショートパンツと下着を脱いでおしっこしていた。
「ひっ!え、イャァ!や...」
智華も俺の存在に気づいた。目の前で智華がおしっこしている。まさかキャンプで智華の放尿が見れるなんて、キャンプ最高。
「や、ちょっと!み、見ないで...///」
智華は恥ずがしがって手で顔を隠した。だが、
彼女がおしっこしていて見ないわけがない。
智華がおしっこし終わると
「やだ...しゅんに、見られちゃった」
正直ブチ切れられるかと思ったが、恥ずかしくてそれどころではないようだ。俺は冷静に
「なんでこんなとこでおしっこしてた?」
と質問した。そしたら智華は
「や...だって、あそこのトイレなんか出そうじゃん!こ、怖いもん...」
そうだ、こいつはビビりだった。キャンプ場にトイレはあるが、結構不気味だ。去年普通にコウモリ飛んでたし...
「近くに俺らいんだし怖がらなくても」
「で、でも...ちょっ、履くまで見ないで」
智華はそこらへんに落ちてた木の葉でまんこを拭いて下着とパンツを履く。無論俺はそれをずっと凝視してた。そして、しばらくして俺はあることに気づく。3DSの録画をしっぱなしだった。
「え?ちょっと、しゅん...」
「な、なんだよ?」
「それ持ってなにしてたの?」
「いや別に、適当に景色撮ってた」
「え!?やだ、さっきのも撮ってた?」
「え?あぁ...!普通に撮ってたわ」
俺も録画を確認して気づいた。モロに智華がおしっこしている様子を撮っていた。
「やだ!ちょっと、早く消して!」
と、俺の3DSを取り上げようとするも体格差で中々取れない。そして、俺はまた悪知恵を働かし
「どうしよう、これ友達に見せようかな」
「や、やだ!消せよ早く!」
「別に消してもいいぜ。ただし...」
「...ま、またエッチしてあげるから!」
「いや、いい。それより、お前のおしっこしてるとこ、もう1回見せろ」
「う...やだ、恥ずかしい」
俺はすでに性欲に支配されていた。智華のおしっこをもう1回見てみたい...!
「見せてくんねぇとバラすぞ?」
「う...わ、分かったわよ!でも、もうおしっこしちゃったし...」
「次する時で良い。見せろ」
「う、うん...」
普通ならキレ返すはずなのに、智華は大人しく俺のいうことを聞いた。俺は多少不思議に思うも、あそこはもうフル勃起していた。
時は流れ時刻は20時。夕飯も済まし、低学年の子たちはテントで眠りについた。卓也は夜の探索に出かけた。俺が暇を持て余していると、
「しゅ、しゅん」
「...なに?」
「おしっこ...漏れそう」
俺は智華と一緒にトイレへ向かった。もう興奮が収まらない。というか、ビビりな智華はどのみち俺をトイレに誘うか...と思いながら俺はトイレに着いて考える。
「どっち、入ればいいんだ?」
「誰も見てないし、女子トイレ来て...」
俺は智華と一緒に女子トイレへ行き、同じ個室に入った。便所は和式だった。
「じ、じゃあするね...」
智華は下を脱いでうんこ座りをする。
「やだ...恥ずかしい...あっ」
ジョロロッと思い切り智華はおしっこを出した。まんこの割れ目から尿が出ている。俺は今すぐにでも肉棒をしごきたかった。しばらくして智華はおしっこを出し切った。しかし、俺はとても不思議だった。
「なぁ、智華」
「な、なによ」
「なんで俺の言うことすんなり聞いたんだよ。普段のお前ならキレてただろ?」
智華はしばらく沈黙してから答える。
「...しゅんに嫌われると思ったから」
「へ?」
「わ、私しゅんのこと好きだから...だから、しゅんに嫌われたくなくて...」
「お前...」
「け、けどしゅんもさ!いちいち弱み握らないと私になにも言えないわけ!?お、おしっこなら、しゅんにだけは見せて、いいかも///」
恥ずかしそうに智華は言った。俺は正直嬉しくて仕方がなかった。女子に好きとか、好意を持たれるなんて、昔は想像もしてなかった。
「男におしっこ見られたいとか、恥ずかしくねぇのかよ笑」
「は、恥ずかしいわよ!でも、しゅんと裸でエッチしたし、いいかなって...」
「そうかよ...」
「...!ねぇしゅん!」
智華は上も全て脱ぎ、その場で全裸になった。
「な...なにしてんだお前!?」
「もう無理...!エッチしよ!」
智華は俺に抱きつき、唇を奪った。
「お、お前!急に何言って...」
「な、なんでだろ。なんか、すごく、興奮してきちゃった///」
ここまでされて、断る理由もない。
「...バレたら、お前のせいだからな」
「うん、早くしよ?///」
それからどのくらい経ったか分からない。俺たちは正常位とバックを交互に行い、喘ぎ声を出そうになる智華の口を俺が抑えた。正常位の時、たまにクスリと智華は笑みを浮かべた。
「...ここ、舐めてもいいか?」
「うっ、ううん、舐めて...!」
俺は智華のまんこを舐め始める。智華は
「ひゃっ!くすぐったい、やぁん!」
と高い声で喘ぎ声を漏らす。充分に舐めまわし、俺はまんこの中に指を入れる。
「ああっ!ちょっ、いた、んんん!」
最初は痛がるも、こいつも興奮しているのか指が動かしやすかった。
「んあぁ!いい!しゅん、しゅぅん...!」
智華は絶頂を迎えた。
トイレットペーパーであそこを拭き、俺たちは服を着る。過去一で良いキャンプだった。
「しゅん、大好き...///」
智華が後ろから抱いてきた。
「ようやく女っぽくなったな」
「う、うるさい」
その後俺たちはテントに戻った。翌朝、俺と智華は2人とも偶然早起きした。みんなが起きるまで時間があったので、小汚いトイレだが、2人だけの
時間を過ごした。
夏休みが終わり、俺は小学校最後の2学期を迎えた。別に2学期になっても特に何かが変わったわけではなく、俺は1学期同様友達と楽しい日々を過ごしていた。ただ、1つかわったことがあるとすれば...2学期から智華が帰りに俺ん家に寄り道するようになってきた。夏休みの間に何度も俺と性行為を行った智華が家にやってき…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 父親が勤める会社社長の息子達に母親の胸を好き勝手されたっぽい
- 愛しの彼女との危ない遊び
- 抜けなくなったちんちん・睾丸を女の子に見られた話
- カレに言われてピンクサロンで働いた話
- 彼女と同棲中の俺の家に別の女友達が居候していた間の話
- りえとの思い出④
- 彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き
- クロとの交尾を続ける妻は密かにポンプ小屋でアナルをクロに捧げていた
- 女教師秘密の夜のアルバイトPart13
- 性奴隷になった私に決められたルール
- 小学生の娘をロリコンに襲わせる最低な父親①
- ブラジャー&ショーツベッド
- 未亡人女将に一夜溺れて酔いしれて:前編
- 同僚の嫁を計画的に襲った話。6
- AVで凌辱調教された愛妻
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]女子の幼馴染っていいなぁ...
2
返信
2021-01-08 14:44:56
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ツンデレ彼女いいですね。
是非、続編をお願いします。2
返信
2021-01-08 13:09:37
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
