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【高評価】ショッピングセンターで倒れた女性を家まで送ってSEXに至るまでの話

投稿:2017-10-11 16:10:00

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名無し(30代)

近所のイオンへ買い物へ行った時に

一瞬目の前を若そうな人が通ったと思って

顔を見たらすごく幼い中○生くらいの人だったのだが

どう見ても服装や体格がまるっきり大人で

結構顔は童顔で可愛かったのでつい後をつけてしまった。

指輪はしてなかったがおそらく大人で主婦であろうと予想はできた。

でもその幼い顔立ちで髪も黒髪でさらっと下ろしているだけなので本当に顔だけ見ていると子供に見えてしまった。

欲求不満だった自分は興味本位で尾行を続けると

色々回って何故かその人は上の階に行くのに

エレベーターに乗らずにあまり人が使うこともない

階段を登っていった。地方のイオンで昼間だったので

ただでさえ階段使う人なんて少ない上に人もまばらだった。

その階段を登っている時だった。

その女性が急にフラフラっとしてこけるまではいかなかったが

その場に座り込んでしまった。

俺は慌てて「大丈夫ですか?具合悪いんですか?」

女性「すみません、時々めまいがすることがあるので」

かなり小さい声で囁いてきた。

まさか半分暇つぶしで尾行していた女性とこんな形で会話することになるなんて予想もしていなかった。

でも実際駆け寄って抱き上げようとするとその女性のいい香りがして、顔もタイプだったので余計にムラムラしてしまった。

とりあえず荷物を持ってあげて女性の車まで運んであげたのだがとても運転できそうな感じではなかったので

「誰か家の人か救急車呼びましょうか?」と尋ねると

「一人暮らしなので誰も呼べなくて家にある薬を飲めばいつも治まるんです」

普通の状態なら知らない男に一人暮らしとか教えないだろうが、この人もほとんど目も開けれていないくらい弱っているし

それどころではなくて答えてしまったんだろう。

とりあえず家まで送っていくので場所を教えてほしいと言うと

案外あっさりと教えてくれた。

本人も警戒するどころではなかったんだろう。

そのままアパートまで送り、肩を貸してあげてそのまま部屋まで連れていってベッドにまで運んであげた。

薬も飲ませてあげて本人が落ち着くまで横で待っていた。

このまま黙って帰るにしても鍵がかけれないのであまりにも不用心すぎるし、俺自身も何かこれ以上の展開を期待してしまった所もあったから。

こんなに弱って寝ている女性なら簡単に襲えてしまうと想像してしまったがさすがにそれは空想の域を出ない。

むしろ優しくして今後もしかしてという展開に賭けた方がより現実的だった。

それから数時間経って女性が起きて話を聞くと

どうやらそういうめまいの病気がある人だったらしい。

そして連絡先を交換してその日はそのまま帰り

当然の如く俺は連絡を取ってなんとか仲良くなろうと頑張った。

何度か食事に誘うことに成功し、これはもしかしていいパターンかと期待して

思い切ってまた家に行っていいですか?と聞いてみたら

なんと彼氏がいたことが判明。

ショックと同時に期待させるようなことしないでほしいという怒りと悔しさがこみ上げてきた。

でもこれだけ会ってくれていたわけだし、向こうもそこまで悪い気はしてないはずだと思って

もう一回家に行ってもいい?とどうせ彼氏がいるならと

一か八かで言ってみた。

するとしばらく考えて沈黙が続いたあとに

コクリと頷いてくれた。

心の中でこれは絶対SEXできると興奮していた。

彼氏がいようが男を自宅に招き入れる時点である程度

何をされるか分かっているはずだと思って

家に着くなり手を握って

「してもいい?」とだけ軽く尋ねてみると

かなり迷ってはいるようだったが拒否する感じでもなかったので

ここは押し切るしかないと思って相手の体を抱きしめた。

「私、彼氏が・・・」と言ったが

「家に連れてきた時点である程度分かっていたよね?」と聞くとそれ以降何も言わなくなったので

ベッドへ誘導して服を着たまま抱きついて

キスをしたり首筋を舐めたりして何度も愛撫した。

服を脱がすと童顔とは裏腹にめっちゃいい体をしていて

俺は思わずしゃぶりついて、何度も抱きつきながら

体をお互い重ね合わせてベッドを揺らした。

ギシギシと揺れる度に全身に震えるほどの気持ちよさが巡ってきて

コンドームも用意してなかったのでもうそのままのSEXだった。

感じるのを必死に我慢しているのか少し横を向いて

目をつぶっているのが堪らなくエロスを感じた。

こんな可愛い女とSEX出来ているのか思うと

彼氏がいようがもうどうでも良かった。

むしろ彼氏がいるのに俺とSEXしているんだぞという優越感さえ感じた。

あまりに興奮しぎて腰を動かしながらも

「もう俺のもんだぞ」と。

向こうも最初は少し手が俺を拒絶する動きをしていたが

だんだん途中から背中に手を回すようになってきて

これはもう完全に寝取ったと確信した。

吸い付くような肌に、モチモチした感触に

すごく甘い香りに俺は汗が出るほど必死に腰を動かした。

最後はキスをしながら舌をお互い絡ませてがっちりと抱き合いながらSEXは終わった。

今までで一番最高のSEXだった。

当然それからベッドの中でお互い色んな事を話していると

なんと彼氏発言は全て嘘だった。

一応向こうも多少は警戒して、本当に嫌だったら

それを主張して拒否するつもりだったらしい。

もちろんその後付き合うことになり

ほぼ彼女の家に入り浸りになり、今では一緒に住んでいる。

顔は中○生だったがなんと年はもう29歳だったことが一番の驚きだった。

-終わり-
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