成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,922話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

『中年のおっさんの昔話 桐子編』

投稿:2023-04-18 22:44:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

カズ◆MVWWWSA(福岡県/40代)
最初の話

あれは今から30年ほど前の事です。当時私は四国のとある大学に入学したばかりでした。誰も知らない町での独り暮らしでした。家賃30,000円の木造ワンルームでしたがトイレと風呂が別で、何より風呂が広かったのがその部屋に決めた理由でした。私はすぐに近くにある個人経営のレンタルビデオ…

前回の話

愛美に言われてポケベルを持つようになった私でしたが、それっきり愛美は1週間以上、私のバイト先にもアパートにも現れませんでした。裕太には愛美との事を話していませんでしたので、桐子の話を振って愛美の現状を知ろうとしましたが裕太は桐子がどんなに素晴らしい女かを自慢するだけで何も情報は聞き出せません…

バイト先の後輩の彼女であり、愛する愛美の母親でもある桐子の腟内にたっぷりと精液を注ぎ終えた私は掴んでいた桐子の尻をゆっくりと離しました。

桐子は私を振り返り、

桐子『カズ君って、すっごいエロいんだね、、、キレイにしてあげるね、』

と少しだけ微笑みながらしゃがみ込み、吐精し終えて柔らかくなりかけていた私のペニスをゆっくりと唇に含みました。

初めてのセックスの後のお掃除フェラはさっきまで童貞だった私には刺激が強すぎて

『桐子さん、、だめ!』

と桐子の肩を押して逃げようとしました。

桐子は口に私のペニスを含んだまま笑うと、私の着ていたシャツの裾を掴んで私の腰を逃してくれません。

桐子の口の中で、敏感になっている私の亀頭に舌を絡みつかせているのがわかりました。

『桐子さん!オシッコ出ちゃうから!』

そういうと、

桐子は初めての口を離して

桐子『…いいよ、私がカズ君の出したものは全部飲んであげる…』

そう言ってまたフェラを続けてきました。

真夜中の屋外でそう言われた私は、再び興奮し始めていました。

そして、我慢していたにも関わらず

『あ…………ぁ…』

と情けない声を出しながら桐子の口の中に無意識に少しだけ放尿していました。

桐子はそれを喉を鳴らして全て飲み干し、そのままフェラを続けてくれました。

そのうち完全に私のペニスは固さを取り戻していました。

桐子は再び立ち上がり、車のボンネットに手をつきました。

私は桐子のスカートを捲り上げ、その尻を剥き出しにすると再び桐子の中に挿入しました。

桐子『あ…あぁ…カズ君…またこんなに固くして……』

一度射精していた私はこの時には少しだけ余裕が出て、快感を味わいながらゆっくりと腰を使う事が出来ました。

『桐子……、俺の事………、好き?』

どうしてこんな事を口にしたのかは解りませんが、その時の私は桐子にそう訊いていました。

桐子『……好き…好き………カズ君の顔も、おちんちんも…声も…………大好きだよ…』

『あ……ぁ…桐子…、裕太と俺と…どっちが……いいの…?』

問いかけながらも、私は快感を求めて腰の動きを止めることができません。

繋がった私と桐子の陰部からは、先程私の放った精液と桐子の愛液が混ざる音が静かに聞こえていました。

桐子『…カズ君…だよ、…カズ君の…オシッコだから……飲めるんだ…んっ!…よ』

『……な…なら、裕太と…裕太とはもうセックス…しない…よね?』

桐子『…そ…それは、…』

そこまでが限界でした。

再び強い射精感が込み上げてきた私は桐子の尻を腰に押し付けると、その中に精液を吐き出しました。

私達はそのまま抱きしめ合い、長いキスをしました。

それから車に戻り、ティシュでお互いに後始末をしていると

桐子『今日の事は、今日限りってことでいいよね?』

といつもの桐子の声で話しかけてきました。

『俺、また桐子さんと二人っきりで会いたい』

桐子『駄目だよ、裕太に悪いから』

『桐子さん、さっきは俺の方が好きって言ってくれたやん!』

桐子『でも、カズ君は愛美が好きなんでしょ?』

『……………』

桐子『私、愛美の母親だよ?娘の好きな人を取り上げたりできないよ…。』

『愛美さんにも、裕太にも内緒にするから、桐子さんと会いたい』

そう言うと、桐子は少し困った様な顔をした後

桐子『そうだよね。愛美が今の状態だとカズ君も辛いよね。』

『………』

桐子『絶対に内緒にしてくれるなら、なんとか時間作るから…それでいい?』

『…うん……、でもね、裕太とはあんまりエッチしないで欲しい』

そう言うと桐子は私を抱きしめて、優しくキスをしてくれました。

その後、私のアパートまで送ってもらい桐子を見送った後、部屋に戻ると裕太はイビキをかいて眠っていました。

この話の続き

次の日目を覚ますと、昼前で裕太はまだ眠っていました。その日は日曜日で午後からバイトが入っていた私は裕太を起こしました。私『ほら、裕太。もうバイト行くからいい加減起きて家に帰れ。』裕太は起き上がり寝ぼけた顔で裕太『カズさん、今何時ですか?』私『もうすぐ12時』…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:13人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:4人
合計 38ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]