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体験談(約 5 分で読了)

おしりにおちんちんを挟み込むとたまらなく気持ちいい 近所の女の子編

投稿:2025-01-03 19:29:23

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そむりえす◆MEB4VHQ(山口県/50代)
前回の話

ここのところ、すっぽかしネタばかりなので、昔のお話をしてみようと思う。小学4年生の頃だ。俺は両親が深夜に励んでいるところを二段ベットの上から目撃してしまったのだ。当時は社宅住まいで家族四人が同じ部屋で寝ていた。3つ離れた妹と俺は二段ベッドである。何がなんだかわからず、その時の俺は…

時間は前後する。

三奈との”合体”遊びを、他の女の子とやりたくなるのは当然のこと。

なんとなくいけないことであるという認識と、えっちなことという認識が余計に、他の女の子のおしりに挟み込みたいという願望を増幅させる。

だが、やってはいけないことだろうし、なかなか踏み出せないでいた。

-----------------------

母親同士が仲が良い家族がいる。

その長女、久仁子ちゃん。

妹と同級で、小さい頃から

「たぁさんのお嫁さんになるぅ」

なんてよくある約束をする間柄。

実際、とても可愛らしく、今の俺がポニーテール好きなのは彼女の影響だし、顔の好みも彼女の影響が大きい。

その日は、母親のバレーボールの試合。

決して強くないチームだったために、あっさりと負けるのは目に見えていた。

俺は、もうこの日に久仁子ちゃんのお尻にちんちんを挟み込むことしか考えていない。

ここしばらく三奈が嫌がってさせてくれなかったこともあった。

丸い頭に水色のリボンを付けたポニーテール。

少しキリッとした目にちょっとだけぷっくりとした唇。

もうすぐ二年生となる久仁子ちゃんのことが、俺は好きだったのかもしれない。

フリル付きの黒のワンピースで、ベンチに座る。

「ふぅ・・・、ねぇたぁさん。今日、お母さんたち勝てるかな?」

「どうかなぁ、強いチームじゃないしねぇ」

「そだよねぇ」

勝ってもらったビンのジュースを飲みながら、俺は彼女のスカートの中のおしりにどうしても触りたくなった。

今、おしりを真っ先に見てしまうのは、多分この”合体”遊びのせいだ。

「久仁子ちゃんのお尻、触りたい。」

気づかれないようにちょっとずつちょっとずつ、右手を近づける。

スカートの中に手が入ってるだけでなんかドキドキしている。

「お応援に行こ!」

「お!、おう」

触れずじまいで、応援へ。

あっさりと負けてまだ時間はお昼前。

ご飯食べて帰るのかと思いきやあっさり帰ることになる、が母親同士が何やら反省会をするとかでうちに集まることになった。

出前を頼み、蓋家族が食卓を囲む。

俺は再び隣の久仁子ちゃんのスカートの中へ手をいれると、なんの躊躇もなしにパンツ越しにお尻を触った。

「・・・!?」

何かに気づいて、俺の方を見る久仁子ちゃん。

「なぁに?」

俺は、よくわからないままおしりを擦る。

そうしたかった。

「たぁさん・・?」

「ねぇ久仁ちゃん、ちょっとあっちいこっか」

「・・・?」

「ママ、ぼくらあっちで遊んでくる。」

「あぁ、おにいちゃん、ずるーい」

「何いってんだお前」

「ずるい?」

「な、なんでもねぇよ、行こうぜ」

俺は彼女の手を取り俺と三奈の部屋へ。

もう俺は、期待にちんちんにギンギンと力が入ってきた。

「久仁・・・ちゃん、お願いがある。あっち向いて」

「へ?、あ、うん、こう?」

立ったまま、壁に向かっておしりを俺に向ける彼女。

俺は、その彼女に体をピッタリとつけて覆いかぶさる。

「将来の、お嫁さんに、お願いがあるんだ」

俺は、彼女のおしりをスカート越しに擦ると割れ目を確認し、スカートとズボン越しに割れ目に押し当てる。

「ひっ!、な、何?たぁさん?」

「あそぼ?」

俺はかがむのと同時に彼女のパンツを下ろした。

「・・・!」

とっさに声を出しちゃいけないと察した彼女は俺の方を少し睨む。

「将来のお嫁さん?、お尻をこっちに」

「・・・」

少し涙ぐむ彼女だがもう止まらない。

俺は三奈以外の女の子と”合体”したくてたまらなかった。

「よっこいしょ」

ズボンを下ろし、パンツを脱いで、彼女のおしりの割れ目にビクつくちんちんをあてがう。

「・・・な、なんなのよぅ・・・」

なんだか気持ちよくない。

そう、久仁子ちゃんのおしりの肉付きが良すぎて、ちんちんが割れ目に挟まり込んでいないのだ。

俺は彼女のおしりを左右に広げ、ちんちんをその割れ目に挟み込む。

「こ、これこれ、この感覚ぅ・・・」

ちんちんから伝わってくる快感に身を委ねる。

三奈以外の女の子といけないことをしているという感覚がたまらない。

隣の母親同士の声も聞こえてくる。

スーーーーーー

三奈が部屋に入ってきた。

「ほらぁ・・・やっぱそうじゃん」

「や、三奈ちゃん、見ないでぇ」

「おにいちゃん、私がここんとこ嫌だっていうから久仁ちゃんとしてるんでしょー」

俺は久仁子ちゃんのおしりに挟まったちんちんから沸き上がる感覚に身を委ねている。

「あぁ、気持ち。。。いい。出そう・・・」

なんとなく腰と動かしてこすりつける。

「やだ!、たぁさん、やだ!、気持ち悪い!」

俺は彼女の体を押さえつけ、最後の出る感覚を待つ。

「う・・・くっ、出る!(出ないけど)」

「で、出るよ!!!」

「え?、な、なにが?やだ!」

「大丈夫、何も出ないから。」

ちんちんの根元にビクンと感じるものがある。

この感覚のために俺はこの遊びをしている。

マジで気持ちいいのだ。

「な、なんなのよぉ・・・」

おしりの割れ目から、ちんちんを開放する。

脈打つちんちんを二人が見つめる。

「す・・・ごいねぇ、おしっこ、出ないの?」

「や、やだ・・・たぁさん、なんでこんなに・・・」

二人で見つめられ、俺はなんとなく思いついた。

「さ、触って・・・?」

「えっ?」

「なんでぇ?」

なんか無性に触ってほしかった。

不器用に、触る二人の手が温かい。

が、やっぱりお尻のほうがいい。

「あ、いいや、ありがと」

満足した俺は母親のとこに戻った。

-----------------------

三奈との遊びは、いつも俺が射精し、三奈のおっぱいを吸うことで完結していた。

が、俺のほうが、だんだんとSEXとは何なのかをわかってきていたことも有り、おっぱいを吸いながら、お尻ではなく割れ目をゆっくりと触り始めるようになる。

とある遊び中のこと

「おにいちゃん、なんだか今日のおにいちゃん・・・、えっち・・・」

「あぁ、そうだよ」

俺はもう中学生になっていた

何をどうすればどうなるのかをわかっている。

三奈を感じさせたくなっている、がまだ小4だ。

割れ目にそって指を上下させたところで感じるはずもない・・・のだが、なんとなくヌルヌルしたものが出てくるのを感じていた。

俺は中2になった。

悪友が裏ビデオを見せてくれた。

ちんちんが女の人の前の割れ目にグロテスクに収まる。

その二人はとても気持ちよさそうに息を荒げ、女の人が声を上げている。

「俺、三奈とこうなりたい・・・?いや、久仁ちゃんの方かな」

あのあと、久仁子ちゃんとの”合体”遊びは2回やっただけでその後一切なかった。

エレベーターで一緒になったり、家族で遊びに行ったりもしたが。

久仁子ちゃんと”合体”したかったけど。

特に、射精を彼女に見せたくて、久仁子ちゃんのお尻に射精したくてたまらなかったように思う。

だけど、三奈のほうから

「おにいちゃん、合体しよ?」

と誘ってくるようにもなっていたせいもあり、なかなかできずにいた。

ある夕暮れ時、俺は射精を三奈の前の割れ目にぶっかけたくなり、出る瞬間に彼女の体を回転させてちんちんをしごいた。

「三奈・・・三奈・・・」

「いやぁん、なんでそこぉ?」

小5の割れ目に俺の大量の精子がぶっかけられる。

俺はその精子を三奈の割れ目にこすりつけるようにして、割れ目をさする。

「あ・・・やだ、なに、えっちだよぉ・・・」

夢中で割れ目の指を上下させ、そして彼女の足をM時にすると、割れ目をかっ開いた。

くちゅ

と音がした。

そして白い液体が染み付いた割れ目が目の前にある。

「なんか、違うじゃん」

裏ビデオの女の人のと違う、きれいな縦線がそこにあった。

「よくわかんねぇ」

俺は諦めて三奈の顔の方へずり上がる。

「なぁ三奈、おにいちゃんのこと、好きか?」

「うん!」

即答する

「よーし、いい子だ」

俺は三奈に軽くキスをした。

「あ・・・っ」

チュッとした後三奈が俯いて顔を真っ赤にする。

「えへ・・・」

「俺は三奈が大好きだよ」

「私もおにいちゃんが大好き」

この言葉で俺はちんちんが復活。

今度は割れ目に擦り付けて、射精した。

それが何なのか、この二人にはわかっていたような気がする。

「いつか、俺は三奈と結ばれる」

そう思いながら、三奈の割れ目に目一杯射精した。

この話の続き

三奈との遊びは俺が中3の夏休みを最後にしなくなっていた。なんとなく、SEXを意識し始めていた俺と三奈の間に気まずさが生まれていたのは事実だし、三奈に好きな人ができているような感じでもあった高校に入学し、俺は中学時代のグループの先輩に童貞を奪われた。高校3年間は、先生とのことや部活なども有…

-終わり-
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