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【評価が高め】クラスメイトの雰囲気エロ女子(セフレ)と夏祭りに行ったらガチ恋されてしまった(2/2ページ目)

投稿:2023-10-13 20:22:14

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本文(2/2ページ目)

シャワーを交代し、あおねが綺麗な身体を流す様子に惹かれて見ていた。

「ちょっとここ座って…」

シャワーを終えたあおねが、俺を浴槽の縁に座らせる。

あおねが胸を触りながら、膝立ちになって俺の息子へ身体を寄せる。

これはまさか…パイズリ!?

「挟めるぐらい胸ある?w」

「失礼な…これでもDぐらいは…」

「嘘つけ」

「ごめんなさい…D寄りのCです…」

「なんでちょっと盛ったんだよ」

「なんかDから巨乳っていうイメージない?」

「Eからだろ」

「夢見すぎ…」

「そうなん?」

「もう!いいからやるよ?」

そう言って、胸を寄せて俺のちんこを挟み、上下に擦り始めた。

「あっ…意外と気持ちいいかも…」

柔らかい胸の感触が伝わってくるし、視覚的にも興奮する。

「こーゆーのとか?」

上下に動かすのではなく、挟む力を強めてきた。

「うぁっきもちい…」

あまりの快感に膝が震える。

「もうイキそうになってんじゃん…♡」

「あぁ…イッてもいい?♡」

「まだダメ♡我慢して♡」

そう言ってる割に動きを止めてくれない。完全に搾り取りにきている。

「まじでもう無理…ぃ♡」

「まだ♡後ちょっとだけ…♡」

「はぁ…はぁ…♡」

俺が必死に耐えていると、あおねが顔を近づけてきてささやいた。

「イっていいよ。」

その言葉を聞き終わらないうちに、俺のちんこはあおねの胸の中で脈打ち、白濁液が放出された。

「ビクンッ…ビュッ…」

「ああっ…!//」

「すごい…//三発目なのによくこんな出せるね?」

「あおちゃんとだったら無限だわ…」

「恥ずかしいこと言わないで…」

「とりあえず軽く身体流してベッド戻ろっか」

少しシャワーを浴び、脱衣所に出る。

「いいこと思いついちゃった…♡」

「なに?」

「ここで後ろからしてほしい…//」

あおねが洗面台に手を付き、腰を突き出してくる。

「わかった…」

立ちバックの体勢。

「きて…っ…」

「あおちゃん…いれるよ…」

俺のものはもう回復し、あおねも十分濡れていたので、すんなり挿れることができた。

「あっ…来てる…//」

「動くよ?」

腰を加速させながら動かしていく。

「パンッ…パンッ…パンッ…」

「あっ♡やばいぃ♡これめっちゃ気持ちいい♡」

「俺もめっちゃ締まってて気持ちいよ」

正面に鏡があるため、あおねが感じている顔と、揺れるおっぱいが見える。

「ああっ!いやっ!んあっ!はあん!♡」

「もうイきそうじゃない?」

「さっきのパイズリで興奮してぇ…っ♡」

「やばいいっちゃうぅ♡いくいくいく…っ♡」

腰振りのスピードを上げて突きまくる。

「プシャァァァァ!」

「んあああああっ!♡」

あおねが足を震わせて絶頂した。

「めっちゃハメ潮吹いてんじゃん」

「はぁ…めっちゃ潮出た…//てか潮吹いたの初めて…♡」

ピストンを再開する。

「祐介まって…っ♡今イったばっかで敏感だから♡」

「俺まだいけてないからさ」

絶頂直後のまんこは締まりが良くてトロトロで気持ちよかった。

「あぁ気持ちいい…」

「はぁっ…はぁっ…奥あたってる♡」

「んあぁっ♡これきもちいい…好き…♡」

「そろそろイクよ?♡」

「うんっ♡きてっ♡祐介っ♡中にだして…っ!♡」

後ろから両手で胸を掴み、一番奥に出す。

「ああっ…あおちゃん…奥に出すよ…!♡いくっ!♡」

「ドクン…ビュルッ…」

「やああああんっ!♡」

「はぁ…あおちゃん…♡」

射精の余韻を楽しみながら、全身の力が抜けたあおねをお姫様抱っこでベッドに運ぶ。

二人とも疲れきっていた。

ベッドに寝転がりながら、ふと時計を見ると23時半。ここに来てから2時間以上も経っていた。

「もうこんな時間か…帰るの遅くなっちゃうな…」

「もう今日はここに泊まろ?」

「それでいっか。」

「…今日安全日じゃないって言ったらどうする?」

「え…?」

「あはは!大丈夫だって!今日は安全日だし、ピルも飲んでるから。」

「なんだよびっくりさせやがって…」

「…うちら付き合ってるってことでいいんだよね?//」

「そうだけど…、さっきからなに?」

「なんでもない。今日はもう寝よっか。」

「そうだね…」

「おやすみ祐介…」

「あおちゃんおやすみ。」

最後に抱き寄せてフレンチキスをし、そのまま意識が遠くなっていった。。。

-終わり-
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