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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】【社会人編】乃木坂46/井上和似の後輩に悪戯したら人生変わった話(2/2ページ目)

投稿:2023-09-26 14:08:28

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ここ気持ち良い?」

と聞いてみたが、両手で顔を覆い無言だったので、少しいじめてみたくなってしまった。そういえば、まだなぎとは正常位でしか致せていなかったことを思い出した。

「うつ伏せになって、お尻突き出してみようか?」

と指示し、彼女の体制を強引に変える。バックから挿入し、両手をなぎの胸に添え、準備完了である。私は上から下方向へのピストン運動を開始していった。

「あああぁぁ・・」

とバックから突かれながら弱点の乳首をくにくにといじられ、流石に声を抑えられなくなったのかもしれない。なぎの口から可愛らしい声が聞こえてきた。

「気持ち良さそうな声出すね。我慢しなくていいからもっと聞かせて?♡」

と腰の動きを早めていく。一方早漏気味の私もすでに我慢できなくなっており、絶頂が近くなっていた。その時までは抜いてあげようとしていたが、心の中の悪魔が顔を覗かせる。誘惑に抗うことも叶わず、次の瞬間なぎの中に思い切り射精してしまっていた。

ドクンドクンと脈打つ息子を眺め、出し切ったところで股間を引き抜いた。すぐにドロリと精子が垂れてきたので、慌ててティッシュで膣口を押さえておいた。

一方なぎはまさか中出しされてしまったとは思っていないのだろう、はあはあと息を切らしながら、ベッドにうつ伏せの形で倒れ込んでいた。

私はなぎが休んでいる間に、洗面所に向かい、洗濯機を開けた。ちゃんと本日の戦利品も頂いておこうと考え、なぎが先程まで使用していた白地にラベンダー色の刺繍が施されたパンティとブラジャーを回収しておいた。

使用済み下着の匂いを嗅いでいるとまたむくむくと股間が起き上がってきてしまっていたので、それを自分のバッグの中に突っ込み、彼女のもとへと戻った。

「今日は無理やりしちゃってごめんね。でも最後に、ここ綺麗にしてくれない?」

となぎの手を無理やり引っ張り、硬くなった息子を握らせた。経験がなく、どうすれば良いんですかというなぎに対し、とりあえずお口で咥えてもらっても良いかな?とお願いしてみた。

なぎも、経験はなくてもフェラチオという行為があることは友達との会話で把握していたようである。渋々といった様子だったが、もうどうせ逃げられないことを悟ったのだろう。息子を顔に近づけていくと、口を少しだけ開けてくれたので、そのままぐぐぐと突っ込んでいった。

「ほれへ、ろーすれはいいれふか?(それで、どうすればいいですか?)」

と聞いてくるので、まずは舌でペロペロしてみよう。と要求した。初めてにしてはなかなか舌使いが上手く、気持ちが良い。それにしても、ここまで綺麗な美女に出会えるなんて本当に最高だと思っていた。なぎとの出会いは、真面目に数年間会社のために尽くしてきたご褒美だと思っていた。

「そうそう、じゃあもう少しよだれを出してもらって、徐々に頭の動きを早めてもらってもいいかな?」

私はなぎの頭を優しく撫でつつ、股の間で従順に言うことを聞くなぎを心底愛おしく思っていた。そして早くこの女性を無茶苦茶にしたかった。

「っ、、な、なぎちゃんまた出ちゃいそうだから、口に出すね?」

となぎの許可を取るよりも先に、ドピュッとなぎの口の中に射精してしまった。出したあと、なぎの口の中で余韻を楽しんでいたら、口の中のものをどうして良いかわからなかったのだろう、

「んんーーーーっっ」

と苦しそうに顔を歪めているなぎをみて非常に興奮してしまった。

「全部飲んでくれる?」

私も相当な鬼畜だと思う。今日が初フェラだという女性の頭を押さえつけ、いきなり精飲を要求していた。

「(こくん)」

となぎの喉が動く様子を見て、手を頭から離し解放してあげた。

「げほっげほっ」

と咳込むなぎを見て、にやにやしてしまっていたように思う。

「お願い聞いてくれてありがとね。」

とすっかり気持ちよくなった私は裸のまま添い寝をすることにした。なぎは酔っていることもあり、疲労困憊といった様子で、服を着る気力も無さそうだった。

私は、先程脱がせた薄クリーム色のパンティを床から拾い上げ、変態仮面スタイルで頭に被らせてもらった。前戯後だったこともあり、お風呂上がりとはいえなぎの愛液が付着しており、大変いやらしく良い匂いがしていた。

その匂いを堪能しつつ、左手で胸を揉ませてもらい、右手は再びなぎのおま◯こに持っていった。すでに中出ししてしまったため、指を入れるとグチュグチュと私となぎの体液が混じり合う音が部屋に響いていた。

なぎもこんな状態で眠ることなどできなかったに違いない、目は閉じているものの指を動かすたびに甘い吐息が漏れていた。

そうこうしているうちに息子はまた元気になってしまっていた。美女を前にすると回復が早いとはいうが、この回復速度にはさすがに自分でも驚いてしまった。

寝ようとしているなぎを起こすのはかわいそうだったので、私も寝ながら挿入できないか考えてみた。一旦なぎを横向きに寝かせ、自分の足を彼女の足の間に差し込んでみた。そのまま測位の体勢で息子をワレメにあてがってみた。

すでになぎのおま◯こは受け入れ態勢ばっちりだったため、特に抵抗なくヌルヌルと私の息子を受け入れることになった。

「(この対位も気持ちいいなあ♡)」

と私は抵抗のない女性の身体を好き放題させてもらっていることにただならぬ優越感を覚えていた。

ただし今回はすぐに腰を振ったりせずに、できるだけ長い時間なぎの中にいることにした。

「(なぎちゃんのま◯この形、おれのちんぽ型に変えたる!!)」

と強い意志を持って、彼女の中にお邪魔させてもらっていた。なお、ときどき中で息子をぴくぴく動かしてやると、きゅっとおま◯こが締まるのが可愛らしかった。

もちろん最後にはしっかりと中で果てさせてもらい、なぎのすべすべな身体を後ろから包み込むように眠りに落ちてしまった。

翌朝、私はなぎよりも先に目を覚ました。

彼女には申し訳ないのだが、昨日あんなにお相手してくれたのにも関わらず、私の息子は朝ということもありびんびんになっていた。

寝落ちた私の手をかい潜り、何とか下着だけは付けたのだろう。布団にくるまっていた下着姿のなぎを見て、非常に愛らしく思ってしまった。

私は、寝ているなぎの背中に手を入れ、容赦なくブラのホックを外した。そして後ろから手を回し、左手は乳揉み、右手はパンティの中に手を入れ、おはよう手マンを開始した。

「(朝から美女と添い寝しながら好き放題できるの最高だわ♡)」

などと思いながら、疲れてすーすー眠るなぎの身体を悪戯しまくった。

朝から息子は元気だったため、そのままなぎの右足を持ち上げ、後ろから挿入させてもらった。寝ながらすごい体位で繋がっており、彼女も異変に気づいたのが途中で目を覚まし、いやだと言いながらずるりとベッドから落ちてしまった。

「おはよっそんな嫌がらなくてもいいじゃん♡」

とまだ寝起きのなぎを捕まえ、膝の上に乗せた。全裸の彼女の胸が私の身体にむにゅっと触れる感覚が気持ちよかった。

そのまま暴れるなぎを抑え込み、対面座位の姿勢で下から挿入を試みた。

やだやだと暴れるためなかなか入らなかったのだが、力で私に敵うわけもない。両脇を掴まれ、逃げられなくなった所でズプリと股間がま◯こに突き刺さってしまうことになった。

「やぁぁ、抜いてください、、」

顔を真っ赤にして泣きそうになるなぎの唇を貪りながら、下からズンズン突き上げてやるのは正直最高だった。15分くらいはこの体制でいたと思う。

それから、私は午前中の間ずっとなぎの身体を楽しませてもらっていた。気づけば正午を回っており、お昼を食べて解散した。合計12時間くらい犯し続けてしまい、後から訴えられたりしないよう、念入りにフォローしてバイバイした。

日曜日を挟み、月曜日を迎えた。私は朝からなぎが出社してくれるのか不安だったのだが、おはようございますと隣で可愛い声が聞こえてきて、その不安は払拭された。

しかし、業務での関わりではそこまで気まずさはなかったものの、お互い変に意識しているせいかどこかギクシャクした雰囲気が続いていた。

そんな私に思いがけない転機が訪れたのは、それからすぐのことだ。

なぎは朝から暗い顔をしており、夕方頃に私に相談したいことがあると声をかけてきた。

「じゃあ夕食でも食べに行こうか?あのお店なら個室もあるし、そこで話を聞くよ。」

お店につくと、なぎは徐に口を開いた。

「実は昨日、課長に呼び出されて部署異動を仄めかされました。せっかく仕事に慣れてきて、今すごいお仕事と思っています。◯◯さん(私の名前)にもまだ教えて頂きたいこともたくさんあるんです。」

私はなぎからの告白を聞き、ドキリとしてしまった。なぎの異動は嫌だと思ったのだが、それ以上に私と離れたくないというセリフに、先輩後輩以上の感情が込められているのではないかと思い込んでしまっていた。

「課長は、◯◯さんにも意見を聞いてみるとおっしゃっていました。できることなら、◯◯さんからもお口添え頂けないでしょうか・・?」

私は、少し逡巡し、やがて答えた。

「そうか、そんなやり取りがあったんだね。まず、井上さんの仕事ぶりについては、おれ含めてめっちゃ頑張ってるなって評価してるし、今の仕事を楽しいと思ってくれているのであれば、敢えてこのタイミングで異動する必要はないと思う。おれも、井上さんとはまだ一緒に仕事したいかな。」

私は続けた。すでにけっこう飲んでしまっていたが、お酒の力も借りて一か八か、言葉を続けた。

「でも、おれの"一緒に"という言葉には、先輩後輩って意味だけじゃないよってことを伝えさせて欲しい。この間の一件についても、おれは、後輩としての井上さんだけではなく、1人の女性として見ているよ。」

いくなら今しかない、と思いさらに言葉を紡いだ。

「単刀直入に、君のことを異性として好きだってこと。あ、もちろん可愛い後輩としても好きだけどね(笑)」

と最後はちょっと照れてしまったが、勢いで告白をしてしまった。心臓はバクンバクン高鳴っており、下手すると今後なぎとの関係性まで壊れてしまう恐怖が、私を襲っていた。

彼女が返答してくれるまでの時間が、永遠のように長く感じられたが、やがて彼女も口を開いた。

「正直、◯◯さんのことは先輩として尊敬してますし、大好きです。でも、今はお仕事に全力で取り組みたいと思っていることも事実です。なので、恋愛と仕事は元から切り離したいと思っていました。」

遠回しのお断りということだろう。私は泣きそうになりながら、頷いて話を聞いていた。

「先日の件もびっくりしましたけど、私のせいもあると思いますし、でもお相手が◯◯さんで本当に良かったです。なので少しずつ、関係性を近づけていきたいなと思っています。」

「...?」

予想していなかった言葉に、頭が真っ白になった。なぎは今、なんと言ったのだろうか。

「そ、それはどういうこと?」

と完全にテンパってしまった私に、

「す、すみません言葉足らずで。。。私も◯◯さんとは気まずくなったりするのは嫌なので、少しずつ、自分の気持ちを確認していった上で、改めてお返事させて頂きたいです。」

となぎは恥ずかしそうに補足してくれた。

「えーっと、それはつまり、一応お付き合いはしてくれるということかな?」

と思春期の中高生みたいなことを聞いてしまった。

「...(こくり)」

なぎは恥ずかしそうに、首を縦に振った。

えぇー!っとまさかの逆転満塁ホームランに、思わず飛び上がりそうになってしまったが、一旦気持ちを抑え、

「ありがとう。今の関係が変わるわけでもなく、ちょっと違う関係が加わることになっただけだと思ってて、特に仕事中は今まで通り頑張っていけたらいいな。」

と浮かれずに、なぎの考えに寄り添ったことを言っておいた。

それを聞いてなぎも安心したのか、はい!♡とまたいつもの笑顔で私に応えてくれた。

こうして、なんと私は泥酔中に悪戯してしまった子と、交際(?)をスタートすることになった。

とはいえ、元々一週間の内8割くらいが仕事上で関わる関係だったし、なぎは仕事とプライベートはきっちり分けたいとのことだったので、表面上あまり大きな変化はなかった。

なぎのことも、仕事の時はきっちり"井上さん"と呼んでおり、会社に2人しかいない時やプライベートの時だけ"なぎちゃん"と呼ぶことにしていた。(なぎも一緒で、会社では◯◯さん、プライベートでは△△さん(私の名前)で呼んでもらっていた。)

なので、仕事中の楽しみは2人での外回りくらいだった。中でも朝の満員電車が楽しみとなり、今まではこっそりなぎの身体の感触や匂いを感じるしかなかったが、堂々と密着することができた。

押し潰されないように、という名目で彼女の腰に手を回し、私の方に抱き寄せていた。もちろん、股間はギンギンに勃起しており、恐らくなぎにも当たっていたのだが、なぎも満員電車は苦手なのか、私に身を委ねるように密着してくれていた。

「(柔らかくて良い感触だなぁ、、早くまたエッチしたいな、、、)」

となぎの感触をなかなか忘れることの出来ない息子を、終始なぎの下腹部に押し当ててしまっていた。

付き合い始めてから約2ヶ月が経過した頃、私たちはまた終わらぬ仕事のために休日出社し、仕事をしていた。その日の仕事は夕方までかかったため、夜ご飯を食べようという話になった。

「今日も疲れたねぇ。お疲れ様。なぎちゃん、休日はいつも何してるの?仕事ばっかりになってない?」

「明日はヨガに行こうと思ってます♡あとは観たい映画がネットフ◯ックスにあるんですけど、なかなか観られずにいます(笑)」

へぇー、なんの映画?と聞くと、私も気になっていたタイトルだった。私は、話の流れでこう切り出してみた。

「その映画おれも観たかったやつ!じゃあさ、今から俺の家で一緒にみない?」

彼女を家に呼ぶときの常套句だろう。なぎの反応が少し怖かったが、一応今は仕事も終わっているし、なぎも先日の私の告白を保留していることを気にしてくれているのだろう。じゃあいきます、と返事をくれた。

実は、この日のために部屋はいつも整理整頓し、清潔感を保っていた。なのでなぎが部屋に入るや否や、

「わっ、さすが◯◯さん、綺麗なお部屋ですね。」

とまだ仕事モードが抜けていないのだろう、丁寧な言葉で感動を表現していた。

とはいえ、年頃の男女が二人きりになるのだ、私は全く映画が頭に入ってこなかった。もちろん映画には興味があったのだが、それ以上に邪な気持ちがあり、なぎを部屋に連れ込んだことは否めなかった。

私は一緒にベッドに寄りかかって映画を観るなぎを横目で見ながら、少しずつなぎに近づき、腰に手を回してみた。

「どうしましたか?」

なぎも私のそんな気持ちを察したのだろう。悪戯っぽい笑みで問いかけてきた。

そんななぎの態度に私はすっかり調子に乗ってしまい、"この部屋寒くない?あっためてあげようか?"なぎの背後に移動させてもらった。

私の股の間になぎが座り、彼女が私に背中をもたれかけるという構図だ。

私はなぎの後ろから手を回し、無理やり抱きつく形になっていた。彼女の身体の感触がダイレクトに伝わってきて、気持ちが良い。

なぎは一瞬逃げようとしたが、私の手がそうさせない。しばらくの間後ろから抱擁していると、逃げることを諦めてくれたのか無言で動画を観ていた。

当然この態勢であれば、この手を上にずらしたくなるのが男の性である。私は少しずつ、手を上に移動させ、なぎの胸付近に持って行った。

「ちょっと〜何してるんですか?(笑)映画観ましょ?」

と悪戯っぽく笑うなぎに、もう理性が吹き飛びそうになっていた。

なぎの反応から、明確に拒絶はされていないと察したため、服の上から胸に置いた手を、ゆっくりと動かしていった。

「今日も仕事お疲れかなと思って、マッサージだよ(笑)」

「そこは別に疲れないですよ?(笑)」

と反論されながらも、特段私の手を払い退ける素振りはなかったため、お触りを続けた。

「(久しぶりのなぎのおっぱい、柔らけー!!)」

後ろからモミモミと久しぶりの感触を楽しんでいたが、やはり服の上からでは到底満足できなかった。私は手を下ろし、なぎの青いのニットの中に両手を侵入させていった。

「ねえほんと、何してるんですか(笑)そういうことが目的なら、帰っちゃいますからね?」

せっかくだからもっと効果的なマッサージさせてよ〜と軽口を言いながら、私は手を止めなかった。

ちなみに初めからキャミの下から手を入れていたので、あっという間にブラに到着することができた。

「...んっ」

と何やら色っぽい声がなぎの口から漏れた。胸が弱いのだろうか。私は、「お客様、マッサージは気持ち良いですか〜?」とふざけ口調で触り続けていたのだが、なぎは無言で何かに耐えている様子だった。

こうなってくるともう止まらず、もっといじめたくなってしまう。私は、両手を一旦胸から離し、そのまま背中側に回した

なぎも何をされるか察したのだろう、

「やっ、ちょっと、もうー!」

と少しだけ手で抵抗してきた。私はそんなことをお構いなしに、ブラのホックを外した。

「んんんっ...!」

と先ほどより大きな吐息がなぎの口から漏れる。私の両手は、ブラを捲り上げ、なぎの生乳を弄っていた。やはり、直接触られると感度が全然違うのだろう。

胸を優しく揉みつつ、人差し指と中指で乳首を挟んであげると、もう声が抑えられない様子だった。やはり、乳首が特に弱いらしい。

「なぎちゃん、気持ち良い?」

と固くなった乳首を指でコリコリと弄りながら耳元で囁くように聞くと、耳を真っ赤にしながら俯いてしまった。

ちなみにお触りをしながらニットの襟首の部分からブラを引っ張り、中身を確認させてもらったのが、本日のブラジャーは薄ピンク色だった。首までブラが浮いてしまっており、ニットの中でムニムニと手が動く様子は、客観的に見て艶かしい様子だった。

あんっと時折可愛らしい吐息を漏らすなぎに対し、さらにいじめたくなった私は、この日のためにアダルトショップで購入したしたローターを徐に取り出した。

ヴヴヴと動くローターをなぎの下半身に持っていき、まずはパンティの上からゆっくりなぞってみた。

「やっ!な、なんですか?」

と鳩が豆鉄砲を食ったような顔をするなぎに対し、ローターの動きを強める。

「んんんんん、やっ、、、」

としっかり感じるなぎに私の手は止まらず、パンティをずりずりと足首まで下げていく。

「直接の方が気持ち良いよね?」

とローターをなぎの秘部にあてがうと、彼女は身体に電流が走ったかのようにくねくねと身体を捩らせていた。

やがて、びくっとなぎの身体が大きくのけ反った。恐らく、イッてしまったのだろう。なぎははぁはぁと息を乱しながら、汗だくになっていた。

その状態でクンニをしようとしたら、さすがに許してほしい、シャワーを浴びさせて欲しいというので風呂場を貸すことにした。

「いいけど、俺も一緒に入るからね?」

と伝え、念願のお風呂タイムが始まった。

なぎの身体を洗うという名目で、壁に手をつかせ、バックから思い切り挿入し中出ししてやったが、最高の経験だった。

こうして、この日も何度も中出しし、晴れて乃木坂46似の後輩を性奴隷化とすることができた。

その後、ほぼ毎回のようにセックスする時は中に出してしまっていたので、1年も経たずになぎの妊娠が発覚した。

もちろん、初めから責任を取るつもりだったので、今彼女は私の妻として、隣を歩んでくれている。ちなみに、いまだに良い女であるため、よく彼女の下着でオナニーをさせてもらっている。

以上、泥酔した憧れの後輩に手を出したら、人生が変わった私の経験談であった。

-終わり-
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