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5歳上の姉との話 美人さんとの初。(1/2ページ目)

投稿:2023-09-25 13:54:44

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北の土地から……◆KFaYVCE
最初の話

かなり昔の昭和の話少し長くなりますが気になる方だけ読んでもらえたらありがたいです。私には姉が1人。タイトル通りの年齢差がありました姉は弟の私を可愛がり優しく面倒を見てくれていましたあの日までは……小学4年位になるとオナニーを覚えてしまいやた…

前回の話

翌日私は猛吹雪の中待ち合わせのゲームセンターへ向かっていたよりによってこの猛吹雪に……爆弾低気圧と盛んにテレビで騒ぐこの日に私を呼んだおっぱい。田舎のこの街に娯楽はパチンコ屋か小さなゲームセンターしかなく、おっぱいは、ゲームセンターを指…

やっと姉の家に集まる日が来た

私はこの日の為に、

数日前からオナニー禁止と言う

過酷な試練を自分に与え

今日もしかしたらと

色々な場面でも能力を

発揮出来るように

準備をしていた、

部屋には

やはりいつみても美人な

あの人が笑顔で出迎えてくれ、

私の手を握り、テーブルに

座らされた、そして、

姉と並んで、

ありがとうございました

と頭を下げて、お金を出してきた

ん❔姉ちゃんは❔

弟君、お姉ちゃんは

来月にしてほしいってさ

まあ、姉には期待などしていない

そして、ねぇ、

どっちが脚細い❔

二人が並び、スカートを少しだけ

上げ、私に聞いてきた

マジマジと脚だけを眺めると

私の股間は直ぐに答えた。

やはり美人さんだ。

姉も悪くはないが……

美人さんは太ももは❔と

ギリギリまで捲ると

私はもう脚よりも

付け根から目が離れなくなり

私を覗きどこみてんの❔

姉は呆れた顔で

聞く相手を間違えたね……

お揃いのスカートらしいが

私には別に見えた。

皆でワイワイと始まるが

私の前に女座りの美人さん

その脚に釘付けである、

二人に気付かれないように

私はズボンの上から

裏スジを指でなぞり刺激を与え

ていた

段々と我慢が出来なくなってきてしまい

早くスッキリしたい、

でも

今トイレへ行くとバレバレだし

今日の勃起は

放置していても収まる気配はない

だからと言ってこのまま

射精すると

ズボンにまで被害が及び

結果バレてしまう、

指で勃起を確認するように

押してみる……

間違いなく、いつでも発射可能と

分かる感覚がある、

悩んでいたが、まてよ、

お互いは知らないが二人とも、

オナニーを見ているし……

もしかしたら、……

二人の酔い方を確認して

まだだ、もう少し……

空き缶を数えて、よし。

そろそろ、と立ち上がり

トイレっと言うと

二人は私の股間に気付いて

美人さんは笑い

姉は呆れた顔、

トイレで何するの❔

美人さんが言う、

なんならしてくれるかもしれない

いや、これ収めないと……

痛くて……

痛いの❔

どうして❔と姉。

いや、ズボンキツいからさ、

じゃ、出しちゃえば❔

笑顔でさらりと言う美人さん

うわっ、あんたズボン

濡れてない❔

シミが出来ていた。

ちょっと~汚いな~

ほら、脱いで乾かしたら❔

と笑う美人さん

姉も笑いながら、タオルを

取りに行き、

私に差し出してきた

風呂場で脱ぎ、

タオルを腰に巻き二人の前に

二人は、

私を見て、

ね、❔やっぱりそうだって、

そうかな~と

こそこそ真顔で話している

何❔

あんたさ友達と比べてどう?

は❔何❔

それっ。と股間を指さし

同じ位❔

比べた事なんかないよ

トイレでチラっと

見た位しかない。

どれ、っと美人さんが

腰のタオルを外して

勃起が飛び出してしまった、

テーブルに肘を付きながら

姉が、ちょっと横向いて、

ん~分かんないな~

美人さんが

え~だってさ、……

ちょっとごめんね、と言って

勃起を握る素振りを……そして

ほら、根元握って、

これだけ出るよっと姉に……

え~と自分の手のひらを見ながら

そうかな~、

美人さんが私のお尻を押して

姉の前に勃起を出すと、

姉の手を取り勃起に添えた、

少し赤い顔の姉、

お酒なのか、照れなのか。

まあ、そう言われたら確かに……

それより固さっ

こんなに固いっ❔

美人さんも確認するように

指でつまみ、押してくる、

二人が色々な場所を押して、

ここより、こっちの方が……

あ、でもこっちかなあ、

ねぇ、これが限界❔

力を入れてみる私。

うわ~また、固さ増した~

ちょっとまた、出てきてるよ~

美人さんは

垂れそうになる汁を

指先で先端に塗り回すと、

姉は爆笑しながら、

あんた何してるの~と

美人さんを叩き笑いこけている

美人さんは

先端を円を描くように指先で

撫でて、そのまま裏スジを撫で

どう?と聞いてくる、

あ、気持ち良いです、

あっ、そうだっ

せっかくだから、ちょっと教えて

はい❔

どれが気持ち良いのか、

は❔

こう❔これは痛い❔

それから美人さんの質問は

続き、

次第に姉も

触りはしないが、

こうしたら❔痛いの❔等と

聞いてくる、

もう少しで発射という所で

やめて違う動きになるので

汁ばかりが流れていた、

何とか射精しようと

脚に力を入れて踏ん張る

美人さんは

私の後ろに回り

勃起を掴みながら

イキそう❔。と小さな声で

言って、扱きだし

発射口を姉に向けた、

ちょっと嫌だよ、

本当に出たらどうするの~と

ゲラゲラ笑いながら、

発射口から逃げるように

身体をのけぞる

美人さんが小声で言った。

お姉ちゃんにかけちゃえっ

驚き美人さんを見ると

相変わらずの笑顔だ、

姉は

私達のやり取りを見て、

あんた達は何❔と笑う

勃起を握る手が早くなり

ポタっと床に落ちる音、

姉が、

あっ、何か落ちてるって……

慌てる姉がティッシュで落ちた

液体を拭こうと近付いた時に

今だっ‼️

勢いよく姉の頭に飛び

髪の毛を汚した、

キャー、ちょっと~

止まらない射精。

美人さんは

後ろから私を押して

姉のすぐ前に行かせて

扱きながら姉の頭にかけ続けた

動かないのが一番と判断した姉

これから

シャンプーでもするような

姉の頭、

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(2020年05月28日)

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