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体験談(約 6 分で読了)

5歳上の姉との話 美人さんとの初。(2/2ページ目)

投稿:2023-09-25 13:54:44

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本文(2/2ページ目)

射精が終わると、

姉は、

信じられないっ‼️

何で私に……と言って

風呂場に消えた、

美人さんは

涙を浮かべながら、笑い

手を拭いていた、

そして、あぐらで座ると

私の発射口から垂れている液体を

拭きながら、

満足した❔……

するわけないよね~と

また触り出す、

美人さんの胸元から谷間が見える

その景色を見ながら扱かれて

立たない訳もなく

みるみる大きくなり

喜ぶ美人さん、

姉が風呂場から戻り、

私の股間の勃起をみて

はっ❔

終わりじゃないの❔

身構えて、もう嫌だからねっ

あんたも何で触ってるのよっ‼️

バカみたいっ‼️

美人さんは、

私達バカだもんね~と

私に言う

姉は、

ねぇ、また飛んだら嫌だから

風呂場でしてよ、

はいはいと

美人さんは私にほら、お風呂行くよ、

ちゃんと綺麗に流してよっ‼️

シャツを脱がされると

美人さんも服を脱ぎだした

驚き見詰めると

濡れちゃうからね~と笑い

狭い風呂場に二人で入る、

シャワーで洗われている時に

美人さんの身体中を眺めていると

我慢ができなくなり

私の手はお尻を触ってしまう

怒るかと心配したが

無反応で私の身体を

洗い続けている、

調子に乗る私の指先が

細い布地の下着に添いながら

下に降りて行くと、

ビクッっと身体が動いた、

この辺りかなと

布地の横から指先を入れると

そこは濡れていて、

簡単に指先か入ってしまう

まだ~❔と姉の声、

タオル置いておくからね~

美人さんが

中々終わらないの~、

2回目だからかな……と

悪戯な顔で笑っている

私の指先が

喜ぶ場所を探していると

私の勃起を口に入れて

舐め始めてくれた、

こんな事が起きるなんて……

調子にのり出した私は

ブラジャーの中にも手を入れてしまうが

これも抵抗はない、

大きな胸を揉んでいると

何だかどうでもよい。

そんな気持ちになってきた

それは私の行動を変えてしまう

美人さんに舐めるのを

やめさせ、勃起を口から抜くと

イキそう❔と聞いてくるが

そのまま身体を湯船に向けて

背中を押し身体を曲げると

美人さんは気付いて、

ちょっ、ダメだって……

ここまでしといて何を言うか。

無言で

勃起を割れ目に当てて下着を

ずらして押し付けると

ヌルッと入ってしまう、

美人さんは

口に手を当てて

ダメ、と言うが

私の腰は止まらない、

シャワーの音に混じり

私の腰がお尻に当たる音……

もう、美人さんは

拒む気配はなくなり

感じているようだった、

ガチャガチャっとドアが

開いて、姉が、

ちょっと、何をしてんのよっ‼️

美人さんと正座をしながら、

姉のお説教が始まる。

付き合ってるならまだしも

と言う姉に

美人さんが言った。

じゃ、付き合ってみない❔

あまりの展開に

言葉が出ないが、

頷く私、

姉は呆れた顔で

はぁ~もう好きにして……

言う言葉もないわ……

私は

ヨシッと思い

じゃ、さっきの続き……

姉に頭を叩かれた。

それから飲み直していると

姉は美人さんに、

ありがとうと言っていた、

姉は私が心配だったようで

少し安心したと、

私はもう付き合っているのだからと

美人さんの背中に張り付いて

勃起を押し付けていた

真剣に話す二人の会話には

耳を貸さずに

美人さんの身体中を触る私、

私の手を払ったり

叩いたりしながら話す美人さん

私の頭は早くまた美人さんの中に入りたい、それしかなかった

二人はそれからも

飲み続け、始めて見るレベルまで

酔ったようで、

姉はありがとうばかりを言う

美人さんは、

不思議な言葉で返事をしていた

そして、二人はそのまま寝てしまう、

床に横になる二人を見下ろして、

私はタオルを外して

勃起を解放する

これは3pか❔に続きます。

この話の続き

真っ赤に腫れた先端を握り、二人を見下ろした時に私は男だ。行くしかない。そう思い美人さんが掃いているスウェットを下げていく少ない毛で丸見えのあそこそこにゆっくりと先端を向けて押していく……入り口は乾いているが少し入ると勃起の先が濡れている数回の出し入れで…

-終わり-
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