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体験談(約 13 分で読了)

5歳上の姉との話 第3話 オモチャ。(1/4ページ目)

投稿:2023-09-11 17:38:00

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本文(1/4ページ目)

北の土地から……◆KFaYVCE
最初の話

かなり昔の昭和の話少し長くなりますが気になる方だけ読んでもらえたらありがたいです。私には姉が1人。タイトル通りの年齢差がありました姉は弟の私を可愛がり優しく面倒を見てくれていましたあの日までは……小学4年位になるとオナニーを覚えてしまいやた…

前回の話

姉は咄嗟に飛び出す液を決して絨毯には付けまいと手で精液を受け止めていた姉の手は精液でベトベトだが、あまり嫌がる素振りはなく、真剣な顔で射精を眺めて、どう……もう大丈夫?と聞いてくる、うん、と答えると、ティッシュで手を拭いてから、じゃ、洗ってきた…

翌日の昼過ぎ

母と楽しげに話す声で

目覚めた私。

しばらく母との会話に

聞き耳を立ててみる、

そして、姉は

私の部屋へ来た、

私は朝まで今後の流れを

色々考えていて

寝たばかりだったが

何とか私のストーリーへ

引き込まなければならない。

姉は、

ねぇ、昨夜なんだけどさ……

なんで……あの……あんな事がさ……と、母に聞こえないように

小声で話してきた

あと、何で怒って帰ったの?……

私は、ため息を付いて、

姉ちゃん何も覚えてないの?

全く?……

うん、ごめん、酔ってたから……

はあ~っ‼️だから何度も何度も

確認したのにさ、

嘘かよっ‼️、なら、いいわっ‼️

おやすみっ‼️と布団に潜る……

そして、ニヤリと笑う。

作戦はもう成功したような

気がした。

しつこく聞いてくる姉。

じゃ、教えてあげる

あのな、姉ちゃんは、

重いビールを運んでくれたとか

帰宅を寝てまで待ってた事、

母が、弟が姉を心配して

相談してきた事が嬉しかったのか

電話の後、ニコニコしながら

よし、弟よ、

お礼に3つだけ何でも願い事

聞いてあげるって、言ったんだよ

私が朝まで練りに練った作戦である。

姉は、唖然としながらも

私を疑いの目で見詰めている……

想定内だ。

私は悲しい目で哀れな弟を

演じきる❗

目を逸らさない私を見る姉が

先にそらしながら、

ごめん、全く記憶にないわ……

なっ、こうなるのが嫌だから

何回も確認して、約束したのにさ

信じた俺バカじゃんか‼️

姉は申し訳なさそうに、

アレは、最初のお願い?

どんなお願いだったの?……

全部見てみたい、……

それが1つ目。……

姉は布団の縫い目を摘まみながら

マジかぁ~と落ち込んでいた……

まあ、でも、姉ちゃん下脱がなかったからね、

ずるいよね。……

えっ下も?……

ため息混じりに、

うん、全部見たいって、言ったら

始めは嫌だっとか言ってたけど

俺の何度も見たんだし

お互い様とか言ってたら、

渋々OKしたじゃん。

姉は頭を抱えて、唸りだした

ため息を付いたり、

天井を見たり。数分後。

わかった。……

何が?

願い事。……

いいよ、嫌々なら気まずいし

忘れよ。信じた俺が

間違がってたんだわ……

姉の性格を利用した巧みな

作戦だった。

姉はもう白旗を上げていた

私の願い事を聞いてくれる事で

話は決まった。

その夜、来週の土曜日に姉の家に

泊まる事を母に聞かされた、

父と母の会話が聞こえる……

あの子はやはり淋しかったんだね、

昔から、お姉ちゃん子だったから

そうだな、

ある時から、全く話さなくなって

何があったか分からんが、

その反動だろ、まあ、仲が戻って良かったな。……

私の不純な行為で皆が幸せに

なっている。

親孝行な自分を誉めていた。

さあ、終末だ。

私は、姉からくすねた一万円で

あるものを手に入れていた

それを手に、姉の部屋へ……

姉は少し緊張した顔で私を

迎えてくれた、

敢えて言う私。

姉ちゃん、無理ならいいよ?

嫌そうに見えるから……

負けず嫌いな姉

いや、大丈夫、まあ、

とりあえずご飯にしよ、

それから食事を終えて

重い空気を破るように

姉が

私先にお風呂入るね……

もはやタンスの下着の心配など

頭にないのだろう……

私は当たり前のように

タンスを開き、下着を観察

姉ちゃんて、エロいのか?

と思うような下着が目につく

確認していると、

指先に何か触れた、

細いコード❔

引っ張ると

小さく丸められたコードに

ぶら下がる玉子型の物体。

シャワーの音が消えると同時に

私もタンスを戻して、

平然とテレビを見る、

姉は、

あんたは?……

あ~

面倒だな~

姉は臭いから入りなと

私を促した、

シャワーを浴びなから、

あのオモチャを想像してしまう

姉ちゃんも、してるんじゃん

何故か嬉しくなり

笑う私と喜ぶ下半身……

風呂上がりの私を見て姉が

真顔で言う、

何でいつもさ、……それさ……

起ってんの❔……

姉はもう数本のビールを

飲み干していた、

また飲んでるの?……

少し酔わないとさ……ね……

恥ずかしいからさ……

で、少しは酔った?……

ビールを見詰めて

いや、不思議と全く酔わない……

あんたも飲んでみる?……

姉の勢いを付ける為に

私も付き合って飲み始める、

私は半分程飲んだが、

初めて酔うと言うのが理解出来た

姉は凄い勢いで

空き缶の山を作り、

顔も赤らみ、口調も変化している

そして、遂に。

よしっ‼️

さっさと終わらせようか‼️

で、前と同じで良いんだよね❔

願い事。……

姉ちゃん、さっさとってさ……

5分間って、忘れてない?

え❔そうなの❔……

5分っ‼️……

ポーッと酔った私のアドリブだ

姉は時計を色々な目付きで

見る。

多分姉の視力は

アルコールに奪われたようだ。

全てが私を良い方向へ導いてくれている、

いや~恥ずかしい~と言って

ビールを一気に飲み干して

じゃ、さっと、済ませよ‼️

と壁に手を付いてベッドへ向かう、

姉は

電気は?……

真っ暗なら見えなくない?

あ、そっか……

私はポケットから、アレを出す

はい、これしてよ。

何これ~アイマスク?……

俺見えないなら少し気楽じゃない?……

ずいぶんと準備が良いな~と

受け取り、付けた姉が騒ぐ。

真っ暗だよ‼️

何も見えないけど‼️

当たり前だろ……酔っぱらいが……

と小声の私。

姉が

では、と

パジャマのボタンを外し

脱ぐと、いきなりおっぱいが

現れた‼️

姉ちゃんてさ、デカイ?

さあ、……口元はニヤニな姉

嬉しいのだろう。

そして、下を脱ぎ、

下着一枚になり、

うつむきながら、

凄い恥ずかしんだけど……

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