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【評価が高め】娘の友達 香音ちゃん その3

投稿:2023-09-08 19:55:35

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

我が家の娘(現在JD)が、JSだった頃の話です。我が家がある街、そこそこ住宅がある地域で、密集地でもなければ、閑散とし過ぎた場所でも無く、一時代前に開発された、大都市の横のベッドタウンの一角という感じの場所にすんでいます。娘の友達に、カノンちゃんという子がいました(子役時代の野々村花…

前回の話

我が家の娘(現在JD)が、JSだった頃の話の続きです。翌週、早々に、娘と遊びに、カノンちゃんはやってきました。この日は嫁さんがデパートに買い物に行ってました。2人は急に「暑いからプールしたい。」と言いだしました。早速、私はプールの準備をします。芝生の上で、プールを膨ら…

我が家の娘(現在JD)が、JSだった頃の話の続きです。

それからしばらく、夏休みの間は、我が家でプール遊びをし、終われば露天風呂。

そして昼ごはんを食べ、お昼寝。

その時にカノンちゃんは私の素股。

って言う、ルーティンができていました。

ある日、いきなりカノンちゃんのお母さんがやってきました。いきなりだったので、「バレたかな」とも考えましたが、毎日のお礼でした。

「毎日、カノンがお世話になっています。昼ごはんも食べさせて貰って、プールに露天風呂、ありがとうございます。」的な事を言ってこられました。

「娘から、この暑い中、毎日のプールと露天風呂は最高って聞いてます。本当にありがとうございます。」

「この前のBBQもありがとうございました。ご自宅に露天風呂があるなんて、最高ですね。羨ましいです。」とも言ってこられました。

私の頭の中で、1つひらめきが。

「カノンちゃんのお母さん、せっかくですし、露天風呂に入っていきませんか?この前、ゆっくり入れなかった様ですし。」と言いました。

このタイミング、嫁さんは夕食の買い物で当分帰ってこない。娘とカノンちゃんは、お昼寝中。というタイミングでした。

カノンちゃんのお母さんは、遠慮して辞退されましたが、強引に勧め、入浴ていく事になりました。

塀の外から、「シャンプー類ありますかぁ」と聞くと、「あります。ありがとうございます。」の返事。

カノンちゃんのお母さんは、パイパンなのも以前のビデオで確認すみ。

現在の様子は、実は遠隔操作のカメラから随時スマホでも見えています。

また、私は塀の外に行って、「この前は覗いちゃってすいませんでした。」的な事をいいました。

お母さんに思い出させるためです。

「いいえ、アレは事故なんで問題ありませんよ」と、嬉しい返事。

「また、事故がある事を願ってます?」と言うと、「そんなことある訳ないでしょ。恥ずかしかったんだから。」と返してきました。

先ほどから、胸に当てた手で、乳首に刺激を与えているのが見えています。

「奥さんの胸、大きい目ですけどそれより、乳首のあたりが、可愛らしかったですね。」と言うと、「そんなに見られていたのですか。恥ずかしいわ」と返事。

「パイパンなのもしっかり記憶してますよ。」と言うと、「ヤダ〜」と言ってますが、むねを強く揉んでいるのがはっきりと見えています。

私はここで、「今、奥さんの右手に代わってあげたい」と言うが早いかで脱衣所に入っていきました。

脱衣所から露天風呂は丸見えです。逆も然りで、露天風呂から脱衣所も丸見えです。

「ヤダ〜」と言ってしゃがんだ奥さんでしたが、突入です。

「こうして欲しかったんですよね。だから、よその家のお風呂で自慰行為していたんですよね。」

「これもご主人には話したらダメなんですね。」と言葉を重ねながら、胸を揉みました。もちろん、もう1つの手は、下の方にやり、クリをまさぐっています。

カノンちゃんのお母さんは、完全にメスになっています。

指2本で、大きくかき混ぜます。もちろん、狙いもさだめて。両手が下におりました。

片方はクリちゃんを重点攻撃、もう片方は膣内で大暴れしていましす。

耳をそっと噛むと、カノンちゃんのお母さんはいってしまいました。

潮もたっぷり噴いて。

そのあと、ゆっくりと挿入しました。

カノンちゃんのお母さんには言えませんが、毎日カノンちゃんで素股だけの生活なので、挿入は久しぶりです。

カノンちゃんのお母さんに聞くと、彼女もご無沙汰の様で、数ヶ月ぶりみたいでした。

あとで聞いたところ、カノンちゃんのお母さん、年齢は32歳、保育士をしていて結婚、22歳で長女を産み、26歳でカノンちゃんを産んだらしいです。

パイパンなのは、ご主人の趣味で永久脱毛のため、チクチクする事もありません。

カノンちゃんが大きくなったらこんな感じかなぁと考えながらSEX。

私は気持ち良さに、膣内で射精しました。

カノンちゃんのお母さんの同意は無しですが。

まどろみタイム中、カノンちゃんのお母さんは、すごい事をいいだしました。

カノンちゃんの上のお姉ちゃん2人は、実のお父さんとのSEXで、処女を失った様なのです。

もちろん、お母さん公認では無かった様ですが、2人とも8歳の誕生日に、処女を失った様でした。

お母さんとしては、早すぎる処女喪失もいやだけど、父親が相手で処女喪失するのはもっと嫌だと考えている様です。

私が、「私に任せて下さい。私がご主人より先にカノンちゃんの処女を頂きます。可哀想ですが、お母さんが仰ることも十分わかります。任せて下さい。」

と、訳の分からない約束をしました。

お母さんから言質をもらった私は、自身が凄く興奮している事を理解しました。

ここで、もう一度、カノンちゃんのお母さんを抱く事にしました。カノンちゃんとのシミュレーションじゃないですが、カノンちゃんをどの様にしたらいいのか、お母さんに聞きながら。

お母さんと相当興奮した様で、何度も絶頂を迎え、身体がガクガク状態でした。

「これだけいったのは、生まれて初めて」の言葉ももらいました。

また、「1人お風呂に入っていた時に、私の考えや、していた事を的確に捉えてくる貴方こそが、女の気持ちを理解できる。だから、カノンの初めてはこの人にお願いしようと思った。」との言葉もありました。

盗撮した事で、いたいけな少女のバージンを、お母さんの勘違いにより頂戴することになるとは、思いもしませんでした。

なお、カノンちゃんのお母さんは、「そのあとでも、私もたまには抱いて下さいね。」との言葉も頂きました。

希望があれば、続けていきます。

評価もお願い致します。

この話の続き

お母さんから、カノンちゃんのバージンを頂ける話を頂いて、しばらく経ちました。カノンちゃんは、日々の報告に毎日我が家に寄ってくれます。うちの家族がいない日には、必ずと言っていいほど、エッチな遊びはしていました。あくまでも、おねしょをしない為のおまじないとしてではあります。スマタで確実に…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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