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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】「自称:名器」の会社のHカップの後輩とセックス②

投稿:2023-08-17 22:25:18

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名無し◆MnZYl3g
前回の話

コロナ前の話。会社の飲み会で酔っぱらった後輩ちゃんと下ネタで盛り上がった。後輩(Mちゃん)は当時21歳。ちょいぽちゃで髪は肩まで。顔は・・・・正直60点くらい。でもおっぱいは大きい。Hカップで「最近はHカップもきついんですよね」#ピンクとの事。「私自分言うのもアレですけど名器なん…

前回の続き。

中出しって初めてだ。

AVでは見るが生で見ると賢者モードも相まって何か見てて気分がいいもんじゃない。

とりあえずきれいにしなくちゃとティッシュを取って拭こうとしたら

「ダメですよ。。。Tさんの赤ちゃん作るんですから」

とMちゃんは股間を手で抑えて拭けないようにしてきた。

「まだ酔いが抜けてないのか・・・

「シャワー行こ。汗かいてるでしょ?」

「連れてって」両手を伸ばして抱き着いてきた。

なんとか立たせて抱いたままシャワーまで歩く。

「あっ垂れてきちゃった・・・もったいない」

見るとマンコから出た精子がMちゃんの太ももを伝って床に落ちていた。

Mちゃんをバスルームにぶち込んで床に落ちた自分の精子を拭く。

全裸で何をやってるんだろうとちょっと情けない気持ちになってバスルームに入るとMちゃんは全身を泡まみれにしていた。

「いらっしゃいませ」泡を胸に塗りたくって抱き着いてきた。

巨乳っていいな。改めて思った。

「よいしょ」ゆっくり体を上下している。

密着したおっぱいが気持ちいいしぽっちゃりなせいか密着自体が気持ちいい。

しばらくすると後ろに回って背中にぴったり張り付いて胸で背中を刺激しつつ手でチンコをゆっくりしごいてきた。

「さっき出したばかりなのにもうこんなになってる」

にちゅにちゅにちゅ。Mちゃんがしごくたびにいやらしい音がする。

気持ちよさに無言になってしまう。

「さっきから無言ですけど。。。。気持ちいいんですか?」

「・・・うん」

「ほんとT(僕)さんてかわいいっすよねw」

「あの・・・おっぱいで挟んで欲しい・・・・」

「男の人はたいていそれ言いますよね。いいっすよ。かわいいTさんのお願いならw」

正面に回ったMちゃんが立膝して胸を寄せた。

胸の間にゆっくりとチンコを入れる。縦パイズリというやつらしい(調べた)

ちょっと硬めのMちゃんのおっぱいがチンコを包み込んだ。

胸が大きいのでチンコは完全に埋まってしまった。

腰をゆっくり前後させる。気持ちいい。こんなに気持ちいいのか。

今までの彼女はできるほど大きくなかったし、普通のパイズリはお風呂屋さんでやってもらったことがあるが「パイズリってこんなもんか」ってガッカリした記憶がある。

「はぁっ・・・・・はぁっ」

腰を動かすたびに声がちょっと出てしまう。

「あれ?そんな気持ちいいんですか?声がでちゃってますよw」

返事をする余裕もないまま腰を動かした。

くちゅっくちゅっくちゅっ

しばらくの間、シャワー音に交じってエッチな音がバスルームに響いた。

「よしっ」Mちゃんはおっぱいを寄せてる手を放した。

びーんとはじかれるように上に持ち上がる僕のチンコ。

「準備おっけーですね!」

チンコについた泡をシャワーで流して2-3回舌で舐めた。

「よし!元気いっぱい!」

ここじゃ狭いんで。とバスルームから出て、お互いの体を拭いた。

Mちゃんは洗面台の縁に手を置いてお尻をこちらに向けた。

無言で挿入する。「あんっ」小さく声をあげた。

あんまり声を出すタイプじゃないのかなと思っていた。

やっぱり締まる。快感にこちらが声を出してしまった。

おっぱいの事は忘れて腰を動かすのに集中する。

「Tさん、変な喘ぎ声でてますよw」

「いや、改めて言うけどやっぱり気持ちいい」

「ふふっ参りましたか?」

パンパンパンパン。脱衣所に腰を打ち付ける音だけが響いた。

そんな時間がちょっとの休憩をはさみつつ多分数分・・・・もしかしたら10分以上かも。

「んっ・・・Tさん・・・あの。あっ。まだ出ないんですか?」

パンパンパンパン

「さっきイったばかりだから当分出ないよ。」

パンパンパン

「えっ・・・んっあっああんっ」

ほんの小さい声だけど喘ぎ声が聞こえた。

チャンス(?)だ。Mちゃんの耳をべろっと舐めた。

「ひゃんっ」大声を出していやいやをした。

ここか!強引に腕で頭を固定してMちゃんの耳を舐めまくる。同時に腰の動きを速める。

「やだっやだっやだ!あああああああん」

腰ががくがくがくっと動いて床に崩れ落ちた。

同時にチンコが抜けてしまうが腰を固定して挿入をしなおす。

「やめてやめてやめてやめてもう大丈夫だから!」

四つん這いで脱衣場からリビングに逃げだした。

それを追いかけて再び挿入した。

この低い姿勢ならさらに腰は激しく動かせる。

「やだ!だめだめだめだめだめ!」

「やああああああああだめ!ほんとにお願い!」

そんな声は無視して腰は止まらない。

やっと出そうだ。「でちゃうよ!」

「はやくだして!おかしくなっちゃう!」

二発目も中出し。二回目なんであんまり量は多くはなし。

頭の中を突き抜ける快感と腰を動かし続けた疲労感でがっつりとMちゃんに体を預けた。

「ハァハァハァ・・・ほんとTさんてケダモノですよねw」

「君のが締まり良すぎるから悪いんだと思うw」

「それなら仕方ないか。んっ」

キスを求めてきた。

「せっかくシャワー浴びたのに汗かいちゃいましたね」

「もっかい入ろうか」

今度は互いの体を洗いあうだけで何事も無く(?)終わった。

先にシャワーを終えたMちゃんはベッドに入っていた。

遅れてベッドに入ると「腕枕してもらっていいですか」

「あと頭撫でられるの好きなんで」

そんなことをしている内に眠っていた。

つづけ

この話の続き

目を覚ますと外は明るい。程よく眠っていたようだ。もそもそ起き上がりトイレに行って水を飲む。酔いが覚めて改めて見ると、やっぱりでかい。顔は60点だけどwベッドに戻り横向きに寝ているMちゃんの隣に寝て乳首をちゅーちゅー吸ってると「私のおっぱいおいちいでちゅか?w」#ピンク当り前だがMちゃ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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