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体験談(約 12 分で読了)

好きな人がいるJKを落として彼女にした話⑪(2/3ページ目)

投稿:2023-08-02 19:40:07

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本文(2/3ページ目)

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「宅配ですね。笑笑」

「よくそんなに買えるな。」

「試合のおかげで沢山賞金もらってるし。スポンサーさんのおかげで諸々実質ただだし。」

「はい。」

「はい。…ふふっ。これ、お揃いのやつ。」

「ピアスと、ブレスレット?」

「そう。」

「かわいい。」

「ダッフィーじゃないじゃん。」

「カチューシャ買う時買ったの。」

「いい。めっちゃいい!」

「つけて。」

「はーい。」

時間が来てテラーに乗る。

内臓浮く。

早くも4時。

ゴンドラに乗ってたくさん写真を撮った。

5時過ぎにパークを出て電車で旅館へ。

途中でゆいが寝落ちで大変。起こすの嫌だけど流石に起きてもらった。

寄りかかって寝てくれるのは嬉しいけど。

戻るとエントランス付近でダメべっていた女子に(同室の子)に捕まるユイ。

「ゆいずる〜い!ディズニーいいなぁ、」

「ふふっ、ちゃんとお土産あるから」

「やったぁ!」

「女子だけのやつよね?」

「もぉ〜。分かってるじゃん。みんなのやつはこっち。これは後でお部屋でね。」

「みんな呼んでくる。」

「待って。ここは迷惑だから俺の部屋でやりな」

「はーい」

「元気」

「ゆいも昼まであんなんだったよ?」

「本当ぉ?」

「ほんと。」

「早くおわんないかなぁ」

「なんで?」

「おうち帰ってイチャイチャしたい。」

「ラブラブの間違え?」

「一緒。」

「お腹は?大丈夫?足も」

「足やばい。」

「とりあえず部屋行こうか。」

「うん。」

女子の行動力はすごくて3分もしないうちにみんな集合。

「1人3つくらいあるから。喧嘩しないの」

「ゆいはどれがいいの?」

「っ、私は自分用があるからいいの。」

「……」

「っ、…。」

ゆいに何か耳打ちするレイ。

「お前、やめろよ」

「先輩には関係ないでしょ」

※小声です

「ゆいは、お前のこと好きじゃないぞ。」

「さぁ、の割には俺と話したりしてくれますけどね」

「黙ってろ。それと、ゆいの写真とこの間の動画消せ」

「はぁ?なんで」

「消せって言ってんだろ」

「いやです」

2人なら殴ってたところを抑える。

「おにーちゃんの分俺が食べていい?」

「はぁ?ダメ。俺が食べるの。ゆいからのお土産だぞ!」

いつものレイに一瞬で戻る。

「あいつも大概におかしいやつ。」

残りの二日間は何事もなく過ごした。

帰宅後。

「荷物きてる!」

受け取りボックスに取りに行く。

開封して部屋に飾る。

ポップコーンバケツも洗って飾る。

かなり大きいサイズのジェラトーニはゆいの部屋のミニソファーに置くのかと思いきやリビングのソファーに置かれた。

「寂しいとき用だから」

「わかった。」

思い出に浸りながらご飯を食べ終える。

俺としては早くゆいに触りたくてしょうがない。

冬もだんだん終わりに近づき春に近づいているので少し薄着のユイ。

「ゆい。お風呂入ろ」

「いいよ。」

「沸かしてくる。」

・・・

洗い物中のゆいに後ろから抱きつく。

「ふぁあ」

「お土産渡すときさ、レイになんてゆわれたの?」

「、、、今度、学校で修学旅行あるでしょ?」

「来週だよね?北海道」

「うん。自由行動があってさ、一緒に回りたいって。」

「うん。」

俺はゆいのうなじに顔を埋めながら返事をする。

「最初は複数でいいけど途中で2人になりたいって」

「写真あるしさ、クラスの人、男の子の方ね私とレイ付き合ってるんじゃないかって最近言ってくるの。」

「うん。」

「レイもさ、どーだろねってはぐらかすから。そこで反論したら逆に調子乗りそうだし。」

「うん。分かってる。俺はゆいを信じてるから。ほんとに嫌ならビンタしなさい。俊敏性はゆいの方が上でしょ?」

「わかった。ありがとう。好き。」

「俺も好き。」

ゆいを抱っこしたままソファーに行く。

上顎を中心に深くキスをする。

息ができなくなりそうなほど濃いキスで。ゆいも頑張って舌を絡めてくる。

唾液が糸を引き、息継ぎの間すら惜しい。

「ふっ、ふぉ〜お」

「ちゅ、くちゅくちゅ、ろとぉ〜じゅる」

〜♪

お風呂が沸いた。

ゆいを抱っこして風呂に行く、服を脱ぎ捨てお風呂に浸かる。

「熱っ」

「熱い?」

「ん。」

「立って。前来て。」

身体中からお湯が滴る。

「いやぁ、それ、洗ってから」

「ダメ?」

「本当にダメ、洗ったらいいから」

お互いの髪と体を洗い合う

気を取り直してもう一度。

ユイのマンコが目の上にくる。それを啜る。

「うっ、んっ、中、あぁ、やだぁ!舌」

「じゅる、グチュグチュじゅー」

クリを吸って舌を中に入れる。レロレロするとビクビクしながら愛液を漏らす。

「待って、やばい、やぁ、吹く、いっちゃぁう!やぁ、んんんんっ、」

「うっ」

思いっきり吸うとゆいは逝った。しかも潮を吹いて。

「あぁ、っ、ごめん。顔が」

「久しぶりの潮だね。笑」

顔を洗い今度はカチカチのペニスを挿入する。

逝ったせいなのか物凄い締め付けが良かった。奥は奥へ誘うヒダは相変わらずエロい。

おっぱいも俺の胸に押し付けてきて…

逝きそうなのか唇を噛んで我慢している

視覚的にやばい。なのに俺におっぱいを揉んでと手をとって胸に押し付ける。

フニフニの大きなおっぱい。

乳首が可愛らしいピンク色で、完全に立っている。

「乳首好き?」

「擦るの好き。」

「つまむのは?」

「んっ、それも好き。」

「俺とのセックスは?」

「ばか、好き。」

「舐めていい?」

「おっぱい好き?」

「好き」

「じゅ、じゅぱじゅぱ、じゅ〜、カリ」

「んっ!」

乳首を根本から吸い上げる。

「んっ、んふっ、」

俺の肩を握る力が増す。

「じゅ〜〜〜」

「んっっっっっ」

マンコが締まる。

立ってゆいの一方の脚を上げもう一度挿入。

腰を振って逝かせる。

「これ、クリすれるから気持ちぃ、」

「激しくしたい。」

「いいよぉ」

俺はゆいの両足を持ち上げる。

さらに激しく腰を振る。

「あぁぁ、イグっ、いくっ〜」

「んあぁつ」

一瞬体に力が入り脱力する。

「上がりたい。熱ぃ」

気づくと1時間以上風呂でやっていた。

「そうだね。しっかり捕まっててね。」

お風呂から上がり大きいバスタオルで俺とゆいを包む。

繋がったままです。

小さめのタオルでゆいの髪をタオルドライしドライヤーを当てる。俺のは一瞬で乾く。

下着を着ても意味はないのでそのままベッドへ行く。

ここにもジェラトーニ。笑笑

「どんだけ好きなんよ」

「そぉぐらい好き」

「妬いていい?」

「可愛い。」

「分かったわかった。」

枕元にぬいぐるみを置いてユイをベットに下ろす。

「ふやけそう。笑」

「やぁ、溢れる」

「ほんとだ」

「うっ、」

蓋をするようにユイの中に入れる。

その日はベットで3回ぐらい逝かすとゆいは眠りに落ちた。

俺はシャツだけ着てもう一度ゆいの中に入り直す

ジェラトーニが可哀想なのでゆいと俺の間に入れ俺も眠りについた。

翌朝。

目の前はユイではなくジェラトーニ。

手を伸ばしてもゆいがいない。

服を着てリビングに行くと朝ごはんを作り終えた所だった。

「あっ、おはよう。」

「おはよう。」

「今日学校何限から?」

「2」

「じゃ送って欲しいなぁ〜」

「いいよ。」

「やったぁ、ありがとう。」

ゆいを送ってカフェで飲み物を買って大学へGO

今日も練習なのにゆいは荷物忘れてるし。

練習に行く。

帰宅。

「修学旅行の準備は?」

「今してるの。ファッションショーしていい?」

「いいよ」

まずは制服から。リボンが二種類とネクタイ。

チェックのスカートが短い。

「前から思ってたけどさ、ゆいの学校ってスカート短くない?」

「そんなことないよ。」

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  • 1: S   さん#UZECdoA [通報] [コメント禁止] [削除]
    毎回続編が待ち遠しいですね。
    修学旅行でスリルに寝取られちゃう?
    続編が待ち遠しいですけどね。
    楽しみにしています。

    0

    2023-08-02 21:40:55

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