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中2のころ夏祭りでjsに痴漢した話

投稿:2023-07-25 11:34:21

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愉快な名無し◆QBcTNgY(島根県/20代)
前回の話

俺が小学6年だったころの話*女の子の名前を島中とするその女子とはあまり仲がいいってこともなくたまに話すくらいの関係だったんだ。だがある日のこと、その日は体育館で跳び箱をしていた、俺は跳び箱が得意じゃなかったので3から4段の跳び箱を飛んでいた。すると突然島中から「あれ?僕君ってなん…

あれは俺が中2のころの話

夏も本番となり蒸し暑い日がつづいていた。

だが一つ楽しみがあった、それは同級生くらいの女の子を見つけては、その緩んだ服装を見ることだ。運がいいとパンツが見れるしノーブラの子なんか乳首が浮かんで見えるをともあった。

なんやかんや当時の俺は性の知識をそれなりに持っていたので、そもそも性について考えていない子たちを見ておかずにしていた。

ある日のこと近くの神社で祭りがあると聞いた、すぐに俺は祭りに友達を誘った

狙いは浴衣を着ている無防備なjsたちだ

祭り当日神社はすごい人となった、しかし早く来すぎたのかあまり好みのjsがいないおれはがっかりしたがその後友達と祭りを楽しんだ。

5時ぐらいになるとさらに人が増え、jsも増えてきた。

俺はすぐさま列に並ぶふりをし、好みのjsの後ろについた。

ほんとは見るだけのつもりだったのだが後ろに並んでいた小さい子が俺にぶつかり、俺は避けようと少し前に進んだ、すると前のjsが友達とじゃれあっていたのか俺のほうに下がってきた。

すると俺の手にお尻が当たった、俺は興奮した。

ピンクの花柄の浴衣姿の子のお尻が当たっている、俺は気づいてないふりをしながらお尻の柔らかさに感動していた。

浴衣生地は思ったよりも薄くよりお尻の柔らかさや形が感じれた。

しかしすぐに女の子は「ねえ、やめてよ後ろの人にぶつかちゃうじゃん」

って言っていて気付いていないことが分かった。

俺は内心「当たっていたのに気付かないものなのか」

と安心とともに悪い気持ちになった。

しかし今再び触れば本人には気づかれなくても、その子の友達にばれるかもしれないと思いその子を触ること断念した。

だが俺はすぐに行動を起こした。

すぐに列から出ると触れそうなjsを探した

すると人混みの中まわりをキョロキョロと見ながら1人で立っている子を見つけた。

俺はすぐ、友達にトイレ行ってくるといいその女の子の後ろへ向かった

その子は紫の浴衣を着ていた。

だがなんとパンツが透けて見えていた。透けて見えるのは全体ではなくお尻の一部だけで汗で染みた部分だけが見えていた。パンツは黒色をしていて小さな星が書いてあった。俺はもっとパンツが見たくなり、遊ぶために持ってきていた水鉄砲を手にした。

作戦は2mほど離れたところから靴紐を結ぶふりをしながら狙い撃つというもの

誰かに水をかけられていることに気づいても俺はしゃがんでいるため人混みの中からばれなと思ったからだ。

だが実際は困難に近く、前を歩く人にあたりそうになり苦労した

だが少しの間歩いている人が減り屋台に並ぶ人が増えた。

俺はチャンスに思い、思い切って水鉄砲を撃った。

100均のものということもあり、当たるときには威力はほぼなくばれずに済んだ

水に濡れた浴衣からはどんどんとパンツが浮かんできた

俺はすぐに近づきその子のほんの少し後ろで靴紐を結ぶふりをした。

すると顔の真ん前にパンツが見えた、エロかったこんなにも近くでパンツを見ることがそうそうないのでしっかり目に焼き付けた。

その後立ち上がり、人に押されているふりをしながらその子のお尻に手を当てた。

めちゃ柔らかかった浴衣が水で濡れていることが俺の興奮をさらに高めた。

そんな中、とうの本人は気づてないらしく一人「リサちゃん遅いな」なんて言っていた

俺は調子に乗り、その子のお尻をもんでみた。

その子はすぐに気づき戸惑っていたが人が多いこともありばれなかった。

その後ズボンからちんこを出すと周りに見えないよう祭りでもらった色付きの袋などで隠しながらチンコを押し付けた気持ちよす過ぎてすぐにイキそうになるも我慢しその子の手に向かってちんこを押し付けた。

その子はちんこに気づくと俺と目が合った、俺は終わったと思った

がその子は震えた手でゆっくり俺のチンコを握った。よくわからなかったが気持ちいので考えるのをやめた。

彼女の手は柔らかかった。そして俺は手コキでイッた。

その子の浴衣に俺の精子がついた、俺はすぐに怖くなりその子のお尻を最後にもむとすぐさま人混みに逃げた。

彼女は何か言いかけたが俺はすぐに逃げ自転車に乗って帰った。

その後お風呂でまた思い出し抜いた。

後日友達になぜ帰ったと怒られました。ですが俺はすまんすまんと謝るとまたその時のことを思い出しトイレに行きました。

あの時逃げなければもう少しいい思いができたかもしれないが、それでも手コキしてもらえたし満足していた。

それからというもの、毎年夏まつりに行くことにした。

その後その子に会いうことがなかったけれど、、、

-終わり-
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