官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
アウトドアショップで働きだした僕の妻が、若者の客たちに店内で寝取られていた話
投稿:2024-08-13 08:49:00
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僕の妻が突然古着屋で働きたいと言い出した。僕たちは結婚してから4年になる。30歳の妻はスレンダーな体型のミドルヘアだが、顔は美人というよりも、可愛い感じの女性だ。僕たちは掘り出し物の古着を買うのが好きで、よく二人で買い物に出かける。行きつけの古着屋は、大店舗の割に気軽にコーディネート…
妻が古着屋で働いてから、もう半年が過ぎた。店の仕組みもわかってきて、ある程度自由に仕入れや販売ができるらしい。「あのね。わたし自分のエッチな匂いがついた服をもっと売ろうと思うの」突然妻が言い出した。「こないだ、私のすごく匂いがついたジーンズを売ろうとしたじゃない。もっとやろうと思って…
妻がこんどはアウトドアショップで働き始めた。
そこは大きな店舗で、キャンプ道具からウエアまで一通りのグッズが置いてある。
僕たち夫婦はキャンプが好きで、それが高じて妻はそのショップのパート募集に応募したのだった。
僕はグッズ好きだという理由と、妻が働いているという気やすさで、その店にしょっちゅう通い始めた。
まだ30才になったばかりの妻は、美しさと可愛さを兼ね備えていて、まだ20代半ばに見える。
夫の贔屓目を差し引いても、店員の中では1番の女性だと思っていた。
ある日、僕は妻と一緒に帰ろうと閉店間際の店を訪ねた。
平日だったこともあって客はほとんどおらず、アルバイト店員も大半が引き上げていた。
しかし、妻は3人の若者たちに説明を続けていた。
彼らは真剣に考えるというよりも、僕の妻をからかっているように見える。
狭い通路で説明する時に、彼らが妻のカラダを触っているのが見えた。
大きめの胸や、お尻、さらには股間の部分にまでさりげなくタッチしている。
どうやら妻は気付いているようだが、お客様に対して露骨に逆らうことが出来ないようだった。
やがて彼らは、ウエアの試着を始めた。
あれこれ3人が取っ替え引っ替え、アウトドアパンツを履いている。
その時なんと、突然に妻が試着室の中に引き込まれてしまった。
狭い試着室の中に、3人の若者と妻が入っている。
僕は気になって、そこへ近づいて様子を見ていた。
するとカーテンが揺れて、中のようすが一瞬だけ見えた。
・・なんと妻の顔には、巨大な肉棒が押し付けられていた。
妻は嫌がるように横を向き、口を開いてはいなかった。
しかしもしかすると、もうすでに固い肉棒を口の中へ押し込まれてしまったかも知れない。
僕は興奮して来て、更衣室に近づいて耳をすましてみた。
「はあっ・・おぐほっ」
妻の喘ぎ声と共に、唾液が肉棒に絡まる、ジュルっという音が聞こえる。
僕はカーテンをわずかに開いて覗き込んだ。
そして僕は、更衣室の中での妻の様子を、はっきりと目の当たりにしたのだ。
妻は仁王立ちの若者の前に跪いて、口内奉仕をさせられている。
その背後からは、別の若者が妻の胸を抱えて揉みしだいていた。
さらに、もう一人は妻のお尻からおまんこにかけて、制服の上からピアノを弾くような指使いで刺激している。
そして妻は、今にも脱がされてしまいそうに衣服を乱していた。
彼女は、舌をチロチロと複雑に使いながら、巨大な肉棒を上下にストロークしていた。
「ああっ、はあっ、大きくてカチカチ。おいしいわ・・」
聞き間違いではなく、妻が若者の肉棒をおいしいと言った。
そして、仁王立ちの若者がフィニッシュを迎えた。
妻は頭を後ろから抱えられ、壊れたおもちゃのように揺さぶられた。
「ああっ、ああっ、すごいの・・」
妻の声に喘ぎが混じった。
すでにイマラチオと言っていいほどに、妻の喉の奥は肉棒に犯され、涎がだらだらと垂れている。
僕は、妻にイマラチオを経験させたことなど一度もなかった。
そして男の呻き声と共に、僕の妻は彼の欲望を口の中に受け止めてしまったのだ。
さらに妻は、出されたものを妖艶な表情で飲み込んだ。
僕のモノさえめったに飲み込まない妻が、見知らぬ若者の精液を飲み込んでしまったのだ。
続けて妻は、2人の若者たちに順番に奉仕して、それを全て飲み込んだ。
その後何もなかったように出て来た彼らは、結局大量の商品を購入したあと、閉店のアナウンスが流れる店を後にしたのだった。
僕は妻と合流して、自宅へ帰った。
「あのさ、今日最後のお客さん、長かったよな」
僕はさりげなく話を振ってみた。
「えっ?・・そ、そうなのよ。もう閉店だっていうのにね」
妻はシラを切るつもりのようだ。
「けどたくさん買って行ったじゃない。よく来るお客さんなの?」
妻は僕と目を合わせないで答えた。
「う、うん。最近ずっと来てくれて。わたしを指名してくれる超得意客よ。わたし、たぶん給料が3倍くらいになるって」
何と、彼らは今日が初めてではなく、何度も来ている様子だった。
という事は、妻は以前から彼らに口内奉仕を強いられてるのだろうか。
そして次の週、同じ時間に僕は店を訪ねてみた。
すると、前と同じ若者たちと妻が店内で話をしていた。
妻の肩を抱きながら、話す声が聞こえて来た。
「ねえ、お姉さん。水着をたくさん買ってあげる。どれが似合うか、僕たちに選ばせてよ」
妻は驚いたように彼らを見たが、どうやら本気のようだ。
すでに彼らは、抱えきれないほどの際どい水着ばかりを持っている。
妻は、諦めたように店のマネージャーに報告した。
「あ、あの。水着をたくさん購入頂けるそうです。それで・・テントの中で試着を・・」
僕は耳を疑った。
妻はテントの中で全裸になり、若者に水着を選ばせるのか。
しかしマネージャーは、辛そうな顔で両手を合わせて、妻を拝んだ。
水着は高いので、大きな売り上げになるのだ。
すでに閉店時間が迫って照明が暗くなっていたが、彼らはランタンをいくつかテントの中に持ち込み、試着会が始まった。
もちろん他に客はおらず、マネージャーだけが離れたカウンターで伝票整理に残っていた。
若者たちに囲まれて、服を脱いでいく妻のシルエットがランタンの灯りに浮かび上がった。
そして、腰をくねらせながら最初の水着を着た。
若者たちが拍手を送る。
映し出されるシルエットからすると、どうやら紐に近い、露出度の高い水着のようだ。
おそらく当たり前のように、妻の乳首やアソコのビラビラがはみ出ているのだろう。
そして妻はまたその水着を脱いで全裸に戻ると、次はワンピースらしき水着を試着した。
切れ込んだ競泳用に見えるその水着は、相当ピチピチしてキツそうだった。
妻は何度もセクシーにカラダをよじらせたり、クネらせたりしてようやくそれを着用した。
すると、若者が妻の股間に手を伸ばして、水着の横からおまんこに手をさし入れるのが映った。
「ああっ、恥ずかしい。見ないで・・」
妻の声がテントから漏れて来た。
次にビキニを着用した妻は、すでに3人にカラダを抱きしめられ、水着をずらされて胸やアソコを触られて、辱めを受けていた。
「ああっ、ああっ、ヤダ。やめてーっ」
妻は声をあげるが、誰も助けに来ない。
そしてついに、ランタンに照らされる妻のシルエットが四つん這いになった。
テントには若者の巨根が浮かび上がり、やがてその凶暴なシルエットが、妻のおまんこの中に消えて行った。
「あっ、ああっ、すごいの。ちょっとヤバい。そ、そんな奥まで・・」
妻の股間に出し入れされる肉棒の影が映し出され、彼女はアゴを反らせて首を左右に振っている。
「ああっ、だめ。気持ちいい。どうしてなの。おちんちん気持ちいいからーっ!」
ついに僕の妻が、知らない若者に犯されて、気持ちいいと声を上げた。
左右からは2人の若者が胸を揉んでいる姿が映されている。
やがてその一人が妻の前に回り、棒のようなものを妻に咥えさせた。
「ああうっ、しないで。もうだめえーっ!」
テントに映し出される妻のシルエットは、前と後から串刺しにされた、壮絶な姿だ。
やがて、前後の2人の腰の動きが速くなった。
「ああうっ、アタマが変になるわ。おちんちんいいの。おまんこ気持ちいいのよーっ!」
妻はもう今にも絶頂してしまいそうだ。
そして、ついに最後の時が訪れた。
「ああっ、ちょっと待って。わたしもう逝っちゃうから。ヒーッ。逝くっ。ああっ、おまんこ逝くうーっ!」
妻のカラダがビクビクっと痙攣する姿が映った。
そして、妻を犯す若者が入れ替わった。
しかしその時、テントのファスナーが急に開いたのだ。
中にいる全員は、あまりに息苦しくて酸欠寸前のようだった。
案の定、全裸にされていた妻は、背後から若者の肉棒を出し入れされている。
そして、すでに目の焦点が合っていない妻と僕との視線が合った。
「あ、あなた・・」
妻は一瞬驚いた顔をしたが、すでに口を半開きで涎を垂らしている。
「ああっ、あなた。見ないで・・はううっ!」
妻は目を白黒させながら喘いでいる。
「おーい、気持ちいいか?。彼氏のと比べてどうなんだ。言ってみろよ!」
若者が妻に言った。
どうやら妻は、結婚していることを彼らに隠しているようだ。
さらにピストンが激しさを増した。
「ああっ、ああっ、大きいです。彼氏のより気持ちいいです。ふだん届かないところまでっ!・・お、おおっ、いや、ダメ。おまんこ吹いちゃう!」
僕の妻が、愛する妻が、彼の方が僕のモノよりも大きくて気持ちいいと言った。
そして盛大に潮を吹き上げ、またおまんこ逝く、と、はしたない言葉を叫びながら、若者の肉棒で痙攣してしまったのだ。
「ああっ、だめ。いま逝った。まだ逝ってるからあーっ・・あっ、ま、またあーっ!」
妻は白目を剥き、僕を見ながら連続イキし始めた。
もちろん妻は、僕との夜の生活で連続イキなどしたことがない。
「で、出るぞっ!」
そしてその若者は、ついにずっと逝き続ける妻に、なんと中出ししてしまったのだ。
「ああっ、出てるわ。妊娠する。中に熱いのが・・だめっ、またおかしくっ!・・来ちゃうーっ!」
そして間をおかずに、次の若者が妻に挿入した。
「だめえ。続いてるの。ヤバいから。ちょっととめて。ああっ、逝ってる。おおおっ、ダメだって。逝ってるってーっ!」
妻の痙攣が止まらなくなった。
そしてその若者が出した後も次々と彼らは入れ替わり、妻は僕の前で犯されてそのたびに中出しされた。
そして信じられない事に、僕の妻は30分近く逝き続けたのだ。
「はあっ、ふぎゅん・・」
最後に妻は押し潰すような声を出して白目を剥き、口を開けたまま仰向けになって動かなくなってしまった。
そして服を着た若者たちはレジへ行くと、妻との約束通りたくさんの水着を購入した。
そのあとテントの前に全裸で横たわる妻の横に、プレゼントだと言って大きな買い物袋を置いて帰って行ったのだ。
僕は身を隠したまま、この先どうしようかと考えていた。
すると、店長がコッソリと近づいて来たのだ。
そして彼は大きくなった肉棒を取り出すと、全裸で気を失っている妻の上で激しくこすりはじめた。
やがて彼は短く呻き声を出すと、肉棒を妻の口に突っ込んだ。
そして大量の精液を、僕の妻の口の中へ放出してしまったのだった。
その日いたたまれなくなった僕は、妻を置いてそのまま家に帰った。
僕が帰ってしばらく後に、妻はフラフラで帰って来た。
強いオンナの匂いが漂っている。
妻は手に持った水着の入った大きな袋を床に置くと、そのまま僕に抱きついて来た。
「あなた。ごめんなさい。わたし、みんなに何回も失神するほどヤラレちゃった。あなたが悪いのよ。助けてくれないんだから」
彼女は僕に激しくキスして来た。
「たくさん逝っちゃった。おちんちん、あなたのより大きかった。あなたのより固いモノで、子宮の奥まで・・わたし、ホントの処女を奪われちゃった」
僕の肉棒が立ち上がった。
「ものすごく気持ちよかったの。アタマが真っ白になって、わたし何も考えられなくなって叫びまくっちゃった」
僕は妻のショーツを脱がして、立ったまま挿入した。
「ああっ、あの子達、また来るって。もうわたし、カラダが忘れられないかも」
妻のカラダが細かく痙攣し、再び汗ばんできた。
男と女が入り混じった匂いが強くなった。
「わたしのおまんこが、あの子たちのおちんちんのサイズを記憶しちゃってるの」
妻は、夫である僕にとんでもないことを言っている。
「ああっ、あなた。もっと太いので奥までお願い。あなたのじゃ足りないのよーっ!」
しかし僕は、妻の子宮に届かないまま、中に放出してしまった。
妻は、本当の絶頂に達することができないまま、すでに疲れてそのまま眠り始めている。
僕は妻にブランケットをかけて、この先の事を考えた。
しかしそこに答えなんて無かった。
妻はすでにもう、僕のモノではなくなっているような気がした。
僕は部屋に入って、今日撮影した妻が犯される動画を見た。
これから妻は彼らにどんな犯され方をするだのだろう。
もう一つの後ろの穴の処女は、今後果たして大丈夫だろうか。
はたまた店長をはじめ、この状況に気づいている店員たちにも、妻は犯されてしまうのだろうか。
そんないろんな可能性を考えながら、僕は妻がもらったきわどい水着に肉棒をくるんで、自分でその中に放出したのだった。
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(2020年05月28日)
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