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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題⑮【真依ちゃんとオナホと妹】(2/3ページ目)

投稿:2023-07-13 23:57:03

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本文(2/3ページ目)

指2本を入れ、クチュクチュ…クチュクチュ。

「ぁあ~…すごい気持ちいい…」

時折、腰を上げ下げしながら声を出して感じている。

ローアングルで眺める、妹のオナニーを鑑賞しながらのオナニー。

(何コレ…。最高じゃんか…!!笑)

絶景と妹の喘ぎ声のプラス効果も働き、シゴく手に力が入る。

「お兄ちゃんのチンチンが欲しい…。でもまだガマン…ガマン」

一人、我慢プレイに勤しんでる妹の股からポタポタと愛液が滴り落ち始めた。

パンツを少し捲り、舌を出して滴る愛液を舐めていると…。

「お兄ちゃん…ハルのエッチな汁飲んでる…。変態…」

下を向いて顔を赤らめながらそう呟くと、自分の顔に乗っかってきた。

「お兄ちゃんいっぱいハルのマンコ舐めてぇ~♡」

ビショビショになったマンコをグリグリと押し付けてきた。

必死に舌を出してベロベロと舐めまくっていると、自身でクリを弄り始めた。

「ハァ~♡ヤバイこれ…。めちゃくちゃ気持ちイイ…♡」

ピチャピチャピチャ、ジュルルルッ。

ペチョペチョ。

「うぁぁっ♡あ~イキそう…。あっ♡あっ♡イクッ!!!」

顔面に跨ったまま、ビグンビグンと跳ねながら潮を吹いた。

その最中も、一心不乱に妹の潮やマン汁を舐めて攻め続ける。

「アッ♡お兄ちゃんすっご…。ダメだ…イクの止まんないや…」

そのまま顔面騎乗位が10分近く続き、計4回も妹がイってしまった。

自分は、顔中大量のマン汁でカピカピだ。

だけど、妹のイヤラシイ香りに包まれて最高に幸せでもある(笑)

ノンストップで腰を振り続け、イキ続けたものだから早くも横になって休もうとする妹。

ゴムを装着しローションを少し足すと、息がまだ整っていない妹を後ろから襲った。

寝バックの状態で、チンポを無理やり挿入すると外まで聞こえそうな喘ぎ声が響いた。

「んアァッ!!!!!」

太ももに乗っかり、尻を鷲掴みにしてガンガン突きまくる。

上体を反らしながら、ずっと大きな声で喘ぐのでたまらず口を手で塞いだ。

どうもそれがレイプしてるみたいに思えたようで、興奮したらしい。

あっと言う間に、膣内に愛液が溢れパチュンパチュンと音が鳴り出した。

そのトロットロの膣内のおかげで一気に限界を迎えた。

「うおー…やっべ。ダメだ…イキそう…」

妹の背に重なりながらビクンビクンと射精していると、グングン締め上げられていく。

そして吸い上げるように膣内の壁が奥へ奥へと押し上げる。

「おおお…スゲー…。ハルのマンコめっちゃ動く…笑」

「ハァハァ…。え?そうなの?意識してないんだけど…笑」

これは生物学的な子孫を残そうとするアレなのかと。

「喉乾いたから、飲み物取りに…って、お兄ちゃん次は下でヤろうよ♡」

せっかくの夏休みで二人きりなのだから、リビングのソファーで続きをやりたいらしい。

自分の部屋以外で、次々に秘密の情事を行ったリビングのソファー。

妹からのエロいちょっかいも、基本ここから始まっている。

妹のパンツを再び被らされ、始まりの合図となった(笑)

疲れているはずなのに、パンツを被って嗅ぎ出すと勝手に反り勃ってくる。

それを見る度に、妹がほんとに嬉々とした表情になる。

そこからベロベロ舐めたり、チュパチュパ吸っていると、引くどころか…。

「お兄ちゃん、ほんっとに変態!!笑」

そう言いつつも、興奮して腰を振る速度が更に上がっていく妹も十分変態だ。

休みと昼食を取りつつ、午後の3時まで妹が計6~7回イクまで、リビングでの行為が続いた。

「つっ、疲れた…。稽古行けるかな俺…苦笑」

「はぁ~…めちゃくちゃスッキリしたぁ~♪すごい満足♡♡♡」

「そう言ってもらえて良かった…。とりあえずシャワー浴びたい…」

「あっ、ハルも一緒に入る~♡」

「もうナシだからな?笑」

「わかってるって♪」

午後5時に始まる稽古まで、しばらく仮眠をとって休憩。

母と入れ違いに、稽古へと向かった。

胴着を着て来る者もいるけど、自分は道場まで少し距離があって恥ずかしいので道場で着替えている。

その胴着へ着替えている最中、なんだかザワつくような異様な雰囲気に。

周りがコソコソと話していることに聞き耳と立てた。

「なんか凄い可愛い子が来てるらしいよ」

「あー知ってる、あの子でしょ?〇〇中学の」

「おいおいマジかよ、なんであの子がいんの?」

そういうやり取りが周りで頻繁に行われている。

(あっ、真依ちゃんやっぱ来てるんだ…)

いざ稽古が始まると、10代の男子の顔付きがいつもより引き締まってる気がして笑いそうになってしまう。

やっぱり、小~高校生ぐらいの中では真依ちゃんは有名人らしい。

他にも、いつも見かける保護者や、道場仲間の弟、妹といった小さな見学者はいるにはいる。

しかし、この場では見慣れない子に、先生方も気になっているようだった。

準備体操や柔軟運動が終わった際に、一人の先生が声を掛けだした。

「えーと…緒方先生からは見学って聞いてたけど、空手興味ある?やってみない?笑」

すると、ワー!と皆が騒ぎ出した。

ナンパだナンパ!と叫ぶやつもいた(笑)

「あぁっ!そうだよ!ナンパだよ!笑」と開き直る先生。

どうやら入門して欲しいらしい。

「門下生としているだけでも、めちゃくちゃ宣伝になるだろうがっ!笑」

そう、ぶっちゃけるので道場にいる皆が爆笑。

でも可愛い子が傷付くのってどうかな~って周りが話すと、真依ちゃんが顔を紅く染め始めた。

「こちらの緒方先生は、形も教えてるからそっちやってみない?殴り合わなくていいから。あ、でもちょっと一発二発、俺殴るか蹴ってみて」

変態だ変態!と野次が飛ぶ(笑)

更に俺も殴って欲しいと野次が飛ぶ始末(笑)

普段から明るい場ではあるのだけれど、今回はかなり笑いが起こっている。

「え?どれくらいの力でやればいいんですか?」

そう尋ねられて、本気でいいよと先生が答えた。

(大丈夫かな先生…。油断してると結構しんどいぞ…笑)

「じゃあ…」

真依ちゃんの顔付きが変わると、ドンッと腹に一発。

事前にヤバイと察知したらしく、先生もしっかりと構えたのがわかった。

その鋭い一閃を目撃し、一瞬、シーンと静まり返った。

「痛って…笑」

そんな中、そう言うもんだからまた爆笑が起きた。

「マジか!めっちゃいいパンチしてるこの子!」

褒められ、ちょっと恥ずかしそうにしだす真依ちゃん。

「じゃあ、今度蹴りできる?この辺り蹴ってみて」

「…はい」

バシッ!!!

またも静まり返る場内。

その後、うおおお~!!!スゲー!!!!と歓声が響いた。

先生二人も、目が点になっている。

「え…。お名前聞いてもいいかな?」

「真依です…」

「うん、真依ちゃん!空手やってみない?フルコンだからちょっと痛いかもしんないけど、君のそのセンスを活かせると思うよ!!」

再び口説きに入る先生。

「あ、でも形の方でもいいから…。そのさ、うちに入ってみない?笑」

うおお~!と、周りからの声援が凄い。

「あっ、あの…」

困った表情で、自分を見つめてきた。

そして、「いつ?いつやってるの?」と尋ねてきた。

周りも、ん?と反応。

「ねえ、修一君。何曜日に通ってるの?」

「えっ…。月・水・金だけど…」

先生の方へ向き直ると、「じゃあ、その日でお願いします」

そう言われた先生が、見たこともないような笑顔になった。

周りの男子達は、んだよ!修一の彼女かよ!と盛大に文句をたれはじめた(笑)

「おお~♪うんうん!じゃあ、胴着を用意しないといけないから、しばらく待ってて。多分来週か再来週の頭ぐらいかな」

「はい」

「月謝とかの話もあるから、お母さんの連絡先教えてもらえる?あと君のも」

俺も俺も!俺にも教えて!と騒ぎ出す野郎ども。

さすがに先生に喝を入れられて、静かになった。

「うるさくて、ごめんなさいね。じゃあ、待ってるね♪んじゃ今日はゆっくり見てって♪」

基本稽古中はさすがに引き締まっていたが、終始気分が良さそうな先生。

一応、女の子の門下生は、形の方にいるにはいる。

だけどフルコンには只一人の女子となった。

フルコンはもちろん、形の大会などで女子のやつを見たことはそれなりにある。

そこで気付いたことだけど、案外、可愛い子が多い。

下手すればスポーツやってる子よりも可愛い子の比率が高いかもしれない。

空手、美少女と検索すると実際に可愛い子が結構いる。

あの女優の山本舞香だって、そうだ。

小6で県大会に優勝した時の画像があるが、超カワイイ♪

「帰りどうすんの?結構暗くなってきてるし送っていこうか?」

「あっ、それは嬉しいかも♪でも、ママが仕事帰りに迎えに来てくれるから。もうすぐ来てくれるし」

「そう?じゃあ、それまで一緒に待ってるよ」

「やっさし~♪近くのコンビニで待ち合わせしてるからそこまで行こ!」

真依ちゃんとは、小学校の校区は別だ。

中学校から同じ校区で、自宅からは2km程の距離になる。

道場はお互いの自宅の中間地点から、真南に2km程離れた位置にある。

コンビニで一緒に待ってる間、ちょっと心配になって声を掛けた。

「ほんとにいいの?成り行きに任せてない?笑」

「んーん。修一君とちょっとでも一緒に居れるし、共感できること増えるならそれでいい」

まさに、ちょっ…、おまっ…状態。

コンビニの前じゃなければ、抱き締めていただろう。

そこまで言われると、意識しないわけにいかない。

習い事といっても、フルコンタクト空手というかなりハードルが高めのもの。

それを一緒にやるなんて、この子の気持ちが本物だとわかってしまった。

それほどなのかと。

こうやって思いを告げられ、行動にも移されちゃうと…。

本気で好きになってしまう。

でも…でも…。

明日から百花ちゃんとラブラブしちゃうんだけど俺…(笑)

真依ちゃんと付き合うと、ハルと違って浮気に気付くと相当怖そうだ…苦笑。

まあ、ハルもしつこいから色んな意味で怖ろしいけど。

「修一君の家に行きたいんだけど…12日で良かったっけ?」

「あー…そうだな。ええっと…」

「すぐがいいなぁ~♪」

「あ~…うん。来週月曜なら大丈夫かな…」

「あ、その日は月曜日か!いいね!そのまま稽古についてっちゃお♪」

妹が合宿から午後に帰ってくる。

百花ちゃんは土曜にうちに泊まって、日曜には帰る。

なのでとりあえず月曜と伝えたが、なんというスケジュール…。

合宿から帰ってきたら間違いなく、一滴残らず絞り取られるはずだ(笑)

百花ちゃんともプレイに勤しむつもりなので、前後に挟まれたその日程に少々恐怖を覚えた。

まさか、真依ちゃんと身体の関係になって、しかも絶倫とかだったらどうしようかと思ってしまう。

マンコの具合は指を入れただけで締まるような名器。

それは間違いないので、突っ込んでみたい気は凄くするし今日みたいに、パンツを嗅ぎながら色々やってみたい思いもある…笑

「あ~♪ちょっと空手楽しみになってきたな♪」

「そう?」

「最近、人混みの中歩いてたりすると痴漢に遭うから役に立ちそうだもん」

「え?痴漢されてるの?」

「すれ違い様に、ペロンって」

「おお…マジか」

「盗撮だってされるしさ…」

「そういうのってやっぱ多いものなの?」

「結構いるよ~。特にスカート穿いてるとかなり狙われるかも」

可愛いせいもあるって言いたいけど、しょうがない感じに受け取られるとマズイので言わなかった。

「だから、友達同士で一緒に行動してお互いで守ってる感じかな」

「なるほど。確かに目が多くなる分、警戒しやすくなるもんね」

「うん。ハル先輩もリナさんも結構あってると思うな~可愛いから」

「姉ちゃんは、そんなやついると自らぶっ飛ばしてるらしいよっ笑。ハルの口からはそんなに聞かないかなぁ…」

「リナさん、男らしい!笑。あ、褒め言葉じゃないか…苦笑」

というか、ハルはそもそも誘拐されかけてるし、温泉でぶっかけられちゃってる。

本人が気付いてないだけで、盗撮も痴漢も実はかなり多いと思う。

実際に、盗撮されてる現場に遭遇したことだってある。

しかも、ほんの数ヵ月前に。

ミニスカだろうが無警戒だったりするので、盗撮する側からしたら完全にいいカモだ。

そして、柄モノのパンツを撮られちゃっているのだろう。

真依ちゃんも、キャラものを撮られているはずだ。

きっと高校生に間違われて、歳の割には可愛いの穿いてんな…って思われていることだろう(笑)

「あのさ、一番ヤバイのってどんなやつだった?笑」

「そういうの聞いちゃう?最低~っ笑」

「ごっごめん…苦笑」

「去年だから、小6の頃かな~。〇〇図書館あるでしょ?」

「話すんかいっ!笑」

「止めとく?」

「聞きたい♪笑」

「ほんと、変態だなぁ…笑」

「褒め言葉です…笑」

「あそこって、監視カメラとかないし死角もたくさんあるから、結構そういう被害や話って結構あるんだけどさ」

「うん」

真依ちゃんの、どんなエロ話が聞けるのかと気持ちが昂る。

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