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【評価が高め】高校1年生 いじめられっ子だったあの子(2/2ページ目)

投稿:2023-06-21 23:24:28

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本文(2/2ページ目)

ドピュドピュと脈打ちながら、発射された精子を全て受け止めてくれた。

口で受け止めたあと、いつもは洗面所に行くのに、今日はそのまま上を向いている恵理。

しばらく見ていると、ゴクッと精子を飲み込んでしまった。

「えっ?飲んじゃったの?」

「うん、これはDVDでやってた」

「でも飲んでくれるのは、ちょっと嬉しいね」

「そう、嬉しい」

「洗面所に行くよりは、嬉しいけど、恵理ちゃんは無理しないでね」

「わかった、でも飲むの悪くないよ」

「恵理ちゃん、おいで、イチャイチャしよう」

「うん」

裸ではちょっと寒いので、2人毛布に包まってイチャつくことにした。

「啓太君は、私のどこが好き?」

「そうだなあ、優しいところ、料理が上手なところ、ちょっとエッチなところ」

「他には?」

「1番は、いじめられても、からかわれても、ちゃんと立ち直って、明るい恵理ちゃんになれたことかな」

「それは啓太君が居てくれたからだよ」

「でも中3の新学期で、隣の席になった恵理ちゃんと、付き合うことになるなんて、全然予想出来なかったよ」

「私はちょっと気になってた」

「本当に?」

「この人も人見知りで、人の傷口につけ込む人じゃないなって思ってた」

「ここまで来て、言うのも変だけど、最初は俺でいいの?」

「うん、啓太君じゃなきゃダメ、他の人とか、考えられない」

恵理と裸で抱き合っているだけで、俺のモノは硬くなり始めていた。

「恵理ちゃん、俺の触って」

恵理の手が、俺のモノに触れてきた。

「あっ、硬くなってきた、啓太君、私のも触って」

恵理の割れ目に手を伸ばすと、しっかりと濡れている。

「啓太君と結ばれると思ったら、ジュクジュクしてきちゃった」

「じゃあ恵理ちゃん、後悔しないね」

「うん、後悔しない」

毛布から出て、2人向き合った。

「あっそうだ、お母さんからのプレゼント」

「あっそうだね、お母さんに怒られるよね」

恵理は机の引き出しから、コンドームを持って来た。

俺は裏面の説明書を読む。

「空気が入らないように、先をつまむ」

「先端に被せて、根元まで引き下ろす」

説明書を読みながら、コンドームを装着してみた。

「こんな感じかな?」

「おお!ちょっと変な感じ」

「でもお母さんとの約束だもんね」

俺は興奮して、モノはギンギンに勃起してきた。

「恵理ちゃん、行くよ」

恵理ちゃんを下にして、俺は座るようにして、勃起したモノを、恵理の割れ目にあてがう。

亀頭を割れ目の中心に、手で添えて調整する。

「この辺かな?」

「うん、その辺だよ」

俺はちょっと力を入れて、前に押し進める。

「ううん」

恵理は指とは違う圧迫感に、顔をしかめる。

「痛い?」

「ううん、大丈夫」

「痛くて無理だったら、すぐにやめるからね」

「ううん、やめたくない」

恵理は首を振って、哀願してきた。

もう少し力入れて進めると、亀頭の3分の1くらいが入った。

割れ目の中の温かさが気持ちいい。

1回出してなかったら、気持ちよさで発射してたかもしれない。

気持ちいいが、まだまだ余裕があった。

先輩の話を聞いておいてよかった。

もう少し押し進めると、トゥルンと亀頭が入ってしまった。

「ああ~!」

「大丈夫、痛くない」

「ちょっと痛いけど、大丈夫」

亀頭が入ると、そのあとはスムーズに、割れ目に入っていった。

「ああ、なんかメリメリしてる」

「あと少しで、全部入るからね」

「うん」

恵理は目を閉じて、その瞬間を待っている。

ゆっくりゆっくり進めると、俺のモノが、全て割れ目に飲み込まれた。

「恵理ちゃん、全部入ったよ」

「うん、啓太君のすごい熱い、熱い棒を入れられたみたい」

「恵理ちゃんの中も、すごく温かいよ」

「啓太君、少し動かないで、今、すごい幸せ」

「俺も幸せだよ、ありがとう恵理ちゃん」

「私こそ、ありがとう啓太君」

「恵理ちゃん、動かしてみるよ」

モノを半分くらい戻すと、亀頭が摩擦で刺激されて、信じられないくらい気持ちいい。

またその刺激が欲しくて、恵理の奥へと送り込む。

「恵理ちゃん、大丈夫、痛くない」

「うーん、痛いけど、気持ちいい」

俺はゆっくりとゆっくりと、出し入れを繰り返す。

恵理の肉ヒダが絡みついて、ぬちゃぬちゃと音を立てる。

「啓太君、気持ちよくなってきた、もっとたくさん突いて」

俺は恵理と身体を合わせるように、抱きしめて、腰を動かす。

恵理もそのリズムに合わせて、腰を動かしている。

亀頭の摩擦の刺激が、頂点に達しようとしている。

「恵理ちゃん、もう出るよ」

「うん、いいよ」

俺は恵理の1番奥に、精子を放出した。

さっき出したばかりなのに、大量の精子が波打つように、送り出される。

「啓太君の精子は温かいね、啓太君の気持ちと一緒だね」

俺はモノが小さくなるまで、恵理の中に入れておいて、やがてスルリと割れ目から抜け落ちた。

コンドームの先端には、白い精子がたっぷり溜まったいた。

恵理は起き上がり、コンドームの先端の精子を、指で摘んでいる。

「初めての思い出に、これ保存しておこうかな?」

「えっ冷蔵庫に冷凍保存するの?お母さんに絶対怒られるよ」

「そうかなあ?」

「今日のことを忘れるくらい、たくさんしてあげるから大丈夫だよ」

「そうだね、6ダースもあるもんね」

「恵理ちゃん、シャワー浴びよう」

「そうだね、シャワー浴びたら、もう1回しよ」

「すぐに元気にはならないよ」

「大丈夫、たくさん舐めてあげるから」

恵理との初体験は無事に済んだ。

あれから6年、俺たちの間には、男の子が生まれた。

完結!

-終わり-
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