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自慢の17センチ砲へ

投稿:2019-09-17 10:25:30

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名無し
最初の話

高校2年の夏。同じ班の女の子二人組B(Bカップらしい)とD(明らか巨乳)から話しかけてきた。B『ねぇねぇ、あんた達のってこれくらいでしょ?』D『もっと小さかったりして(笑)まだ、剥けてないとか?』と親指と人差し指で長さを表してきた。俺『はぁ?もっとあるし。』A『大体何センチだ…

前回の話

騎乗位で激しい腰の動きで攻めてくるのに対抗して、下から自慢の17センチ砲で突き上げて対抗する。『彼氏の16センチ砲より、気持ちいい、太さが一回り違うからヤバい!!』かなり効いてるようだ。後で聞いたら彼氏さんはゴムがMサイズで間に合うサイズらしい。俺はLサイズのゴムじゃないとならない。Bと…

自慢の17センチ砲に凄い展開が翌週起こった。

BとDが俺のMAXサイズの画像をクラスの他の女の子達に公開した影響か、部活にも見学者が毎日来るようになった。

部活後のシャワー室も基本男子用は開けっ広げだし、タオルで隠すのも禁止だ。

見放題という訳で明らかに下半身目当てだ。

『ほんとだ、すっぽり被ってる。可愛い(^-^)』

当然、剥いて洗うので、自慢の17センチ砲は毎回見せつけてやった。

『うわー、あんなに大きく。、彼氏より全然大きい。』

ちょっと可哀想なのは粗ちんのメンバー。小さいと思われないように、いつもは半だちで過ごす奴等もフル勃起させて精一杯の見栄をはっているが、短小の10センチそこそこでは比較にならない。

粗ちんを大公開しているだけだ。

『全然違うね、あれでMAXなのかな?』

と言われてしまい、洗うふりをしながら、100%を越えようと頑張り、暴発する奴もいた。

俺含め3人だけは、俺の17センチ、Yの16センチ、Mの15センチと平均を上回るスペックを披露しているが、平均サイズが多く、粗ちんメンバーと俺らが際立って目立つ。

『勃起すると、全然違うね、普段はみんな被ってるのに。これだけ人数いて、みんな仮性包茎なんて、一人しかズルムケいないじゃん?』

そう、一人だけ剥けてる奴がいるが、彼は手術済みで剥けているだけなのだ。

こそこそしても仕方ないので、見学にきた女の子達の方へフル勃起をしたままさらに披露しに行ってみた。

『触ってみる?固いよ?』

自慢の17センチ砲を触らせる。固さに驚く中、触るだけでなくしごいてくるので驚いて顔を見るとDだった。

D『これ長いでしょ?日本人の平均は13センチ位らしくて、このちんちんは17センチあるから大きいよね。

でも、普段は皮を被っている仮性包茎はここが敏感なんだよ、普段は皮で保護されているから。特にカリの部分は弱くて、ほら?我慢汁が出てきたでしょ?あと、玉をさわさわされるのも好きみたい。

この間なんて5分ももたずに射精したんだよ(笑)』

MAX状態になったところで、

『多分、これがMAXかな?測ってみよう!おっ、17センチあるね』

カリ責めをされつつ、玉をさわさわ刺激される。ヤバいところで、次の娘へ、またヤバい所で次の娘へ。

耐えきったと思ったら、Dがトドメをさしてきて、暴発。

『早っ!相変わらず早漏だね、でもまだまだ固い。まだたりない?もう1発かな?連射できるかな?』

一人が口でカリを、一人が手で竿を、一人が玉を手で刺激してくる。

『さすが17センチあると3人で分担できるね、しかもスッゴい固いよ?』

あっという間に限界がきて、2発目の発射

『あっ、出ちゃった、早っ!さっき出したばかりなのに。。

しかも萎えてきたね、頑張れるかな?被っちゃうかな?頑張って!

あーあ、皮が被っちゃった、こんな可愛い包茎からあんな大きくなるなんて不思議だね』

交代交代で、皮を剥いて、被せて、を繰り返しつつ、玉を刺激してくる。

その間にDは、YとMも両手で手こきして抜いてしまった。萎えてしまい、復活もしない。二人とも仮性包茎なので、被ってしまった。

そのなかで、二発発射した俺だけが復活し、自慢の17センチ砲を見せつけて終わりました。

この話の続き

進学して、バイトを始めた。そこバイト先のファーストフード店で、遅番として働いていたが、ある日E先輩に飲みに誘われ、休みの日に飲みに行き、ノリでピンサロ奢ってやる、と連れて行かれた。そのお店は、いわゆる花ビラ回転のお店だった。E先輩「どうする?コース選べるよ?俺はいつも3回転だ…

-終わり-
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