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【評価が高め】気が強いバスケ部の姉貴と⑦(2/2ページ目)

投稿:2023-06-05 13:47:04

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本文(2/2ページ目)

そういえば、その頃から両親は2人で家を開けること

は無くなったなと思い返す。

そして両親の会話も少なくなっていた事も事実…

父は仕事関係の接待やゴルフと言い、家を開ける事も

多くなっていた。

ママは、サトシには言わないでと姉貴に念を押したみ

たいだが、姉貴と俺の結束は堅いものなのだ。

しかし、短大に進学した姉貴は夏くらいに再び彼氏が

できると姉貴の通う短大の近くにある四年制の大学に

通う、姉貴より1コ上の彼氏は県外人で親の仕送りで

ワンルームマンションに住む男だ。

姉貴はそのワンルームマンションに彼氏と半同棲状態

となり、家にはたまにしか帰って来なくなっていた。

その頃になるとママは父の会社を辞め、福祉関係の

会社の経理に転職していた。

父も日が経つにつれ、あまり家に帰ってこなくなって

いた。

新しい彼氏とヤリまくりの半同棲オンナの姉貴…

性格的に父親似だな。そう思った。

家にはママと2人でいる事が多くなっていたが、

新しい職場では忙しいのか、毎日帰宅するのが19時

を過ぎていた。

俺は夕方に両親の寝室にあるPCを久しぶりに起動さ

せてみた。

しかし、綺麗さっぱり例のフォルダはすべて消去され

ていた…

高校も夏休みに入り、バスケの練習もきつくなってい

た。

早朝からの5キロの走り込みが連日続くと、さすがに

朝起きるのが辛くなる。

「ちょっとサトシ!起きなさい!!今日も5キロラン

でしょ!!」

以前のように元気なママの声だ。

俺はあの日を思い出し、寝たふりを続けてみた…

階段を上がってくるスリッパの音が近づいてくる。

バタン!と、いきなりドアが開くと

「こら!サトシ、いい加減起きなさい!!ママも

忙しいんだから!!着替えたらすぐ出るんだら

起きないなら知らないからね!!」

あまりの勢いの良さにと勝手に妄想していた事とは、

違った事に俺は驚き、飛び跳ねるように起きたとたん

目に飛び込んできたのは全裸で頭にタオルを巻くママ

の姿だった!

「な、なんだよ!?なんでハダカなんだよ!!」

「昨日疲れてお風呂も入んないで寝ちゃったから、

今朝シャワー浴びたのよ!」

「だ、だからって何で素ッ裸で2階まで来るんだよ」

「あ、あ〜…ゴメンゴメン…洗濯物溜まって、理沙の

下着借りようとして、ついでだから起こしに来た

のよ。」

ママはそう言いながら、いまさら恥ずかしそうに両手

でオッパイと陰毛を隠しながら部屋から出ると姉貴の

部屋へ行った。

てか、生で見るママのハダカはヤバいくらいエロかっ

た…

姉貴の比じゃない…

「ほら、早く起きて支度しなー!」

ドア越しに廊下をドタバタ走りながら叫ぶママの声が

聞こえた…

俺は急いで跳ね起き、ドアを開けると薄いオレンジ色

のブラとパンティを身につけ階段を下りて行くママの

後ろ姿が見えた。

「なんだ…あのケツは…エロすぎっしょ…。」

それから20分後、事務服姿のママが車で職場へ向か

ったのを確認。

脱衣所の洗濯機カゴには俺のパンツやら靴下、ママの

ブラジャーとパンティが、ごちゃごちゃてんこ盛り…

その中からママのパンティ5枚救出…

日にち別なのか、匂いのレベルが個々に違っていた。

その中でも、とびきりの刺激臭を放つ淡いピンク色の

小さめのレースのパンティをチョイス。

片足に2枚ずつ、計4枚のパンティを身につけ、見事

1位を獲得したピンクのパンティのマンコとアナルが

当たる部分の個別に放つ強烈な匂いを嗅ぎ、最後は

それをチンポに巻きつけフィニッシュ!!

そのタイム、わずか2分程度…

そして俺は部活へ向かった。

続く…

この話の続き

練習を終え、クタクタなはずなのに今朝のママのエロすぎるカラダがアタマから離れずにいた俺のチンコは帰宅と同時にフル勃起!ママの未洗濯パンティの濃厚な匂いがたまらなく性欲を増強させる…俺はママの匂いで2発、射精した。18:00を過ぎた頃、いつものようにママが帰宅した。…

-終わり-
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