成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

電車内で爆睡する可愛い制服JKにぶっかけを敢行

投稿:2021-11-27 11:11:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ぶっかけマン◆N0IWMwA

俺は毎日電車通勤をしている。

先日珍しく残業があり、いつもより遅い時間の電車に乗って帰宅しようとしていた。

いつもより遅い時間なので普段はほとんど座る事ができないが、その時間は少し空いていて俺はボックス席に空きがあったのでそこに座る事にした。

斜め向かいには制服姿のJKが座っていた。

このご時世なのでマスクをしているが黒髪ボブが似合う可愛い感じのJKだった。

膝上のチェックのミニスカートを履いていて、白くて美味しそうな太ももをしていた。

俺がそのボックス席に来た時からJKは爆睡していて、俺が斜め向かいの座席に座った事にも気付いていないようだった。

すると次の駅に到着すると周りにいた客は皆降りていってしまい、ボックス席にいるJKと2人きりになってしまった。

俺の視界には他の乗客の姿は見えない。

俺はその時寝ているJKを見ていたらなんだかムラムラしてしまい、目の前でズボンのファスナーを下ろしてチンコを取り出してしごきだした。

勿論急に起きてもバレないように持っている鞄で隠しながらしごいた。

目の前のJKの白い太ももをおかずにチンコをしごいていたが、俺は我慢できずにJKのスカートをゆっくりと捲り上げていった。

それに気付く事なくJKは爆睡している。

するとJKは白地にピンクの小さなハートが散りばめられた可愛いパンツを履いていて、俺はスカートを捲ったままにしてそのまましごき続けた。

そしてJKの生パンツに興奮した俺はいきそうになってきた。

どこに射精しようかと考えた結果、俺は咄嗟にJKの制服にぶっかけてやろうと思い立ち上がってJKの斜め前に立つと着ている制服の胸辺りを目がけて精子を発射した。

「ドピュッ!ドピュッ!!」

俺のチンポから白い液体が放たれたのだが、思った以上に凄い勢いで飛び散ってしまい最初の「ドピュッ!」でJKがしているマスクに、次の「ドピュッ!!」でJKの閉じている左目に飛んでしまった。

更にその後精子は先程の勢いはなくなったが、制服にダラダラと垂れ流した。

思った以上に凄い量の精子が出てしまい、予想外の出来事にヤバいと思ったのでとりあえずすぐにその場を離れた。

俺が降りる駅まではあと3分位ある。

俺はドアの前に立ちながら遠目でそのJKの様子を伺っていた。

JKは精子をぶっかけられた事に気付く事なくまだ寝ていたが、丁度駅に到着するという車内アナウンスが流れたところでJKはパッと起きた。

どうやらあの様子から俺と降りる駅が一緒のようで、危うく寝過ごしそうになったJKは椅子に置いてあった鞄を取り、少し慌てた様子で立ち上がってドアのほうに歩いて来た。

俺が立っているひとつ隣のドアに立ったJKを横目で見ているとまだ寝ぼけた感じのJKが自分の目の辺りを手で擦った時に異変を感じた様子だった。

JKは手に付いた精子を見て「何これ?」といった表情をしている。

そして更に手で顔についている精子を手で触ると、指を擦り合わせて精子のベトベト感を確かめていた。

そこからJKはマスクを外してマスクに付着している精子も確認していた。

その時JKの素顔を見る事ができたがかなり可愛い感じだった。

そのタイミングで電車は駅に到着してドアが開いたので俺はホームに降りると、JKは制服にかかっている精子を確認しながらゆっくりと降りてきた。

俺はその姿を横目に何食わぬ顔で通り過ぎてきた。

その後俺に精子をぶっかけられたJKがどうなったのかはわからない。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:12人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:3人
合計 49ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]