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いじめっ子に処女を奪われた話 1(2/2ページ目)

投稿:2023-05-31 17:02:13

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「もっとおっきい声出るだろ」

「中に出して下さい!」

「何回も言い続けろよ」

「中に出して下さい!中に出して下さい!中に出して下さい!中に出して下さい!」

家の外にまで聞こえるんじゃないかと思ってドキドキした。

「あー、イキそう」

「中に出して下さい!中に出して下さい!」

「そんなに出して欲しいなら出してやるよ」

「中に出して下さい!中に出して下さい!(涙)」

「まんこの中いっぱいにしてやるよ」

「中に出して下さい!中に出して下さい!(涙)」

「マジでイキそう、あー、イク。出すぞ」

「中に出して下さい!中に出して下さい!(涙)」

「イクイクイクイク!」

「やっぱやだぁぁぁ!!」

ギリギリのところで私は足でショウジを挟むようにして後ろに弾き飛ばした。

ベッドから落ち尻餅をつくようにして床に着地した瞬間、ショウジのおちんちんから大量の精液が床に飛び出した。

ミユとエリカはその状況に驚いたようでその場で固まっていた。

「いってぇな!てめぇ何してんだよ!」

ショウジは怒って私の方に向かってきた。

私は両手でアソコを押さえて足を閉じて力を込めた。

ショウジは私の髪を鷲掴みにして私をベッドの上に座らせた。

ブチブチブチと髪が抜けたり切れたりする音がした。

「いーたーい」

言い終わるか終わらないかのタイミングで、ショウジは私の頬を手で掴んで無理やり口を開かせ、射精して少し柔らかくなったおちんちんを、私の口の中に入れてきた。

「舐めろ。噛んだら殺すからな」

私は下に入れられるよりマシだと思い丁寧に舐めた。

私がショウジのを舐め終わると固まってたミユがようやく立って、床に飛び出した彼氏の精液を指で拭い私の口の方に持ってきた。

「これも全部舐めな」

おちんちんに付いていたものとは違い、床に落ちて少し冷え生臭さとねちゃねちゃした食感が口の中に残って気持ち悪かったが、なんとか全部飲み込んだ。

「どうする、もう一回やる?」

「もういいわ、バイトあるし帰る」

「本当ごめんね」

ショウジは不機嫌そうに帰っていった。

「なにしてくれてんだよ!」

「だって、だって、妊娠しちゃう」

「できたら堕ろせばいいじゃん」

「、、。親に怒られる」

「私ヤリマンでヤリまくってたらできちゃったって言えばいいじゃん」

「そんなの、言えないよ」

「言えないじゃねぇんだよ!」

「お前がまんこ丸出しにしてる写真、学校中にバラまくからな」

「いやぁ、それだけはやめて!お願い」

「お前が悪いんだろ」

その時、再び誰かが階段を登ってくる足音がした。

「誰か来た。まさか親帰ってきた?」

「たぶん、弟」

「弟いたの?」

「うん」

「名前は?」

「コウイチ」

私には4つ年下で、今小学6年生の弟がいた。

少し歳が離れてるのもあって昔から可愛がっていた。

両親ともに帰りが遅く弟にとっては私が母親がわりになってよく懐いていた。

「挨拶してこようかな」

「やめて!弟には手を出さないで」

私の制止も聞かずミユは部屋を出て自分の部屋に入る寸前だったであろう弟に話しかけていた。

「コウイチくん、こんにちは」

「えっ、あの。こんにちは」

「お姉ちゃんの友達なの。お姉さんたちと一緒に遊ばない」

「いいよ、ランドセル置いたら部屋行くね」

「うん。待ってる」

そんな会話が聞こえてきて、私は慌ててミユに脱がされた下着を探したが見当たらず仕方なく掛け布団で下半身を隠し、ボタンが弾け飛んだブラウスをはだけないように前で押さえた。

「弟くん何年生?」

「6年生」

「やばい、弟くんめっちゃ可愛いんだけど」

少し興奮気味にミユが部屋に戻ってきた。

「マジ!?童貞かな」

「6年なら普通童貞でしょ」

「貰っちゃおっかな」

「やめて!弟にはそんなことしないで」

「あんたに関係ないじゃん」

「お願い!弟は巻き込まないで」

コンコン

部屋のドアをノックする音が聞こえた。

「どうぞー。入ってきて」

部屋のドアが開き弟が部屋に入ってきた。

-終わり-
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