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AV女優の篠田あゆみ似の貧乳デカ尻の同僚

投稿:2016-08-29 00:13:39

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名無し(30代)
前回の話

2年前くらいからあるパートさんと仲良くなりました。ちなみに俺は30代前半の普通のサラリーマン。そのパートさんとは部署が違うのでしょっちゅう会うわけでもなく、休み時間にたまに近くなったりすると話す程度でした。最初は30代後半かな?なんて思うほど見てくれは若いです。実際は…

久しぶりの投稿です。

前回投稿した那奈とは何となく自然消滅しました。

正直、エロかったんですが、マンネリしてしまいました。

今回は1年前の話です。

相手の名前はAV女優の篠田あゆみ似だったので「あゆみ」とします。

スペック:身長160㎝ないかな?バストAカップ、ウエスト55㎝(ガチで計りました)、ヒップは90㎝こえ。

初対面はイベントの手伝いをしたときでした。

みんなバラバラの仕事だったので、淡々と仕事をしていると

「お疲れさまです」

スタッフジャンパーを着ていたので、ああバイトかな?と思いつつも

「お疲れさまです。今日は暑いですね。」

などと、社交辞令を。

「暑いですね。私、このイベント初めてなんです。所属はどちらなんですか?」

あれ?バイトじゃなくて、社員なんだと初めて理解。

自分の所属をいうと

「○○所属の○○あゆみです。よろしくお願いします。」

と、ペコリと頭を下げた。今どきっぽくない子だな~と思った。イベント中はそのあと挨拶程度の会話のみ。

その時の12月。みんな忘年会ジーンズであちこちの部署で忘年会。

うちは50代が多く一次会でお開き。

帰路に付くと向かいから、あゆみの部署の人たちが締めのラーメンを食べに行くとの事。

そこの課長に誘われ、ご馳走になった。

帰りに冗談で

「あゆみちゃん、次行かない?」

あゆみ「えっ?いいですよ♪」

特に下心もなく誘ったのだから、普通にバーで飲んだ。

「あゆみちゃん、彼氏いないの?

あゆみ「気になる人とアプローチしてくる人はいます。

俺「おお!いいね、若いね♪」

あゆみ「若くないです。もう25ですよ?早い人は結婚してるし」

「人それぞれタイミングだから。で、どうなの?」

あゆみ「分かりません・・・」

「そっか~、おじさん相談は乗るよ♪」

あゆみ「お願いします。って妻帯者が大丈夫ですか(笑)」

「男に見てもらえてるんだ~嬉しいね~」

あゆみ「まだまだ行けますよ♪」

こんな会話のみでその日は別れました。ただ、そのバーに会社の人たちがいるのは想定外でしたが

相談なんても社交辞令だったんですが、後日アプローチしてた男と付き合うようになったとの事。

素直に祝福してあげました。

それから、しばらくして

あゆみ「俺さん、彼氏の誕生日に何あげたらいいですか?」「おすすめのデートの場所ってどこですか?」

などと、LINEでおもいっきり相談された。

ちょくちょく直接会ってお茶しながら、仕事帰りに御飯食べながら相談を受けた。

ある時飲みながら相談と言うか愚痴を聞いているとき、つい下ネタを言ったらノリがよかった。

「大人の男は尻が好きなんだよ(笑)」

あゆみ「周りの人からも、尻は一級品だって誉められます(笑)」

「あゆみちゃん、手慣れてるね~?」

あゆみ「おじさん慣れしてるだけですよ(笑)」

「不倫願望ありなのかな?」

あゆみ「元カレが40代だったので」

「マジっ!」

あゆみ「だから若い人と付き合い慣れてなくて、俺さんに色々聞いちゃうんです。」

それから下ネタの相談まで乗るようになったが、特にそれ以上もなく・・・。

半年ほど経って

あゆみ「彼氏と別れました・・・。」

と、LINEが来た。

それから気晴らしに付き合わされ、ボウリング行ったり買い物行ったりと・・・

そんなある日、俺の中でムラムラしてしまい、あゆみを抱くことを決意した。

あゆみと買い物を終え、ランチをしたあと

「まだ時間ある?」

あゆみ「夕飯まではムリですよ?」

「こないだ、腰痛いって言ってたよね?マッサージしてあげようか?」

あゆみ「・・・下心ありますよね~」

「それはご想像にまかせます(笑)」

あゆみ「わかりました。俺さんを信じてます。」

「じゃあ、ちょと寄り道ね」

俺がデリヘルでよく利用する小綺麗なラブホに車を走らせた。

「シャワーどうぞ」

あゆみ「覗かないで下さいよ!」

「大丈夫だよ(笑)ただ喘ぎ声は聞こえるかもね~」

あゆみ「音小さくしてて下さい!」

焦りは禁物。素直にウェルカムサービスを頼み待っていた。

シャワーの扉がしまる音でそちらを向くと、あゆみがガウンに着替えていた。

「じゃあうつ伏せになって」

あゆみ「・・・はい」

なぜか今日はとても女の子らしい仕草をする。それが更に欲望を掻き立てるが、まだ我慢!という状況にさらに興奮した。

約束通り肩から腰、ふくらはぎをマッサージした。

狙っていた尻を揉み始める。あくまでもマッサージ。

内腿のリンパも丹念に、そしてアソコギリギリに。

「今度は仰向けね」

あゆみはなにも言わずに従う。

腕、太もも、最後に肩甲骨の回り。

本人はブスと言い張るが、目の前には熟していない、収穫を待っているとても可愛い女がいた。

生唾を飲み込み、そっと口付けした。

あゆみ「!」

「ゴメン、あゆみちゃん。我慢出来ない!」

見るからに貧乳なのはわかっていたが、胸をまさぐる。

あゆみ「あっ!俺さん!ダメです!」

「ホントに?」

あゆみ「・・・ズルいです・・・。」

「無理やりは嫌いだから止めるよ?」

あゆみ「・・・止めないで」

「いいんだね?」

あゆみ「・・・はい」

さっきのフレンチキスではなく、ガッツリ舌を入れたディープキス。

舌が長いとよく言われるが構わずにかなり強引に入れた。

ところがあゆみの蛇のような舌が絡まってくる。俺の大好きなディープキスだった。

荒い息づかいで貪りあった。

かなり興奮してしまい、一気にアソコに手を持っていってしまった。

「!?」

あゆみのアソコは大洪水で、脱がしてあげないと可哀想なくらいになっていた。

「あゆみちゃん、期待してた?」

あゆみ「それはこんなとこに来れば・・・」

「ご無沙汰?」

あゆみ「聞かないで下さいよ。女だって性欲あるんですから!」

そう言って抱きついてきた。

もう言葉はいらなかった。

さっきより長いディープキスをした。

「キス好き?」

あゆみ「大好きです!」

お互いをなめ回し、身体の隅々まで堪能した。

あゆみの小さめの勃起した乳首はとても感度がよく、乳首を摘まむだけで数回イッた。

念願の巨尻もいやらしく、独占出来る嬉しさに激しく揉んだ。尻も感じるらしく、濡れる一方。

頭の中は入れたい一心だが、大人の余裕を見せるべく我慢した。

乳首責めをしながら指を入れかき回すと

あゆみ「俺さん、スゴい!こんなの初めて!」

水泳をしていると聞いていたが、スゴい絞まりだった。

中指と薬指でGスポットを激しく責める。

指がおれそうなくらい締め付けられると

あゆみ「あっあっ、イッ、イクっ!」

潮吹きではないが、シーツにあっという間に染みができた。

「大丈夫?」

あゆみ「俺さん、変態です。」

「あゆみちゃんもだよ(笑)」

改めて横たわる女体を見る。貧乳ではあるが、引き締まった綺麗な身体である。

いつも縛っている髪が乱れ、高揚して赤く染まった顔が何とも美しい。

「そろそろいいかな?」

ゴムを取りながら、あゆみに聞いてみる。

あゆみ「私でよければ・・・」

恥じらいが更に興奮させる。

俺も限界だったので、すぐに装着し、挿入。

あゆみ「あっ、スゴい。奥まで届く!」

「痛くはない?」

頷くあゆみを見ながら腰を振る。

あゆみ「気持ちいい・・・そこ初めて・・・」

あゆみのポルチオに当たるらしく、一人官能し始めた。

あゆみ「あっ、ヤバい!イクっ!」

締め付けに耐えるのが精一杯で腰を動かせないくらいだった。

イキ終わると同時にまたピストンを始めたが、すぐに

あゆみ「なにこれ、ダメ!おかしくなる!あ~」

ギリギリでピストンしていたが、もうムリだった。

「あゆみちゃん、イクよ!?」

あゆみ「あ~、また来る。いっしょに。ん~!」

「あ、イク!」

ゆっくり射精した。

あゆみ「あ、イッてるのわかる。ビクビクしてる・・・。」

「最高だったよ。」

あゆみ「私もです。」

「また、しようね?」

あゆみ「気が向いたら(笑)」

「なんで?」

あゆみ「俺さんとすると思考回路が壊れます(笑)」

その日は予定外?のセックスだったので、シャワーを別々に浴び、帰りました。

駄文、長文でゴメンなさい。

その後はまた投稿します。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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